病気や症状に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

白質病変の微増の原因と脳疾患が心配

person 40代/女性 -

40歳女性です。 白質病変の経過観察中で、先週脳神経外科にて4回目のMRIを撮ってきました。 過去3回の結果は大きく変化なしでしたが、今年は昨年の画像に比べて少し増えているところがありました。 主治医は「病的に増えているわけではないし、気にして診ているから増えているように見えているのかも」と仰ってましたが、確かに増えているところはあるように見えました。 他に悪いところはなく、血管が細くなってたり動脈硬化を起こしているところもないとのこと。精密検査は勧められずでした。 直近の血液検査でも引っかかる項目はなく、家庭血圧も平均110台、70台です。若年性高血圧でもなさそうと診断されています。 私のグレードは2の真ん中位らしく、白質病変が増えていくことで脳梗塞や一過性脳虚血発作のリスクも高まると思うので将来に不安しかありません。母親は高血圧、父親は糖尿病家系です。 またMRIを撮った前後で気になる症状もいくつかあります。 ・夜中や明け方トイレに起きた時に、立ち眩みのような目の前がサーッと一瞬暗くなる感じがここ何日かあります。 一過性黒内障は片目だけらしいですが、寝ぼけて目が十分に開いていないこともあり、その暗さが両目なのか片目なのか記憶もあやふやです。それ以外に片方の手足が動かしにくい等はありません。 ・昨日の明け方は、起床時に右足裏に正座していて痺れた感覚がありました。目覚めた体勢は仰向けで特に足が圧迫されたような感覚はなかったのですが、驚きました。トイレには向かえるくらいの痺れですぐに消失しました。 ・パソコン業務が増えてから仕事後の肩こり首こり、頭がキューッとなる感覚、それによる呼吸の浅さが気になります。首を前に倒すと若干楽になります。先日はあまりに疲れ過ぎたのか、舌の付け根も重いように感じ、喋るのが億劫でした。実際に発語はでき、呂律が回らない等はありませんでした。 1・上記3つから、一過性脳虚血発作かと不安に思ってしまいますが、MRIを撮ったばかりなので脳疾患と考えなくても良さそうでしょうか?   2・ 会社の血液検査はいつも空腹時血糖値のみで今回も正常値(94) なのですが、空腹時血糖値が正常値でもHbA1cは比例しているわけではないのでしょうか? 2年前に脳外科で測ったHbA1cは5.3でしたが、この2年間で糖尿病発症した可能性は考えられますか?身長162センチ体重は50キロで、2年前より2キロほど増えています。生活はストレス以外で特に大きな変化はないようには思います。

4人の医師が回答

進行肺腺がん・強皮症の母(69歳)のがん専門病院への転院の是非とメリットについて

person 60代/女性 -

69歳の母についてご相談です。 母は全身性強皮症を持病として長年フォロー中です。12月11日に右ふくらはぎの痛み・頻脈・息切れで受診し、そのまま入院となりました。入院後の精査で、下肢静脈血栓と肺塞栓症が見つかり、さらに検査を進めた結果、浸潤性粘液産生肺腺癌ステージ4と新たに診断されました。 その後、悪性を疑う心嚢液貯留があり、12月18日に心嚢ドレナージで赤黒い心嚢液を約590ml排出しました。12月22日には右手の動かしづらさと発語障害が出現し、新たな左脳梗塞と診断され、「悪性腫瘍に伴うトルソー症候群」と説明されています。t-PA投与後、カテーテル検査で血栓は流れており手術はしていませんが、肺と大腿部の血栓は残存しており、抗凝固療法継続中です。 現在はICUを退室して一般病棟におり、カルボプラチン+ペメトレキセド1クール目投与後です。補助ありで病棟内を歩行し自力でトイレも可能、日中は酸素を外してもSpO2は概ね安定していますが、心臓と肺には再び水が溜まりつつあり、就寝時などに0.5L酸素投与中です。失語はかなり改善し、ゆっくり会話が可能で、本を読んだり食事も一部とれています。 主治医からは「治癒目的ではなく進行を遅らせ症状を和らげる治療」と説明されており、希望があればがんセンターや大学病院(肺がんと膠原病の両方を診られる施設)への“転院”としての紹介は可能とのことです。ただし血栓・心嚢液・肺の状態から、すぐの転院は難しく、早くて年末〜年始以降との説明でした。母本人は、東京のがん専門病院にも一度かかってみたい希望があります。 【お伺いしたいこと】 1)このような背景の進行肺腺癌+全身性強皮症の患者が、がん専門病院(がんセンター・大学病院など)へ転院することの一般的なメリット/デメリット(治療選択肢、臨床試験、緩和ケア、膠原病との一体的管理など)を教えてください。 2)主治医と転院について話し合う際、家族として最低限確認しておいた方がよいポイント(例:転院しても治療内容があまり変わらないケースの条件、逆に変わり得る点)を一般論として教えていただけると助かります。 最終判断は主治医と相談のうえで行う前提で、考え方の整理のためにご意見を伺いたく投稿しました

3人の医師が回答

芍薬甘草湯の副作用 両足の浮腫、心不全について

person 70代以上/男性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 今回78歳の父についてご相談したく書かせて頂きました。直接見たわけではなくて、父からの話のため情報が不足している部分があるかと思いますが、宜しくお願い致します。 既往歴 心房細動→カテーテルアブレーション      2回実施      その後内服薬にてコントロール 糖尿病→内服薬でコントロール 前回の定期受診では血糖値は     問題ないといわれた 尿閉→手術実施し改善     内服薬なし 糖尿病により夜中に足がつることで毎日寝る前に芍薬甘草湯を1袋、少なくとも3年内服継続していたとのことです。 8月10日の夕方より急に両方の足が膝から下にかけ浮腫みが出現。足の甲にも浮腫みがある状態と連絡がありました。発赤、熱感、疼痛はないとのこと。指で足の甲を押すと凹み、戻らないという話でした。また、息切れ、呼吸苦などの胸部不快感は現在ないとのことです。 8月12日かかりつけの循環器内科に受診し、採血、心電図を行い医師よりBNPの値が120台あり、不整脈も見られたという話を受けたそうです。結論としては心臓のポンプ機能が徐々に低下しているということでした。次週心エコーを行う予定だそうで今回は、1番軽い利尿剤を処方されたそうです。 受診時の採血結果 PT % 46.9 PT(sec) 19.9 PT-INR 1.65 PT比  1.61 APTT 35.3 D D 0.6 BNP 136.1 CRE 0.76 Na 140 K 4.5 C l 103 Ca 9.6 HbA1c 7.4 糖  154 [食後3時間後] 血算 白血球 4.9 赤血球 3.59 Hb 10.1 Hct 31.6 上記の経過があった上で質問させて頂きます。 1.芍薬甘草湯を長期の内服は逆に副作用で浮腫や心不全、不整脈などの症状が出ると記載がありました。父の場合、かなり長いこと内服していましたので、偽性アルドステロン症出現した可能性はありますでしょうか? 2.芍薬甘草湯が原因ではなく、シンプルに心不全の場合、内服薬にての治療がメインになりますか? ペースメーカーの手術もありえますか? その場合は、現在の父の年齢でも可能でしょうか? 3.今回受診した際、薬手帳を見せ芍薬甘草湯が誘因になっているか医師に確認したそうですが分からないという返事だったそうです。芍薬甘草湯の副作用の場合どんな検査したら分かるものでしょうか? 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

未だに続く、3日から5日間隔の下痢について、再度相談をお願いします

person 70代以上/男性 -

75歳の男性です。持病は狭心症(既往症:心筋梗塞)、不整脈(上室性頻脈、期外収縮:アブレーション2回実施後も継続)、糖尿病があります。服用薬は、抗不整脈としてワソラン40×2錠を1日に3回服用しており、その他イグザレルト・メインテート・アイトロール・エパデール・メトグルコ・アマリール・ジャヌビア・ロスバスタチン・フェロミア・ラペラゾール10・アコファイド・タンニン酸アルブミン1ミリグラム×1日3回・ビオフェルミン(1日2回)です。又、皮膚科でアレルギ皮膚炎の歌ががあるとの事で、ダイアコートクリームケトコナゾールクリームの混合薬(塗布用)とデザレックス5mgを使用しています。 10月9日にこのサイトで相談させて頂きましたが、3日から5日の間隔で下痢が続いています。その間は、やや便秘気味になりますが、一応、毎日正常な排便は出来ています。 20年ぐらい前に、過敏性腸症候群と診断されて以来、タンニン酸アルブミン1ミリグラム×2包(朝夕)服用していましたが、今回の症状が始まった約50日前からは、1日に3包にして、この10日間は、毎食後3包と寝る前に0.5ミリグラムを服用しています。 ただ、症状は改善をせずに、現在も3日から5日の間隔で下痢をします。 消化器内科のドクターからは、下痢止めとしてロペミンを処方されて、下痢した時は服用して、一旦は収まりますが、又、数日すると下痢をします。 今日の質問ですが、 1,今の状態を改善するには、どうしたらよいのでしょうか?現在服用している薬(タンニン酸アルブミン)を変えてもらった方が良いでしょうか? 2,前回もお聞きしましたが、軽い貧血でフェロミアを1日に2回服用していう関係で、便が黒いので、血便かどうか判りません。一旦休薬してみるべきでしょうか? 3,大腸内視鏡は昨年の12がに受けており、小さなポリープがあり切除。細胞診の結果は、「上行結腸に低異型度管状腺腫を認める。断端陰性。」との事ですが、近日中に再度内視鏡検査を受けた方が良いでしょうか? 以上、お忙しいところ恐縮ですが、宜しくご教示のほどお願い致します。

2人の医師が回答

双極性障害2型と診断されました…

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 家内(56歳)の件でご相談いたします。 長文になりますが、ここまでの経緯をお伝えします。 ご容赦ください。 7年ほど前、当時はパートタイムとして週4、1日4時間程度働いておりました。ある時にとても疲れた、外に出掛ける事が億劫で知り合いとも顔を合わせたくない、炊事も辛いと訴えるようになりました。表情も冴えず、単なる疲れなどの一過性なものではないと判断し、私が同行して個人クリニックの精神科を受診をしたところ、鬱病であろうとの診断。薬を処方されましたが効果なくむしろ副作用の吐き気が酷く、薬を変えてもらいましたが、効果は今ひとつでした。 家内は精神科にかかること自体にとても抵抗があり、同じ病院には二度と行きたくないとのことで、どうしたものか思案に暮れましたが、家内の様子をよくよく観察すると、鬱状態の時は可哀想なくらいに落ち込み、辛そうでしたが、その状態が1ヶ月も続くことはなく、完全回復したのかと錯覚するくらいに元気で活発な状態に戻ることがありました。 私はネットで詳細にその症状を調べてみると、もしや彼女は鬱病ではなく、躁鬱を繰り返しているのでは…と考えるようになりました。それでも素人判断は良くないと思い、家内を何とか説得して、別のクリニックに受診したところ、やはりというか双極性障害の2型という診断が下りました。そして、ラモトリギンという薬を処方され、幸い皮膚疾患のような副作用は出ず、体質には比較的に合っているようで以来、5年近く服用を続けているのですが、現在の症状は3週間+αは体調も気分も良い、少し軽躁状態で1週間弱は軽躁から急変で 鬱状態になる。つまり、1ヶ月というスパンで 軽躁と鬱の1サイクルを毎月繰り返すような ペースになっている、そんな状況なのです。 ラモトリギンを処方して頂いた個人クリニックの年配の先生もどちらかと言えば、口数少なく 最小限の会話しかなく、家内も診察をとても 嫌がっており、ここ1年以上行けていません。 したがって相談の出来る相手先がなくて困っております。完全でなくても家内の寛解が見込める方向性を見つけたいと願っております。どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

61歳男 市販の水虫薬(オノフェV8水虫液)使用後の皮膚の変化と今後の対応について(写真あり)

person 60代/男性 -

相談内容:3〜4日前から右足の薬指と小指の間に非常に強い痒みが生じ、水虫を疑って市販の「オノフェV8水虫液(液体タイプ・1日1回)」を自己判断で購入し、塗り始めました。 塗布後、強い痒み自体はすぐに驚くほどピタッと治まったのですが、患部をよく観察したところ、添付写真の通り、指の間の角質がくっきりとした境界線を持って白くふやけたように浮き上がり、三角形に硬くなって剥がれそうになってきました。 私自身の健康状態や体質、現在の症状の詳細は以下の通りです。 【私の基本情報と現在の詳細】 ○糖尿病などの持病の有無: なし ○薬などのアレルギー: なし ○患部の今の状態: 白い皮が乾燥して浮いていますが、ジュクジュクした浸出液や、出血、化膿、黒ずみ、悪臭などはありません。 ○塗ったときの感覚:殆どしみませんでした 行きつけの皮膚科がいつも非常に混雑しており、すぐに予約が取れないため、取り急ぎ、この市販薬で凌いでいる状態です。 しかし、皮膚の急な変化を見て「最悪の場合、皮膚の壊死などに繋がるのではないか」と非常に不安を抱いております。 【先生方にお聞きしたいこと】 1、この「古い角質が乾燥して浮き上がって剥がれそうになっている状態」は、薬が効いて新しい皮膚に生まれ変わる途中の経過(治る前兆)と捉えて良いでしょうか? それとも液剤による接触皮膚炎(かぶれ)や症状の悪化のサインでしょうか? 2、皮膚科の予約日までまだ日があるのですが、このまま市販薬を毎日1回、塗り続けても安全でしょうか?(塗るのをやめると痒みがぶり返しそうで怖いです) 3、お写真の見た目や私の持病の有無から、最悪のケースである「皮膚の壊死」や「重篤な細菌感染」に繋がる危険性はありますでしょうか? 4、後日、皮膚科を受診する際、白癬菌の顕微鏡検査を正確に行うために、「受診の何日前から市販薬の塗布を休むべき」といった注意点があれば教えてください。 5、以前 今回よりも、もっとひどい水虫の時にアロマの先生にティーツリーの原液を綿棒で薄く塗ったら良いと言われて塗布したら、劇的に治ったことがありますがこちらも有効でしょうか? 強い痒みは消えたものの、見た目の変化に不安を感じています。 お忙しいところ大変恐縮ですが、アドバイスをいただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

急性心筋梗塞になってからカーテル治療を3回うけてての心配

person 50代/男性 -

55歳男、主人の事なのですが、 7月31日に勤務中に急性心筋梗塞になって、病院に運ばれ、すぐに経皮的動脈形成術が行われ回復し10日後に退院したのですが、他の大きな血管2本も狭窄疑いがあって、9月9日、10月22日とそれぞれ経皮的冠動脈形成術をして頂きました。それで、9月9日の2本目は何事も無く無事に済んだのですか、3本目の昨日は、もともと3本目は造影を観る限り、今後の為にやっておいた方がいいですよと感じで、必ずやらなければならないものと言うふうには私は聞こえなかったのですが、結局行う事になって、で行った結果、担当医師の話だと問題のある部分にバルーンで拡張する際に飛び散った物が他の小さい血管に流れて詰まり、詰まった場所もバルーンで拡張していったけど、あまりにも小さい血管だったのでステントを置いてこれないしこれ以上無理だと判断して撤退したと言っていて、それで主人が胸が痛いとか苦しいとかがないから大丈夫だと、あと詰まっても新しい血管が出来ていくからとも言っていて、私はそれで合併症リスクが高まりますか?と聞いてしまいましたが、それこそが合併症の1つだったんですよね。 担当医師は、その事をほぼ何でもない事の様に言っていましたが、本当に大丈夫でしょうか? 主人はその後、治療あとご飯を食べてから胸がもやもやすると、前回なかった症状が出てきたみたいで、本人はあまり気にしていませんでしたが、心配なって私が看護師に伝えました。主人は糖尿病ではありませんが、症状や痛みがあまり出ない体質みたいで、急性心筋梗塞の時も胸の痛みはほぼ無かったみたいなので、なのに胸のもやもや感が出るのは、他の人だったら胸痛を訴えるではないかと思ってしまいます。 胸のもやもや感を看護師に伝えて、再度心電図検査をやってもらいましたが、異常はないと言っていましたが、心配です。 2本目が終わって2月半順調に回復してきたと思います。なのに3本目を行った原因で何かあったらと 合併症のリスクは重々承知の上ですが、とても低いと担当医師から聞いていて、担当医師が受け持ったものの中では高齢女性1人だけと聞いていたので、認識的に高齢ではなければ大丈夫かな?と思っていたのですが とても心配になります。

4人の医師が回答

扁桃炎と咽頭炎、長期間続く体調不良と痛みの変化

person 30代/男性 - 解決済み

10月末頃、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液が詰まるような違和感が続きました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 複数の医療機関を受診し、当初は扁桃炎と診断され、抗生物質とステロイドを処方されましたが、吐き気やめまい、脱力感が出現しました。 その後、別の病院で薬が合っていない可能性を指摘され、抗生物質とステロイドは中止、漢方と鎮痛薬に変更されました。 血液検査やめまいの検査は異常なし 12月初旬、同医院耳鼻科で扁桃炎は治癒しており、ウイルス性咽頭炎の残炎と説明を受けました。 その後鼠径部〜大腿部の倦怠感が現れ 鼠径部リンパの違和感で 同医院の内科を再受診しましたが、 発熱、寝汗、体重減少などはなく、 緊急性は低めと判断され採血、CTなどの検査はなく 経過観察となっています。 【現在の症状】 下腹部、鼠径部、大腿から臀部にかけて、ピリッとする神経痛のような痛み 胃腸の不快感、張り、消化不良感 頸部や下顎周囲の強張り、疲労感 咽頭炎が完全に治りきっていないような違和感 口内炎や粘膜トラブルが繰り返し出現 寒さや疲労時に、頸部や鼠径部の痛みを感じやすい いずれも強い症状ではありませんが、 良くなったり悪くなったりを繰り返し、完全に元の体調に戻らない状態が続いています。 そして過去にない長期間の体調不良と 初めて感じる部位や 痛みの変化、根本的な治癒が進んでいない感覚が大きな不安とストレスになっています。 原因となっている感染や疾患の疑い 次の受診目安、 必要な精査などあれば教えていただきたいです。 補足ですが 外出先で簡易的な健康測定を受けたところ、自律神経バランスの乱れ、慢性的な疲労傾向が要注意 血管年齢が実年齢より高くあまり良くないという結果が出ました。 この結果と、現在続いている体調不良に医療的な関連性、影響があるのかご意見を伺いたく相談しました。

5人の医師が回答

10ヶ月のアレルギーと離乳食の進め方について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

生後10ヶ月の双子について、アレルギーと離乳食の進め方についてご相談です。 【子どもの基本情報】 - 姉:70cm・8600g(出生時2500g) - 妹:73cm・8500g(出生時2300g) - 出生体重が低体重だったため、生後半年頃までは授乳回数を増やすよう言われていました 【現在の食事・生活リズム】 - 7時:離乳食+ミルク100ml - 12時:離乳食+ミルク100ml - 16時:離乳食+ミルク100ml - 19時半:ミルク200ml - 20時〜6時過ぎまで夜通し寝る 【離乳食の内容・様子】 - 管理栄養士監修の本に沿って進めています - 一食あたりの量:ごはん(やわらかめ)100g、野菜30〜40g、タンパク質20〜50g - 8割以上は完食します - 毎回、水を30〜50ml飲ませています 【アレルギーの経緯】 - 双子の片方が生後3日目に大量嘔吐し、消化器系の疾患が除外され、ミルク消化管アレルギーの診断を受けました - 生後6ヶ月で行った負荷試験:10cc クリア/40cc 顔全体に蕁麻疹 → 1型アレルギーの診断になりました - 10ccは摂取できるとわかったため、自宅でヨーグルトを少しずつ摂取させています - 負荷試験直後にヨーグルト15gで大量嘔吐したこともありましたが、現在は30g摂取しても無症状です 【相談したいこと】 1. 食後のミルクの量について、あげればあげるだけ飲むのですが、100mlでもぐずりません。親主導でミルク量を減らして行ってもいいものなのでしょうか?まだ積極的にミルクを増やした方が良いでしょうか? 2. 離乳食自体や姿勢に飽きて完全に遊び始めた場合、半分以上食べていたら切り上げても良いものでしょうか?双子なので長時間かかり、いつ切り上げるか迷っています。 3. たまにご飯単体を食べるのを嫌がるのですが、おかずと混ぜれば食べます。味覚を育てることへの悪影響はないでしょうか? 4. 現在30g前後のヨーグルトを無症状で摂取できているのは、アレルギーの反応も軽快していると考えて良いでしょうか?

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)