全治2ヶ月に該当するQ&A

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妊婦ですが、子宮がんの経過観察中です

2006年2月頃、A総合病院で梅毒検査(夫が人間ドックでTPHA陽性でクロだと判明したので)のついでに子宮がん検診をし、子宮頸がんIIIaでした。 夏頃まで一ヶ月に一度の細胞診と三ヶ月に一度の組織診でした。ずっとIIIaだったような記憶があります。 ネットで調べた所、毎月の受診がとても多いように感じ、医師の説明にも不信が募っていたので、以前出産したB個人産婦人科に移りました。 2006年秋〜冬頃にB産婦人科にうつり、2〜3ヶ月に一度の細胞診、ずっとIIIaでした。 三度目になったので、今年春頃にC大学病院に紹介状を書いてもらいました。 2007年春頃からC大学病院では三カ月おきの細胞診で三度共、異常なしという診断です。 出産が今冬なので、その前に「広げて?(顕微鏡みたいな素振りをしたようにも見えました)見たい」という事で受診するように言われています。 異常無しというのは、IIIaではなくIIということになるんですよね。 そこで、広げてみるというのは組織診と言う事になるのでしょうか?妊婦ですが、妊娠には影響しないのでしょうか? 出産はB個人産婦人科で、帝王切開予定ではあります。梅毒もB個人産婦人科で治療しました。 A総合病院では、梅毒が子宮頸がん検査に影響しているかも・・・という風に言われた気がするのですが、他ではそのようには言われた記憶がありません。(もちろんB・C共梅毒に関しては伝えてあり、B個人産婦人科で治癒期を確認しての妊娠です) 梅毒の患部?が子宮頸がんと類似しているんでしょうか? 梅毒治癒(妊娠を希望していたので、妊娠可と言ってもらえたのは)は2006年秋頃だったと思います。 C大学病院では今年春からの受診で三度異常なしですが、いつまで続ければ安心というの指針はあるのでしょうか? 出産を過ぎれば、新生児に近い子どもを遠方のC大学病院に連れての受診になるので、先の見えない検査方針が心配です。

1人の医師が回答

前立腺癌全摘手術後の救済的放射線療法について

person 50代/男性 -

57歳の男性です。 昨年8月にPSA24で前立腺癌が発見され、11月に全摘手術を受けました。 術後の病理診断は、pT3aで、リンパ郭清が出来なかったこと、断端陽性、導管内癌などが気になります。 術後3か月後のPSAは0.054。ちょっと高めとのお話でした。 術後4か月後は、0.059。6か月後は0.052、9か月後は0.068、1年後は0.088でした。 放射線療法が出来る病院に転院し、2回連続で上昇したので、数値的にはまだ余裕はあるとの話でしたが、心配なので放射線療法を受けることになりました。 私はリンパ節郭清が出来てない、断端陽性、導管内癌を心配し、転移がおこる前に完治を目指して放射線療法を受けたいと思いました。なので全骨盤照射と局所照射の両方をやる方法の放射線療法を希望し、泌尿器科主治医もその考えを汲んで、放射線医師にも技術的に可能なことを確認してあると言ってくれました。ただ、放射線医師に面会したところ、全骨盤照射は技術的には可能なものの、現状強く推奨はせず、まずは局所放射を勧めるとのことでした。 その理由について、先生方のご意見を伺い、今後の治療を決めたいのでよろしくお願いします。 1:子宮頸がん等と違って、前立腺癌はそれほど骨盤リンパに転移するとはいえない。リンパ節郭清もサンプリングみたいなもので、出来なかったことをそんなに気にしなくてよい。 2:前立腺癌はリンパ節を経由せずに遠隔転移することも多いので、導管内癌があるといっても、骨盤のリンパ節だけ疑って照射してもその価値はいか程か疑問。 3:CT画像上、肉眼的に骨盤リンパ節の増大が1年前と比べて確認できないから局所でよいのでは。 副作用も心配ではありますので、勿論過剰な治療はしたくありませんが、治癒の為に価値が高いなら全骨盤照射も考えたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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