igg4高値に該当するQ&A

検索結果:73 件

トキソプラズマについて

person 20代/女性 -

一人目の妊娠では陰性だったようで今二人目を身ごもり今は7ヶ月に入ったところです。トキソプラズマという言葉は初めて聞き一人目の時には陰性と聞かされても意味が分かりませんでした。インターネットとかで調べても不安になるだけで、4ヶ月の初期の血液検査でトキソプラズマIGg抗体80IGM抗体20で陽性であり、IGM抗体は人によって二年間陽性の人もいるみたいでトキソプラズマの疑い妊婦と診断されました。アビディティという時期を判定する検査も受け0.42という値で0.52以上だと高値で4ヶ月以上の感染を意味すると書かれていたのですが保留という結果がかえってきました。その後保険のきく抗体検査は三回して一回目IGg抗体80IGM抗体20二回目80.20三回目40.20で三回目でIGg抗体に変化がありリウマチ因子と検査結果がきたみたいな事を言われ担当の先生もよく分かりませんと言われ。今どうこうではないと言われ…薄め方でそんなに問題はないと言わたのですがかなり下がっている気がするですが大丈夫ですか??ネットでみると抗体が5000という人もいますが私の80という数は心配ないですか??トキソプラズマの妊婦さんを受け持った事がないと先生も一生懸命して頂いているのですが質問責めにするのも悪く 今アセチルスピライシンという薬を飲んでいます。感染が認められたら飲むと書いてあったのですが27週目までにと書いてありもう27週目で 最後の月経は8月9日で7月の初め頃に突然熱、下痢をし寝込みました。感染するとまれに症状が出るとありそうだったら妊娠とかぶらないのですが…超音波検診では頭とか異常はないと言われますが不安で不安ででも目の異常など生まれてこないと分かりませんよね。水頭症は超音波検診で分かりますか??今の所問題なかったら大丈夫ですか??胎動は感じるので安心はしますが。障害があると胎動は感じないのですか??

1人の医師が回答

17歳女子、耳の下の腫れ、痛み、発熱の原因

person 10代/女性 -

6月のことになります。17歳の娘ですが、夜中に両耳の下に痛みを訴え、眠れない、と起きてきました。 翌日は腫れがあったものの休日だったので家で様子を見ていたのですが、その夜に38.8℃の発熱、軽い頭痛とだるさを訴え、翌朝耳鼻科を受診しました。 流行性耳下腺炎を疑い血液検査を行ない、4日後、検査の結果が出たのですが、流行性耳下腺炎ではないとのこと。 熱は受診翌日には下がり、腫れもひいていていたことから、また腫れや痛みが出たら受診するように、と原因不明のまま帰されてしまいました。 以下、検査結果(抜粋)です 血清アミラーゼ 2151 CRP定量/LA 4.74 ムンプス-IgG抗体   IgG判定 (+-) EIA価 2.5 ムンプス-IgM抗体  IgM判定 (-)  抗体指数 0.14 他、赤血球数,白血球数、他、腎機能、肝機能検査値は基準値内です。 お聞きしたいことは 1.血清アミラーゼが異常に高値でしたが、考えられる疾患は何だったのでしょうか?また、腫れが両耳の下(特に右)→翌日首に移動する病気は何が考えられますか? 2.幼児期に流行性耳下腺炎の予防接種を受けましたが、抗体がない、罹患するリスクがある、ということでしょうか? 3.受診してから数か月たちましたが、いままで再発することはなく元気に過ごせています。本来ならその時に受けるべきだった検査、そしてこれからできる検査はありますか? 今になって不安になってきました。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

AST,ALT高値でエコー検査。次回診察までの注意点は?

person 30代/女性 -

一昨年、胆汁嘔吐が何カ月も続き消化器内科を受診していました。 昨年、ようやく胆汁嘔吐はおさまったのですが、その後10kg以上体重が増加(摂取カロリーは1200kcal程度にも関わらず)し、TG、LDL、HDLの異常値がずっと続いていました。 今年3月からゼチーアを服用、コレステロール値は2カ月で正常値になりましたが、中性脂肪のみ高値(200〜400程度)が続いていました。 7月ごろからようやく体重が落ち始め、今月までに4kg体重減し(夏場食欲不振で1日1000Kcal未満でした)、TGも87と初めて正常値に戻りました。 ですが、AST(45)、ALT(70)、T-Bil(1.3)、D-Bil(0.4)が今までより高値になってしまいました。 太りだしてからどれも値がやや高めだったのですが(基準値より10%オーバー程度)、脂肪肝でしょうと特に検査はしていませんでした。 今回、体重も中性脂肪も落ちたにも関わらず、逆に肝臓の数値が悪化したため、エコー検査を実施しました。 また、詳細の血液検査で、肝炎ウイルス、IgG、抗ミトコンドリア抗体、サイトメガロなどの値の結果待ちです。 いずれの検査も検査技師によるもので、結果は1カ月後の診察まで分かりません。 来月までの1カ月で何か食生活などで気をつけることはありますでしょうか? ちなみに、アルコールは一切飲みません。 父方の祖母が肝硬変で他界、母方の祖母が肝臓癌で他界しているため心配です。 以上、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

自己免疫性膵炎について

person 30代/女性 -

16歳の頃、脂肪食後の背部痛・腹痛・嘔吐・下痢の症状が治まらず近くの消化器科で検査したところ、アミラーゼ高値・エコーでの膵管の腫れがあり慢性膵炎と診断され、フォイパン+胃腸薬を数年飲み続けていました。 ここ数年は症状も出なかったのと引越しで転々としていた為、通院と薬は止め、軽度の脂肪制限をしていました。 先日軽い腹痛と血便があり、膵臓の事も心配なので消化器科を受診し、担当医に説明し血液・尿・CT・エコー・胃カメラ・大腸カメラの検査をしました。 検査結果は大腸に小さいポリープが見つかったのと、ほんの小さな出血箇所があっただけで異常無しとのでした。 そこでその医師に、発作当時の慢性膵炎の診断が診断基準を満たしていない事から『そもそも慢性膵炎かどうかも疑わしい。膵臓は言われてみれば腫れている気がするが。過敏性腸炎とか神経性のものなんじゃないか?』と頭ごなしに言われてしまいました。 そのように言われたら発症当時の痛みや異常はなんだったのでしょうか??? 今までの食事制限や薬の服用は無意味だったのでしょうか??? 疑問に思い色々とネットで検索していた処、自己免疫性膵炎というものがあるのを知りました。 実は別の病院で慢性甲状腺炎と診断されたばかりなのですが、私が自己免疫性膵炎である可能性はありますでしょうか? (甲状腺の方の血液検査結果を見ると、IgGは正常範囲内で高めというぐらいでIgG4まではわかりません。) もし可能性があるようでしたら病院で検査していただこうかと思いますが、検査をしてもらう際に医師に伝えたほうが宜しいこと等ありましたら教えて戴きたいです。 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

着床障害、免疫系Th1/Th2の検査について

person 40代/女性 -

今までに人工授精7回、採卵4回、胚移植2回行ってきましたが、いずれも陰性で着床すらしていません。 1回目の移植はホルモン補充周期で融解胚盤胞(5日目4AA)を、2回目は採卵周期に初期胚(2日目8分割G1)を移植しました。年齢、精神的、金銭的なこともあり、もう採卵はせず残りの凍結胚を移植して不妊治療を最後にしようと思っています。一周期お休みして、次回は自然周期で移植希望しました。 主治医から着床障害の検査として、免疫系Th1/Th2と子宮内フローラを勧められ、子宮内フローラについては費用も高く日数もかかるため、Th1/Th2を受けてみようと考えています。 1. 検査を受ける時期はいつでもいいと言われましたが、「性交の活発な女性では、卵胞期にTh1細胞が優勢になり、排卵期にはIgAが減少、IgGが上昇。黄体期になると妊娠をサポートするように働くTh2細胞とIgGが優勢になり、加えて黄体ホルモン(P)も上昇しました。一方、不活発な女性では、黄体期のTh2サイトカインの優位性はみられませんでした。」という研究内容を見つけました。 これによると黄体期に受けた方が正確かと思うのですが、性交が全くない場合、受ける時期は関係ないでしょうか。 2. 自然周期とホルモン補充周期での移植で、Th1/Th2が変動することは考えられますか。(自然周期だとTh1/Th2が高くなる人がホルモン補充だと基準値内になるなど) 3. もし胚の染色体異常がなく、着床しないのがTh1/Th2高値だけが問題だったとすると、着床すらしないのですか。それとも着床することはあっても継続できないのでしょうか。 4. Th1/Th2が異常値(例えば基準値の3倍など)であっても妊娠出産したという事例はありますか。 あまり情報がなく、たくさん質問してしまいましたが、ご回答頂けると嬉しいです。

2人の医師が回答

ボーエン病切除手術後のリンパ節転移の可能性について

person 60代/男性 - 解決済み

2023/10/25に右大腿ボーエン病の切除手術を受けました 2024/2/15と9/3に右鼠経リンパ節の超音波検査。2/15の超音波検査結果は「明らかな異常所見は認めない」、約7か月後の9/3は「転移性リンパ節の可能性否定できません」という検査結果でした。 病理組織診断報告書(添付)で「切除断端は陰性で取り切れている」と主治医から説明を受けていたので9/3の結果には驚きました。11/25に再度鼠経リンパ節の超音波検査ですが今後の展開が心配です。右鼠経リンパ節を手で触れるとコリコリとした感触は感じます。左鼠径部にはありません。 なお主治医から9/3の検査前に体のどこかに“おでき”などができていなかったかを尋ねられました。過去から左右のお尻に比較的頻繁にできものができることを繰り返していたし、検査の前後は記憶していないがあったと伝えるとそれが「転移性リンパ節の可能性否定できません」という画像結果につながったかもしれないとのことでした。なお同病院の消化器内科で自己免疫性膵炎を20年以上治療中で現在はプレドニンを毎日5mg服用中で定期的にIgG4を検査しており、直近7/12は448.9、3/29は458.9であって自己免疫性膵炎によりリンパ節が腫れると聞いたこともあります。 以下3点お聞かせいただければ幸甚です。 1. ボーエン病の手術で「切除断端は陰性で取り切れている」場合において、「リンパ節転移」の可能性はどの程度あるのか? IgG4の高値の影響は考えられないか? 2. 病理組織診断報告書(本報告)の最後の2行「なお腫瘍部直下~メラノファージも混じています」と記載されてる。腫瘍部直下の真皮浅層の問題部分も手術で切除済みということなのか?

2人の医師が回答

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