肝性脳症に該当するQ&A

検索結果:543 件

39才の妹が末期の肝硬変です

20歳前〜過食嘔吐も時々やっていて、今も続いてたようです。以前、神経科に 自分で通って、どうにかなおそうとした時期もあったようですが、結局中途半端なまま?いかなくなってしまったようです。 性格は プライドが高く、明るいが 人に弱みは見せられないタイプです。 物事を途中でやめるということができないまじめなところもあるようです。 (姉の私は 部活も会社もいやならやめて転職の繰り返しでした。性格は 暗い?し、妹と正反対です)独身ですが、一日7時間ほどのパートをはじめてから、夜に必ずかんちゅうはい350〜500を2本ほど飲む習慣がつき そんな生活を10年近く続けているうちに肝臓がやられたのではないかと?! 167センチで11月頃に内に遊びにきたときに測ったら43キロで体脂肪7%でした。 今はさらにやせ40キロはきっていると思います。 12月初旬に腹水がたまり(5リットル)そこで初めて病院にいき 20日間ほど入院したのですが、母にはアルコール性肝炎(それも軽度)だったと うそをつき 退院してからも飲んでないといい、隠れて自分の部屋で飲んでいたし食事制限もないと いい 隠れてお菓子もたべ 過食嘔吐をしていたようです。 そして1月8日に 肝性脳症で意識が朦朧として 昏睡にちかくなり起き上がれない状態になり救急車で運ばれました。 昨日までHCUにいましたが、今は相部屋です。 主治医の話だと今後意識障害を繰り返すそうです。今おなかはふくらんでいません しかし、やつれ方はひどく顔をみると まるで骸骨のようです。 一週間ほどで退院の予定みたいですが、家で面倒を見るのと、精神科に入院をさせてみるのと どちらがいいのか 先生に相談するつもりですが こちらの先生方はどう思われますか??母も71歳と高齢です。 私は母の負担を考えると 精神科に入院がいいとは思っています。

2人の医師が回答

末期の肝硬変です。至急お願いします。

person 30代/女性 -

昨夜、父親が末期の肝硬変で入院しました。 緊急外来で入ったのですが、昨日の時点では、意識あり、肝性脳症あり、でも自分の力で起き上がれない、歩行は不可能…っていう感じで、医者は「別に入院してもしなくてもどっちでもいいよ」みたいな感じだったんですけど、体が動かず、自分では何もできない状態だから(父親は一人暮らしです。)一応念のため入院させました。(緊急連絡先は私の携帯にしました。) それで、今日病院から連絡もなかったので状態は安定してるんだろうなと思い、そんなに慌てずに病室に行ったのですが、違う人の名札になってたので、看護婦さんに聞いたらナースセンターの奥の個室に移され、中には昨日とは全く違う状態の父親がいました。 目は開いているのですが、うつろで口も開いたまま。呼びかけても反応なし。イビキみたいなのもかいてて本当に昨日までの父親とは別人になってました。 私が行く少し前に兄も来たみたいで、今日の日直の先生(休日のため、主治医が居なかった。)から アンモニアの数値が高いこと。 今はアンモニアを下げる薬を点滴してるが、このまま下がらなかったら助からない事。 今日の朝の八時過ぎに容態が変わったこと。 と言われたようです。私が行った時にはもう先生はいなくて、兄から話を聞きました。でも昨日の時点では、緊急性は感じられなかったし連絡もなかったので別に心の準備みたいなのもしてませんでした。 急にこんなことになり、とても不安です 今のような状態になったら意識は戻りませんか? 肝臓はもう終わってる状態なので、この先長くはないという覚悟はできているのですが、まだ話したい事が沢山あります。 あと病院から連絡もなかったのですが、医者からはどういう状態になった時に連絡がくるのですか? 勝手なお願いですみませんが、迅速な回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

多発性転移肝がんによる影響でしょうか

person 40代/男性 -

3月末に突如、膵癌ステージ4を宣告され、以後、gem/nab-paxを4回投与されましたが、6月以降、免疫療法に切り替えのため、5月半ばに抗癌剤投与を4回目を最終とし、一旦抗癌剤を休止しました。多発性転移肝がんあり、抗癌剤は転移肝がんに若干の縮小効果があったため、癌センターの主治医から続行を進められましたが、続けた場合でも、7月末までは大丈夫だが次の2か月間(9月迄)は保証できないと言われ、よく考えて次の治療にトライすることにしました。又、抗癌剤の治療は、多少効いていたとしても体の衰弱感がかなりあり、闘病意欲を日々そがれるものでした。 免疫療法は樹状細胞療法と低用量オプチーボを組み合わせ、転移肝がんに局注し低用量オプチーボ(20mg)で癌の免疫のガードを外す(pd-1)というものです。自由診療です。 標準治療では短期間の延命でしかなく、数は多くないのでしょうが上記の療法で実際に原発巣(膵癌)と転移肝がんが半年の加療で画像上消えてしまったという方に偶然会い、 この療法に望みを託すしかありませんでした。 但し、5月半ばに抗癌剤をやめて、約半月が経過し、やめて早期に体調が戻り、食欲も元に戻り、山登りもできるなど体力が癌罹患前と同程度までに回復し驚きましたが、6月に入り、多発転移肝がんの影響でしょうか、少しの労作で大変疲れやすく傾眠傾向にあり、判断力や考えることが辛い時間が多くなりました。 現在、GOT、GPTは80程度、γ-GPTは400~500、ALTは700位、腫瘍マーカーは10000を超えていますが、抗癌剤投与前(20000)よりは下がっています。 当方の「少しの労作で大変疲れやすく傾眠傾向にあり、判断力や考えることが辛い時間が多くなりました」は軽度肝性脳症で短期に酷くなるのでしょか。黄疸はありません。 新しい治療は今週中に開始になります。

6人の医師が回答

夫の酩酊状態のような症状

person 40代/男性 - 解決済み

40代半ばの夫についてですが、お酒を飲んだ翌日やストレスがあった時、体調があまり良くなかった時など、主に寝て起きた後に酔っ払っているような寝ぼけているような状態になる事があります。 ぼーっとしていて目が虚になり会話ができず、ふらふらとして話しかけてもえ?え?何?としか返って来なかったり、寝ながらわー!と叫んだりする事があります。 ケンカした翌日になる事も多かったので嫌がらせでわざとやっているのか?と思い怒ってしまった事もあり、その時は余計に酷くなった気がします。 この状態になるとずっと布団の中で過ごしています。 大体2.3日で回復する事が多いのですが、何かの病気の可能性はあるのでしょうか。 この場合、何科にかかったら良いでしょうか。 後から本人にこの時のことが分かっているのかと聞いてもよく分からない、体調が悪かったと言います。 以前、この状態がひどかった時に内科を受診し、血液検査で肝臓の数値が異常に高かった事がわかり、肝性脳症だったのか?と思いましたがその時から1ヶ月ほど禁酒をし、正常値に戻ってからは医師からのOKも出た為多少の飲酒はしても数値はオーバーしていないようです。 飲酒は週末のみ、ワインをグラスで1〜3杯程です。 お酒を飲んだ翌日になる事も多いため、私の前以外でお酒を飲まないよう約束していましたが隠れて飲んでいた事があり、この状態になった為後日問い詰めると実は、、という事ありました。 ただ、お酒を飲んでいない時にもなる事がある為お酒が原因ではないのかもしれないとも思っています。 普段は何の問題もないのですが、この状態になる事に私が不安になってしまい、別々に暮らす事を選びましたが、何か治療ができるなら勧めたいと思っています。 うまく説明ができずに申し訳ないのですが、どうぞよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

肝細胞癌のカテーテル治療について

person 70代以上/女性 -

現在83歳の母親が5年程前に肝細胞癌になりラジオ波で焼いて治療しました.もともとC型肝炎でウイルスは根治しましたが肝硬変となっております.また,8年程前からパーキンソン病となり服薬をしております.昨年7月に小さな肝細胞癌が見つかりました.昨年9月の再検査前に,おそらく歯の膿が原因で顎が腫れ顎膿腫の手術を全身麻酔でしたため長期間入院し,アルブミン等の肝機能も低下しました.体力がないと癌のカテーテル治療はできないと言われ,病院で療養しながらリハビリをしてきました.顎膿腫の手術後,要介護1から要介護4になり,トイレに行く程度の歩行はできますが普段は車いすを使っています.食事は自分で取れて食欲は割とあります.飲む薬が多いため服薬管理はできません.この6月にエコーで検査をしたら,1年前の1mm×1mmくらいから34mm×32mmくらいに肝細胞癌が大きくなっていると言われました.肝性脳症(幻覚)が少し出たことがありますが,現在ありません.腹水は顎膿腫手術後たまっていましたが,現在はありません.アルブミン数値は昨年7月に3.1でしたが,顎膿腫手術後1.6まで下がっていた数値が,最近では2.8や2.7くらいに戻りました.T-Bil値は2.4前後だったものが,今年5月は3.7になり6月は4.6になり悪くなっています.プロトロンビン活性値は顎膿腫手術前は69だったものが,手術後は39に,今年5月は54,6月は51と推移.担当医は, C-P分類において11点でC評価なのでカテーテル治療をしないで緩和ケアの方が安全と言われました.ラジオ波等の他の治療は難しく,カテーテル治療が出来るかもしれないが,カテーテルをするとより寿命を縮めるリスクがあると言われました.やはり,手術はしない方が良いでしょうか?手術をするリスクはどの程度でしょうか?他に可能な治療法はないでしょうか?よろしくお願いいたします.

4人の医師が回答

肝性脳症を繰り返すことについて(人工透析有・食道静脈瘤静観中)

person 60代/男性 -

60代男性の夫についての相談です。 2023年3月にアルコール性肝硬変の診断を受けましたが断酒できず、同年8月に肝腎症候群で人工透析になりましたが結局お酒はやめられませんでした。 断酒できたのは2024年5月で、それ以降は継続して断酒しています。 2024年夏コロナ・2025年2月にインフルエンザにかかっています。 甲状腺の異常もあります。 2025年2月、半年から1年の余命宣告。 現在の数値はアルブミン 2.8 ビルビリン 1.1 プロトロンピン時間 12.6 プロトロンピン% 78 プロトロンピン(INR) 1.15 血小板 6.2 とアルブミンと血小板は低いもののビルビリンとプロトロンピンは何とか正常値に戻ってきました。 エコー検査の結果腹水もないそうです。 食道静脈瘤は人工透析があるため、今の段階で無理に治療することはデメリットがあるとのことで静観です。 ただ、アンモニアの数値が高く(100台~300台)肝性脳症で入退院を繰り返しています。 早い時は退院して4日ほどで再入院です。 アンモニアの数値が下がれば、本人ももう少し自由に生活ができるのではないかと思うのですが、このまま入院で対処していくしかないのでしょうか。

5人の医師が回答

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