肺気腫CTに該当するQ&A

検索結果:584 件

肺に薄い影

person 70代以上/男性 -

74歳の父の事です。五年前に胃癌のため三分の二、胃を切除しています。定期的に経過はみてもらい、再発もありません。二月に引っ越しのため、主治医が変わりました。先月、健康診断をうけた際異常はなしとのことでしたが、今日同じ医師のところで別の健康診断をうけた所、肺に薄い影があるためCTをとるよういわれました。先月レントゲンをとった際には異常はないようだと言われていたのですが、別に検診医が二人いるらしくその医師からはCTをとるよう言われたようです。父は喫煙者です。肺気腫もあるようですが、本人に自覚症状はないようです。先月の腫瘍マーカーは異常ありませんでしたが、胃癌の腫瘍マーカーとは、例えば肺癌が原発の場合違うといわれました。父の症状で気になる点は、体重が減少したことですが、引っ越しして同居を始め、かなりのストレスを抱えているようで、それも一因と思います。父の話では、主治医から先月レントゲンをとった際、肺の薄い影は血栓ではないか?といわれたらしいですが、そういった場合もありますか?喫煙のため炎症をおこしている可能性もあると言われましたが肺癌の可能性もやはり高いでしょうか。先月主治医から異常なしといわれて安心していたところに、CTの話がでてかなり心配しております。医師によりレントゲンの見解は違うのでしょうか。ちなみに数年前も肺のレントゲンでひっかかり検査しましたが石灰?といわれ異常はありませんでした。(別の医師です)心配で心配で質問致しました。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肺がんの疑いパニックしてます。

person 60代/女性 -

61歳です。いつも拝見しています。 造影剤CTで大学病院で2017年2018年に右下肺下s6に1センチほどのの結節があり その頃乳がん治療中で積極的な検査はせずですが乳がんの転移かもしれないという事で 2019年まで3カ月おきにCTフォローで見て大きくならないのでフォロー終了しました。 乳がんの転移か原発肺がんの疑いも一旦終了して安心していました。 最近別の臓器のついでに5年ぶりに造影剤CTをしたら そこが4センチの不整形の充実型腫瘤に増大していました。辺縁はスピキユラ状 石灰化や空洞形成は認めない。胸膜陥入像を認めます。右肺門リンパも軽度肥大しており転移の可能性 があり またベースに軽度の肺気腫もあるそうです。 左上陳旧炎症変化結節もあります。 中葉舌区に非結核抗酸菌症などの慢性気道炎症 気管支鏡で検査しますが肺がんの可能性は高いそうです。これは手術できるかできないか はPETで決めるそうですが5年ぶりのこの診断に大変ショックで死を覚悟しています。 肺がんが確定されたらこれは一体どのくらいの余命かステージになりそうですか? 手術した場合は治りますか?肺がんの最期は痛みや苦しいでしょうか?できれば楽に過ごしたいです。 またトータルで抗がん剤や費用がどのくらいかかるか心配です。1人暮らしで仕事もできますか? どうしたらいいでしょうか?

3人の医師が回答

胸の毎日の不快感がつらいです。

person 50代/男性 -

肺気腫です。2020年7月に発症しました。CT画像も少しだけ見せて頂いたけど肺砲破壊は上葉が強く75%くらい左右両肺がダメと思います。下の方は肺砲破壊も所々ありました。copdではないです。当時から胸の違和感と痰の絡みが多く薬もいろいろためし、半夏厚朴湯~柴朴湯で胸のサワサワ感、詰まり感は治ったのですが、2021年に入った頃から胸の真ん中あたりから痛みというか酷い違和感?があり胸を張るとその時だけ治まる感じがするだけでずっと圧迫感とは違う痛み感が1年以上毎日続いています。胸を張ってばかりしているうちにポキッポキッと胸の真ん中の骨が鳴る様になってしまいました。その時(胸の違和感がある間)は倦怠感というか疲れがひどく横になりたいと思う感じです。その症状がほぼ一日中続いて毎日です。激痛とかはないのです。かかりつけ医に相談してもわからないとしか言わないので、困っています。痰の絡む感じはあるのでカルボシステインはのんでいます。あとスピオルトは吸引しています。肺気腫が原因なのか全くわからないので少し助けて頂ければありがたいです。逆流性食道炎のタケキャブも飲んでいましたが効果なしだと思います。精神的な事も考え半夏厚朴湯~柴朴湯は飲んで詰まり感的な症状は治ったと思えるのですが胸の違和感が変わらず起床後から始まりpm10頃には収まるのです。仕事中はこれがずっと続いてPM10時頃治まる感じです。それが1年間毎日の繰り返しです。最近は一日中違和感が続いている感じになっています。胸を張ってポキポキ鳴る後の倦怠感というか疲労感がつらいのです。この胸の辛さがなければ普通の生活が出来ると思うのです。どんな原因でどう対処したらいいのか教えて頂ければありがたいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

肺癌の疑い、手術をしないリスク

person 60代/男性 - 解決済み

69歳男性、重度の肺気腫、肺癌疑いあり。先日ご回答くださった先生方ありがとうございました。 確定診断+治療としての手術をすべきか悩む中で、新たに外科の先生を受診した内容と今回は転移についての考え方をできれば教えていただきたいです。 まず、外科の先生からの説明は手術することは可能だが、前述のとおり空気漏れや肺炎、その他のリスクが高いこと、肺気腫がかなり重くボロボロ(呼吸機能がギリギリ正常値に対して画像所見が合わない)、上葉部に見えるが境界にあるため少し下葉に浸潤の可能性もなくはないこと、部分切除で済めばおそらく乗り切れるが、かなりやりにくい位置にあり開いてみて判断しどこまで大きく切れるか、癌だったとしても肺葉切除せずに閉じるか、その時の全身状態など含めての判断となるとのことでした。可能性はかなり低いが寝たきりや人工呼吸器での生活などのお話もありました。 小切開+胸腔鏡での手術とのことです。 また、もう少し大きくなって手術をする人が多いと言われたのが気になりました。そうなるとより大きく切らないといけないですしリスクも上がるのでは?と思いました。 今は週3日ほど8時間労働をしていますが体力はだいぶ落ちています。常に呼吸は荒いです。 そこで、改めて手術しなかった場合のリスクについて知りたいことがあります。主治医は立場上?癌の性質もわかっていないので、急激に大きくなるかそのまま数年経ってもこのままか、わからないしリスクについて何も言えないという回答です。それは十分理解できるのですが、転移のことについて理解を深めたいです。このまま放置して、CT経過観察で大きさに全く変化が長期間ない場合、それでも転移はあり得るのかということを知りたいです。些細なことでも構いませんので教えていただければと思います。他のご意見でも構いません。

1人の医師が回答

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