石灰化とは腎臓に該当するQ&A

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3日ほど前から酷い頻尿に悩まされています

person 50代/女性 -

57歳、女性です。この暑さですが、3日ほど前から酷い頻尿になってしまっています。昼間は30分に一度から1時間に一度程度トイレに行くという状況で一昨日は夜間4回もトイレに起きてしまいました。そんな状況なので、尿の色がものすごく薄くなってしまっています。1回の尿量は150ccから200ccくらいです。水分に関しては仕事も屋内で、あまり外に出ず涼しいところにいるので、食事以外にお茶など500mlのペットボトルを1日に1本飲むか飲まないか程度です。 昨日午後から少しずつ落ち着いてはきており、昨夜はトイレ1回でしたが、今朝起きてからまた1時間に一度くらい行っているような状況です。 普段から頻尿ではあり、昨年の冬、頻尿がひどいのと体重も減少してきて怖くなり、今年の3月〜4月にかけて泌尿器科で血液検査、尿検査、腎臓・膀胱のエコー、尿の出方チェックを(勢いなど)受けました。その時は1回目の検査の時に潜血が微量にあったのと(2回目の検査ではなし)腎臓で石灰化の指摘があった以外はタンパク、尿糖も−、血液検査についても、eGFR 75.8、クレアチニン0.61、血糖94(HbA1Cは取らなかったようです)といった数値で過活動膀胱でしょうとの診断で、トレーニング方法などを教えてもらってそれ以降、通院はしていません。その後、気候が暑くなり、頻尿も比較的落ち着き、体重も少し増えてほっとしていたのですが、ここに来てまた急にこんな状態になり、心配です。 ・再度、泌尿器科か、腎臓内科を受診した方が良いでしょうか。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

尿検査細胞診3Aとは?

person 50代/男性 -

52歳男、昨年の健康診断で尿蛋白+尿潜血2+が出て再検査は両方−でしたが先日健康診断で蛋白±尿潜血±が出て再検査も両方±だったため細胞診で3Aがでました。後日膀胱鏡をやりますが癌の可能性はどのくらいでしょうか? タバコは20歳くらいから、吸ったり止めたり40くらいで止めました。 健康診断、腹部エコーで 胆嚢:結石1個 肝臓:脂肪肝(中程度)、肝のう胞1個、肝石灰化 腎臓:両腎のう胞各1個、両腎結石各1個、両腎石灰化像とここ数年の結果です。 20歳にうつ病の診断を受け心療内科で薬を飲んでいた時期もありましたが一向に良くならないので一年くらい前から一切飲んでいません。 眠剤も飲んでいましたが安定剤止めたら何故か寝れるようになりましたがここ数年倦怠感、腰痛、頭が回らない、記憶力集中力低下等ありますがなんとか勤務しています。安定剤をいくら飲んでも寛解しないことから発達障害があるのでは?と他に原因があるのかも?と考えています。仕事は鉄道関係で泊まり勤務がメインなので疲労困憊の毎日です。また来月逆流性食道炎の裂孔ヘルニアの腹腔鏡手術を受けり予定です。 ここ数年便潜血も+が続いていて小腸検査もしましたが異常なしで便潜血もエラーがでることがあるとの結果でした。今年は便潜血−でした。 尿潜血、蛋白からの体調不良、倦怠感もあるのでしょうか?癌からの体調不良もあるのでしょうか? とにか癌も心配ですが体調不良も改善したいので体調不良原因を知りたいので総合診療科で受診も可能でしょうか? よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

タンパク尿(糖尿病)

person 60代/女性 -

69歳母の事です。 糖尿病を患っており、何年かはHbA1c7.5が続いてましたが、食事を節制し、ここ2.3年ずっと6.3-6.5をキープしております。 2ヶ月に1回、定期フォローしていただいており、11/15には腹部エコーも検査していただきました。 9月までの採血採尿では、尿蛋白は-でしたが、11/15の尿検査では+-という結果でした。 主治医は糖尿病の人で尿タンパクがでてくるとそろそろ腎臓が痛み始めてきたサインでもある。と言っておられたので心配なのですが、その日のエコーで腎萎縮、腎血管腫、石灰化?って所見はあったような気がしますが特に異常といった診断はなかったのですが、その場合だとタンパク尿があってもさほど心配ないものなのでしょうか? 更に詳しくタンパク尿しましょうか?って話になったけど、主治医が、続くようならでもいいけどねとの事でしたのでその日は更に検査はありませんでした。 過去にインフルエンザや風邪の後の尿検査でタンパク尿がおりることは過去あったのですが、この日は特に風邪ひいた後でもなく、疲労感やストレスは日々あるものの特に自覚はないとの事だったので心配です。 1/17に次回検査があるのですがエコーでは特に大きな異常はなし、だがタンパク尿+-がでたと言うことは、どういったことが考えられますか? 透析だとか、腎不全とかになっていってしまうのでしょうか?心配です。

9人の医師が回答

骨粗鬆症の診断となり動脈硬化が心配です

person 50代/女性 -

いつもお世話になっております。 52歳女性です。 47、8で閉経しました。 50歳の時婦人科で骨密度検査(X線と血液検査)と血管年齢検査を受けました。 血液検査結果 UCオステオカルシン 10、1 TRACP-5 b 586 と高値 250ビタミンD 17、6と低値 骨年齢61歳 血管年齢57歳と診断になりました。その際は投薬などはありませんでした。 今年の8月自宅の階段で転倒し階段の段差に背中を強打し背骨の圧迫骨折をし、整形外科にて骨粗鬆症の検査(x線)をしたところ大腿骨が若年の67%程度とのことで骨粗鬆症との診断となりました。 骨粗鬆症も心配なのですが、骨粗鬆症だと骨のカルシウムが血液に溶けて動脈硬化になるとの事でとても心配です。 2年前の血液検査カルシウムも低値、骨を壊す値が高い今回も言われた事を踏まえ、耳たぶのしわが深い事、5、6前の超音波検査で腎臓に石灰化があると言われた事を思い出し、動脈硬化がある、あるいはどんどん進んでいるのではないかと心配です。 膵嚢胞があり定期的に血液検査との血糖値が高めであるため頚動脈エコーは受けて特に異常はなかったのですが、他にも検査をした方が良いでしょうか。 ものすごく心配です。

3人の医師が回答

腹部大動脈解離について

person 60代/男性 - 解決済み

お世話になります。 中国在住の親族が2年前に腹部の激痛を訴え、病院にて「腹部大動脈解離」と診断され、現在経過観察中です。先日、CT検査後に主治医から今後の治療方針(ステント治療等)があり、その内容についてご相談です。 先日の腹部大動脈CTA(CT血管造影)の画像所見は以下の通りでした。 ・ 大動脈の全長が鮮明に写っています。 ・ 腕頭動脈、左総頚動脈、左鎖骨下動脈の起点(生まれつきの位置)は正常です。 ・ 大動脈の全長の管壁は太さが不均一で、わずかに石灰化斑(プラーク)の影が見られます。 ・ 腹部大動脈の一部に内膜片(裂けた膜)が見られ、血管腔が2つに分かれています(大動脈解離の状態)。その領域の腹部大動脈の壁は厚くなり、低吸収域(低密度)を呈しています。 ・ 亀裂(エントリー/破口)は、腹腔動脈の上方に位置しています。 ・ 腹腔動脈、上腸間膜動脈、および両側の腎動脈は、真腔(本来の正しい血液の通り道)から分枝しています。 ・腹腔動脈と上腸間膜動脈の起始部(分かれ目の部分)に非石灰化斑(柔らかいプラーク)の影が見られ、血管の軽度の狭窄(狭くなること)が認められます。 ・ 右側には2本の主たる腎動脈の影が確認できます。 【主治医の意見】  このような腎動脈の近くにあり、腎領域にまで及んでいる「複雑型腹部大動脈解離」の治療は、腎臓へのダメージを回避するために、今後の治療方針として「専門病院で、腎動脈に近い複雑な腹部大動脈解離に対して、開窓型(フェネストレーション付き)ステントグラフト、または分枝型(ブランチ)ステントグラフトを用いた手術(血管内治療)」という案が出ています。  現在は血圧管理を行っており、特に目立った症状はありません。 【先生方に伺いたいこと】 1 .検査結果が「前回と比べて安定している」という状態であっても、上記のようなステントグラフト手術を早期に検討すべき(推奨される)タイミングなのでしょうか? 2. 腎動脈に近い複雑な部位への「開窓型」や「分枝型」ステントグラフト治療は、現在の日本の血管外科医療において、どのくらい一般的、あるいは選択される術式でしょうか? 3.手術を受けた場合は、どのようなリスク、後遺症がありますか?今まで通り保存療法の方が良いでしょうか? 以上 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

1ヵ月腰痛で目が覚めて眠れない

person 40代/女性 -

10月に入ってから早朝腰痛で目が覚めるようになりました。目が覚める時は仰向けで寝てることが多く、腰痛があるので右側の横向きになっても痛くて、左側の横向きになったら少し楽になりますがずっと同じ姿勢だと痛くなり結局朝5時くらいから痛みで眠れないので睡眠不足になります。 起きて動き出すと痛みは弱まり、ずっと同じ姿勢で座ったりすると痛いです。 原因は子供10kgくらいを抱っこしてることくらいしか考えられないです。 整形外科に行くと、カロナール500と湿布が出されましたがまだ使ってないです。 レントゲンで軽度の側弯症があると言われました。MRIはまだとってないです。 普通腰痛は安静にしてると楽になると思うのですが私は寝起きに横になってるときが一番痛いで す。こんなに痛くなったことは今までありません。しかもどっち向きでも痛いので起きるしかないのも辛いです。 腰痛の原因としてもう1つ考えられるのが10月の初めに内科のエコーで両方の腎臓に1~2ミリくらいの石や石灰化あると言われたのですが、腰痛がひどいので婦人科(婦人科は異常無し)に行った時に尿検査したら尿潜血(+)になったので泌尿器科(2ヵ所で確認)に行ったらエコーで石が見えなくなってるけど尿路結石の痛みはもっと痛いから違うと言われました。その時の尿顕微鏡検査で赤血球(2~3+)でした。 もう一度内科に行くと10月の初めにあった石が消えるわけはないと言われました。念のため血液検査したところCRPは0で白血球も上昇はなかったです。 やはり腰痛は整形外科的なものなんでしょうか??

8人の医師が回答

肺炎・腸炎で入院し退院した74才の母の検査について

person 70代以上/女性 -

2025年1月に74才の母が肺炎・腸炎で2週間入院しました。 現在は回復していますが、しゃがんだ状態から立ち上がれなかったり、階段を降りるときに手すりを使ったり、入院前より下半身が弱くなったようです。 歩いたり、自転車に乗ったりはしています。 以下は、入院時にいただいたCT結果報告書(画像添付あり)の内容です。 --- CT検査報告書 検査日:2025/01/15 検査部位:[単純CT] 胸部~骨盤部 検査目的:炎症反応高値と下痢症あり腸炎の疑い熱源精査目的です 読影:至急(放射線科連絡必須)、ICDなし、妊娠なし、独歩 ■所見 胸部~骨盤部CT(単純) 右肺下葉に浸潤影、粒状影を認めます。気管支壁の肥厚が目立っており、肺炎をまずは疑います(図1)。 前縦隔の低吸収結節は胸腺嚢胞疑い(図2)。 動脈硬化性変化を認めます。 縦隔に有意なリンパ節腫大を認めません。 胸水を認めません。 小腸壁に軽度腫瘍の肥厚、液体貯留が目立ち、腸炎の可能性があります(図3)。 虫垂の腫大はなし。 肝臓、胆道系、膵臓、脾臓、両側副腎、両側腎臓に明らかな異常を認めません。 子宮体部の石灰化を伴う子宮筋腫疑い。 卵巣腫大を認めません。 膀胱壁の肥厚を認めず、リンパ節腫大を認めません。 腹水を認めません。 ■診断 右下葉肺炎疑い(炎症高値の一因と思われます) 腸炎の可能性があります 前縦隔結節(胸腺嚢胞疑い) 慢性膀胱炎の可能性があります 子宮筋腫疑い ※本報告書はオーダー情報を参考にしています。最終診断は主治医に委ねられます --- 医師からは、入院時に主に肺炎・腸炎と説明を受けました。 入院後は、退院まで、医師からの説明はありませんでした。 ■質問 (1) 所見・診断に、肺炎・腸炎以外に、 ・前縦隔結節(胸腺嚢胞疑い) ・慢性膀胱炎の可能性があります ・子宮筋腫疑い ・動脈硬化性変化を認めます と記載されています。 母が検査をした方がよいものはありますでしょうか? 検査を受ける場合ですが、保険診療と自費のどちらになるでしょうか? (2) 2025年1月の母の入院とは関係ありませんが、2025年4月に85才の父が脳梗塞で入院しました。 母は、脳梗塞の検査を受けたことがありません。 脳梗塞になる前に脳の検査を受けたほうがよいでしょうか? 検査を受ける場合ですが、保険診療と自費のどちらになるでしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

術後の合併症による今はほぼ延命治療中

person 70代以上/女性 -

以前にも相談させていただきましたが、今はもう延命治療中です。 お話を聞いていただきたく、再度内容を記載します。 76歳の母が1月早々に2回目の大動脈弁狭窄症の手術をしました。60歳の時に、大動脈弁狭窄症にて手術を受け、そして今回、石灰化がまた弁の周りにあり再手術をする事に。 心臓手術は問題なく終わりましたが、2週間後くらいに、傷口の皮膚が壊死しておりくっつかないとの事で、2月初旬に洗浄、骨の一部を削る手術をしてもらいました。その後も定期的に洗浄をしてもらっていますが、奥深くまでばい菌がいるとの事で、胸骨骨髄炎として、再度2月中旬に手術をしました。その後洗浄を繰り返し、3月中旬に閉じる?手術をしました。 これで、やっと先が見えてきたと安心したのもつかの間、今度は薬疹が全身に出てしまい、今度は全身の痒みに悩まされましたが、何とかここ数日で皮膚は赤身が消えてきました。 ところが、手術の傷口はどうかと言うと、今度は緑膿菌?が悪さをしているらしく。 変わらずに、処置を受けている状況です。 これが前回までの内容です。 実は1月に手術をする前に、地元のかかりつけ医に血糖値が急に高くなっているから手術は出来ないかもしれないと言われており、今回手術を行った病院に共有していただき、予定より早めに入院をして手術に挑んだのですが、結果、この様な状況になり、悔やんでも悔やみきれずにいます。 というのは、もうこの頃には食事が喉を通らずほぼ食べられず、強い薬の影響で意識も朦朧でした。そして4月半ばには炎症数値が悪くなり、腎臓機能もダメになり、透析を今しています。敗血症になる手前?多臓器不全になる手前?との事です。 そしてお聞きしたいのが、他の病院では手術は出来ないのでは?と言われていたので、もっとこの糖尿についての話(安全性)を医師に追求しても良かったのではないか?と物凄く後悔しています。 医師も書面上での合併症は数%という話くらいしかしてこなかったので。 手術をしないとあと2、3年くらいと言われていたので、本人はもう歳なのでそれでも構わないかなと迷っていたもので、年齢を考えて手術を急いでやる必要無かったなと。まさかこんな状況になるなんて思っていなかったので。 心臓は良くなっているので、もどかしく、悔しく、後悔でいっぱいです。 一般的に、糖尿病、高齢、2回目の心臓手術、肥満ありですと、こういったケース(手術は成功でも、感染して傷口がなかなか治らない、色々なばい菌が体内に侵入して死に至る)はわりと起きたりするのでしょうか? 親のこうした状況を見ていると、いずれ私も手術を受ける時が来た時に恐怖でたまりません。手術は成功しても、結果大変な事になると想像がついてしまいます。 医師にもっと手術前に追求すれば良かったと思っていますが、こうなってしまった要因は何だと思いますでしょうか? 見解を教えていただきたいです。

8人の医師が回答

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