膀胱癌の再発に該当するQ&A

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身体か心か…とにかく原因がわかりません

person 60代/男性 -

69歳になる義父についての質問ですが、昨年の夏頃に前立腺癌と膀胱癌が見つかり前立腺と膀胱の全摘出を担当医に薦められ、義父も再発の事を考え全摘出に踏みきりました。10月に手術は無事成功し小腸?で作られる人工膀胱も成功したと執刀医に聞いたのですが術後日が経つにつれて食欲がなくなり約一ヶ月後退院という頃にはほとんど食べなくなりましたがそのまま退院させられました。その後も一向に改善しないので元の泌尿器科に半ば無理矢理入院させてもらったのですが一向に食欲が戻らないためにそこで同じ病院の心療内科の診察を受けるように薦められ、診察を受けた結果うつ病と診断されましたが「一ヶ月だけなら置いてあげるから、その間に他の受け入れ先を見つけろ」とあまりにも冷たくあしらわれたために元々のかかりつけだった個人病院の先生に全て事情を話し、受け入れていただける返事を頂いたので次の日に転院しました。年末から半年その病院でお世話になってますがその後もほとんど食べ物は口にせず、その間には腎臓機能が低下し透析を行ったり貧血から輸血も数回行ってます。高カロリー点滴との併用でなんとか生きていけているという状態に思えるくらいです。転院した頃は外出をしたがったり、家に帰りたがったりしていたのですが最近は退院どころか外出さえしたいとも言わなくなりましたし一日のほとんどを眠ってます。身体は元々70キロぐらいあったのですが、今はもうミイラのように痩せています。家族としても臓器が原因であったり、うつ病が原因であったりとにかく原因がはっきりしているなら希望も持てるのですが…先生がおっしゃるには食事さえすれば元気になれるということなのですが、このままではチューブで栄養を取りながらの寝たきりのままになるとも言われています。これだけの情報で原因を特定して下さいというのも酷とは思いますがアドバイスなどがあればよろしくお願いいたします

1人の医師が回答

腎盂・尿管癌、表在癌摘出後の治療方針について

person 40代/女性 - 解決済み

左腎盂と左尿管に癌が見つかり、一ヶ月前にに左腎臓、左尿管を摘出しました。 術後の病理検査の結果、表在癌Ta一番浅いもので、浸潤も転移もないため、今後は追加治療なしということでした。 今後念のため、癌専門病院に病理再検査を含めたセカンドオピニオンを聞きに行く予定です。 質問ですが、 結果は表在癌Taでしたが、今後膀胱や右腎臓に再発しないかと心配です。 1)表在癌の場合、その後は定期検診のみでいいのでしょうか? その他の予防治療、例えば、膀胱へのBCG注入など、早期の予防をしておいたほうがいいといった治療方針はあるのでしょうか? BCG注入以外にも予防治療法があれば、それも教えてください。 2)セカンドオピニオンの病理検査が元の病院と同じ結果だった場合ですが、今後の定期検診について、手術を受けた病院で引き続き検診を受けていくか、セカンドオピニオン先の癌専門病院に転院して今後の検診を受けるか、迷っています。 表在癌摘出後の定期検診は、どれくらいの間隔でどのような手段でしていくものでしょうか? また、癌専門病院で検診を受けたほうが、癌再発時の早期発見など、経験数によるメリットがあるものでしょうか?

4人の医師が回答

85歳の狭心症、左心房逆流について。カテーテル検査の心配の質問。糖尿病、直腸、肺、膀胱治療済みです。

person 70代以上/男性 - 解決済み

85歳の父が3か月ほど前から時折短時間胸がぐっと苦しくなる、という症状で、 大学病院の循環器内科を受診しました。 血液検査、心電図、心エコー検査から狭心症疑い、 エコーでは左心房に逆流あり、右の弁も少し良くないようです。 心電図はきれいな波形、 聴診では雑音は少しあるけど軽い、ということでした。 24日にカテーテル検査(治療も含む)ということになりました。 糖尿が長く、現在Ha1c8.2、 ここ3年で直腸がんSt2.肺がん左右(完治目的放射線済)、膀胱がんSt1(今年3月) と、すべて治療済み、抗がん剤なし、肺以外は血液検査マーカーも問題なしです。 基本的に元気で自立し、毎日6000歩ぐらいは歩いているようです。 が、このところさすがに精神的にも体力的にも元気がなくなってしまいました。 検査だから、と思って予約を入れてしまいましたが、 調べてみるとカテーテル検査によっても血栓が起こり、脳梗塞や目などに障害がおころ可能性も聞いております。 直腸がんの手術の時には、大腸の動脈閉そくがあり、血の巡りが悪かったのでストーマにしました。 多分すでに全身に血栓が出来やすくなっているのでは、と思うと、カテーテルが恐ろしくなってきました。 またステントなどの治療があったとしても、40%ぐらいは再発、とあると、 このぐらいの高齢者には薬で治療の方が安全なのではないか、 やはりカテーテル以外の検査はないのか?とても不安に思います。 コロナワクチンと同様に、メリットがデメリットを上回る、ということでしょうが、 基礎疾患が積みあがっているハイリスクの高齢者には、危険の確立が高いのでは、 と思ってしまいます。 セカンドオピニオンお願いいたします。  どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

結腸がん手術後の再発確認方法等について

person 60代/男性 -

患者は私の父(60代、男性)です。 H24年3月、S字結腸部に大腸がんが見つかり、がんの除去及び人工肛門作成手術を受けました。手術後は抗がん剤による再発防止治療を行い、再発の様子(3ヵ月ごとにCT、腫瘍マーカーで確認)もなかったのですが、H25年4月に検査したところ、骨盤の内側にがんが疑われる影が確認されました。 がんは5cm大、前回のがん発生部位の近傍。膀胱等器官が近くに存在し手術が困難とのこと。 なお、前回のがんは手術時の検査ではリンパ節転移はありませんでした。一部骨盤を食い込んでいたが、可能な限り手術で除去したとのことです。 医師からは、今後はPET-CT検査によりがんかどうかを確認する。その後抗がん剤による化学療法を行うとの方針が示されました。 そこで、次の点について質問させて下さい。 がんの再発確認手段について Q1 がんの再発確認については3ヶ月ごとのCT、がんマーカー(2種程度)による再発有無の確認を受けていましたが、 ・CTのみの場合、どの程度の大きさから、がんが確認可能になるのでしょうか。 ・今回、がんらしきものがCTで確認されてからPET-CT検査が提示されていますが、 再発確認に医師が当初からPET-CT検査を勧めることは一般的ではないのでしょうか。 (ちなみにかかっている病院にはPET-CT検査の機械がありません。) 担当医師の専門について Q2 前回の手術から、再発防止の化学療法、再発有無の確認まで一貫して外科の医師が担当しているのですが、 これは一般的なのでしょうか。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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