病院の転院の仕方に該当するQ&A

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脊柱管狭窄症の術後1カ月で足が動かない

person 70代以上/女性 - 解決済み

85歳母親について、7月後半に脊柱管狭窄症の手術を受けました。翌日、左足の小指側が動かず、神経に触れている可能性ありとのことで再手術を受けました。その後、せん妄が起こり暴れるなどしたため術後1週間で退院。認知症の症状も見られたため地域包括支援センターに相談し転院が決まりました。 転院までの数日は自宅で過ごし、せん妄か認知症か判断できませんが、腰の手術したことは忘れて足が動かないのでと、なんとか自分で動こうと変な体勢で起きあがろうとしたりでとても心配でした。 その後、転院先病院のリハビリでは、4週間ほどで介助はいるものの100メートルゆっくり歩けるようになっていました。ところが9月にはいってから、リハビリから病室にもどると左足がカックンとなって、それきり左足が動かなくなりました。MRI検査の結果、手術した箇所のボルトが神経に触れておりそれが原因で左足が動かなくなっているとの説明。手術からひと月は経過していますし、介助されながらも歩けてました。現在の主治医からは再手術のお話がありましたが、本人は手術を嫌がっており、家族としてもこの短期間に3度目の手術ではと躊躇しました。最終的には高齢な母親に身体的、精神的に負担をかけてはと手術はお断りしました。こんなことになって悔しと母が泣く姿を見るのは辛いです。 現在、家族と母親から、手術を受けた整形外科に連れて行った、おまえのせいで左足が動かなくなったと私自身が責められて、さらに辛い日々を過ごしています。このように、術後1カ月ほどで足が突然動かなくなることがあるのでしょうか?再々手術以外には方法はないのでしょうか?

2人の医師が回答

排卵後の黄体補充について

person 20代/女性 -

不妊治療専門のクリニックにかかっている者です。 片方の卵巣に嚢腫があります。 今は人工授精5回目を試みるところです。 四月に引っ越した事情で転院したのですが、以前の病院と、排卵後の黄体補充の方法が違っていて不安です。 具体的にいうと、以前はデュファストンやルトラール、プレマリンなどを使用していましたが、今は何も服用せず、人工授精一週間後のプロゲストンデポー注射のみです。 基礎体温は 高温期の平均体温が36.60 低温期は36.40 と、あまり差がありません。 先生に毎回グラフを見せると、なんとなく小さく二層にはなっているので良いでしょうと仰るのですが、36.70を超える日がほとんどないことと、生理予定日4日前から出血が始まることをふまえると、素人の勝手な考えではありますが、黄体ホルモンが不足しているのではないかと思ってしまいます。 今の病院では、黄体期に一度血液検査をやり、その後からプロゲストンデポーが追加されました。以降は血液検査をしていませんが、前の病院では毎月ホルモン値を調べるために血液検査をしていました。 ちなみに以前クロミッドを服用していましたが、今はそれもありません。 卵胞は 11日目で11mm 14日目で18mm くらいの育ちですが、一般的でしょうか。 基礎体温にとらわれすぎてもいけないのですが、体温が上がりきらないことと、転院してから生理前に出血があることが気になってしまい、このまま同じ方針で治療を進めて良いのか不安です。 ご意見いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

心臓疾患による大腿骨骨折(人工骨手術不可)判断後の保存療法について

person 70代以上/女性 -

77歳の母が自宅で転倒し、右大腿骨骨折をしました。 左足も五年前に外出先で転倒。その際は、ヒビの段階で市立病院へ入院しボルト手術が出来ました。 今回は、心臓の持病の状況が五年前より更に悪化しており人工骨手術には耐えられない可能性が強いとのことで保存療法の診断となりました。 入院先以外のかかりつけの大学病院の先生、以前の骨折の際に入院した大学病院の循環器、整形外科、麻酔科の先生も同様の回答でした。 まずは骨折を落ち着かせて、かかりつけの循環器の先生へ診療往訪すべきとの結論となりました。 回復期病院への転院ではなく、 自宅への帰宅もバリアフリー等の対応がなく不可のため 循環器の病院への往訪出来る介護有料老人ホームを勧められて います。 頭はしっかりしているため家族としては藁をも縋る思いで 何とか循環器の診療を受けて、整形外科手術につながる道を探りたい次第です。 大腿骨骨折の手術不可による保存療法の場合、入院から3週間で 回復期病院への転院なく介護有料老人ホームへの入居、循環器の病院への往訪をすべきなのでしょうか? 車椅子には乗れるくらいのリハビリはしてるようですが、どのくらいの稼働が出来て、車椅子や乗用車に乗れるのかなど説明が一切今の入院先での説明がなく急性期病院での対応は終わるため早く退院をと急かされ、色々な判断をどのようにすべきなのかわからず途方にくれております。 どうか最適な対応方法のアドバイスをお願いいたします。 ※母はペースメーカーをいれており、高血圧、糖尿病(今は安定してインスリンもストップ)からの腎臓も不全までではないですが健常ではありません。

4人の医師が回答

病院選びについて

person 40代/男性 - 解決済み

主人がS状結腸がん、大動脈周囲リンパに転移があり、ステージ4の診断を受けました。現在、抗ガン剤2クール目を受け、まだ手術はしておりません。 今の総合病院では合併症のリスクがあるため、人工肛門を勧められています。ただ40代なので人工肛門を避けたいのと、余命宣告もあったため、大学病院とがんセンターにセカンドオピニオンをお願いしました。 大学病院は、同じく40代で手術の腕がいいと評判の先生で、もし自分の家族なら、と熱心に治る方法を考え、提案してくれました。抗ガン剤を3ヶ月続け、その間に一時的に人工肛門をつけ、体力をつけてから、抗ガン剤の効果を見て、極限まで手術で取り除く方法です。厳しいこともハッキリ言ってもらえて、家族全員感動し、とても信頼できそうな先生でした。 その後、がんセンターに行きましたが、50歳位の落ち着いた先生で、病院の基本方針として「若いからまずは手術で根元を極限までとってから、抗ガン剤治療」とし、2週間後の手術も仮予約してくれました。がん専門だけあって、化学療法も名医がいるそうです。予後については「そんなの誰にも分からない」と言ってもらえたことも嬉しかったです。 先生の人柄で大学病院でほぼ決めていましたが、がんセンターの段取りの早さと専門病院の強さに、どちらに転院するか非常に悩んでいます。 先生で選ぶか、病院(治療法)選ぶか…病院の選び方についてアドバイスあれば教えてください。

9人の医師が回答

膝蓋骨骨折の予後不良について

person 40代/男性 -

膝蓋骨骨折により現在リハビリ中です。 症状の改善が見られない為、他院への転院を検討しています。 【経緯】 ・コンビニの床に転倒、右膝の膝蓋骨骨折。(今年3月末) ・保存療法にて固定1か月 ・固定を外しリハビリ開始(4月末日~) ※リハビリ内容(週1回、1時間、運動療法) ・病院に通うのが時間的制約で厳しくなり、自宅付近にあるクリニックに転院しリハビリ継続(5月末日~現在) ※リハビリ内容(週1回、1時間、運動・電気療法、在宅リハビリ毎日10-20分) 【病状】 骨は完治(1周間前のレントゲンでも異常なし) 可動域 150° ・階段の上り下りで痛み(常に) ・歩行で痛み(体調により) ※痛みが強い箇所「膝下の脛骨付近のスジ部分」 私が転院を検討している理由はリハビリを開始してから現在まで、全く病状の改善が見られない為です。 痛みは突然消えて無くなる事はなく、徐々に改善していくものと考えると、 半年リハビリを行った結果として「全く改善が見られない」現状において、仮にあと半年同じ理学療法士の元リハビリを継続したとして、改善は難しいのではと考えています。 上記内容を担当医と理学療法士にご相談したところ、「他に方法は無くとにかく今のリハビリを継続していくしかない」 なぜ全く改善が見られないのかお聞きしたところ、「人によって回復の速度は違う、いつ改善するかは分からない」 というご返答でした。 回復の「遅い、早い」以前の問題として、殆ど病状改善が見られない状況において、このまま同じ理学療法士のもとリハビリを継続し続けて良いものでしょうか。 転院し再度検査を行い、治療方針を再案する事で病状が好転する可能性はありますでしょうか。 このまま症状か完治せず、後遺症として身体障害が残ってしまう可能性はありますでしょうか。

4人の医師が回答

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