alt数値に該当するQ&A

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乳癌治療中の肝臓の数値

person 40代/女性 - 解決済み

40代閉経前の女性です。 乳癌治療中のため、3か月毎にリュープリン注射、アナストロゾール、ウルソ、ルネスタ2mgを毎日服用中です。 先日の血液検査で AST47 ALT70 ALP122 と高値の結果が出でしまい、アナストロゾールを休薬してもいいだろうという提案をされました。 乳癌前から、γGTPだけが高く今もウルソは3×3の9錠を毎日飲んでいる為、肝臓の治療はこれ以上はないとのことでした。 いくつかお聞ききたいです。 1: アナストロゾールは決まった時間に飲むようになっている為、忘れないよう朝起きてすぐの空腹の状態で飲むのですが、食前食後の飲み方でも肝臓への負担は関係してくるものでしょうか?ちょうどアナストロゾールは1年程服用しています。 2: 腹部エコーもしてもらい、少しの脂肪肝がある程度なので、やはり薬の影響で数値があがっているだろうからアナストロゾールの休薬どうですか?との提案だったが、乳腺外科の指針となる数値はどのくらいの高値であれば即アナストロゾール休薬となるものなのでしょうか? 本来は再発が怖いので休薬は避けたいです。 3: 主治医には伝えもれたのですが、検査当日までの1ヶ月間ほど足腰に湿布を毎日3枚程度貼っていたのですが、湿布などの影響もあるものなのでしょうか?今後の参考にもお聞きしたいです。 長々と申し訳ありませんがご回答よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

膠原病と肝機能障害について 血液検査結果

person 40代/女性 - 解決済み

2年半ほど前から、突然軽微ながら肝機能数値の上昇があり、また戻ったりを繰り返していました。 ALTが48になった時と最近もエコーと肝炎ウイルス検査はしていますが、どちらも問題無しでした。 先日、初めて血液検査でIgGが1720ある事を指摘されました。 その後念のため、近所の内科で追加の検査をしたところ、抗核抗体40倍、抗ssa陰性(1.0)、抗ssb陽性(19.1)でした。 こちらの先生には、ssb陽性はシェーグレン症候群だと思うから、肝臓内科ではなく膠原病の専門医のところへ行くように言われました。 今後受診予定ですが、その前にとても心配なのでいくつか質問させてください。 1. 今のところ乾燥などの自覚症状は無いのですが、ssb陽性ということは今後自覚症状が出てくる可能性が高いのでしょうか? 2.ssaは陰性なのですが、ssbはシェーグレン症候群の場合のみ陽性になる抗体なのでしょうか? 3. この肝機能の異常も、シェーグレンによるものと考えられますか?それとも、自己免疫性肝炎のためにssbが陽性になっている可能性もあるのでしょうか? 4. この程度の肝機能異常の場合、ステロイドの副作用の方がデメリットとして大きい様な気がするのですが、この程度でもやはり肝生検をして治療を検討すべきなのでしょうか。 この程度の数値が何年も続くと、いずれ肝臓には大きな影響が出てくるのでしょうか? 3年前の異常がなかった頃は40台だったALPも、70と徐々に上がってきています。

5人の医師が回答

eGFRの急激な低下 考えられる原因はなんでしょうか?

person 60代/男性 -

eGFRが急激に低下しました 数値を下の通りです 考えられる原因がありましたら知っておきたいです 再び急激に下がることがないか不安です 【eGFR】 2024/11/07→ 68.3 2025/04/01→57.5 2025/08/06→38.4 2025/12/03→41.2 2025/12/10→42.9(腎臓内科のある上記とは別のクリニックで検査) (日付は採血日) 状況の補足 血圧を下げる薬を10年くらい前から飲んでいます 急激にeGFRが低下した期特に血圧の振れはありませんでした 朝120~130 夜110~120程度 eGFRが低かった時 HbA1Cが6.6とこちらも急上昇していました 2025/12/10の検査では10月から始めたダイエットの効果でしょうか 5.9に低下していました 肝機能ではALTの数値が以前から高めであり AST,γGTPもしばしば高目に振れることがありました その他 ウォーキングはここ10年ほど悪天候でない限り毎日行っています 現在行っていること ダイエット 2025/10 より開始しました 当初BMI30程度 今現在BMI28 目標はBMI25です 1ヶ月あたり2.5kgていどの減量が目標です 2025/12中旬より 減塩を意識するようにしました 食事指導は2026/2にクリニックで管理栄養士さんに指導していただく予定です しかし それまで間の医師からの具体的な指導は受けていないのでこの場で何かアドバイスがございましたらご教授いただければ有りがたいです

2人の医師が回答

igA腎症プレドニゾロン服用中の花粉症

person 50代/女性 -

2025年7月にigA腎症と診断され、8月に扁桃腺摘出術を行い、その翌月9月にステロイドパルス1回目、11月に2回目、2026年1月に3回目を終えました。1回目のステロイドパルス後から隔日でプレドニゾロン20mgを内服、それ以外に毎日アルファカルシドールとランソプラゾール15mg(12月まで服用、1月からファモチジン 10mg)を服用しております。 今週あたりから花粉症らしい症状が出始めて(鼻水、鼻詰まり、くしゃみ、軽度の頭痛)おり、現在まで約4ヶ月近くプレドニゾロンを服用しているので、免疫が低下している状態で花粉症症状が出ると、弱った粘膜から感染症にかかる可能性は高くなりますでしょうか?早めに花粉症症状をおさえる薬を併用した方が良いでしょうか。ただ、12月に肝臓の数値(AST/ALT)が200/100まで上がったため、9月から飲んでいたランソプラゾールをファモチジンへ変更して肝臓の数値の変化を見ているため、花粉症の薬を飲むと、これがまた影響を与えるのではないかと心配です。 プレドニゾロンは免疫を抑制する薬と聞いていたので、花粉症症状は出ないかもと期待していたのですが、あまり関係ないのでしょうか?免疫をおさえることと、アレルギー反応が出ることは別物なのでしょうか? 可能な範囲でご教示いただけますと幸いです。よろしくお願い致します🙇‍♀️

4人の医師が回答

脂肪肝改善についてアドバイスお願いします

person 50代/女性 -

今月の人間ドックのエコー検査で、脂肪肝、1年後に再検査と高脂血症で精密検査になりました。 身長:166.5センチ、体重:64.8キロ、BMI:23.3、総コレステロール:257、HDLコレステロール:81.0、LDLコレステロール:160、NonHDLコレステロール:176、sd LDLコレステロール:39.8、中性脂肪:54、頸部エコーでプラークなし、血管の硬さは左腕だけやや硬い、AST:22、ALT:22,γGTP:41です。今までもコレステロールだけ高め、それ以外は異常なしでした。毎年受診しているエコーで今回初めて脂肪肝を指定されました。血圧も少しずつ上昇気味でB判定でした。 1週間で42000歩くらい歩きます。野菜も多くたべます。この1年で閉経とお菓子多めになったことが数値悪化で思い当たります。質問は1、いつも中性脂肪は低め、コレステロールは高め、両者は比例するイメージですが、そうではない場合も多いですか?2、エコーで初めて脂肪肝を指摘されましたが、肝臓に中性脂肪が溜まった状態だけど、血液中の中性脂肪は高くないことは珍しくないことですか?3、エコーで脂肪肝を指摘されても肝機能の数値が正常、1年後に再検査は脂肪肝は軽症でしょうか?今後は7月までに3〜5キロ減量、スクワット30回を組み入れ、お菓子は控えていく予定です。これで脂肪肝は改善が期待できますか?薬は飲みたくないです。アドバイス宜しくお願いします。

16人の医師が回答

クローン病の可能性について

person 30代/男性 -

クローン病の可能性について。 先日腰痛、発熱、下痢ではないが腹痛があり近所の内科を受診しました。これらの症状は薬など飲まずすぐに治りましたが、 大腸内視鏡で回腸・盲腸中心に全大腸にアフタ様びらん多発と診断されました。 生検では特に問題なしでした。 ほぼ同時期に受けた健康診断の検便では1日便潜血陽性でした。 普段目に見える血便はないです。 また血液検査でAST97, ALT180, LD247,γ-GT226と肝臓の数値が高かったです。CRPは1.1でした。 2週間後紹介先の大学病院でカプセル内視鏡で小腸に縦走びらんが見つかり小腸型クローン病と診断されました。 この時血液の再検査もしましたが肝臓の数値は下がっており以前高かったのは何かの感染が原因だったのではとのことでした。 CRPも0.18になっていました。その他の血液検査項目も異常はなかったです。 最初内科にかかった時の症状は1週間ほどで収まっており現在も下痢、腹痛などの症状は無いです。 自分でも色々調べると頭痛薬でも似た状態になる可能性があると知りました。 頭痛持ちなので週1〜3日、1日あたり1,2回イブクイックDXを服用しています。 この使い方を10年近くしています。 診察では大腸内視鏡でのびらん、カプセル内視鏡での縦走びらんでクローン病は確定と言えると診断されましたが他の先生の意見も聞きたいのでご意見いただけますでしょうか。

4人の医師が回答

前立腺癌のホルモン治療の副作用に対する今後の対応について

person 60代/男性 -

【診断・治療計画】 - 2026年1月に前立腺癌の診断を受け、治療法を検討のうえ重粒子線治療を別の病院で受けることにしました - 高リスクのため、ホルモン治療2年間を併用する計画です - 治療計画:ホルモン治療(内服薬+注射薬)を最低3ヶ月以上先行実施したのち、重粒子線照射を12回行う 【病理検査結果】 - グリソンスコア:8 - 陽性本数:4本/12本 - 4+4=1本、4+3+1本、3+4=2本 - 拡がり:T2B - PSA:6.33 【ホルモン治療の経過(PSA値)】 - 開始1ヶ月後:PSA 0.451 - 開始2ヶ月後:PSA 0.062 - 開始3ヶ月後:PSA 0.041 【肝機能の数値上昇について】 - 服用薬:GAB(ゴナックス注+ビカルタミド) - 開始2ヶ月後:AST(GOT) 26、ALT(GPT) 22(正常範囲) - 開始3ヶ月後:AST(GOT) 70、ALT(GPT) 89(高め)、γ-GTP 21(正常) - PSAは順調に低下しており、来月から重粒子線治療を予定していましたが、3ヶ月目の血液検査で肝機能の数値が上昇してきました 【各医師からの見解】 - 重粒子線の病院:高リスクの場合はホルモン療法を2年間続けた方が再発リスクは低く、中止した場合は再発リスクが高くなる。再発した場合はホルモン療法に移行することになるため、重粒子治療の延期または他の治療への変更も含めて主治医と相談してほしいとのことでした - 主治医:重粒子線治療は予定通り行い、4ヶ月目の数値が3桁になってから対応を検討しましょうとのことでした 【今後の対応について、ご意見をお聞きしたいこと】 現在、以下の2つの選択肢を検討しています。 1.主治医の方針通り、重粒子線治療を予定通り行い、肝機能数値が3桁になったら対応を検討する - メリット:重粒子線治療後に再発がなければ問題ない - デメリット:ホルモン療法を中止した場合の治療効果への影響や、他の治療法の再検討ができなくなる可能性がある 2.重粒子線治療を延期し、まずホルモン療法の薬剤を中止・減薬・休薬して肝機能数値の変化を確認する - 肝機能が改善した場合:ホルモン療法期間が短い治療法(手術やトリモダリティー)を検討する - 他の要因による場合:そちらの治療を進めつつ、重粒子線治療を継続して行いたいと思います - メリット:ホルモン療法の継続可能性を確認したうえで重粒子線治療が実施できる。継続不可の場合は他の治療法を選択できる 肝機能障害を回避すること・重粒子線治療を行うこと・他の治療法を選択することの、それぞれのベネフィットの違いも考慮したうえで、1・2、またはその他に良い方法があればご意見をいただけますでしょうか。よろしくお願いいたします。 【既往症・現在の服用薬】 - 狭心症によるステント留置 - ロスバスタチン 10mg - ニフェジピン 20mg - タケキャプ 10mg - カンデサルタン 4mg - イグザレルト 15mg

3人の医師が回答

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