ふらつき感が続くに該当するQ&A

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動脈硬化を進ませたくない

person 50代/女性 -

52歳女性です。無呼吸症候群があり、頸動脈のエコーをし、頸動脈には動脈硬化が見られずひとまず安心とのことでしたが、他にCAVIの検査をし、下半身は右が1.06で正常、左が0.98と境界線で、来週足の動脈エコーを予定し、結果によりビタミンEと、末梢血管を広げる薬をだすとのことを主治医から言われました。以前からコレステロール高くクレストール2.5は服用中です。末梢血管を広げる薬は初めてですが、代表的な副作用はありますか?境界線でしたが、今後改善方法はありますか?プラークの性質によってはクレストールで改善できることもあるとエコーの先生は言ってましたが、実際はどうなんでしょうか?50代でのこの数値は早いですか?問題ないと言われた上半身の数値(CAVI7.5)でさえ境界線ギリギリですが、今後改善することがないとして、現状維持には何に注意すれば動脈硬化を防げますか?以前から無呼吸?更年期?動脈硬化?と原因は不明ですが、目眩、疲労感、ふらつきが長期間不調が続いてるため、今後女性ホルモン療法も視野に入れています。ホルモン療法では動脈硬化も予防できると聞いたことがありますが私のような数値になってからでは遅いのでしょうか?改善は可能ですか?まだ閉経はしてませんが、閉経してなくても動脈硬化予防でホルモン療法を始めることはありますか?ホルモン療法は血栓ができやすいと受けられないと聞いたことがありますが、Dダイマーの数値を25年12月に自費で調べ、1.19と高値でしたが、女性ホルモン療法が受けられない数値はどのくらいなのでしょうか?教えてほしいです。

4人の医師が回答

疲労感、倦怠感について

person 30代/女性 -

31歳女性 PTSD、うつ病、パニック障害と診断されて6年目です。  診断されてからずっと易疲労感に悩んでいました。 休職した時は30分の散歩も困難だったのが、半年後保育士の仕事に復帰できました。 しかし、仕事でも疲れやすくなりその半年後再休職しました。 数年療養に専念した後、デスクワークの仕事につきました。 その時は特に疲労を感じませんでした。 その後一身上の理由で退職しております。 2025年6月、再び易疲労感や倦怠感が出て寝たきりに近い状態になりました。 寝たきりとまでいかなくても症状が2か月続いたため総合病院に紹介状を書いていただき、受診、検査で異常なしでした。 2025年12月、頭痛嘔吐眩暈で救急搬送された際に受けた脳のMRIは異常なしでした。 最近元気に過ごせていたのですが、それは移動範囲が半径5km以内にしていたからで、それ以上の移動はかなり負荷がかかり、疲れてしまい、回復にも半日以上横にならないと活動できません。 2026年3月より嚥下しにくさが出現 花粉症によるアレルギー反応かと思い、処方薬内服するも3/19現在悪化も改善もせず。疲れやすさは尋常ではなく、15分以上立位維持が困難です。 体力はある方だと思います。座って移動できる自転車は30分は漕ぎ続けられます。 とにかく立位維持がつらく、例えば服を買いに移動すると移動するだけで疲れてしまい、服は買えずに帰宅したことが何度もあります。 座っていられるのなら旅行なども行けます。 3/17 疲れのあまり、ふらつきやつまづきがある。(それ以降なし)     この場合、慢性疲労症候群などは考えられますでしょうか? 移動について、深刻に悩んでいます。 電車内で立っていると疲れのあまり具合が悪くなります。 検査で異常が出ないので、甘えなのではないかと自分を責めてしまいます。 どうしたらよいのか、何科を受診するのが良いのかわかりません。 主治医以外のドクターの意見も伺いたく、質問させていただきました。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

血便による痔と癌の判断

person 20代/男性 -

※写真が汚いので注意です 22歳男性です。血便のようなものがあり不安です。客観的に緊急性と考えられる原因を知りたいです。 【今回の症状】 昨夜、排便後に鮮やかな赤い出血に気づきました。 写真では、黒いタール便というより、明るい赤〜鮮やかな赤い液体・出血に見えると思います。 便器の水が赤っぽく見え、トイレットペーパーにも血が付いていました。 便自体はやや軟便〜柔らかめだったと思います。 便の表面にも血がついていた可能性はありますが、内部まで混ざっていたかはよく見えていません。 【現在の状態】 • 腹痛なし • ふらつきなし • 強いだるさなし • 黒いタール便のような便は確認できていません • 今この瞬間は排便していないため、出血が続いているかは不明です • 立てますし、歩けます 【便通について】 • 便秘はありません • 下痢っぽい日はたまにありますが、1日で治ることが多いです • 便通が何日も変わる感じはありません • 便が細くなり続けている感じはないです • 残便感も特にありません 【肛門・既往】 • 今回は肛門痛、ヒリヒリ感、かゆみはありません • 以前に切れ痔っぽく肛門が痛かったことはあります • 長時間座ることは多いです(パソコン作業など) 【体重・全身状態】 • 4か月で3〜4kgほど減りましたが、筋トレや食生活見直しをしていました • 最近は少し戻ってきた感じもあります • 強い倦怠感や息切れはありません 【家族歴】 • 祖父に大腸がん歴があります • 親や兄弟姉妹には大腸がん歴はありません 【質問】 1. この症状は**痔(特に内痔核)**で説明できる可能性がありますか? 2. 大腸がん・直腸がんなど重い病気の可能性はどの程度考えるべきでしょうか? 3. 月曜受診でよいか、それとも前倒し受診が必要な状況でしょうか? 4. 次の排便で、どんな点を見ればよいか教えてください 5. この写真の見た目は、鮮血寄りなのか、黒色便・タール便を疑う所見があるのかも知りたいです 6. また、この便以前のトイレでも何となく便自体は見えてなかったけど水が黒っぽく濁っていたように感じてきたのですが、それがタール便だった可能性もあるのでしょうか。

7人の医師が回答

病院に受診した方がいいと思っていますが、どうしたらいいのでしょうか。

person 60代/男性 - 解決済み

時系列は次の通りです。 右目の眼球が硬直感を強く感じた痛みや右目だけふらっとしたようなめまいが12月上旬からランダムに続いています。 右目だけ意識と関係なく瞼をとじるにようになったのは今から4、5年ぐらい前からです。当時眼科受診したところ、眼瞼痙攣ということで、ボトックス注射を勧められ先月に至るまで症状が強くなった時注射のため受診してきました。一昨年までは注射後数日間の注射箇所の痛みはありましたが、目が開けられなく不快な症状が消失しました。 今回は注射後も続いている瞼が閉じざるを得ない症状と眼球の鈍痛とふらっとするめまいの出現です。今日までよろめきに伴って転倒することはありませんでしたが、めまいとふらつきは脳に原因があるのかなあと思い、12月中旬に脳外に受診しMRI検査を受けたら異常なしということでした。このことを12月下旬に眼科医に受診した際、伝え相談したらとのアドバイスを受けたので、再度眼科に受診しました。検査は眼圧でした。所見と自訴の関係は不明ということで帰されました。 1月に入っても消失するどころか軽減もしていませんでしたので、眼科で再度診てもらいたい思いがでてきましたが、同じところでは同じ話になると思い、他の眼科にいきましたら、門前払いでした。(問診表に出現し始めた頃からの事実を伝えただけなのに「注射のこと知らない。注射した医者に再度聞け」と言われた。しっかり初診料取っておきながらなんで文句まがいのことをいわれたのかな。) 対応する診療科目、医療機関はないのですか。今の不快な症状を軽減、消失してもらいたいのです。そのためには何をしたらいいのでしょうか。(診療科目のことはよく分かりません。自覚症状からみれば眼科、脳外(内)ぐらいしか思いつきません。他医で診てもらうことは「医者のはしご」になるからダメということですか)

3人の医師が回答

副鼻腔炎の治療に関する服薬の相談

person 70代以上/男性 -

73歳の男性です。 3年ほど前にメニエール症候群になり、ふらつきは無くなったのですが耳詰まりがひどくて現在に至ります。以前の耳鼻咽喉科では各種の漢方やメチコバール、アデホスコーワの処方をしていただいて少しマシになったのですが、耳詰まりの不快感は残っています。 そこで新しい耳鼻咽喉科に転院したのですが、副鼻腔も影響しているとのことでクラリス錠を処方され始めました。 たまたまなのですがクラリス錠を10日ほど呑んだところで健康診断の胃カメラ検査を受けたところ食道にカンジダができているとの所見をいただき、クラリス錠の副作用の1つにカンジダの発生があるとのことでクラリス錠を休薬し、消化器内科でジフルカンカプセルを処方され、その後の胃カメラ検査でカンジダが消えたとの所見をいただいています。 ただ耳詰まりは続いており、耳鼻咽喉科の先生からは耳詰まりのためにはクラリス錠を再開した方がいいと勧められています。 消化器内科ではガスターも処方されており、クラリス錠が原因しているかどうかもわからないのですが、耳詰まりの原因と考えられている副鼻腔炎も治したいのでクラリス錠の再開をお願いしたいと思っています。 そこで以下の質問につき、ご助言頂ければ幸いです。 1、クラリス錠以外の副鼻腔炎の治療方法はあるでしょうか 2、手術による副鼻腔炎の治療は考えられるでしょうか。 3、クラリス錠は2〜3ヶ月服用の必要があるとのことで抗生物質をこのような長期間の処方が心配です。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

感染症後の複数の関節炎について

person 40代/女性 - 回答受付中

インフルエンザBと重度扁桃炎のあとから突然の関節の腫れや痛み、肘のロッキング、朝のこわばりが続いています。反応性関節炎の可能性があるのか、また他の疾患の可能性があるのか相談したいです。左肘がロックしたあと右肘も痛くなり、右肘もロックするのではないかという強い恐怖があります。両肩の痛みで横向きに寝られず、横向きで寝ることで肘のロッキングが誘発される可能性があるのか、また肩の痛みが肘のロッキングを誘発することがあるのかも知りたいです。三月中旬にインフルエンザBにかかり高熱と倦怠感が続きました。完全に回復しないまま四月上旬に重度の扁桃炎になり、左喉奥に大きな膿栓ができて飲み込みが困難でした。左側の首のリンパ節が複数腫れ、微熱が続き、ステロイド点滴を受けました。体調不良のまま旅行や仕事、娘の入学式などをこなし、その後も微熱やふらつきが続きました。その数日後、朝起きたら左足親指の付け根の関節が赤く腫れており歩行困難になりました。急性の関節腫脹は初めてでした。さらに数日後、朝起きたら左肘が痛くて動かしにくく一時的にロックしたような状態になり、赤く腫れて口元まで手が届かず日常生活に支障が出ました。ペインクリニックで肘にブロック注射を受け、ケトプロフェン湿布とセレコックスを二週間使用して徐々に改善し、現在は左肘は動くようになっています。現在は痛みが複数の関節に移動しており、両膝と両肩が痛みます。横向きで寝られず、朝はこわばりますが動くとゆっくり楽になります。日中は比較的動けますが、寝るとまた突然腫れるのではないかという恐怖が強く、上向きでしか寝られません。整形外科で左肘と左足のレントゲンを撮りましたが異常はありませんでした。左肘のロッキングについては使いすぎと言われただけでした。四月二十日頃に血液検査を行い、CRPは3.0、MMP3は68で、RFと抗CCP抗体は陰性でした。他に異常値はありませんでした。腰と両膝、両肩の痛みもあります。 以下の点について相談したいです。 1 この一連の経過は反応性関節炎で説明できる可能性がありますか 2 反応性関節炎以外に考えられる疾患はありますか 3 左肘がロックしたあと右肘も痛くなっていますが右肘もロックする可能性はありますか 4 横向きで寝ることで肘のロッキングが誘発されることはありますか 5 肩の痛みが肘のロッキングを誘発することはありますか

6人の医師が回答

「怠さや眠さの症状が続く」の追加相談

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。 先日の追加質問です。 皆様より無呼吸の検査を推奨され、まずは簡易検査を2日間実施したところ、2日共AHI1未満で問題なしでした。いびきもほとんどないとのことです。 しかし日に日に食後すぐの眠気、だるさ、集中力低下が顕著になってきました。 前回お伝えしそびれていましたが、今年7月初め頃、コロナに罹患しました。38.5度程度の熱と咳はありましたが、発熱5日後には熱も下がり抗原定性検査キットで陰性を示し元気になりました(医療機関は受診はしていません) その後7月中旬頃から食中〜食後すぐのだるさが露見してきているので、もしかしたらコロナも関係あるのかなと思っています。 とにかく今は食後すぐ30〜1時間は仕事や家事もフラフラです。 7月中旬空腹時血糖値は73、昨年冬の空腹時血糖値91.hba1c5.2です。 かかりつけクリニックでは血糖値はおそらく関係ないとの見解でした。 昨年より食事中、食後の頻脈(90〜100程度)はたまにありましたが、ふらつきや眠気は今回7月中旬以降〜の症状です。 首のこりもあり、ストレスフルな日々なので自律神経なのかなと思いますが、機能性低血糖?でも自律神経失調のような症状が出るとも目にしたことがあります。 眠気、倦怠感は食後30分〜1時間程度続きます。血圧は下がってません(寝起きは上110以下-下75程度、昼間上120-下85程度) 自律神経の乱れでしょうか。 ベジファーストや有酸素運動等で改善しますか? ネットではネガティブな内容ばかり目につき検索したくありません。 お忙しいとは存じますが、どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

めまいと頭痛について

person 50代/女性 - 解決済み

 58歳女性。持病にメニエルあり(2020年発症。現在は寝不足や疲れ、台風などの気圧の変化などでふわっとした眩暈があり、薬を内服すると治る)。 8月上旬の台風をきっかけ(だと思う)に、フワーッとしためまいがあり、その度に内服し目眩が治っていた。8月7日朝。右後頭部の真ん中辺りがいきなりズキッとした。その痛みはその場で治り、次の日の朝から右側後頭部の真ん中辺りがズーンとした痛みが発生。寝不足などでも前からこのような痛みが出ることもあったのでしばらく様子見をする。ただ、大体は1日で治るが今回は4日ほど続いた。また、フワーッとしためまいも感じ内服すると治る。その後、4日間ほど右側後頭部のズーンとした痛みが1日中あり、夜寝る時に右目奥までズーンとして痛む日や、体を横にし寝る時に痛みが増す日もあった。痛みの程度は普通に生活は送れる程度。頭痛の薬は服用せず。片足立ち20秒は少しふらつくがなんとか出来る。5日目あたりからほぼ頭痛は無くなり、めまいだけは続き夕方以降になるとフワーッとした感じがあったので、薬を服用。その後、数日でめまいもほぼ解消。今現在に至るまで、昼や夕方以降に時々フワーッとした眩暈がある。薬を服用しなくても治っている。片足立ちは全くふらつきもなく20秒出来る。頭痛もない。  6月中旬に下唇の中央から左側(唇の端まではいかない)部分にジーン、軽くビリビリとした痺れが発生。2週間近くでかなり軽減。その後8月中旬まで下唇の中央部分、やや左側にごく軽いビリビリ感が続いた。一旦治ったが、2週間前辺りからまた、時々、下唇の中央部分の軽い痺れを感じる時がある。  数日前から、右腕の付け根、腋の下から腕の内側から指先までズーンとした痛みを感じる。が、随分以前から時々感じる時もあったが、今回は痛みが強い。整形外科を受診しようとは思っている。  来週、脳外科を予約。家の近くにMRIのある医院がそこにしかないが、緊急を要する症状ならばすぐにでも遠方の医院を探して受診した方が良いのか、車の運転も避けた方が良いのかご教授いただきたくよろしくお願いいたします。今更ながら、軽い脳梗塞を起こしていたのかと心配になってきました。8月にはかなりのストレスや疲れ、天候不順などあったので、そのせいかと思っていました。今更情けないことですが、緊急を要する状況なのかご教授していただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

早期再分極について。

person 30代/女性 -

こちらで質問させて頂いたときに早期再分極は胸痛ではなく 主に失神のコメントを頂きましたが とくに寝起きにp波が消えたりt波が平坦になって動悸を感じます stは+0.06-0.09です 病型 特徴的な心電図所見 臨床的意義 Type 1 側壁誘導に早期再分極波形 比較的良性、突然死リスクは低い Type 2 下壁または下側壁誘導に早期再分極波形 より注意が必要 Type 3 全誘導に早期再分極波形 より注意が必要、重症度が高い可能性 Type 1は比較的良性であり、突然死のリスクが低いとされています。一方、Type 2とType 3は、より注意深い経過観察や積極的な管理が必要です。 ERSの重症度分類 ERSの重症度は、心電図所見の程度や臨床症状によって評価します。軽症例では、心電図上の変化のみで自覚症状がない場合もあります。 中等症例では動悸や失神などの症状を伴い、重症例では、心室細動などの致死的不整脈につながる危険性があり突然死のリスクが高くなります。 重症度 特徴 管理方針 軽症 心電図変化のみ、無症状 定期的な経過観察 中等症 動悸、失神などの症状あり 症状管理、生活指導 重症 致死的不整脈のリスクあり 積極的な治療介入 早期再分極症候群(ERS)の症状 早期再分極症候群(ERS)の主な症状は、動悸や失神、心臓突然死のリスク増大などが挙げられます。健康な若年成人に多く見られる不整脈です。 動悸・胸部不快感 この疾患の特徴的な症状は、突然の動悸や胸部不快感が第一に挙げられます。心臓が激しく鼓動しているような感覚や、胸がドキドキする感じがします。 症状は数分から数時間続き、自然に消失する場合もあります。症状が長引く場合や頻繁に繰り返す場合は、医療機関での精密検査が必要です。 失神・意識消失 心臓のリズムが乱れ、一時的に脳への血流が減少するため、失神や意識消失が生じやすくなります。失神は突然起こりますが、事前に目まいやふらつきを感じることもあります。 症状 特徴 失神 突然発生、短時間 意識消失 脳血流低下が原因 それまで全く症状がなかった場合でも、ERSでは突然症状が現れる可能性があります。 心臓突然死のリスク ERSの最も深刻な症状は心臓突然死のリスク増大であり、心室細動(心臓の拍動が極めて速くなり、ポンプ機能が失われる状態)という致命的な不整脈が起こる可能性があります。 ERSには、以下のような関連症状も報告されています。特に、運動中や強いストレス下で症状が顕著になる傾向があります。 息切れ、呼吸困難 胸痛(圧迫感や締め付けられるような痛み) 疲労感、倦怠感 冷や汗 症状の変動性 ERSの症状は、ある日は全く症状がなく、別の日に突然症状が現れるような不規則性があるため、診断が難しい場合も多くなります 上記でいくとこれまで心臓神経症と言われてきましたが早期再分極による症状の可能性が高いですよね? 私は動悸や目眩や胸痛を感じるので中等症でしょうか。心電図も殆どの誘導で早期再分極です また自動判定では早期再分極と洞性不整脈と書かれていたこともあります 体調に異変が起きる前今より痩せていた時でも心電図は普通だった 男性に多い所見らしいですが女性なので尚不安 ホルターするたびに心室性期外収縮が増えている→心室性期外収縮は心室頻拍から心室細動を起こすらしいので恐ろしいです 起床時に動悸、今は左胸の違和感あり

3人の医師が回答

インフルエンザA型感染後のめまい

person 20代/男性 -

はじめまして。 21歳男性です。身長177cm、体重70kgです。 インフルエンザA型感染後のめまいについて相談させてください。初めて相談させていただくため、まとまりのない文章になっており恐縮ですが、よろしくお願いいたします。 現在、インフルエンザA型を発症してから8日目になります。発熱や咳などは落ち着いてきましたが、感染当初からめまいが強く続いており、日常生活に支障が出ています。 めまいの特徴としては、背中側に引っ張られる感覚と浮いているような感覚が併存しているような状態です。 耳鼻科を受診したところ、眼振は認められず、脳由来とみられるふらつきもないため、耳由来のめまいだろうと言われ、めまい止めの薬を処方されました。しかし、服用しても症状の改善をほとんど感じられていません。むしろ悪化しているような感じもします。 また、インフルエンザ発症中から、顔や首、手足の感覚が鈍い感じや、軽いしびれ感が一時的にありました(現在はほとんどありません)。 お伺いしたい点は以下です。 1.インフルエンザ感染後に、このようなめまいが長引くことはよくあるのでしょうか。 2.めまい止めの薬を飲むと逆に悪化している感じがしますが、服用を中止すべきでしょうか。 3.現時点で追加の検査(血液検査やMRIなど)や、受診を検討すべき目安があれば教えてください。 4.自宅での過ごし方について、安静にすべきか、ある程度体を動かした方がよいのかなど、注意点があれば知りたいです。 今後の対応について判断に迷っており、不安があります。ご助言をいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。 以下は、これまでの時系列です。 【1日目】40度の発熱があり受診、インフルエンザA型感染判明、カロナール・トラネキサム酸・コルドリンを服用開始し、イナビルも吸入。 【3日目】めまいがひどく救急車を要請。早朝だったこともあり検査や診察などはしていただけず、点滴(ソルアセトf 1リットル)を実施。 【5日目】解熱。1日目に服用開始の3薬を服用中止。めまいと咳が続くため、オンライン診療にてめまい止めと咳止め(ベタヒスチン・デキストロメトルファン)を処方していただく。 【6日目】めまい止め・咳止めを服用開始したものの、めまいが逆に悪化し服用中止。 【8日目(本日)】耳鼻科受診(前述)、ベタヒスチン・メコバラミン・アデホス顆粒を処方いただく。めまいが若干悪化している感じと、気分が落ち着かない感じ、および喉に閉塞感あり(呼吸はしっかりできます。)

5人の医師が回答

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