腹水余命に該当するQ&A

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アルコールによる肝硬変の父 その後

person 70代以上/男性 -

以前も何回か、聞いて頂いております。 肝硬変になり、二年以上たちまして、昨年末の超音波検査で、肝臓癌が発見されました。 昨年秋には腹水が溜まりはじめ、どんどん溜まり、時には、息が苦しくなる症状も出始めました。 利尿剤を使い、一時的に呼吸は楽になりましたが、腹の出方は、年末から今日まで、大きくなるばかりです。 平日は、かかりつけの病院で、強力ミノファーゲンを注射しておりますが、正月中は病院が休みだったので、注射もしておりません。 癌の宣告を受けてから、内服薬も飲んでおりません。 以前よりは、酒の摂取を控えている様子ですが、まだ、一日に三合以上は飲んでます。 昨年末より、以前は朝は5時台から起きて来たのに、だんだん遅くなり、今では、11時近くにならないと起きて来なくなりました。 昼間はテレビの前から動かず、お茶とコーヒーを繰り返し飲み、食事は極少量を一日一回のみ。 夕方に酒屋に行き、日本酒を一合。自宅に戻ってからベットで二合。 自宅では、ほとんど話をせず、たまに話かけると、耳も遠いのですが、お前の話方が悪いから聞き取れないと、喧嘩こしに返答をする。 腐った食品もわからず、カビだらけでも、平気で食べている。排尿、排便が衣類に付いていても、気にならない。 この寒さでも、半袖の夏服を着ていて、指摘しても、知らん顔をしている。 長くなりましたが、主治医からは、延命治療はしない。対処療法のみと言われました。この先、どのような症状が出るのか、余命はどうなのか、娘の私は、不安で一杯です。

3人の医師が回答

非代償性肝硬変患者の余命について

person 40代/男性 -

父は12年前のC型肝炎発症から肝硬変、肝がんへとすすみ、5年前に肝がんの切除手術を受け、その後肝臓への抗がん剤注入による化学療法を続けてきましたが、腹水がたまることや数週間前から肝性脳症の症状が出たことから一週間前に入院し、点滴で主に肝性脳症の治療を行いました。自分は肝臓の病気のことについて不勉強で、「代償性」「非代償性」という肝硬変についての病期のことも今回父が入院して初めて知ったような次第ですが、一般的に「非代償性肝硬変」の病気に至った患者さんの予後、というか余命というのはどのようなものなのでしょうか? 今週父がとりあえず退院することになるのですが、医師のほうからは今回、肝性脳症などの合併症がでたということはかなり肝臓が弱っていることを示しているわけだし、腎臓の機能のほうの値も悪い、ということで今後は肝臓にダメージを与える抗がん剤治療は止めていくことにしましょう、とお話がありました。緩和的治療といったことも考えていく必要があるかもしれませんね、と。それで医師のほうにがん治療としての免疫療法(樹状細胞療法)のことも質問してみたのですが、それは研究段階での話ですね、ということで話は終わりました。 肝硬変の進行と肝がんに対する化学療法の中止といったことで、今後父の病状がどのようになっていくのかが不安です。

1人の医師が回答

胆石性膵炎で入院して誤嚥性肺炎になりました

person 70代以上/男性 -

はじめて質問します。 何か失礼がありましたら、申し訳ありません。 先日、73歳の父が胆石性膵炎で救急へ運ばれ、内視鏡で胆石を取り除きました。 本日で入院してから11日目。 その間、3回程の血液検査をしましたが、アミラーゼ、黄疸の数値は下がりつつあります。 ただ、内視鏡の際に誤嚥性肺炎を起こし、炎症、白血球の数値が良くなりません。 入院してからずっと絶食で、腕の点滴から抗生剤と栄養を入れていましたが、それも限界がきたので、昨日、中心静脈カテーテルを入れました。 CTを見せてもらいましたが、片方の肺が部分的に白くなっていました。 胸水も溜まっていますが、抜くほどではないそうです。 腹水もあります。 昼間は比較的元気もありますが、朝、夕はぐったりとしています。 尿・排便あります。 日ごろから健康に気を遣い、運動もよくしていました。 血圧を気にして薬を飲んでいましたが、特に他に疾患はありません。 膵炎もまだありますが、誤嚥性肺炎の方を心配しています。 毎日、様子を見に行っていますが、状態が良くなっている感じがありません。 先日、抗生剤も変え、2つに増えました。(薬の名前は分かりません) 痰も検査に出しました。(結果によっては抗生剤を変えるそうです) 73歳で他に持病もなく、それでも誤嚥性肺炎で命を落とすことはあるのでしょうか? また、万が一そのような事があるとするなら、余命はどれくらいなのでしょうか? 回復するのであれば、どれくらいが目安になるのでしょうか? ご回答お待ちしております。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胃癌化学療法後の下痢について

person 70代以上/男性 -

70歳、父の事です。どうぞ宜しくお願いいたします。 胃癌4期、腹膜播種があり手術は出来ず。 昨年10月よりシスプラチンとTS-1での治療をしています。 今月1月で4クール目です。 3日前に点滴入院から退院し、自宅でTS-1を飲んでいます。 入院中から下痢が酷く心配しています。 先月までは、入院中の下痢はありましたが、今回は3日たっても収まらず、 一日に10回程度トイレに行っています。 質問1 来週始めに主治医の診察予約があるのですが、このまま様子を見ても大丈夫でしょうか?すぐさま診察を受けたほうがいいのでしょうか? 通院している病院が遠方です。(車で片道1時間) 現在本人も体が辛そうなため、様子見でよければ今は自宅療養させてあげたいです。 質問2 がん患者の下痢のケアとしては、保温、十分な水分補給、栄養補給、整腸剤、くらいしか思いつかないのですが、他に何かありますか? また「食事をすると胃がつかえる様な感じがする。」 「太ってきたような気がする。」と言っています。 癌は胃の上部にあるため、癌が大きくなってきているのではないか。 腹水が溜まっているのではないか、と心配です。 質問3 癌が進行しているのでしょうか?抗がん剤を替える時期ですか? 今後はどのような治療に移行しますか? 質問4 このようなケースでの余命は、一般的にはあとどのくらいあるのでしょうか? 沢山質問して、すみません。どうぞご教示くださいませ。

1人の医師が回答

84歳胃がんステージ3Bとの診断

person 70代以上/男性 -

84歳 父親の件でご相談です 10数年前に大腸がんを患いましたが、以降抗がん剤治療で肺や腰の癌をコントローして良くも悪くもならない状態が続いていました 今年に入り下痢や浮腫みで体調が悪い日が増えましたが、普通に生活しておりました 下痢が長引いたので8月頃から抗がん剤治療を中断し、10月に同病院の消化器内科を受診した際に9月のCTをみた医師が気になるとの事で胃の内視鏡検査をして、胃がんが見つかりました 胃の出口あたりに癌があり狭窄が進むと詰まり苦しくなるので手術を進められ、消化器外科の別の胃専門の医師に回されました CT、PET検査後、医師より 胃がんステージ3Bと診断され、もともとの腰や肺の癌もあり、胃がんも全部取り切れないので胃がん摘出の手術はしない方がいい ただ、いつか詰まるのでバイパス手術を早急にした方がいいと言われました 癌は放置したままで、抗がん剤治療も高齢やこれまでの抗がん剤治療を考えるとしない、余命は一般的に3~5か月だろうと。 当初の大腸の抗がん剤治療していた主治医がこのステージまで胃がんを見つけられなかった事も疑問ですが、 医師の言われる、緩和のバイパス手術だけであとは何もせず寿命まで暮らすのが良いのかわからずアドバイス頂ければ幸いです よろしくお願いいたします 本人は、現在食欲もあり下痢や浮腫み、腹水もなく普通に暮らしております

2人の医師が回答

膵臓癌 多発性肝転移 

person 60代/男性 -

68の父 2020年夏、急性膵炎から膵臓癌発覚 IPMNと腫瘍があり、膵臓全摘 病理検査の結果、IPMCと診断。周辺リンパ節転移有り。だが、そこを含めて切除。 そのあと1年S-1。副作用もほとんどなくインスリン生活を送る。 その後、リンパ節再発。抗がん剤が代わり、小さくなったり、また大きくなって抗がん剤が変わり…と繰り返し現在に至ります。 そして、先日、肝臓への転移が見つかりました。右葉多発転移、肝門部転移有り。 胆管炎も繰り返しており、黄疸、腹水、癌性鈍痛もあります。 主治医にあらゆる手を尽くして頂き、今はタルセバと週に1回の点滴での抗がん剤(ジェムザール?)を行っています。 膵臓に効く抗がん剤、全て行い最後の抗がん剤です。 主治医には今年の夏はまでもつか…と言われてます。 どうしても父がいなくなることが受け入れられません。 痛みさえなければ、食欲もあり元気です。医療用麻薬は今1番軽いものと、レスキューを使用してます。 質問 1、治療中は他にないのか。標準治療は全て行いました。今はタルセバを飲んでいますが、主要マーカーは下がっていません。 2、胆管を塞ぐように腫瘍があるため、胆管炎によくなります。このままいけば、肝不全になると言われましたが、肝不全にならないようすることは出来ないのか。 3、まだ元気なのに、そんなに突然(夏なんてあと2ヶ月くらいなのに)余命がきてしまうのですか。 4、免疫療法はどうなのでしょうか。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

68才の妻 膵癌 ステージ4 の化学療法後の治療法について

person 60代/女性 - 解決済み

・現在に至る病状 令和5年 9月  数年前、潰瘍性大腸炎の緩解を得たクリニックでの定期健診で、腹部エコー 異常の指摘を受ける   令和5年 10月  クリニック紹介の病院にて膵癌 ステージ1の告知 令和6年2月1日 術前抗癌剤治療及びPETCT検査のうえ膵頭十二指腸切除手術に臨むも腹膜播種による腹水あり、 とのことで開腹のみで手術は中止、以後膵癌のステージ4の判定。 令和6年 3月 化学療法でフォルフィリノックス療法を開始 令和6年 10月 血液検査の経過から胆管ステント挿入         抗癌剤はアブラキサン + ゲムシタビン療法に変更 令和6年 12月 遺伝子パネル検査結果から適用ある分子標的薬類の該当ないことを知る 令和7年 1月 腫瘍マーカー値の上昇から抗癌剤をオニバイドに変更 令和7年 4月 食べたものの逆流や吐き気の継続数日後、数日前に食べたものを含む嘔吐に至り 緊急入院、         胆管ステントの目詰まり状況処置と腫瘍増大からの十二指腸圧迫改善のため、十二指腸ステント挿入 ・主治医による現在の見解 標準治療のガイドラインに沿う抗癌剤治療はすべて終了。 緊急入院時のCT画像を見る限り、腹膜播種の増大も見え余命1~2ヵ月でもおかしくないとのこと。食事ができる状態を待ち、以後の抗癌剤はTS1利用を見込むが、緩和ケアに移行を現実視すべき時期とみる、とのこと。 ・質問 ネット経由の情報ながら、放射線療法で高精度放射線療法(IMRT)の存在を知ったところで、アブスコパルエフェクトなる、患者には至って夢のある医学用語も重ねて知るにつけ、腹膜播種を伴う膵癌にも適用あるのかが知りたいところです。かつて陽子線治療を問い合わせた病院で、転移ある場合の放射線治療適用除外を覚えることもあり、ご教示いただきたいところです。 患者(妻)は、早く食べ物が口を通るようにして体重を戻さないと、と気力はあります。 ただ、余命の事は話すと気落ちするかと、話せてはいません。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

せん妄?肝性脳症?尿毒症?

person 60代/男性 -

父63歳、2014年7月1日に肝細胞癌、肝動脈とリンパに転移、ステージ4、余命は3〜6カ月の診断を受け、入院しています。 現在は足は浮腫、腹水あり、手足は冷たく歩行困難、下血、鼻血が大量ではないが毎日、肝不全手前、腎不全手前、肝臓は通常の4〜5倍に腫れている貧血はなしと聞いています。 病院に不満を感じ声を荒げて怒り、看護師が怖がりベッドから落ちてナースコールしても何時間も放置されて、怒り狂い8月14日強制退院し一度自宅へ帰ったのですが、どうしても自分の部屋で寝ると聞かず、父の部屋は3階で狭い階段を3人係で1時間近くかけて担ぎ上げ、ひとまず寝かせましたが、トイレは2階、2〜3時間おきに担ぎ降ろしあげる、夜中に限界が来て2階に寝るよう説得、翌日は風呂に入ると聞かずに四苦八苦しながら風呂に入れたくらいで水分補給とトイレ以外は寝て過ごしましたが、その翌日は転院先の病院に行く予定の日だったため、準備していたら前日の記憶が飛んでしまったようで、嘘つくな、騙すなと錯乱していました。 8月に入った頃からは医者、看護師、家族に怒鳴り当たり散らしておりましたが、現在は母に集中攻撃し、拘束し、家にいても何かさせて拘束しようと用事ばかり言い、きちんとやったと言う証拠まで見せろと言う始末で母が参ってしまっています。これは病気のせいか、性格の問題か、対処法はあるのか、アドバイスお願いします

1人の医師が回答

アルコール性肝硬変 肝性脳症 食道動脈瘤

person 50代/女性 -

アルコール性肝硬変からの肝性脳症 レベル3、食道動脈瘤。56歳の母が入院しています。 入院当初は治療しなければ余命半年〜一年と言われてました。腹水を抜いたり利尿剤を使ったせいで肝性脳症レベル3までいきました。入院当初は一人でご飯も食べれなく、やせ細ってしまってましたが、3ヶ月ほど経った今、自分でご飯も食べれるようになり、ふっくら肉付きも良くなりました。 日によってまともに会話できる日、9割幻覚妄想で噛み合わない日、ベッドにベルトで固定されてますが、細いため自分でベルトをすり抜けベッドから転倒し、胸椎と腰を骨折しました。入院してから何回も転倒しています。 アミノレバンやフィジオ点滴、錠剤や、アミノバクトなどの肝硬変的治療しかしてません。 手の施しようがないとのことと、入院期間が長いため病院を退去してほしいとのことで施設型病院に見学に行きましたが、 食道動脈瘤が破裂した際や、何かあった場合緊急搬送しても間に合わないと施設のソーシャルワーカーに言われました。 年齢が若いのと、肝性脳症で受け入れてくれる病院や施設が少ないです。 諦めて施設にいれて弱ってく母を、何かあった時に何も出来ないリスクを選ぶしかもう方法がないんでしょうか。 1箇所の病院に入院し、一人のソーシャルワーカーにしか意見を聞いてないのでaskdoctorsの先生から意見を頂きたいです。 治療方法がないと言われた患者は、普通の緊急治療ができる病院には患者を置いとけないのですか? 母を少しでも延命にしたいです。 言いたいことが纏まりませんが、ご意見のほど頂けたら幸いです。

1人の医師が回答

胆嚢がん末期 在宅ケア

person 60代/男性 - 解決済み

69歳の父の事です。 4年前に大腸癌を手術しています。 今年6月中旬に、黄疸がで受診しました。 その結果、胆管がんステージ4と診断されました。大きな血管周りにも転移していたので手術、化学治療は断念。緩和ケアを選択しました。 8/19に緩和ケア病棟に移り、その際余命1.2週間と思われますが、いつ急変してもおかしくない状況と言われました。 20日は一日中寝続け、問いかけや看護師さんのケアにも反応がなく、 21日は意識レベルは戻りましたが4リットルの酸素を吸って血中酸素濃度が90台後半。 22日には血圧が60台まで落ちてしまいました。 腹水でお腹は膨らみ、片方の肺にお水も溜まってしまっています。 22日の午後、元々希望していた自宅療養に切り替えたく、リスクを承知で、自宅に戻りました。 移動中に何かあるリスクも高いと言われていましたが無事帰宅。 自宅では6人の孫に話しかけられたり、解読はむずかしいですが、ホワイトボードに何かを書いて訴えたり、話せはしませんが、携帯で電話をかけたいと訴えたりしています。 夜は熱が出たり、長時間眠らなかったりと、諸々の症状はありますが、酸素5リットル吸入で、酸素濃度90後半、下がっていた血圧も90台100台を維持しています。 浮腫んでいた手足は元に戻りました。 水分を取ることができず、今は湿らせたスポンジで口を湿らす程度です。 飲まず食わすなので、点滴は無理でも注射がありますと説明されていた皮下脂肪に注射でラクテックを入れることは効果はあるのでしょうか。 それともリスクの方が大きいのでしょうか。

4人の医師が回答

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