足首剥離骨折全治に該当するQ&A

検索結果:63 件

右足腓骨剥離骨折が癒着していない?

person 50代/男性 -

11月初旬に、右足首腓骨剥離骨折して、11月は一か月固定、12月からギプスを外してリハビリ開始、1月末で3か月(2か月リハビリ済み。)経過の予定です。歩くのにほぼ支障はないくらい痛みは引いいるようですが、患部の痛みは完治せず、正座もできず、右足首を伸ばす類のストレッチをすると、右足首の痛みがあり、いまだにできません。靴を買おうと試し履きをすると、くるぶしに当たると痛いので、新しい靴は買えないでいます。 医師には、12月末のレントゲン撮影で、骨はくっつき始めていると思うと言われたのみです。1月に二回医師の診察がありましたが、問診のみで、レントゲン撮影はなし。先日、リハビリの理学療法士に、痛みは、骨がくっついてないからかもしれないし、くっつかないかもしれないと言われました。 つま先立ちをさせられましたが、痛くてできませんでした。理学療法士には、痛いならやめておきましょうといわれました。 そこで質問です。 1.骨がくっつくまでに、通常どのくらいかかるものでしょうか。 2.現状のまま症状が固定することもあるのでしょうか。(靴が履けなくて困っています。) 3.医師に、レントゲンで状況を確認してくれるよう依頼できますか? 4.セカンドオピニオンを求めたほうがよろしいでしょうか? 御多忙中大変恐縮でございますが、ご教示のほどよろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

剥離骨折を捻挫と言われ2ヶ月放置してしまった

person 40代/女性 -

少し長くなって申し訳ありませんが、経緯と、最後に質問させていただきます。 ●2月27日  海外で左足を内側に捻って着地。激痛で、病院でレントゲンをとり、「骨折はない。軽い捻挫」と言われ、固定なしで帰宅。(立方骨のあたりが「うずらの卵」様にふくれ、圧痛あり。2、3日後に腫れや圧痛はほぼ消失)。 ●3月6日 帰国後、病院の整形外科へ。レントゲンで骨折なし、治療の指示は特になし。何もしないのは不安だったので、接骨院(A)へ。軽い超音波検査で「少し靭帯が緩んでいる」と言われ、電気治療。この頃は歩くと立方骨の上下あたりがズキっと痛む。 ●3月16日〜  治療であまり変化がなく、接骨院(B)へ。「もう靭帯は治っている」と、足首など動かすリハビリを受ける。 ●4月9日〜  治療で改善なく、整骨院へ。「足首がぐらぐらしている」と言われ、テーピングを2週間。 ●4月21日 人によって言うことが異なるため不安になり、足首捻挫に詳しい遠方の医院に行き、念入りな超音波検査で、立方骨辺りの剥離骨折が判明。(1ミリの骨のカケラが元骨の近くにある)。靭帯は異常なし。「もう時間がたっているので、今さらウチで治療できることはないが、骨がくっつかなくても問題はない。今は普通に歩いていいが、まだ治癒期間なので、近所に買い物にいく程度にしておくこと。夜はサポーターをして寝る。リハビリは必要なし」と言われ、その通りにする。 【現在】 「正しい歩き方」をする時は、ほぼ痛みはありませんが、足の外側に重心を乗せて立ったり凹凸のある物を踏むと痛いです。 【質問】 ・(激しい運動をしたりせず)のんびり過ごせば、通常に戻るのでしょうか? ・リハビリはしなくていいのでしょうか? 自分でリハビリした方がよければ、何をすべきか? ・今の時点で超音波治療などは効果ありますか?

5人の医師が回答

足関節不安定症の適切な対処方法

person 50代/女性 -

数年前に熱中症で倒れ、その際に左足首を捻りました。 熱中症は中程度で横紋筋融解症と急性腎不全と診断され入院はせず点滴を3本受け帰宅しました。 足首を捻ったことは数日後、動けるようになった時に気づき、整形外科を受診、『軽度捻挫』と診断されサポーターによる固定で湿布を処方されました。 しかし痛みは日に日に増し、再受診しましたがレントゲンも撮らず『サポーターの固定が間違っている』(教えてもらった通りにサポーターで固定していました)と言われただけでした。 その後も痛みが続き、2ヶ月程あとで別の病院を受診。靭帯部分断裂と剥離骨折が自然治癒した形跡があり、距骨傾斜角が12°でした。 治療リハビリで傾斜角は少し改善しましたが、昨年9月に交通事故に遭い、再び距骨傾斜角が13°以上になりました。 事故後靭帯部分断裂と剥離骨折を指摘してくれた病院は廃業してしまったので仕方なく捻挫を最初に診てもらった整形外科を受診しましたが、リハビリは意味がないとサポーターを出されただけでした。 交通事故だったので相手の保険で通院していましたが、昨日から不安定症で骨がズレている部分がうっすらと内出血を起こしはじめました。 サポーターは夜間以外はつけて固定しています。 どこかにぶつけた記憶もありません。 この内出血は足関節不安定症と関係があるのでしょうか? また、傾斜角が大きい場合ギプス固定をするという人もいるようですが、私の場合サポーター固定は適切な対処だったのでしょうか? 現在整形外科でリハビリをさせてもらえないので、相手保険会社承認のもとで接骨院でリハビリを受けていて、整形外科で教えてもらったサポーターの固定方法では逆に患部にダメージを与え、患部を伸ばすサポーターの巻き方だと指摘され整形外科に不信感があります。

6人の医師が回答

捻挫後の足首の硬さについて

person 20代/女性 -

捻挫をしてから2ヶ月と1週間ほど経ちました。 新しい総合病院で、mri検査とct検査をしたのですが、前距腓靭帯部分断裂は完治、骨のズレもない、エコー検査はあまり映らないと、言われましたが、足首が硬く 前方向にあまり伸ばせないのと、外側側面に違和感があります。 レントゲンのストレス撮影は、現状 しないほうがいいとの事でした。 ストレッチをして治ると言われましたが、何ヶ月ぐらいで治るのかはわからないと言われてしまいました。 階段を手すりを使いゆっくり登ってみましたが、2週間ほど前 痛かったのですが痛くはなくなりました。 足首の伸ばしにくい硬さはあまり変わりません 私は病院で直接 PRP療法も希望したいと言いましたが、適応ではないそうです。 インターネットで調べたところ、衝撃で距骨、腓骨、踵骨、立方骨などの関節の位置がズレたり、また靭帯だけでなく神経や動脈も引き伸ばされた状態で固まってなどと記載もあったのですが、治るのでしょうか 検査方法や判定方法を 治療方法などを知りたいです。 mriではズレはないとの事で、剥離骨折もなく、靭帯も完治してくっついているズレがないのに動かしにくくなるものでしょうか。 関節の拘縮や緩みはmri検査等で判定できますでしょうか。 現在 両端に芯が入っていて前後には伸ばせますが横に曲がらないような硬めのサポーターをつけています。 サポーターを外したほうがいいという意見もあったのですが、ズレる心配がありつけています。 またお勧めのサポーターなどあったら教えてほしいです。 治療方法や過ごし方など、アドバイスお願いしたいです。

6人の医師が回答

外果剥離骨折の経過と運動について

person 30代/女性 -

30代女性です。ひと月前軽いハイキング中に足首を捻り、外果剥離骨折と診断されました。ギブス固定は日常生活や仕事への負担が大きいく固辞したため、サポーターで固定し五週が経過しました。 レントゲンでは一部の骨の癒着が始まっているが、まだ剥がれているところもあるとのことでした。今後の方針として家の中ではサポーターなし、外に行くときはサポーターを継続するとのご指示でした。一方で趣味で水泳をしていたことをお伝えすると、水泳は再開して良いとのことでした。 質問は二つあります。まず日常ではサポーターが必要なほど骨の癒着がまだ十分ではない段階で、サポーターを外して水泳を再開することは治癒を遅らせるようなことはないのでしょうか。それともリハビリのような意味合いで水泳を再開して良いという段階なのでしょうか。 また、日常での自転車使用やジムでバイク漕ぎは再開してもよろしいのでしょうか。 大変忙しい先生で、リハビリや日常生活の注意について詳しくお伺いできず、次の診察までだいぶ時間があいてしまうため、こちらにお伺いを致しました。 また、一部治癒がはじまった段階で、推奨されるリハビリなどありましたら教えていただけると助かります。どうぞよろしくお願い致します。

7人の医師が回答

腓骨剥離骨折は、完治しますか?

person 50代/男性 -

右足首腓骨剥離骨折して、11月は一か月固定、12月からギプスを外してリハビリ開始、1月末で3か月経過(2か月リハビリ済み。)の予定です。ゆっくり歩くのには、ほぼ支障はないですが、階段はこわごわ降りれるようになりました。しかし、患部の痛みは完治せず、正座の練習を徐々にと理学療法士に言われていますが、右足首を伸ばす類のストレッチをすると、右足首の痛みがあり、怖くてできません。 医師には、12月末のレントゲン撮影で、骨はくっつき始めていると思うと言われたのみです。1月に二回医師の診察がありましたが、問診のみで、レントゲン撮影はなし。先日、リハビリの理学療法士に、痛みは、骨がくっついてないからかもしれないし、くっつかないかもしれないと言われました。 つま先立ちをさせられましたが、痛くてできませんでした。(いきなりつま先立ちは、運動強度が強すぎると思いました。)理学療法士には、痛いならやめておきましょうといわれました。 そこで質問です。 1.骨がくっつくまでに、通常どのくらいかかるものでしょうか。 2.現状のまま症状が固定することもあるのでしょうか。(靴が履けなくて困っています。理学療法士には、骨がつかなくても支障はないかrと言われましたが、靴が履けないと、正座ができないと、支障はあります。) 3.医師に、レントゲンで状況を確認してくれるよう依頼できますか? (次回の診察は、2月中旬と言われてますが、飛び入りで相談したいです。) 4.セカンドオピニオンを求めたほうがよろしいでしょうか? 御多忙中大変恐縮でございますが、ご教示のほどよろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

外果腓骨剥離骨折 治療中の処置について

person 50代/女性 - 解決済み

6月上旬に右足首の腓骨外果の剥離骨折と診断されました。下端から1~2cmくらい上の位置だと思います。 保存療法で大丈夫の事で5週間ギプス固定の後1週間シャーレ固定、 それも外れて全く固定なしの状態が3週間になります。 患部には少し腫れと時々ツキンとする痛みがあり、骨は今のところズレはないそうですが 部分的にしか付いてきておらず、免荷です。 先生の見通しはあと2週間このまま、それからリハビリをスタート出来れば…との事です。 毎週レントゲンと診察を受けていましたが、次回(今週末)以降は2週に1度の診察となるそうです。 1)この長期間サポーターも何もつけないで大丈夫でしょうか? ガードするものがないため、睡眠時や何かの拍子に足首が動いたり、足指裏を地面に付いてしまったり足先を軽くぶつけたりしてしまい、そのたびズレや悪化がないか非常に心配です。 先生にはサポーターは必要ないと言われています。 2)現在の長い免荷状態は骨のつきが悪い事と、体型(肥満)も関係しているのでしょうか。 3)もし骨がついてなくてもリハビリをスタートする可能性はありますか。 4)超音波治療器を使用したほうが治りが早くなる可能性があるでしょうか。 左足に変形性膝関節症を抱えているほか、左足首、右膝、腰などあちこちに負担がかかっており、いつまで現状が続くのか不安です。 ただ遷延治癒と診断された場合、ここまで来てさらに手術だとそれも辛いです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

10歳の子ども、外くるぶしの剥離骨折について

person 10代/男性 -

10歳の息子、9/18にサッカーの練習中に右足の真横にあったボールを思い切り蹴られ、右足首を負傷しました。帰ってから氷嚢で冷やしましたが、次の日もすごく腫れているわけではなく少し腫れている状態でした。痛みがあり、かばって歩くので近くの病院では腫れなどをみてレントゲンはとらずに骨折はないと思う、打撲の診断でしばらく様子見とのこと。1週間後に走るのも痛くないとのことでサッカーをしてしまいました。でも当たると痛いとのことでその後は練習を休み、様子をみました。2週間たち、走るのは痛くないけど当たるとまだ痛いとのこと。心配になり、再度受診。もう少し様子見てとのこと。体育なども普通にして過ごしてましたが、3週間後あたりに休み時間に同じ場所をまたボールが強く当たり痛みがぶり返し、再受診。ようやくレントゲンを撮ってもらい、外くるぶしの下辺りが黒く欠けて見えるから靭帯損傷かなと診断。サポーターをもらい様子見になりました。心配になり、他の病院にかかりレントゲン見てもらったら、剥離骨折との診断。もう3週間たってるし、ギブス固定かサポーターで固定とのことで、本人がギブスを嫌がりサポーター固定になりました。3週間安静にして、痛みがなくなるようならオッケーとのことでした。ショックともっと早くに他の病院にかかれば良かったと自責の念にかられ詳しく話を聞けませんでした。当たっても痛みがなくなったら剥離骨折が完治したということなのでしょうか。ギブスではなくサポーター固定で本当に大丈夫なのでしょうか。安静にと言われたのですが元気で走るのも痛くないのでつい走ってしまいます。こんなんで治るのでしょうか。水泳は痛くないと先週までやっていたのですが復帰の時期の判断がつきません。発覚が遅れ、これからのサッカーや運動に支障がでるのではとものすごく心配です。来月半ばに大事なサッカーの大会があるので出れるのかも心配です。

5人の医師が回答

幼少期からよく関節を怪我しやすい、柔らかい

person 20代/男性 -

今回就職して現場仕事して、肩関節を脱臼して会社と話して今後の方針を決めるために病院から診断が欲しいと言われた。また、その診断が怪我の経緯を説明してその怪我をしやすいのは何故かという根本的な病名を求めている。 ネットで調べたらエーラス・ダンロス症候群が出てきて、周りと比べては皮を摘むと伸びるけどネット程は伸びない、親指とかは腕にはつかないけど後ろで握手はできる、少し膝を伸ばした状態で前屈をすると掌が着く、過去に病院の医師やリハビリ療法士から怪我をするたびに可動域を測定して身体が柔らかいや繊維が弱いだろうねとは言われてきたことから上記の診断に当てはまるのかなと思い相談しました。現在通っている病院は専門じゃないから分からんからなんとも言えんが主でもし紹介状や個人で行く場合や何科とか流れなど知りたい。 幼少期に療育センターにてADHDとASD筋肉発達障害と診断されて、運動機能向上プログラムを実施、その後言語障害があるため、通級教育で言葉の教室に通う。日常生活でもドタ足やよく躓いてこけたりする事が多く、内出血や擦り傷を作る事が多い。また、ストレスとかですぐにお腹を壊して胃腸炎になることが多く、過敏性胃腸傷害と診断。 一番の問題点として 関節が柔軟性があり、怪我をしやすい。過去に 右足首 靭帯7本を断裂、損傷、剥離骨折、腓骨遠位端骨折、脛骨後果骨折、脱臼骨折、手術により完治、右膝 タナ障害、軟骨傷害により軟骨が削れてネズミになる、実際に同年代に比べて骨とかがカザカザになっている。水が溜まったり、膝崩れしてその都度手術をしている。現在3回実施、両肩関節、不安定症で亜脱臼や脱臼を繰り返す。左肩を手術したが数年経ってまた不安定性がある。手首、水が溜まったりする。腰、5と仙骨、4-5の椎間板ヘルニア右肘タナ障害を発症、手術、左肘も同じ症状で曲げ伸ばしでカクカクなる。

4人の医師が回答

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