大腸癌 肺転移に該当するQ&A

検索結果:822 件

肺の7mmすりガラス状結節の経過観察の不安

person 50代/女性 - 解決済み

3ヶ月前にも相談させていただいたものです。 肺に7mmのすりガラス状結節が見つかり経過観察中です。 現在2回目の観察を終えサイズの変化がないことがわかりました。一旦安心しています。 次回は半年後となります。 4つのポイントで(ほぼ同じことですが)お聞きしたいです 1 癌細胞は目に見えないものも日々できている(免疫で押さえている)ということですが 仮にこのすりガラスがゆっくり成長するタイプの悪性だった場合適度のサイズまで見守っていて大丈夫なのでしょうか。 多発性ならしかたないかなと思いますが、原発の癌から癌細胞が見えないレベルで広がっているということがないのか心配しています。 先生からは1センチ超えたら次の手を考えようかと言われています。 2 消えないすりガラス状結節は「炎症の傷的なモノ」と「悪性腫瘍」(もしくは良性腫瘍)のいずれかということですが 炎症系の傷はサイズは変化しないということでよいでしょうか 3せっかく早期で見つかったのに大きくなるの待っている間に悪くなっちゃったね(転移や多発につながる)というパターンが一番怖いのですが 大丈夫というお言葉も前回のアスクドクター、そして今回の担当医からもいただいたのですが 「大丈夫」の根拠がなんなのかがいまいち理解できていません。 充実部ができるようでなければすりガラス状のものは悪さはしないということでよいでしょうか。 4初回虫垂の検査を受けた「大腸肛門科」の先生がそのまま肺の経過も担当してくれているのですが一般的なんでしょうか。 呼吸器内科・外科もある大きな病院です。 が、「放射線科の先生も診てくれているから(私だけじゃないから)大丈夫ですよ、変化があったら科は変わりますから」といわれています。

2人の医師が回答

肺癌の疑い、その後小さくなる

person 70代以上/女性 - 解決済み

以前からこちらでご相談させて頂いて、私の母が72歳になるんですが、去年の8月に大腸ポリープの手術の関係でCTを撮り、その際に白い影が2.5センチ位の物が見つかり、気管支炎鏡をするも癌細胞は確認できず、PET検査もリンパの所はキラキラしたものの白い影の部分はキラキラしたがリンパに比べるとそこまでキラキラしておらず、血液検査も特に癌の数値も出ず、その後手術を決断するも、小さくなっていて手術を辞め経過観察にし、その後は小さくなったままそこまで大きさは変わらず、その間心臓の持病が悪化し、心房細動と心房そ動が出たため、カテーテル手術を受け今やっとそちらも落ち着いたのですが、大きさが小さくなってから変わらない為手術をまた決断しようと思ったら、また少し小さくなっていた為迷ってます。 炎症が周りにあってそれが小さくなってて癌は残ってる可能性もあるし、本当に炎症で、それが小さくなってる可能性もあるとのことで、主治医もかなり難しい判断だと言っておられました。大きさから言うと早期の方なので、取ってしまえば無くなるからスッキリはするのですが、肺の下葉と中葉の壁に付いてるような影なので、壁を越えて転移してしまうと怖いと言うのもあり、手術もありだと思うんですが、肺を切除するとリスクもあるわけで、一概に取る方を選択するのにも悩みます。 コロナのワクチンのクーポンも届いたので、どちらを優先すべきか、それも悩んでおります。 何か良いアドバイスが有ればお願いします。 原状は、2.5センチ→小さくなる→大きさ同じで変わらず→更に小さくなる、とういう状況です。 このまま経過観察でワクチンを優先しても良いのかも助言を頂けたら有難いです。

3人の医師が回答

前立腺癌治療の選択(ダヴィンチとホルモン療法+放射線治療)

person 70代以上/男性 - 解決済み

◎81歳男性 ◎定期的に前立腺検査 PSA検査2019年10月:4.44→2020年10月:5.21、12月:5.376 ◎数値上昇につき、市民病院にて今年1月生検。結果グリソンスコア8、14本中5から6本癌あり。 2月、3月に骨シンチ、CTにて、骨、肺など転移はなし。 ◎既往歴:高血圧、2020年5月手の痺れから異変を感じ、病院行くと脳梗塞と診断。6月にステントを入れて、経過観察中。いまのところは問題なし。 大腸ポリープ有りで悪性でないため急ぎではないが、切除はすべきと言われている。 ☆主治医からは検査前は転移なければ、ホルモン、放射線治療になると言われていたが、検査を終えての結果、骨太でしっかりしていて、手術もできますと言われました。 手術はダヴィンチによるもので、外科の主治医にどちらがよいかと聞いたら、手術を勧められた。 放射線治療は市民病院から紹介で、民間の癌専門病院にて放射線治療、市民病院にてホルモン治療となるそうです。 1、はじめ手術の話はなかったが、検査結果によって、手術勧められることはあるのか?そもそも高齢の手術は大丈夫なのか? 2、脳梗塞の薬の服用中の場合はどちらの治療でも影響ないのか? 3、手術、放射線+ホルモン治療時の体の負担やリスク 4、合併症について 放射線だと長期治療になること、術後の副作用などどちらもメリット、デメリットだいたいはわかっていますが、なかなか決断がつかない状況。やや放射線治療に傾いています。 アドバイスいただけたら幸いです。

2人の医師が回答

原発不明癌 縦隔リンパ節腫瘍の治療について

person 60代/女性 -

65歳母のことで質問です。 ・今年の11月に、咳や呼吸時に喘息のような音が聞かれ、呼吸器を11/8受診。 ・その日にCTをとり、縦隔リンパ節が腫れている(4センチ程)とのこと。CEA350台(初回の説明では肺に怪しい部分があり、肺がんから転移したのではないかと) ・腫れたリンパが気管や、上大静脈を圧迫しているとのことですぐに入院するよう勧められました。 ・その後1週間、ガリウムシンチ、大腸カメラ、(胃カメラは呼吸が苦しくできず)骨シンチなど検査をしましたが、縦隔のリンパ節以外には画像上転移などなく、原発不明の縦隔リンパ節腫瘍との診断。 ・気管支鏡にて組織をとり腺がんでした ・11/20〜化学放射線療法中 放射線治療(15回)と抗がん剤(シスプラチン、ナベルビン1クール)終了したところです。 原発と思われた肺の影?は昔の炎症かもとの説明でしたが念のためリンパ節と一緒にレントゲンをあてています。 本日、中間評価として主治医の先生からの話があったのですが、リンパ節の腫れはやや小さくなっている、でもまだ気管と上大静脈の圧迫はありそう。CEA250台。 との説明でした。 ここで質問なのですが、 1、放射線治療は30回の予定ですが、放射線治療の半分を過ぎた段階で縮小が、-6ミリほどとのことでした。あと半分の放射線で治癒する可能性がありますか?腺がんは抗がん剤が効きにくいと聞いたので、放射線が終わってしまうと、治療が難しくなるのではないのかと思っています。 2、インターネットで検索すると、上大静脈浸潤の縦隔リンパ節腫瘍で静脈再建術、腫瘍切除術をすると効果があったとの記載がいくつかあったので、母の場合も手術ができるのではと思っていたのですが、本日主治医に確認したところ手術はできないとの返答でした。 化学放射線治療後の手術の可能性はありますか? 長文ですみませんが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮体癌 再発後の強い悪臭

person 70代以上/女性 -

母の相談です。 7年前 子宮体癌で子宮と卵巣を摘出し2年前に膣断端部に再発。 膣内へ放射線を照射しましたが、この秋、肺へ転移しました。 放射線照射の影響で、膣内が潰瘍状態になり半年たちましたが、どんどん悪臭が 強くなっています。 はじめはオリモノの悪臭でしたが、最近は便の匂いが強くなっています。 膣内の潰瘍が深くなって、大腸との間に孔があいたのかとも思ったのですが オリモノに便が混ざることはないですし、放射線科や婦人科の内診でも穿孔は 認められませんでした。 膣分泌液の検査の結果は G陽性球菌 1+ G陽性木干菌 少数(木干は1文字ですが変換できなかったので) グラム不定菌 3+ 酵母菌 − トリコモナス 陰性 でした。 現在は膣内にクロマイ錠を挿入しています。 こういった事例はありますか? 腹筋が弱くなって便秘ぎみですが、常時おならが出ているような状況でもありません。 しかし同じ部屋に入っただけでも便の匂いが判るほどで 通院や介護に影響が出てきました。 内診でわからないくらいの穿孔が膣と大腸の間に開いた可能性はありますか? このような場合、検査方法はありますか? 自家用車がないため、通院がタクシー(片道40分〜90分)なのですが、 とにかく悪臭がひどく本当に困っています。

1人の医師が回答

間質性肺炎合併肺がんの治療について

person 70代以上/男性 -

72歳の父が先月、間質性肺炎と肺がん(左肺と左肺のリンパ節に転移)の診断を受けました。 経緯としては2022年8月に急性心筋梗塞を起こし、すぐにステント手術をしました。 11月に下血して貧血で入院、大腸憩室出血でした。その時に肺のレントゲンを取り、影があるので、1月に再度レントゲンを撮り、左肺下の影が大きくなっているため、PFT検査をし、肺がんであること、また間質性肺炎でもあることがわかりました。 癌のできた場所が左肺下と左肺のリンパ節に転移していて、静脈が近くにあり、手術しても癌を取りきれないと思われ、間質性肺炎による急性増悪の懸念があるので外科医は手術を勧めない様子でした。 父本人も生検検査や急性増悪の懸念がある治療自体を嫌がっており、小細胞癌か非小細胞癌かもわかっていません。抗がん剤や重粒子線治療もできない状況です。 主治医からは肺がんはステージ2から3で余命2年は厳しい、もしかしたら(おそらく急性増悪が起きたら)1〜3ヶ月かもと言われました。 間質性肺炎の原因は喫煙(8年ほど前まで吸っていました)と思われるとのことでした。 父は心筋梗塞の薬を飲んでおり、特に体調は問題はありません。 父は副作用がないのなら、治療して、元気な期間を延ばしたいようです。 質問1 標準治療や先進医療、自由診療でできることはありますか? 質問2 自由診療で6種複合免疫療法、樹状細胞免疫療法等ありますが、試す価値はあるのでしょうか? 質問3 間質性肺炎の症状は出てないようですが、間質性肺炎の薬(抗線維化薬)は症状がないうちから投与した方がいいのでしょうか。 質問4 肺炎球菌ワクチンを65歳の時にうち、それから打ってないので、来月打つ予定ですが、間質性肺炎や肺がんなので、打ったほうがいいですよね? できるだけご意見をいただきたく思います。

3人の医師が回答

腫瘍マーカーの数値と可能性について

person 40代/女性 - 解決済み

2020年12月肺腺癌の可能性を指摘あり 2021年1月肺右上葉切除 2021年2月肺癌ステージ1確定 以後抗がん剤もせず、定期的な血液検査やCT検査で予後の検査通院継続中 ■本題 2023年の血液検査で腫瘍マーカーが高い指摘を受けた。それまでは半年に一度のペースで検査通院していたが、指摘以後は月に一度のペースで検査が始まった。 直近の腫瘍マーカー(2023/5/22) CEA 14.4 ng/ml CA19/9 39.7 U/ml 推移が記載されている用紙が手元に無いため取り急ぎ。 高くなってきたのは2023年1月の定期検診から 一時、CA19/9が100を超える数字になっていたときもあった。 再発や転移のリスクも含め、直近で以下の検査を実施頂いた。 IRシンチ検査 MRI(脳)検査 胃内視鏡検査 大腸内視鏡検査 PET検査 子宮頸がん検査 MRI(子宮)検査 子宮エコー検査 PET検査では右の首元に少し青く光る影があるものの、頭頸部外科でエコー検査を実施頂き、リンパ節周辺に1cm未満の影を確認するも、癌化しているリスクは低いとの回答。引き続き経過観察 子宮エコー検査では子宮筋腫2cmいかないくらいのものを確認するも癌化しているリスクは低いとのこと。 それ以外は異常なし また6/15にCT検査と血液検査を実施予定 以上が現状 ■質問 上記内容からその他考えられる癌のリスクはあるか? 術後から肋間神経痛は半永久的に続くことを聞いていたが、一昨日位から胸(乳房なのか?)が痛いようで、本日昼頃は身体がよじれるくらい痛かったとのこと。 乳癌の症状は分かりませんが、気にしたほうがいいのでしょうか? 昨年のマンモでは異常なし。 ご回答宜しくお願いします。

4人の医師が回答

MRCPで膵嚢胞疑い

person 60代/男性 - 解決済み

63歳主人の事でご相談です。今年のMRCP検査で 膵尾部に微小な嚢胞疑い 嚢胞と主膵管の連続は判然とせず主膵管拡張は認めません。膵管の走行に 問題となる破格はありません。悪性を疑う所見は認めませんが、消化器内科にて経過観察を勧めます。との結果が出ました。 ちなみに昨年の同検査で は指摘はされていません。 ここから質問です こちらには微小と記載されているため嚢胞の種類は断言はできないのでしょうか? 海外在中のため 頻繁に検査が難しく 次回の検査は1年から1年半空いてしまう可能性が あるのですが、そちらについてはどういったご見解でしょうか。やはり半年後から1年以内に経過観察を行った方が良いのでしょうか。 次回の検査もMRCPで問題はないのでしょうか。 実は13年前に中咽頭癌(ステージ4)をしておりその後は再発、転移もなく過ごしてまいりました。 やはり癌がとても怖く1年に一度は肺のCT、上腹部MRI➕MRCP、胃の内視鏡、数年毎の大腸の内視鏡と検査は行ってきております。日頃の食生活も気にしている方とは思います。今回このような結果が出て膵臓という部分の事もありとても不安です。 画像の写真があった方が 良いでしょうか。 ご意見頂ければ幸いです どうかよろしくお願いします。

3人の医師が回答

高齢者への胸膜癒着術を迷っています。

私の祖母は現在88歳で、胸が苦しいといって病院に行くと肺に水が溜まっていると言われ即入院しました。転移性の癌性胸膜炎で原発が分からないとのことで3週間全身の検査を受けた結果、最後に受けたMRIとPETで肺癌がわかりました。脳にも転移が見らている状況で、告げられた余命は2〜3カ月です。 検査入院の間、苦しくなると4〜5日に一回胸水を1Lほど抜いています。 この状況をよくするには胸膜癒着術をすると水の貯まり方が少しゆっくりになると。高齢者には命がけの治療だと言われました。 祖母は入院2日前までグランドゴルフをしており、元気に生活しておりました。ただ3週間に及ぶ検査と入院生活等でだいぶ体力が落ちたようですが、食事はどうにか食べ、胸水が溜まって苦しい時以外は自分でトイレに行きます。 残りの余命を少しでも楽に送れるなら、癒着術に踏み込んで頑張ってみるか?それとも胸水を抜きながらコントロールをしたほうがいいのか?と悩んでいます。もし癒着術をするなら、体力が心配なので、一刻も早く踏み切らないとと思います。 また、祖母は胃カメラ・大腸内視鏡・子宮がん検診・腹部エコー・マイクロスコープによる鼻・のどの検査・乳がん・・・とすべて手当たり次第に調べた後にMRIとPETを受け、肺がんを見つけることができました。素人には最初にMRIとPETをすれば、高齢の祖母がここまで他の検査をしらみつぶしに受ける必要はないのではないかと思い、またもっと早期の段階で癒着術に踏み切れたのではないかと思います。 癒着術の件、検査の順序につきまして、ぜひ皆様のご意見を伺えますようどうぞよろしくお願いいたします。癒着の件はとても急いでおります。どうぞアドバイスをお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)