細菌性肺炎に該当するQ&A

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6歳吐いたら落ち着く咳について、百日咳の可能性は高いですか?

person 10歳未満/男性 - 解決済み

6歳男の子です。 咳が出始めると、嘔吐して落ち着く、を 1日に3〜4回しているのですが、 百日咳や肺炎などではないか心配です。 以下、これまでの経緯です。 先週の木曜の夕方に、頭痛と倦怠感があると言い、熱を測ったところ38.0ありました。 翌日以降、発熱以外は特に症状もなく元気だったのですが、熱が下がらず土曜午前に病院を受診。 コロナインフル陰性で、血液検査の結果ウイルス性の軽い風邪、と、カルボシステインとプランルカストとを処方されました。 その後、特に風邪症状はなく本人いたって元気でしたが、発熱はおさまらず、今週火曜からは咳が出始めたので、再度病院を受診したところ、血液検査の数値が高く細菌性と診断され、抗生物質が出されました。 抗生物質(ワイドシリン)を飲んだ夜に初めて36.7まで下がったのですが、翌日の夜にはまた38.0まで上がりました。 気になるのが、火曜から出始めた咳で、 ずっと出るわけではないのですが、一度始まるとなかなか収まらずに、最後に吐いて落ち着き次の咳まで間隔が開く、というかんじです。 吐くときは毎回、普通の嘔吐というより、痰や鼻水のような、粘り気のあるものが出ます。鼻水はほとんどでてないようですが、、、。 空咳というよりも、痰が絡んだゲホゲホという咳かと思います。 本人も、いつもの咳となんか違う、、と言ってて心配そうで、 最近流行している百日咳の可能性は高いのでしょうか…?ネットで調べると、当てはまるような当てはまらないような…。 常に咳をするわけではないので、熱が下がれば、帰省を予定していたのですが、可能性高ければやめておこうかと悩んでます。車移動で近場なので、風邪程度ならいつも普通に帰ってますが、百日咳は感染力が高いとみたので… ネット情報に惑わされててすみません💦 小児科さんがお盆休みなので、ご意見、ご見解をいただけると幸いです。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

【至急】誤嚥性肺炎90代男性患者の嚥下機能回復可能性について

person 70代以上/男性 -

誤嚥性肺炎患者について、嚥下検査の結果、今後自力で食事をすることが難しいと判断され、看取る方向を提示されている。胃ろうは行わない方針であるため、リハビリ等によって嚥下機能を回復させられる可能性がないか確認したい また、リハビリを実施する場合には意識レベルの回復が必要であると考えており、後述の経過を参考に今後の意識レベル回復の見込みについての見解も伺いたい 現状:91歳男性。誤嚥性肺炎により1ヶ月半入院中。毎分6リットル酸素吸入していた重篤状態から、炎症は残っているが酸素吸入なしで自力呼吸が出来る状態まで肺は回復してきている。しかし、嚥下検査では少量の水でもむせ返ってしまい、今後自力で食事を嚥下できるようになるのは難しいと判断された 経鼻経管栄養により何とか命を保っている状態のため、リハビリによる嚥下機能の回復も難しい医師判断。意識レベルも低く、こちらの呼びかけに対して目を開けて反応はするが、言葉を発することが難しい。これらの状況により、現在行っている経鼻経管栄養を止め、看取る方針が提示された ※8/4に提示方針を受けて再度医師と相談予定 補足:医師について 主治医は内科循環器が専門。嚥下検査は主治医ではなく口腔系の医師が実施。いずれも専門医かの情報なし 経過: 6/19:誤嚥性肺炎で入院 6/23:一度は回復に向かったが、嘔吐し吐瀉物の一部が肺に入った。その影響で血圧が60まで下がり、非常に危険な状態になった 6/24~7/3:酸素吸入と抗生物質の投与により、病状は徐々に安定 7/4:抗生物質のみでは炎症が治まらなかったため、ステロイドの投与を開始。 7/7:毎分6リットルの酸素吸入が続き、血液検査の値も良くない状況が続く。しかし意識レベルは高まり、少ししゃべったり、手を動かしたり、テレビを見たりするようになった 7/10:酸素吸入量は毎分5リットルに微減。上述のような、意識レベルが高い状態が続いていた 7/12前後:細菌による炎症は治まっていたため、抗生物質の投与を終了した。ステロイドも1週間投与したので終了した。これにより積極的な治療は終了 7/16:点滴により栄養摂取していたが、点滴が出来る血管が減ってきたため、経鼻経管栄養に切り替えた 7/18:意識レベルが低下し、面会時目を開かなかった 7/23:面会時目を開いてこちらを見たが、喋ることはできなかった 7/24:酸素吸入量を0まで下げることができたが意識レベルは低く、目は開けるが喋ることができない 7/29:嚥下検査を実施。少量の水でもむせ返るため、今後の回復は難しいと判断された 7/10  医師との面談 ここ数日間で手を動かしたり、少ししゃべったり、テレビを見たりするようになった。しかし、酸素吸入量は毎分5リットルから下げられていない。この値を下げられるかどうかが回復の物差しになる肺の気質化が進んでいることが酸素吸入量を下げられない大きな原因。肺に水が溜まっていることも問題。点滴で最低限の栄養のみを摂取するようになってから、すでに2週間経過しているので、体の衰弱はかなりある。今後回復する可能性があるか判断が難しい状態。抗生物質はもうやめる予定。細菌由来の炎症はすでにほとんどないため。ステロイドもすでに1週間投与したのでやめる予定。これ以上投与しても効果が薄く、むしろマイナスの効果があるため。積極的な治療はもうすぐ終了し、その後は経過観察をする。治療の効果が現れるのに2週間ほどタイムラグがあるので、7月末くらいまで経過観察をしたい

3人の医師が回答

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