六こん目薬に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

8歳の娘、インフルエンザB型罹患中で、食べている時にドキドキした(脈100前後)

person 10歳未満/女性 -

こんにちは 8歳(2年生)の娘についてです。 3/6(金曜日)の朝から発熱し、翌日インフルエンザB型が分かりました。 ゾフルーザを飲みました。 本日(日曜日)の朝、解熱しました。 36.4℃で元気です。 お菓子を食べながら、テレビを見ていると急にドキドキすると訴えてたからきたので、橈骨動脈を触ると確かに速め。 大丈夫?と聞くと うん〜!とそのまま食べてテレビをみて機嫌はいいです。 大丈夫?ともう一度聞くと胸に手を当ててまだちょっと速いかなと、パルスオキシメーターで100前後。 ちょっと速かったとのことなので、 先程はもっと速かったのかなと心配です。 過去にも、、 2/21▶昼にリビングでご飯を食べていてお箸を取りに走って行き、座ったら脈が速いと訴えた 2/22▶お昼ご飯食べてる時に脈が速いかも?と訴えた 2/25▶寝室に寝転んだ時に、地震起きたらどうしようと考えたらドキドキしてきた!と訴えました。 どれも、脈は特に速く感じませんでした。 小学一年生の心臓検診は問題なし。 以前にも、いろんなことに敏感に気になる子で、二重に見える気がすると訴えた時は眼科や小児科受診し問題なし。 耳が気になると言えば耳鼻科で、診てもらい耳管のお薬を貰う。 暗いところから明るいところに行くと 目の前にカラフルな模様が見えた お腹のお肉を摘むとツブツブしたものがある(セルライトのことでした) 胸に手を当てるとドキドキしていた 寝転がって横向くと胸のドキドキが分かる など気になることがあれば、聞いてくるので小児科に行きます。 小児科の先生は、胸の鼓動を意識して感じてるのでは?と、、。 インフルエンザのお熱が本日解熱しましたが、突然ドキドキしたと訴えてきたので心配でたまりません。 今も元気にしてますが、受診目安など教えてください。様子見でいいですか? 会話もでき、普通にしております。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

パルスフィールドアブレーション術後

person 50代/男性 -

【きっかけと背景】 - 2020年のコロナ禍より職場が完全在宅勤務となり、現在(6年経過)も継続中 【症状の経緯】 ■ 2021年 - 在宅勤務後の夕食時に、急な動悸・呼吸困難・目眩で約3時間動けなくなる発作が発生 - その後、同様の発作がさらに2回あり、それがトラウマとなったのか、夕食時になると勝手に緊張し、動悸や目眩が出るようになった - アップルウォッチを購入したところ、発作時に「心房細動アラート」が届くようになり、心房細動を初めて自覚した ■ 2022年 - 循環器内科を受診。すぐにカテーテルアブレーションを勧められたが、唐突さとリスクの大きさを感じ、メインテートで経過観察となった - 心療内科も受診。生活環境の変化による全般性不安障害と診断され、アルプラゾラムを処方され、しばらく通院することになった ■ 2023年以降 - 薬の服用・通院を継続していたが、毎回数時間ほど継続する発作の頻度が少しずつ増え、月に数回発生するようになり、QOLも著しく低下してきた - リスクが少なくなったとの説明を頂いたパルスフィールドアブレーション手術を受けることを決断し、今年の4月に受けた ■ 術後すぐ - 日々の不安からようやく解消された安堵感で気分が良くなり、手術を受けて本当に良かったと感じた ■ 術後1週間 - 術前と同じように心房細動の症状が出始めた - ブランク期間のことと割り切っていた ■ 術後1ヶ月 - 数秒〜数分でおさまる発作が何度か現れ始めた - 術前と同様、数時間継続する発作もあり、発生頻度は週に1〜2回で、だんだん不安になってきた ■ 術後2ヶ月 - 発作の頻度が週に3〜4回に増加 - 数分でおさまる場合もあるが、数時間継続する場合の方がやや多い ■ 現在(術後まもなく3ヶ月) - 術前よりも発作頻度が明らかに多く、呼吸時の違和感(期外収縮?)も多い - 24時間ずっと不安と恐怖に怯え、自分の全ての拍動に過敏になり、パニック症のように毎日なっている - その状態が動悸・心房細動発作を誘発させたり、継続時間を必要以上に長くさせているように、自分自身としては強く感じている - 唯一の運動の日課だったウォーキングも、すぐに発作が出てしまうので怖くて行けなくなった - 以前に心療内科で処方されていたアルプラゾラムを服用しても効果は感じない - 毎分・毎秒、発作が発生することへの不安もあるが、それ以上に、起きている間ずっと自分の全ての拍動を敏感に気にし続けて疲弊している自分が嫌になっている ■ 本日(循環器内科受診) - 心電図の結果から、2度目のアブレーションを強く勧められた - サンリズムを1日3回で処方された - 2度目のアブレーションの回答は一旦保留とした - 最近は通院できていなかったため、新しい心療内科を探してすぐに行こうと思っている 【現在服用中の薬】 - メインテート - アルプラゾラム - サンリズム(本日より、1日3回) 【相談したいこと】 - 新しく行く心療内科での治療やカウンセリングで、現在の強い不安障害が軽減された場合、強い動悸・心房細動の発作頻度や継続時間も減少する可能性はあるでしょうか。それとも、全く関係ないものでしょうか。 - 抗血液凝固薬を飲み続けることはできれば避けたく、発作からも解放されるためには、もう一度アブレーションを受ける以外に選択肢はないのでしょうか。

4人の医師が回答

双極性障害か単極性鬱か わからなくて困ってます

person 40代/女性 -

40代ASD ADHDを持つ専業主婦です。 育児の負担が大きい時期があり今年5月から食欲不振が極まり、ほぼ何も食べられなくなりました。ほとんど毎日寝てばかりで鬱と診断され、スルピリドを服用しました。 内服後は順調に回復してたものの8月末に育児の負担が増え、再び調子を崩し食事が取れなくなりました。 その後、メトクロプラミドをスルピリドに加えて服薬、なんとか食べれるようにはなったものの毎日えづくことがあり、朝食と昼食は少量のご飯しか食べられません。夕食は一人前程度食べられます。 環境としては6月から育児負担を軽くするよう環境を整えて、体調を崩す前の育児の負担になってます。 夫も治療に協力的でよく手伝ってくれています。 以上のようにできることはできる限り対処しているつもりなのですが、意欲がなかなか戻らず困っています。シャワーを浴びるのも2日に一回なんとかできるといった感じです。育児や家事をやろうとすると非常に重苦しい気持ちになり、吐き気を催してしまう時もあります。 そこでミルタザピンの服用を開始しました。7.5mgから始め、今は30mgで3日目です。 しかしミルタザピンが30mgになった夜から一晩で5回の中途覚醒が起きました。翌日夜も同様で、主治医に相談したいと思うとも、週一回出勤のためだいぶ先まで受診できず。そのため同じ病院に勤務する他の医師にかかったところ、鬱ではなく双極性障害だと言われました。 理由は早口で話すこと、ミルタザピンで不眠になっていること。今は軽躁状態とのことです。 診断を下したお医者様も良い方だと思うので診断を疑うわけではないのですが、いきなり診断名が変わり、受け入れ難い気持ちです。 また、単極性鬱病と双極性障害で薬が全く変わると聞き、もし双極性の診断が違っていたら、どうなってしまうのだろうという気持ちがあります。早口なのはADHDもあり昔からです。 今現在ミルタザピンがやっと効いていたのか、意欲が少しずつ戻ってきている感じがあるので、薬を変えるのは不安です。躁と言うほどやる気に満ち溢れてはおらず、家事も育児も夫に頼り切りなので双極性障害の診断にピンときません。 寝る前のクエチアピンを処方していただいたのですが、副作用が怖いこともあり飲めていません。 前述したような状況なかで、以下の質問があります。 1 30mgのミルタザピンで不眠気味になってしまうことは、鬱病だと有り得ないのでしょうか。ちなみに3日目の昨夜は、その前2日と異なり昼寝をせずに夜就寝し、早朝の覚醒一回かつすぐに再入眠することができました。 2 非常に見分けがつきづらい双極性II型と鬱病、どちらにも対応できるような処方の組み合わせなどはあるのでしょうか。 3 双極性障害だった場合、標準的な処方はどのようなものになるのでしょうか。診察を受ける前に薬の副作用など調べておきたいのでお聞きしたいです。 4 処方されたクエチアピンは飲んだ方が良いでしょうか。少し先になりますが主治医の診察を受けたあと双極性障害ではないとなった場合、飲んでても支障はないでしょうか。 質問複数になりますがよろしくお願いいたします。 服薬は以下です。 スルピリド50g 2錠 インチュニブ1mg 1錠 ブロチゾラム0.25g 1錠 リスペリドン0.5mg 1錠 酸化マグネシウム250mg 3錠 ミルタザピン15mg 2錠 メトクロプラミド5mg 3錠 ビペリデン2mg 3錠

2人の医師が回答

乳癌治療方法及びセカンドオピニオン

person 40代/女性 -

47歳女性子供二人 2020年7月 右乳房に6cm程度の浸潤性乳管癌が見つかり総合病院で手術。 その後定期的に経過観察。 2025年7月に腫れがある為手術。 下記がその説明です。 主治医は信頼できる医師ですので治療は継続します。 下記の説明はかなり悪いと思われるが元気になる可能性及びもし別の治療法等が考えられるのであれば並行したい。助言お願いします。 2025年10月2日 手術後のリンパ節病理検査結果の報告 今後の治療方針の提案と説明 1. 議事内容 1-1. 医師からの病理検査結果の説明 リンパ節転移の状況 手術で脇のリンパ節を18個摘出した結果、そのうち17個にがんの転移が認められた。 がんの性質の変化 当初、左胸の乳がんはホルモン受容体陽性(ER:80%, PGR:40%)、HER2タンパク質は陰性と診断されていた。 しかし、転移したリンパ節のがんを調べたところ、ホルモン受容体(ER, PGR)が両方とも陰性、HER2も陰性という性質に変化していることが判明した。 この3つ(ER, PGR, HER2)が全て陰性のがんは「トリプルネガティブ乳がん」と呼ばれる。 これは、元々の左乳がんの中に少数存在したホルモン療法が効かないタイプの細胞が、治療を乗り越えて生き残り、増殖・転移したものと考えられる。 病状に関する見解 トリプルネガティブ乳がんは、進行が速く、悪性度が高い傾向がある。 この数ヶ月でリンパ節が腫れてきた状況は、このタイプのがんの特徴と一致する。 幸い、現時点で肺や肝臓など他の内臓への転移は見つかっていない。 1-2. 医師からの今後の治療方針の説明 治療法の変更 がんの性質が変わったため、当初予定していたホルモン療法は効果が期待できない。 そのため、トリプルネガティブ乳がんの再発治療として標準的な抗がん剤治療に、**免疫チェックポイント阻害薬「テセントリク」**を併用する治療法を提案する。 テセントリクについて 作用: がん細胞は、免疫細胞からの攻撃を避けるために特殊な「手(PD-L1)」を出して免疫細胞と握手し、攻撃にブレーキをかけている。テセントリクはこの「手」をブロックすることで、免疫細胞が再びがん細胞を攻撃できるようにする薬である。 有効性: この治療法は、従来の抗がん剤単独治療よりも、がんの進行を抑える期間や生存期間を延ばす効果が証明されている。 副作用: 自身の免疫を活性化させるため、免疫細胞が正常な細胞まで攻撃してしまう可能性がある。これにより、甲状腺、副腎、肝臓、肺、皮膚など、全身のあらゆる臓器に炎症(自己免疫疾患様の症状)が起こる可能性がある。副作用が出た場合は、専門の診療科と連携して迅速に対応する。 具体的な治療スケジュール 抗がん剤「アブラキサン」と「テセントリク」を週に1回、3週連続で点滴し、4週目はお休みする。これを1サイクルとして治療を継続する。 初回治療は副作用の確認のため、1泊2日の入院を推奨。2回目以降は外来での治療が可能。 「薬が効いている限りずっと続く」 点滴ルートの確保について 毎週の点滴で血管への負担が大きいため、鎖骨下の太い血管にカテーテルの入り口(CVポート)を埋め込む簡単な手術を提案。これにより、毎回針を刺す苦痛が軽減される。

1人の医師が回答

二度の肛門鏡による外傷性末梢神経障害性疼痛

person 30代/男性 -

たびたびご質問しております。 昨年12月に肛門鏡を故意に思い切り開かれ陰嚢や会陰部の神経痛が発症しました。 その後リボトリールで改善傾向にありましたが、今年の4月に別の医師に大きめの肛門鏡を無理にいれられ、昨年12月の状態より悪化しました。 現在の症状は下記になります。 ・4月以前は湯船に入ると神経痛は少し楽になっていたが、現在は湯船から出ると歩く時に陰嚢や会陰部がペタペタ痛んで気持ち悪い。 ・上記のペタペタは寝ていたり、座ってる状態から立ち上がっても生じる。陰嚢が太股から離れる時もヒリペタ感があり、痛い。 ・陰嚢や会陰部のヒリヒリ痛いのが強まった。 ・陰嚢や会陰部に虫が這うようなゾワゾワと気持ち悪い痛みが中心に変化した。 ・肛門も痛いが、陰嚢や会陰部の痛みに比べたらまし。 また、以前下記の破壊的方法はどうかと質問したところ、アスクドクターの先生全員から反対され、先日行ってきた脳神経外科の先生からも反対されました。要するに下記の方法は不可。 1精索除神経術 2脊髄後根侵入部微小凝固術(DREZ-otomy) 3脊髓後根切断術 4視床破壊術や定位凝固術などの脳手術 5陰嚢切除 6陰部神経の破壊ブロック 7性転換手術 脳神経外科の先生から提案されたのはSCSという方法でした。 ただ、ここでやるよりとある病院でやってもらえと言われました。 アスクドクターの先生にもその病院は勧められておりましたが、実は初期の初期に行っており、ベテランの先生を指名したのに自分と同い年くらいの先生が出てきて、処方はロキソニンのみという酷い扱いをうけました。また、その病院の方針としてブロック注射等は全身麻酔や静脈麻酔を絶対に併用しないみたいで自分とは合わないと思いました。 また病院探しになってしまいましたが、自分的にはもうSCSか高周波熱凝固(RF)、高周波パルス(PRF)しかないのではないかと思っております。 ただ、自分の場合はSCSトライアルも全身麻酔下(もしくは深い鎮静)で痛くないようにやってもらいたいと考えております。 事実そういう方も稀にいるみたいで刺激位置がだいたいそこだろうという勘になってしまうみたいですが、それでもいいと考えております。 また、2週間ほど前から出血ありの切れ痔が続いていて3回目の肛門鏡にもなりそうです(もちろん医師は変えますが)。 一番気になっている虫が這うゾワゾワした不快感、ヒリヒリした痛み、湯船のあとのペタペタを消すには下記のどのやり方がベストでしょうか? 1.SCS 2.PRFを全身麻酔もしくは深い鎮静下で繰り返す 3.RFを全身麻酔もしくは深い鎮静下で繰り返す 4.メキシレチンやテグレトールなどのNAV阻害薬を試したり、リドカイン静脈注射をしてもらう。また、タリージェは試したのでガバペンチンやリリカを試す(要するに薬物療法を継続)。 これを継続した後に便秘のない痛み止めであるアドリアーナや、スゼトリジンなどの新しいNAV阻害薬が発売・開発されるのをひたすら待つ。 5.写真添付した陰嚢サポーターを着用して陰嚢が会陰部や太股にあたるのを防ぐ。 6.ハイドロリリースを全身麻酔もしくは深い鎮静下でくり返す。 また、切れ痔のため湯船にまた入るようになりましたが、それは問題ないでしょうか?

5人の医師が回答

てんかんの発作が増えている

person 10代/女性 -

15歳、高一の娘のことで何度か質問させてもらっています。以下経歴です。 小6の夏に意識を失って倒れているところを発見。脳波やその他検査異常なく、様子見となった。 3年後の中3の夏に学校で強直間代発作をおこし救急搬送。脳波異常なくレベチラセタム朝晩500mgずつ服用となる。 そこから何事もなく高校へ入学。 高1の今年10月20日に、気分不良で保健室で休養後、授業に復帰するも、16時頃机に突っ伏したまま意識がなくなり、保健室で起きた後も激しい頭痛と吐き気にみまわれ早退。帰宅後21時まで眠り、起きて回復しトイレに行ったらトイレで意識減損し朦朧、そのまま眠る。翌朝元気に起床したが9時頃に洗面台でメイク中に意識減損、ふらーっと隣の和室に移動し仰向けに寝て朦朧とし、起きると激しい頭痛吐き気。そのまま受診し脳波、血液検査異常なし、帰宅した。その夕方17時頃、椅子に座ったまま口をペチャペチャならし、一点凝視、声をかけると眼球が動いて反応はあるものの、話せない状態でそのまま寝入ってしまう。すぐに目覚め、元気になったが、2日で4回の発作を起こしたことで、かなりごっそり記憶が失われた。 レベチラセタム朝晩700mgずつに増量した。 その後1週間ほど、眠気や頭痛があったり顔色悪くなったりしたが、2週間もするとおさまり、副作用かと思われた。 専門医にセカンドオピニオンしたところ、小6時の脳波に当時は見落とされるレベルの棘波が確認できたとのこと。左半球から出ており、焦点てんかんで矛盾ないとのこと。薬を飲んでからの脳波と、最近撮ったMRIはどれも綺麗で、このままレベチラセタム2000mgまでは増量しながら服薬治療でよいと言われた。 前回発作から1ヶ月半後の先週12月5日、学校で5時間目机に突っ伏したまま反応がなくなったと担架で保健室へ。30分後に目覚めると元気になっており、呂律も問題なく頭痛吐き気もなし。記憶も意識減損のとき以外のものは失われなかった。翌日学校休み様子見て受診もしたが群発はなかった。レベチラセタム増量で1日2000mgとなった。 その5日後の今日、夕方18時に洗濯物を片付けているときに、受け答えが鈍くなり、ボーッとして、明らかに反応がおかしかった。話しかけると、うん…とかこの靴下誰の?とか生気なく話し、黙々と作業を続けているも、こちらの質問には答えない。顔色悪く手足も冷たいためソファに寝かせるとウトウトしだす。会話は成立するがここどこ?という感じで帰宅後のことは覚えていないと。そのまま30分眠り起きると通常に戻っており、記憶も洗濯物片付けの直前まで戻っていた。その間のやり取りは覚えていなかった。その後話していると、急に思い出したと言って、3時間目に副作用と思われる強い眠気で居眠りをしてしまったこと、その後4時間目に移動教室のはずが移動せず教室の席で眠ってしまい、教師に発見され保健室にて休養し回復したことを話した。すっかり忘れていたと。 側頭葉てんかんかなと思っているのですが、この発作の間隔や形の変化は難治の可能性もふまえて行動する段階に入ってるのでしょうか。まだ増量5日目で、このままの量で様子を見ていいのかも分からず。2剤目に突入するのはまだ早いのか、それともステップアップする時期なのか。このまま週単位で発作が起きるなら、早いうちに入院してモニタリング脳波とかテスラのMRIとかやった方がいいのでしょうか。もう内服でコントロールできないのではと心配で仕方ないです。多くの患者さんを診ている先生方の見解をお聞かせください。

4人の医師が回答

エスシタロプラム服用時の様子・レクサプロ併用時の副作用について

person 30代/女性 -

不安障害と中途覚醒の改善のため、デエビゴ2.5mg・エスシタロプラム10mg・プリンペラン(頓服)・レキソタン(頓服)を処方されました。 最初はレキソタン(頓服)と睡眠導入剤の処方だったのですが、不安症状からレキソタンを毎日1錠飲んでしまっていると相談したところ、毎日のんでも問題ないけれど、今後のためにエスシタロプラム10mgを併用しましょうということになりました。 エスシタロプラム10mgを土曜日から飲み始めました。 (日曜日) 久しぶりに6時間連続で眠れたものの、午前中いっぱい倦怠感が酷く寝込みました。 午後はマシになりました。 夜、レクサプロとデエビゴ服用後、1時間で目が覚めてしまいました。 体調は悪くなかったため、その後も二度寝しましたが10〜30分で起きてしまい、それを翌朝まで何度も繰り返しました。 (月曜日) 何度も起きたわりに倦怠感はなく、吐き気もそこまでありませんでした。 ですが昼頃に眠気があり15分×2回の仮眠をしてしまいました。 プリンペランは1回飲みました。 夕方以降眠気があるけど目は冴えてる感じがしていました。 夜21時頃に眠気がきましたが早すぎるため23時まで耐え、23時にデエビゴ・エスシタロプラムを飲み就寝しました。 しかしながら、また1時間で起きてしまい、今回はすごくふわふわしました。 吐き気もあり体調が悪いものの、寝るしかないと思い横になり安静にしていました。 安静にしているうちに二度寝しましたが、前日と同じく短時間で何度も起きては寝てを繰り返しました。 (火曜日) 日が昇り始めた頃、寝具による血行不良なのか倦怠感なのかわかりませんが両腕がピリピリしてきて不快でした。 結局そのピリピリは活動開始してからマシになりましたが、今でも違和感はあります。 また、気圧の関係もあるのか今日は久しぶりにずっとソワソワしてしまっています。 質問1:ネットで検索すると身体が慣れるまでは仕方ないとの情報が多いのですが、私のような症状は珍しくないでしょうか? 質問2:元々嘔吐恐怖症のため、今回の不安症状がでてから1日あたり600カロリーくらいしか摂取できていません。常に吐き気があり食欲もありません。水分もとり辛く800mlくらいです。無理矢理摂取しているのですが、こんな感じでも大丈夫でしょうか? 主治医にもそれとなく相談したのですが、薬がきいてくれば食べれるようになるという見解で、詳しく相談できませんでした。 質問3:用事があるため、3日ぶりにレキソタンを飲もうと思っているのですが、エスシタロプラム&デエビゴを飲んでいる状態で服用すると考えられる副作用はありますでしょうか? レキソタン単体で服用している時は少し眠気があるくらいでした。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

頸椎症性神経根症と頸椎症性

person 50代/男性 -

脊髄の左側にほんの少しかかる骨棘あり。神経根と脊髄の間です。 10年前にMacf手術で、当時のC6判付近の骨棘と一緒に、椎体の約1/4を一旦取り除きました。結果は全く問題なしでここ10年を過ごしてきました。 直近5年ほど、登山を始めて少し重めのザックを背負って何度も登山しているうちに、次第に肩こりか筋肉痛か、でも直ぐ治るしという流れを繰り返しているうちになったものです。 2024年9月に上記違和感から、10年前の同じ専門病院へ行き、MRI、CT、レントゲンを撮り、結果、頸椎症性神経症+少し脊髄にもかかってるので注意して下さい、もし仮に手術するなら再Macf手術で同じ場所を削るか、前方から除圧+固定と言われrました。 そことは別の他院にて、タリージェを処方されました。5↠10↠15ミリに現在なっており、効果は出ています。 それから、今年2026年1月迄、特に薬の服用などなく日常生活を過ごしてきました。 そして2026年1月、再度10年前にMacf手術したところへ行き、MRI、CT、レントゲンをフルに撮って、結果、画像上は全く変わっていないとなりました。 が、今まで一切なかった弱~い痺れが、タリージェが一旦切れてしまってから出始めました。タリージェ飲む前は一切痺れはなかったです。でもホントに微弱な痺れです。 自分の中では前方は、今は選択しません。再Macf手術では、削った後は大体見た目で2/3(66%位)の椎体が残る感じです。削った箇所には、また結合組織が徐々に出来てきて補強されるから、生活するには強度は問題ないと言ってます。 現在の症状をお伝えします。 他院で処方されたタリージェ15ミリを飲んで約1か月半、効いてます。首の頸椎部の痛みは軽減されてます。右肩、右ひじの痛みや痺れもほとんどなく、右親指と人指しの痛みや痺れはありません。 歩けないとか、つまづくとか、箸使えないとか、手足障害一切ありません。 ただ単に、微弱な弱~い痺れがあるだけです。 質問をまとめます。 ・今直ぐに、Macf手術はする必要はないと思うが、どう思いますか? ・再Macf手術では、削った後は大体見た目で2/3(66%位)の椎体が残る感じですが、結合組織が徐々に出来てきて補強されるから、生活するには強度は問題ないと医師は言いましたが、信頼性があるのか切実に悩んでいます。 以上、宜しくお願いいたします。どちらも切実です。複数の医者に意見など求めようとしましたが、明確な回答は得られませんでした(或いは経験なし知識なしのためか)。

5人の医師が回答

酒さの疑いでの症状のご相談と今後について

person 40代/女性 -

現在、顔のほてり、赤み、ひりひり感が強く、霧降で水をかけて過ごしています。 塗っても痛みはないですが、アズノール軟膏がいけないとかあるのでしょうか。 写真の通りの状況です。 (元は二重です、イボと顔の左右差は元からです) 今後、どのように対応すればいいのかわからず、困り果てています。 酒さかもしれないといわれ、どのくらいで治るのか、 どのような治療になるのか教えていただきたいです。 症状が現れるまでの経緯は以下の通りです↓ *子宮筋腫がへそくらいまでゴロゴロあり、8月に手術予定です。 2/6日:婦人科でリュープリン注射1.88mg1回目 2/9日:顔のほてり・かゆみ・赤み、唇がひりひりする症状がでる 2/13日:A皮膚科を受診(アレグラ処方1日2回) 2/14日:顔が赤いため、低刺激のメイク用品に変更 2/26日:多少のかゆみはあるものの、症状が安定。     薬(アレグラ)がなくなるため、A皮膚科を再度受診。 3/9日:婦人科を受診、リュープリン2回目は中止。    その代わりにレルミナを翌日朝より服用。 3/17日:顔の赤み・腫れ、ジュクジュクした液が出る。     レルミナ服用やめる。 3/18日:B皮膚科を受診(アレロック1日2回、スピラゾンクリーム) 3/23日:婦人科を受診、ホルモン治療中止。 3/24日:首や耳の周りのかさつき、かゆみ、右目のあたりが腫れる。 3/25日:朝、顔全体がパンパンで、C皮膚科を受診(ポララミン1日4回、リドメックス軟膏)     化粧水、乳液などつけるとひりひり感で何も合わない。     軟膏を付けるとひりひりする。 3/27日:朝から顔が痛い、C皮膚科を受診、「酒さではないか」と言われる。     (ビブラマイシン、アズノール軟膏)軟膏は塗っても痛くない。 3/28日:朝から顔のむくみが強く、1日中赤くほてりむくんでいた。     仕事だったので無理やりメイクをした。     夕方、黄色い液がおでこ中心に出ていて、ガサガサ。     夜、アズノール軟膏をたっぷり塗って寝る。 本日3/29日:写真の通り、朝から顔がはれてむくんで真っ赤な状態。       化粧水など痛くてつけられないので、アズノール軟膏のみ。       顔のほてりが辛いので、霧吹きで水をかけている。 ※病院が変わっているのは、仕事で診察時間に間に合わず転々としています

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)