検索結果:1,061 件
父親の癌について知識がないので質問させてください。 3年前くらいにステージ1の状態で肺がんが見つかりました。すぐ手術で除去しましたが半年後くらいにリンパへの転移が発覚。タグリッソであまり効果がなく、次の薬を2.3回使いました。 薬での効果は微々たるものでした。その後脳にも転移が見られるとのことでサイバーナイフを実施。 その後特に大きな変化はなかったのですが今年の5月から深い眠りにつけないほどのひどい頭痛に悩まされ、調べてみると髄膜播種。 主治医からもう一度タグリッソを使おうとのことで服用して2.3週間で頭痛がなくなったとのことでした。(頭痛薬も使っているのでどちらの効果か不明ですがです。) 髄膜播種の予後は数ヶ月との記事を見ましたが、本人食欲もあり、2.3時間草刈りしたりなどとてもそんなふうには思えません。髄膜播種になったらやはり予後は厳しくある程度の覚悟が必要でしょうか?またタグリッソが効いて髄膜播種が良くなることはあるのでしょうか?
4人の医師が回答
71歳の母が、昨年12月に肺癌と診断され、1月に手術をしました。場所は右肺中葉で、大きさは1.9cmほど。レントゲンだと影が濃く出ていました。 手術は予定通り終わり、執刀医の説明を受けました。播種や胸水は認められなかったが、胸腔洗浄液に悪性を認めたとのことです。蒸留水でよく洗ったので、取れる分は取り切ってきたとはおっしゃっていました。 現状からすると、ステージはどのくらいなのかと問い合わせたところ、1Bだとのこと。組織はこれからよく調べるが、恐らくリンパ節への転移はないだろうとのこと。 心配になって調べましたが、ステージ1の胸腔内洗浄細胞診で陽性が出るのは4%ほどで、陽性の内8割ほどは他臓器へ転移するという論文がありました(2009年)。 医師からの対処法も含めたきちんとした診断は約2ヶ月後と告げられましたが、不安で仕方ないです。 現在までの検査では、脳も含め他の臓器への転移はないですが、どのくらいの確率で再発するのでしょうか。また、予防的に措置を講じていくことで、積極的に再発確率を下げることはできないのでしょうか。
2人の医師が回答
妻が肺がん病理ステージ3bです。 リンパ節の転移があり、 LN2R 6/13, LN4R 4/6, LN7 1/4, LN10 1/1, LN11s 0/1, LN12u 3/3で、R0(un)です。 現在シスプラチン、ビノレルビンの術後化学療法3クール目です。 近いうちにフォローアップでCTを取ります。 再発が見つかったりしないか不安です。 聞きたいことは、初回のCTフォローアップで何%くらい再発が認められますか?です。 経験的なものでも構いませんので、教えて頂けるとありがたいです。 また、できれば6ヶ月以内の再発率ももしわかれば教えてください。
1人の医師が回答
以前よりここで質問させて頂いておりますが 今度は 腫瘍マーカーが5から7になったので 造影剤のCTを4日に取りました。すると 左の心臓(左心房)に 1cmほどの血栓が見つかりました 大至急 飲んで欲しい薬があるので 明日来て欲しいと言われ行ったら 「ワァーファリン」を1日2錠飲むことになりました。すぐに効かないので 後日 血液検査をして 飲む薬の分量は決めることになりましたが どうも 左の肺を手術で取ったのですが (肺がんでステージ2Aだったので) どこかのリンパが晴れているとのことで PET検査をまたするみたいですが これって 転移したってことですか? また オペしたり抗がん剤や放射線治療するのでしょうか?
57歳の主人です。昨年5月末、縦隔及び右肺に悪性腫瘍あり小細胞肺癌と診断されました。ステージ4です。頭部、骨など他の臓器には転移はなく放射線、化学療法施行し退院。3ケ月後、つっかえ感あり検査の結果、縦隔リンパ節転移。一度目と同じ治療施行。つっかえ感、少し残るも経過観察にて退院。2ケ月後つっかえ感酷く誤飲性肺炎にて入院。検査結果、縦隔リンパ節再発、右肺の進行でした。他の臓器には転移していません。現在、右肩甲骨痛あり鎮痛剤貼布し疼痛はありません。化学療法1ク-ル終了。検査結果、体力の状態をみて再度化学療法開始との事。治療前は水分摂取不可能でしたが現在は可能になり、ゼリー、プリンが摂取出来る様になりました。治療前、胃婁増設し、栄養補給しています。主治医から余命7ケ月と宣告されました。現在、化学療法の効果が少しあると思いますが治療を続けても余命は変わらないでしょうか?今回の治療が終了したらワクチンを希望したいと主治医に相談したいと思ってますが適応されるのでしょうか?延命の目的で他の治療はあるのでしょうか?
64歳の父が患者です。2020.1月に肺がんが分かり3月に手術をしました。少し取りきれなかったものがあまたのでそこに対して放射線を。病理検査ではステージ3Cで、多型癌というタイプでした。その後、7月に首のリンパ、副腎に転移がわかり、首に放射線。さらに抗がん剤治療が始まりました。パクリタキセル 、カルボプラチン、アバスチン、テセントリクの4剤を4クール、その後はアバスチンとテセントリクで維持療法をしておりました。原発部も、リンパも薬のお陰で本当に小さくなり1センチくらいになりました。副腎は全く見えなくなりました。しかし今日はCTの結果を見る日だったのですが、副腎が腫れていると。前回の11月に撮ったCTでは何の問題もなかったのに今日見たら3センチほどになっていました。CT上では副腎以外は転移はないとのことですが念のためPETと脳のMRIを撮る事になりました。そこで他に転移がなければ手術で副腎を摘出するのもありだと言ってもらえたのですが、どうしたらいいのかわかりません。結果がそろうまでは決められませんが、違う免疫療法をやるか、抗がん剤にするか手術をして今の薬を続けるか。。何が1番いいのかわかりません。ちなみに最初の手術は40センチ切って左肺全摘しています。これ以上負担をかけてもいいのか、摘出できるならすることがいいのかわかりません。どなたか今の時点でのアドバイス等頂けるとありがたいです。
3人の医師が回答
お世話になります。知人(50代男性)が非小細胞扁平上皮肺癌(病理病期ステージIIB)で、先ごろ、左肺上葉切除+リンパ節郭清手術を終え、術後1か月の呼吸器外科での検査(血液検査、レントゲン検査)の結果も良好で、今月から、術後の補助化学療法の治療を呼吸器内科で受ける予定です。 さて、今後の定期的な検査についてのご質問ですが、今回、術後の化学療法を受ける前に、血液検査やレントゲン検査と合わせて、脳MRIと胸部~骨盤部CT(いずれも造影)の検査も行いました。これらは、恐らく、術後の念のための遠隔転移の有無を確認するための検査と思われます。 一方、呼吸器外科の次回の定期検査は、約6か月後となっており、その際の検査内容は、血液検査と胸部CT(造影ではない)のみとなっています。つまり、呼吸器外科の定期検査は、呼吸器内科での術後化学療法前の造影脳MRI、造影胸部~骨盤部CTの検査実施から6か月ほど経過することになりますが、6か月ほど経過しても、血液検査以外は、胸部CTのみしか実施しなくても問題ないのでしょうか? 6か月も経過すると、素人考えでは、遠隔転移の可能性も考えてしまいますが、術後1か月検査での血液検査やレントゲン検査の結果、また、肺がんの組織型(肺野部の原発性扁平上皮がん⇒一般的な話として遠隔転移は比較的起こりにくい、または、遠隔転移するとしても遅い...などという情報も間々見られます)などから医師が判断してのことでしょうか? 私には、他の施設で、比較的、標準的に実施されている手術による完全切除後の肺がん患者の術後の定期的(術後1か月、3か月、6か月くらいまで)な検査内容もよくわかりませんので、その辺りも交えて、コメントいただけると有難いです。どうぞよろしくお願いいたします。
49歳の母が「肺腺癌のステージ4で、何もしなければ余命3カ月」と診断されました。 転移が、副腎、リンパ、脳になります。 リンパ摘出手術しました。 脳は2,3箇所で、数ミリなのでレーザーで焼くとのことです。 副腎は7.5ミリ程みたいです。 一つ目の病院で、 診断して頂いたところ、なかなか原発巣が見つからず、xp11.2 転座腎細胞癌と言われました。 原発巣が見つからなかったので、 セカンドオピニオンを受診したところ「原発巣はおそらく肺癌」と言われました。 2件目の病院でも原発巣の確定はしてないのですが、いきなり2剤併用で免疫チェックポイント阻害薬を使用すると言われました。 まだ原発巣も確定しておらず、抗がん剤も使用していない状況で、いきなり免疫チェックポイント阻害薬の2剤併用とか普通なのでしょうか? それとも急を要する為でしょうか? とても焦っております。 宜しくお願い致します。
記載は息子です こんにちは 母はこれまで2015年に肺がん1A手術、2019年に肺がん1A定位放射線治療を受け、半年ごとのCTと1年ごとの脳MRIで経過観察をしております。 先日10月の定期検査でCT所見から肺に影が認められ(前回4月のCTの時から主治医は把握していたようです)、肺がんの疑いと診断されました。先日脳MRIとPETを実施し脳は異常なし、PETもどこも光りませんでした。しかし、過去の経緯から肺がんの疑いが強いと判断されて主治医(呼吸器外科)と放射線科治療医の話し合いの結果、今回は手術で除去しましょうという事になりました。 ★影の大きさは7mm大 ★前回のCT検査から出現 ★肺の表面にある ★場所的に内視鏡細胞診はできない ★前回の転移や再発ではなく新生のもの とのことです。 手術は「縮小手術」というもので、内視鏡で患部の周囲のみを切除してリンパ節や血管などは切除しないと説明されました。入院期間は4日間と伺っています。 とりあえず主治医の言うとおりにしていますが、前回は放射線治療、今回は縮小手術となった違いはどういった事でしょうか?またそもそも縮小手術とはどういったものでしょうか? ご教示していただけるとありがたいです。
60代男性の家族の転移性肺がんについて相談です。 縦隔リンパ節(左側)に放射線をかけた線量の合計は、右肺腫瘍の陽子線治療ができるかどうかの判断に関係してくるのでしょうか? 経緯としては、肝臓癌を発症し、約5年前に腫瘍摘出しました。肝臓には再発していませんが、3年前に肺に転移が見つかりました。右2つ、左2つの腫瘍があり、標準治療の抗がん剤で治療してきました(数ヶ月で薬が効かなくなり、現在一巡し、一番最初に投与した薬を再度試す予定です)。 他に縦隔リンパ節への転移も途中で見つかり、その部分の癌の増殖スピードが早かったため、左側に放射線をあてた結果、縦隔リンパ節の癌の大きさはそれ以降変わっていません。 ただ、ここ3ヶ月ほどで右肺の胸膜近くの癌が大きくなり始め、最大径2.6cmで1ヶ月3mmずつ大きくなっています。本人に自覚症状はなく、元々あった左肺の癌の大きさは変わっていません。 あてられる線量は少し残っているが、効果が出るほどではないと医師に言われたのですが、右肺2つの腫瘍を陽子線などで治療できる可能性はありますか? 縦隔リンパ節に放射線をあてた時は一時的に軽い放射線肺炎になりましたが、現在は問題ありません。また、抗がん剤の副作用なのかわかりませんが、肺の水が一時期溜まりましたが、今は減り、ほとんどない状況です。 腫瘍は4つあるものの転移が発覚してから左側の腫瘍の大きさは変わっておらず、増大してきているのは右側2つだけなので、その2つに陽子線などをあてて癌を抑えることを希望しています。陽子線をあてられる可能性があればリスクはどういったことでしょうか? 他に可能性がある治療があれば併せて教えていただけたら大変助かります。 宜しくお願いいたします。
keyboard_arrow_downもっと見る
10 / 1061
キーワードは、文章より単語をおすすめします。 キーワードの追加や変更をすると、 お探しの情報がヒットするかもしれません
全ての回答閲覧・医師への相談、どちらもできて月額330円(税込)
紹介する方法をお選びください
ボタンを押すと以下の説明がコピーされます。そのまま手軽に送ることができます。
ネットで医師に相談できる「アスクドクターズ」医師が答える250万件以上のQ&Aも見放題
▼会員限定Q&Aを無料で見るにはこちら
https://xxx(招待用URLが入ります)
LINEで送る
メールで送る
URLをコピー