医療相談に該当するQ&A

検索結果:5,212 件

麻疹の抗体の数値について

person 30代/女性 - 解決済み

現在16週目の妊婦です。 風疹の抗体が16倍と充分でなく、また最近麻疹が流行り始めてるため心配になり麻疹の抗体検査もしました。 結果、以下のように結果表に記載がありました。 --- 麻疹IgG EIA 判定(+) EIA価 JL 10.9 麻疹IgM EIA 判定(−) 指数 LW 0.13 --- 主治医に充分な抗体はついているということなのか?基準の数値がどれくらいなのか聞いたのですが「分からない」と言われました。 自身の母子手帳を見返したところ、以下の接種履歴がありました。(現在37歳です) 2歳の時:MMRワクチン 21歳の時:乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチン 相談したいことは以下となります。 1.ネットを見ると医療従事者であればIgGが16.0以上であれば心配ないという情報を見ます。私は非医療従事者なのですが10.9の数値があれば麻疹発症の確率は低いのでしょうか。むやみに怖がる必要がないのかを教えていただきたいのです。また発症した場合は軽症ですむのでしょうか。(なってみないと分からないと言うところではあると思うのですが教えていただきたいです) 2.上記のとおり、2回接種してる履歴があります。ネットを見るとMRワクチンを2回接種していれば大丈夫だとよく記載がありますが、私はこれに該当するのでしょうか。 無事に出産したらMRワクチンを追加で必ず打ちたいと思っているのですが妊娠中の現在の悩みとして上記を教えていただきたいです。 人混みを避ける、マスクをするなどの対策は既にしている状態です。妊娠中にワクチンを接種できないことも知っています。 しかし仕事のために電車に1時間以上乗ったり、混雑したオフィスで仕事をしなければいけないためとても心配です。 何卒よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

ディスレクシア様状態の評価について

person 50代/男性 - 解決済み

私が、文字を読むのを極端に苦手だと気づいたのは高校生の時です。高校に入って英語の単語数が増え、知らない単語や長い単語を読み間違えることに苦しみました。古文や世界史の教科書を読むのも苦手でした。なお、大学には入れました。大学生の時に当時は珍しい難読症などを書いた本に出会い、自分はこれだろうと納得しました。大学に精神科の先生が定期的に相談のようなことのために来ていましたので、機会をみて自分が読むのが難しいと言ってみました。ただ、ディスレクシアについて熟知しているようなリアクションでなかったため、私はそれで「だめだなこれは」と考えてそれ以上深く聞くのをやめました。 ただ、本に書かれていたのは強度のディスレクシアでしたので、私は相当軽い状態のものだろうと捉えていました。 それ以来、ディスレクシアへの医療的な対処などは何もしていません。 50代になり、いまだに読むのは苦手です。今の医学では私のような程度のディスレクシア(そう判定されるかどうかはわかりませんが)の人に、何か良い療法や改善法などは開発されているのでしょうか? また、良い読書環境を作るにはどのようにしたら良いでしょうか?

2人の医師が回答

肝障害と咽頭炎の関係について

person 40代/男性 -

肝障害について教えて下さい。 主人のご相談なのですが、2017年10月に、高熱と咽頭痛から近所のクリニックで血液検査をしたところ、 AST 188 ALT 366 CRP 7.0 の結果で市民病院へ紹介されました。 市民病院では、血液検査で肝炎や腹部エコーなども調べましたが引っかかる物は無く、計2回受診して数値も低下したので「ウィルス性咽頭炎」「咽頭潰瘍」という診断で治癒とされました。 それから4年程経過した今年の健康診断で、 ALT 149 GTP 82 AST 53 という要精密検査の結果でした。 まだ病院は行ってません。 そこで質問ですが、 1. 今回の結果は、2017年からずっと病気が継続している可能性がありますか? 主人の会社は半年に1度健康診断があり、今回の結果までは数値は正常値でしたので、今回の結果と2017年の件は関連性の無い病気でしょうか?  ※医療保険へ加入しており、その関係で知りたいです。 2.主人は今回の健康診断の数日前まで喉風邪を引いており、体調を崩していました。 アレルギー性鼻炎からよく咽頭痛が起こります。 2017年の時も咽頭痛があったのですが、咽頭炎と肝臓数値は何か関係があるのでしょうか?  よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

HIVに対する不安障害

person 20代/女性 -

HIVという病気が怖い。知らない間に感染してて、いきなりエイズで、余命数年となるのを恐れている。「日常生活では性行為以外で感染することなはない」とあるけれど、本当にそうなのか、信憑性の高いと思われる(エイズ予防情報ネット、HIV検査相談マップなど)を見ても、偽造されてないか、自分の解釈は間違ってないか、分からない言葉があって不安などと思ってしまう。そこに記載のあるHIV相談(メール、電話)をしても、本当にそう言ってたか、私の解釈は間違ってないか、どれくらい詳しい人が書いているのかと不安になってしまう。性行為はしてないと思っているけど、寝ている間に窓から入ってきて、とか、わけあって男の警察が来られた時にされてないかとか、自分の記憶さえ信じられない。1回検査はしたが、それ以降かかったかもしれないと思ってしまう。精神科にもかかったが、可能性はゼロではないかもしれないけど、低いのだから今ここに集中しようとか、思考が変だし、問題から目を背けている(学術書などを読んでここが分からないとか言えるまで勉強するべき)と言われた。学術書の入手方法がわからないし、知らない言葉にまた不安になる気がすると思うし、調べても不安は消えないと言われたこともあって実行してない。先生の仕事をしていて、周りに保護者がいて、近くに相談、検査に行きづらい(偏見はないとはいうが)。検査をまた受けようと思っているが、検査(特に無料匿名の保健所での検査)には可能性の高い人が来てるだろうから、何か医療事故とかで感染するなんてことが起こらないか不安。県外の有料のところに行こうと思うけど、不安で受けていることを知っていてほしい反面、知られたらきちんと検査してくれないかもしれないとも思う。これまでの相談で結構変な人扱いを受けていてまたその目に晒されることが怖い。本当に弱くて、1人でこの怖さを抱えきれない。でも、性的なことも関係してくるし、親しい人にまで嫌なもの扱いを受けるのは耐えられない。でも、精神科にもマニアックな医者じゃないと対応できないと言われ、呆れられ、見放される。異常なのも重々分かっているけど、払拭されない不安がある。この不安のせいで仕事や趣味に集中できず、穏やかな気持ちで生きられないのが辛い。今のところは、勇気を振り絞って、性行為はしてないと思うけど感染してないか不安なことを明かして、県外のHIV診療指定病院の有料検査を受けようと思っている。仕事上も、周りにバレたくないことからも、すぐにはいけないのが良くないが、それが今できる最善策だと思う。どう思われますか。

3人の医師が回答

肝移植は高額医療費療養制度または限度額適用内で保険適用でできますか?また亡くなる時は出血死ですか?

person 50代/男性 -

2年前にアルコール性肝硬変による食道静脈瘤の破裂を計2回、胃カメラがどうしても飲めないため、鎮静剤による胃カメラと手術を実施したが、暴れる。今回の食道静脈瘤は、消化器内科と麻酔科の先生が話し合い、全身麻酔にて実施して頂きます。 ご相談なのですが、肝移植はできるものなのでしょうか?健康保険適用で、高額医療費療養制度や限度額適用で、誰でも、肝硬変でもできるのでしょうか? 親族にドナーになれる人はいません。提供者の方を待ちます。移植すれば、少しは長く生きられますか? また、初期の肝硬変と言われながら、食道静脈瘤が発生し、2回再発手術実施、今回は3回目の手術です。非代償性ですね。MRI診断では、初期の肝硬変でしたが。 まだ今なら進行を食い止められると言われました。 まだ肝臓の形を保っています。身長175cm体重130kg。100kgを切るよう減量頑張っています。以前は142.5kgでした。52歳。 また、亡くなる時は、食道静脈瘤破裂による出血死ですか?今度大量出血したら死にますと、手術をしていただく医師から言われています。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

おかげさまで、市立病院での慢性中耳炎の手術(鼓室形成術+乳突削開術)が決まりました。

person 70代以上/男性 - 解決済み

3/2に「慢性中耳炎で耳垂れがひどく化膿止め薬が効かなくなった。鼓膜再生術を考えたいです。」 ・・・と相談させていただいた者です。 今回はその続きとなりますので、恐縮ですが前回相談内容をご覧いただければ幸いです。 それで耳鼻咽喉科クリニックに週に5日ぐらい耳洗いのために通院しましたが、先生から、 もうこのクリニックでは治らないので、市立病院に紹介するので、そちらで治療を受けてほしいとの話がありました。 私としては7年間も慢性中耳炎で計64回も通院したのに、 残念でした。そして市立病院に紹介してもらい、初診は3/22で診断は「慢性中耳炎急性憎悪」ということで、3/27~4/4まで入院しました。それはまだ手術できる状態ではなく、耳垂れを治めることが目的とのことでした。9日間の入院にて、点滴16本、鼓膜内の耳洗浄を毎日していただき、耳垂れは治まりました。軽快退院ということです。 緑膿菌が原因だったようですが、耳垂れは治まりました。 そして、耳の中が乾いた状態になったので手術を勧められました。 それで手術日程が決まりました。  2回目の入院予定は5/31で翌日の6/1に全身麻酔による慢性中耳炎の右耳の手術ですが、医療行為目的は鼓膜の穿孔を閉じることと耳垂れをなくすことの2つです。 さらに手術の説明を受け、「鼓室形成術(右耳)+右乳突洞削開術」とのことです。あと、真珠種の広がり具合によっては2回目の手術が必要となることがあるとの説明もありました。執刀医は市立病院の耳鼻咽喉科・頭頚部外科トップの部長先生です。肩書を見ると、 日本耳鼻咽喉科学会専門医・指導医、日本耳鼻咽喉科学会補聴器相談医・補聴器適合判定医ほかに多数の資格を持っている先生です。顕微鏡手術とのことです。 手術の心配は無用でしょうか?  とにかく心配です。全身麻酔も怖いです。  

4人の医師が回答

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