抜釘リスクに該当するQ&A

検索結果:109 件

主治医に抜釘手術は必要ないと言われました

person 30代/女性 -

一年前に脛骨腓骨骨折をして、脛骨をチタンの棒とボルトで固定する手術をしました。 手術前に主治医から「あなたのような若い方なら、一年後に抜釘手術をした方がいいでしょう」と言われました。 そして一年が経った先日、主治医から「骨折はもう完全に治ったと言っていいでしょう、抜釘手術はする必要ないと思います」と言われました。 当然手術するつもりでいた私は耳を疑いました。 膝をまた切開するためそれなりのリスクがあること、チタンの安全性を理由として挙げていました。「私は手術したいと思うのですが」と言うと、主治医は「ふーん…するとしても一年半は待った方がいいですよ、もろい骨ですから」と言って、「もう次回の通院予約はしません、あとは様子見で大丈夫ですので」と通院も打ち切られました。 確かに手術のリスクはあると思いますが、金属を入れたままにしておくリスクもあると思います。 当初と意見が180°変わったこと、こちらに選択肢を与えてくれないことが納得いきません。 田舎なので転院する病院はなく、同じ病院で他の整形外科の先生に診てもらおうかとも考えています。 こういった場合どうすればいいのかご意見をいただきたいです。

6人の医師が回答

膝蓋骨骨折 抜釘時期

person 20代/男性 -

20歳の息子の事です。 昨年の12月24日に膝蓋骨骨折の手術をして5ヶ月経ったところです。 3月の診察では膝のまがりが悪かったので、早めにワイヤーを取ろうと言われ7月の初めに抜釘手術をすることになってましたが、5月の診察で可動域が135度くらいになってたので、抜釘手術は秋か冬くらいまで伸ばした方が無難だと言われ、7月の手術は延期になりました。 でも最近膝が痛むらしく135度以上は曲げれないみたいです。太ももの左右の差がまだ2センチ近くあって、筋力をつけるトレーニングをしたくても痛みがあり、最近は思うようにリハビリが出来ない状況です。 そこで質問ですが、 やはり手術は出来るだけ遅い方がいいんでしょうか?本人は早くワイヤーを取りたいみたいで、次の診察でもう一度7月でお願いしようと思ってますが、半年では早すぎますか?先生が時期を伸ばす方が無難とおっしゃったんですが、半年で手術は何かリスクがあるのでしょうか? それとリハビリの時に毎回痛み止めを飲むのは大丈夫でしょうか? 抜釘後に今より曲がるようになりますか? このままリハビリが進まなかったら可動域もこのままになってしまうのか…とても心配しています。

6人の医師が回答

脳動脈瘤の経過観察について

person 40代/男性 - 解決済み

平成29年2月に交通事故に遭い、左脛骨高原骨折等のため手術し、膝にプレートとネジ、スクリューが入った状態であり、年末にこれらを抜く抜釘手術を予定しています。傷の大きさは20センチ位で、またその位切ることになりそうです。 そんな中、7月に受けた脳ドックのMRAで脳動脈瘤が見つかり、その後受けた3DCTAにより内頸動脈ー後交通動脈部位の大きさ2.3ミリのものと判明し、破裂する確率は非常に低いということで、半年に1度の経過観察となりました。 整形の先生から、脳動脈瘤が手術中に破裂する確率が無いわけではないとの話があり、それを脳外科の先生に伝えた上で上記の診断となったわけですが、もともと、脳動脈瘤がある状況下で抜釘手術を受けることに不安がありました(あります)。3DCTAの結果如何では、抜釘手術の前に脳動脈瘤の手術をするつもりもありました。 やはり、現状では、抜釘手術をする上で、脳動脈瘤があることのリスクは殆ど無いと考えて良いのでしょうか? 整形の先生も、何かあった時のことを考えると、やはり、脳動脈瘤破裂の可能性が全く無いとは言い難いのかな…とも思いますし。 あと、参考として、高血圧のため、毎日降圧剤を服用していることを、申し添えます。

5人の医師が回答

尺骨のチタンプレート抜釘すべきか否かの悩み

person 40代/男性 - 解決済み

【状況】42歳男性です。2018年9月キックボクシングの試合でキックを受け右腕尺骨を骨折しました。チタンプレート手術後、3か月経過後も骨がつく様子がないため、腸骨から骨移植をしお陰様で骨癒合しました(チタンプレートはそのまま)。その後2019年11月に不注意で同尺骨プレート部分を強打してしまいネジ付近にヒビが入り1カ月のギプス 固定となりましたが回復し現在はキックボクシングの練習も再開できています。普通にしていれば右腕に痛みもありません。ただプレートが入っているところを机などにあてると鈍く痛みます。多分プレートが浅い位置にあるためかと思っています。右のパンチもやはり思いっきり打つと骨折した付近とプレートのあたりが鈍く痛みます。あとランニングで腕をふると同部分が鈍く痛みます。ただ気のせいかもしれませんが症状は月をますごとに良くなってきている気もします。さすがに軽いスパーリングでも右腕にプロテクターはつけています。主治医からいただいた話しでは抜釘はすることもしないこともできるとのことでキックボクシングするなら同箇所の再骨折のリスクを減らすために抜釘しないのも良いし逆にプレートに異物感を感じたりプレートの両端の骨折を避けるなら抜釘も良いとのこと。【ご質問内容】痛みなくパンチを打ちたく、またプレートが入ってる付近は押したり少しぶつけても鈍く痛むので、そして今後またプレートをぶつけてネジ付近の骨にヒビが入るのも嫌のため、抜釘しようかどうか悩んでいるのですが、抜釘をすると上記の症状はとれることが多いでしょうか。個人差もあるかと思いますので、例としてで回答いただければ幸いです。※添付の写真は初回骨折時と初回骨折後にプレート手術、2回のヒビ時のものです。今の写真がなくて申し訳ないですが、ネジの緩みもなく骨もどこが折れてた場所かわからないくらいです。

1人の医師が回答

肘頭骨折手術後の肘を伸ばす時の激痛について

person 40代/男性 - 解決済み

40半ばの主人のことです。 昨年9月に右中肘骨折したため手術(テンションバンドワイヤリング)を行い、現在は医師から順調に骨がくっついてきていると言われており術後1年となる今年9月に抜釘する予定です。 ただ1ヶ月前から肘を伸ばす時に激痛が走る事があり、医師に相談するも鋼線があたって痛みがあると思われ我慢するしかないと言われました。 さらに最近痛くなる頻度が増えてきたので改めて診察受けて今すぐ抜釘して欲しいと申し出たところ、今抜くと日常生活しているだけでも再骨折する可能性があるのでお薦めはできない、どうしてもと言うのであればリスクを理解した上で手術しても構わないと言われました。 そこでお聞きしたいのが鋼線があたって痛みが生じることは実際あるのでしょうか。 他に別の原因がないか心配しています。 またこの状況で抜釘した場合、日常生活でも再骨折が起こる可能性が高くなるのでしょうか。 激しい運動をしたり、同じところをぶつけたりしない限り大丈夫だと思っていたのですが。 3月時点のレントゲンでは骨折部の線も見えないと言われています。 術後のレントゲン画像を貼り付けておきます。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

22歳女性 脊椎固定術後の金属抜釘について

person 20代/女性 - 解決済み

対象者は、相談者の娘である22歳の女性です。娘は、今から約3年前の2017年8月、歩道を歩行中に歩道に乗り上げた乗用車に撥ねられ、下記の重傷を負いました。 「第2腰椎破裂骨折」「第1腰椎圧迫骨折」「第1~第3左腰椎横突起骨折」等 これを受け、同年9月に、椎間関節周辺への骨移植をともなう、「Th12からL3までの後方固定術」を受け、2018年3月の症状固定診断を経て、以降年1回の頻度で経過観察を受診しております。 ご教示いただきたい内容は、固定術施行に伴い残置された金属を抜釘(抜去)した場合のメリットとデメリットであります。 残置金属は、「チタン合金製の脊椎スクリュー8本」「同脊椎ロッド2本」等です。 固定術を執刀いただいた主治医のご見解は、「原則として抜釘はしない」というものであり、娘もこれに従うつもりですが、一方で、セカンドオピニオン(的なご意見)をいただいた第三者的立場の整形外科医の先生からは、「通常若い子の骨折は可動域を復活させる意味で抜釘をするケースが多い」とのご意見がありました。 私ども親としましては、将来的に抜釘手術を受けさせる可能性も視野に入れ〔娘は今春から社会人(MSWです)になりましたので最終的には本人の判断に委ねますが〕、 「残置金属を抜去することのメリットとデメリット」について、複数の専門医のご見解をお聞かせいただきたいと考えております。 なお、現在の生活上の支障は、「長時間座位時の腰痛症状、及び歩行時の易疲労感」であります。 上記の限られた情報で、抜釘手術の是非についてご回答いただくのは困難かと思いますので、あくまで、【その状況で今後抜釘手術を受ける場合に想定されるメリットとデメリット(或いはリスク)】についてのご見解をご教示いただきたく存じます。 何卒よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

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