好酸球性副鼻腔炎に該当するQ&A

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インフルエンザと好酸球副鼻腔炎と喘息の関連性

person 50代/女性 -

現在、米国に居住しており、こちらの医師の処方について疑問があり相談させてください。 12月15日 インフルエンザA型発症 痰が絡んだ湿った咳が出始める 12月16日 喘息の専門医の診察を受け、タミフルとプレドニン40ミリグラム5日間20ミリグラム5日間を処方される 12月18日 鼻の奥が少しピリッと、痛み、黄色い鼻水が見受けられる 日本で喘息の発作時はプレドニン20ミリグラムを四日間のみでしたが、今回は処方されたものを飲みきるようにとの指示でした。 喘鳴は無し 咳も特になし 発熱もなし と言う中で、黄色い鼻水が出てきてしまいました。 3年前に好酸球副鼻腔炎の手術をしており、主治医からは黄色い鼻水が出た時は要注意なので、すぐに抗生剤を飲むようにとの指示を受けております。 今回は、プレドニンの高用量服用で免疫が下がり、黄色い鼻に発展したのかわかりませんが今後どのようにするのが良いのか、こちらでアドバイスをいただいてから、診察を受けた医師に相談したいと思っております。 やはり、すぐに抗生剤を服用するのが望ましいでしょうか?もしくはもう少し様子を見るのか、プレドニンの量を減らしていただくのが良いのか、このような状態が初めてのことでどうしたらいいかわかりません。 お忙しいところ恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

好酸球性多発血管炎性肉芽症の疑い

person 60代/男性 -

67歳、男性です。私は以前から喘息、慢性蕁麻疹、そして最近になって鼻茸を伴う副鼻腔炎、そして昨年非結核性抗酸菌症(経過観察中)と診断されました。日頃の血液検査からいつも好酸球の数値が10以上あったため、今回膠原病のクリニックを受診し膠原病内科のある総合病院を受診しました。その結果は次の通りです。◎画像診断〜所見:右肺中葉粒状影、左肺下葉斑状影あり、EGPA病変の可能性あり。消化管に炎症を疑う所見なし。両腎嚢胞あり。胸腹水や心嚢液貯留なし。 ◎診断:肺粒状影、斑状影、EGPA病変の可能性あり。また、血液検査の中での変化項目は次の通りです。 ◎血液検査: ●高い項目CRP/TIA 0.51:シアル化糖鎖抗原KL-6 526.0:Neutr 62.5:Mono 7.4 :Eosino 10.0 :補体価53 ●低い項目Lympho 19.5 :総蛋白6.4 :ナトリウム136 :クロール99 であり、両足裏の指の根元部分にも次回は神経内科で伝導検査も行うこととなっています。今一番気になる症状は咳がよく出ることです。痰に血の小さな粒が入っていることもあります。もちろんEGPAは気になるところですが、肺MAC(レルベアなどの喘息薬を吸入しているため)が気になります。今の状況から所見をご教示願います。今のところ階段を登っても息切れなどはしません。

5人の医師が回答

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