病院の転院に該当するQ&A

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「音響外傷性難聴の治療について」の追加相談

person 50代/女性 - 解決済み

先月、引用の投稿をさせて頂きました、57歳の女性です。音響外傷性難聴の経過に関するご相談です。前回の投稿後、大学病院を紹介してもらい、プレドニンを増やして継続治療を開始しました。最初の病院からの経過を再度記載しますと、11/12ライブ、11/20受診→11/21プレドニン治療開始30mm×2日、20mm×2日、10mm×2日→11/26終了、11/27受診、投薬効果なし、転院。11/27プレドニン40mm×5日飲用、6日めで減薬に入り昨日から30mmを今日まで、その後20mm2日、10mm1日の飲用で12/6終了予定。次回12/11に再受診して聴力検査の予定です。 既に2回めの治療期間も半分を経過、前回の投薬を含めると13日目となりますが、効いている感じはなく、強いて言えば、少し右の耳鳴りが軽減されたかな?という程度です。 ・この経過ですと、もうステロイドでは治すのは厳しいでしょうか。これからでもステロイドの効果が出ることや改善例などありますか。元々、体重が40kgということで、投与量としてはこの辺りが限界と言われました。 ・他に今から効果が見込める治療はありますか ・飲用後、ステロイドの効きを待って、少し間を空けた受診を指示されたのかな?と思っていたのですが、次回を待たず受診して相談をした方が良いでしょうか。 今回の添付は1回め治療終了後の転院前の病院での聴力検査の結果です。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

子宮体がん(類内膜腺癌)

person 30代/女性 -

宜しくおねがいします。 内膜そうはの結果、子宮体がんの診断をうけました。 類内膜腺癌グレード3です。 子宮、卵巣、卵管、リンパ節(骨盤、横隔膜下)切除し、手術後は抗がん剤6クールをすることとなると医師に言われました。 子供が欲しいなんて言っていられなくなりました。 医師からは、再発を防ぐために必要だし、この病気にはこの治療方法になる、と説明を受けました。 やはり、この病気は上記の手術と抗がん剤治療全てすべきなのでしょうか? 手術は、内膜そうはをした病院とは別の病院で受けることになっています。 転院先の病院で、前の病院でとった内膜の検査の標本データをみてもらい診断をうけましたが、類内膜腺癌G3という同じ診断でした。 子宮体部・頸部の細胞診、組織診は転院先で再度受けました。 体部細胞は腺癌を考えます、組織は腫瘍性病変は認めません、ということでした。内膜そうはで全部とってしまったからかも、ということでした。 頸部細胞からは、体部と同様の異型細胞を認めます、体部腺細胞の混入を考えます、との結果です。 お伺いしたいのは、 1、子宮体がんの検査では、内膜そうはが一番確実な検査なのでしょうか? 2、もっと他の検査や、もう一度内膜そうはしたら、もっと軽い状態だった、ここまでの手術は必要ない、ということもありえるのでしょうか? 3、一度でもこの結果がでたなら、別の検査で違った結果がでたとしても、上記の治療が必要なのでしょうか? 4、グレード3という悪い結果が出た以上、実はグレード1や2だった、がんではなかった、などということは考えられないですか? たとえそうだったとしても、悪い方かもということを考え、グレード3の治療方法をするのがベストでしょうか? 質問たくさんになりましたが、どうぞ宜しくおねがいします。

2人の医師が回答

2023 年1月31日手術決定 乳がん温存手術選択の是非

person 70代以上/女性 -

初めて質問します 2022 年1月の市乳がん検診マンモブラフィーで見つかり地元病院にて乳管内乳頭腫良性の経過観察続けてましたが腫瘍がおおきくなり 11/10 に3回目の組織診マンモトーム生検で乳がん告知受けました、 その後のコンファレンスも守秘義務理由で乳がん詳細等教えてもらえず転院、 2022/12/8転院した病院の初診日にがんの詳細知ることが出来、同日に手術日2023/01/31決定。 *術前の評価 cTcNoMo-I? しこりの大きさ(浸潤がんの最大径)1,4cm リンパ節転移の有無 なさそう *病理検査(術前) 腺様のう腫がん 組織型 浸潤がん 核グレード 1 エストロゲン受容体(-) プロゲステロン受容体(-) HER2タンパク(染色)陰性(-) KI-67 空欄のまま   以上、ドクターが記載した病院治療用マイ乳がんノート引用です 74才まじかの自分としては今後の再発、転移が一番心配で放射腺治療も耐えれるか不安もあり全摘手術を希望しました(糖尿病もちなのでで再建手術は断念) 主治医は“腫瘍摘出後は放射線治療もなし、全摘は問題外です、手術は部分切除手術します”と。 今後手術前の2023/1/18,19に診察、麻酔科、MRIを受けます 質問です、1上記内容のがんの状態から部分手術は本当に妥当でしょうか?       転移、再発今後も心配しています      2前病院でマンモトーム生検の針を7,8回刺されその後乳房に痛みがあり        問題ないでしょうか?     

2人の医師が回答

83歳女性の転移性肝癌、膵癌による閉塞性黄疸の対処

person 70代以上/女性 -

ひどい黄疸症状で入院しています。まだ原発は不明ですが肝臓に2センチ大の2つだるま状の癌がみつかり末期とのことでした。膵臓か胆管にもあるようです。83歳という高齢では対処療法しかないとのこと。 4日間でピルビリンが11から15(28日)になっています。 溜まった胆汁をだす方法に2種あり直接皮膚から管をさす方法と胃カメラから網?をいれるステン法があるそうですが リスクなど考えるとどちらがいいのか決めかねています。 今入院している病院では方針として肌から管をさす方法をするそうですが、セカンドオピニオンで相談した大きい病院ではステン法をとるそうです。手術方法によっては転院を考えています。 家族としてはステン法に少し傾いていますがそうすると転院することになりますが現入院先の看護や応対を本人も気に入っています。本人の意思は病院は一応どちらでもいいといいますが…。処理方法かについての選択は胃カメラはいやだという程度で正しい判断力があるか厳しいところです。 どうにもきめかねています。もう一人ドクターのご意見を伺いたくご相談しました。 現在 痛み 痒みなど何も感じていません。尿はほぼ茶色で点滴をし食事はとめています。食事をだした3日で悪化したのではとも思いますが黄疸もある日突然でたので悪化し始めたら早いかもと言われています。 このままだと今の病院で皮膚を貫いて管をさす方法で月曜日午後に手術になります。 何卒早急なご回答どうぞよろしくお願いします。 追伸 告知していません。また、最先端の放射線治療法などによる延命は可能でしょうか

1人の医師が回答

ウルフオオツカ法の保険適応

person 50代/男性 - 解決済み

当方、3年前より心房細動を自覚して携帯型心電図で毎日計測し2022年2月、2024年6月、2025年3月と3度の心房細動を経験しています。その内初回は4時間で正常な洞調律に、2回目は6時間で正常な洞調律に、2025年3月は12時間経っても戻らないので病院で電気ショックしてもらいようやく正常な洞調律になりました。2024年8月より現在の病院の循環器内科に通っており、まだ3回の心房細動なのでカテーテルアブレーションは先でもよいし、今でもよいとの診断です。 自分は腎臓がんで片側の腎臓しかなくてクレアチニン2.2のeGFR28の腎臓病です。長く抗凝固薬飲みたくないのでここで相談するとウルフオオツカ法を紹介されました。 血栓が出来る左心耳自体を切除して抗凝固薬からも離脱できるそうで、さらに外科的に(腹腔鏡手術下でアブレーション)アブレーションを同時にできるらしいです。 今の病院ではウルフオオツカ法は出来ないのでやるとしたら転院になります。 傷が残り全身麻酔のウルフオオツカ法が良いのか?簡単に出来る今の病院のカテーテルアブレーションがいいのか?踏ん切りが付きません。 そこで、ウルフオオツカ法は左心耳切除のみが保険適応で外科的アブレーションは保険適応外みたいな記事をみました。そうなると手術代は高額なものになります。ウルフオオツカ法は左心耳切除も外科的アブレーションも両方保険適応にはならないのでしょうか? 高額医療費の対象とはならないでしょうか? カテーテルアブレーションとウルフオオツカ法ではどちらがよいでしょうか?転院するには今の先生に紹介状を書いてもらう必要があり気が滅入ります。自分のことなので自分でやるしかないのですが。

2人の医師が回答

肺癌の診断基準と治療効果、その他疾患発覚後の転院

person 60代/男性 -

こんにちは、 近い知り合いの者が1か月半ほど前に病院で肺扁平上皮癌と診断され、呼吸困難などあったため、検査入院からそのまま入院しています。 そして今は抗がん剤+放射線治療の1クールの途中で腫瘍がほぼ無くなってしまったそうです。(早すぎない?それってあり得ますか?) ですが、食道と気道に穴を作ってしまい、瘻孔ができているそうで、そのせいか片方の肺に肺炎も若干ある状態です。 この瘻孔は自然治癒など望みとしてありえますか?カバーするなど手術は必須でしょうか? (担当される方がこういった経験されたことがないそうなので家族が不安がっています。) いま患者は自然閉塞を期待して静脈に点滴生活をしてるそうなのですが、瘻孔発覚から1週間は経過してるそうで衰弱して見えるそうです。発熱なし脈拍も安定、だるさ息切れ有ですが意識はしっかりしていて車いす移動は可能なんだそうです。 ちょっといろいろ話を聞いてると患者の環境を変えた方がいいのでは?と思うのですが、腫瘍がほぼない状態で別の疾患が出た際、患者希望で別病院へこの疾患の治療に関しては転院するというカタチはとれないものでしょうか? よく、治療中の転院は難しいなど聞きますが、疾患の優先順位が違ってきている今、患者の希望があるなら環境を変えてやりたいというのが家族の願いのようです。 (ちなみに、今後は放射線が当てられないので仮に穴が閉塞してもがんの治療方針は変わるものと思われます。) 助言など頂けますと幸いです。

2人の医師が回答

潰瘍性大腸炎 疑いと診断

person 30代/男性 -

3週間ほど前、下痢、(頻度日に5.6回)、 便が膿の匂い、トイレットペーパーに血が混じるといった症状が出て、 地元の内科で大腸カメラを実施しました。 「目視で直腸付近に炎症があり潰瘍性大腸炎の疑いがある。組織検査の結果は2週間後」といわれ、その間、薬も処方されず、 ただ時が経つのを待ちました。 次第に、夜はチクチクするような腹痛や微熱もあり、便の血や膿のにおいも増しているような気がし、仕事にならないほどの倦怠感が出てきました。 そして組織検査の結果は、「この数値、今の段階では潰瘍性大腸炎とは診断できない。潰瘍性大腸炎疑いのままです。様子見て悪化したら再検査するなどしましょう」と言われました。 そこで、それでは仕事にならないといい、専門医のいる良い病院の紹介と、潰瘍性大腸炎の薬を処方されました。 (ペンサタ、カロナール、ミヤBM) ただ、この治療を始めてしまうと、転院先で検査した時に潰瘍性大腸炎の症状と診断されない可能性があると言われました。 今は転院の日まで待機している状態です。 薬を服用すると、腹痛や頻度は少し良くなった気がしますが、微熱や膿のにおいは3週間経った今も続いています。 質問です。 専門医のいる病院なら、もう少し詳しい検査をして、診断をつけてもらえるでしょうか。また、これだけ症状が続いていても、潰瘍性大腸炎以外も考えられるでしょうか。

2人の医師が回答

「87歳母 水疱性類天疱瘡から小腸穿孔となりました。」の追加相談

person 70代以上/女性 -

度々相談させて頂いています。 その後、類天疱瘡の方は落ち着いていて、新たな疱瘡は出来ていない状態です。 近々の血液検査でも、熱もなく酸素濃度もよく、状態的にはとても落ち着いている状態です。 タンパク質の吸収は余り良く無く、むくみが出てる状態で、本人の意識も徐々に落ちていて、段々と言葉をかわす事は難しくなっている様です。 瞬きなどで、意思表示は出来る様です。 落ち着いている状態なのですが、中心静脈栄養を入れている所のポートの所が膿んで来て黄色い液が出て来てしまい、ポートが使えなくなってしまったと、本日先生からの説明がありました。 幸い今の所中の方への感染状況は無いとの事で、抗生剤の投与を本日から始める事になりました。 そして今後どうするか検討しなくてはならなくなりました。 1、ポートの入れ直しが1番なのだと思いますが、今いる病院は、療養型の病院の為、転院先を探してお願いする感じにするか、 2、小腸穿孔があるので、鼻からの栄養補給は難しいのと、皮膚と血管がとても弱くなっているので、点滴も難しいとの事で、後は自然に任せて看取る事になる。 との2択を考える様に言われました。 元々最初にポートを入れる時も、これ以上の処置は、出来る事はもう無いと言われながらの設置でした。 この状態でのポートの入れ直しと、転院の環境変化が、どの位のリスクがあるのか知りたいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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