肩こりに該当するQ&A

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深部静脈血栓症の再発?点滴あとの感染、血栓?緊急性はどれくらいでしょうか。

person 30代/女性 -

度々すみません。 類似の質問失礼します。 5月くらいに 右足ふくらはぎに長さ9センチ、幅2、3ミリが出来ていて器質化血栓→エリキュースで完治 寝たきりのためその後もエリキュース飲み続ける予定でしたが憩室炎になった為エリキュースをストップ その後リハビリもしていましたが 日によって寝たきりや座ってることが多く 昨日からまた右側ふくらはぎ、太もも、鼠径部、お尻、腰が痛み 灼熱感が鼠径部あたり、付け根辺りにあります。 右ふくらはぎは冷たいです 火曜日の血液検査ではDダイマー0.6でしたが、昨晩足を上げて寝る時に枕がかための枕で どうも寝返りしてないのか左足は枕から落ちてましたが右足は枕に乗ったままで、朝右足が痛いなーと思いながらおきました。 もしかしてこの枕の圧迫で血栓ができてしまったのでしょうか。 立つと右足が重だるく少し血管が足の前の方が浮き出ます とくに付け根と腰が痛いので足じゃなくお腹とかに血性が出来ている可能性もありますか? 朝から右目がかすみ、右側頬の鈍痛もあり血栓症の前兆の症状の一つにあるのでやっぱり再発してしまったのかなと思えてなりません 見た目腫れてませんが右は足を曲げると圧迫感があります。 多少浮腫んでるのか… 右足攣りそうな痛み、筋肉痛のような鈍痛、ふくらはぎ痺れてるような感じも時々 見た目は変化なし 以前腰はMRIやレントゲンとってます 入院してますが 土日は検査ができないため、また浮腫や腫れもない為様子見となっております また右側首すじも若干腫れがあり(触ったら分かる程度)、右肩こり、右腕は点滴しすぎて炎症をおこしているのか少し腫れてるような感じがあり、右手動かしにくい 右側なので憩室炎の再発もあるのかとか色々考えてしまいます 全部共通しての痛みなのかそれぞれ悪いのか分かりません 骨盤横のあたり、おしり付近の筋肉を押すと痛みます また点滴を9回も失敗され腕が傷だらけです 感染がおこらないか、血栓ができていないか不安です 朝からブレインフォグのような頭のボーっと感もありとにかく血栓が気になります。 エリキュースは今夜から再開ですが効果はすぐでないですよね? 右足が重たくてうまく歩けない、強い痛みとなると やはり深部静脈血栓症が濃厚でしょうか また緊急性はありますでしょうか 怖くて立つ以外は出来ず歩行は殆どしてません。昨日の日中までは普通に歩いてました 完治が分かったのが1.2週間前くらいでしたがこんな短期間に再発してしまうものなのでしょうか 私は点滴のルートもかたまりやすくてよく差し替えてます 血液が固まりやすいんでしょうか 血栓の採血では一つひっかかって再検査で問題なしでした 右側肺のあたりも重たい感じがあります 右側背中や肩も痛みというかこりみたいなのがあります 息苦しいですが酸素は99 心電図モニターも変わりないです

3人の医師が回答

インフルエンザ後・いつまでも続く声枯れで悩んでます。

person 40代/女性 -

医師の皆様よろしくお願いします。 インフルエンザ後の声枯れで悩んでおり、大学病院への紹介状を早めにしてもらうか迷ってます。40代半ばです。 12月9日・呼吸器内科でインフルエンザA型と診断。強い咳が続き、それに伴い痰も酷い。(薬はメジコン、カルボシステイン、トラネキサム酸、モンテルカスト、一時期エナジア吸入器。) 12月13日・解熱後はしたが、声がほぼ出なくなる。(この状態が7〜10日程続く。) 12月27日・治りが遅いと感じ、耳鼻咽喉科を受診。ファイバー?で、声帯がただれている、鼻にも炎症ありと診断。 クラリスロマイシン(7日分)と、鼻うがいの処方で、声枯れ・咳の回復が一気に体感30%程上がった。大きな声も出るようになる。 1月12日・呼吸器内科での薬(咳止めはレスプレンへ。エナジアは止める)と、鼻うがいは継続し、咳と痰が大分減ってきたので、声枯れも右肩上がりと思いきや、ここ1週間ほど停滞や後退している。(6〜7割治ったところでうろうろしている。) 1月17日・耳鼻咽喉科を受診。 間接喉頭鏡?と言うもので、奥を見て、「〇〇は、良いのね〜」と医師。(〇〇は、聞き逃しております。)おそらく何かは良い状態らしいです。 そして、十全大補湯・じゅうぜんたいほとう)と言う漢方を処方されました。これで良くならなかったら、2週間後にファイバーして大学病院に紹介状を書くとおっしゃっていたのですが、 現在の症状です。↓ ・解熱後あたりから耳の奥が気になる。(痛み手前の感覚)中耳炎にはなっていないそうです。 ・声枯れの治りに動きがないくらいの時期から、体勢を変えたり少し圧がかかると、喉のあたりが気になる感じがあります(こちらも痛みに近い感覚) ・ここ数日は、飲み込みにくい感覚もある気がしてます。 ・呼吸が苦しい感じも1日だけありました。 ・咳と痰と後鼻漏は残り1〜2割残っている状態です。 ・げっぷは年末あたりから、多いです。胸焼けは経験ありませんが、げっぷの時や、体勢悪い時は上がってきた感覚がたまにありました。でもそれを人に言うと、皆似たような感じと言います。胃もたれで悩んだことはありません。 ・精神は今回のことに加え、大分疲れてきました。不安や調べたりする時間も増えてます。 肩こりや眼精疲労も感じてます。 ・・・このような感じです。 質問させてください。 1、十全大補湯・じゅうぜんたいほとう)を飲見終わる2週間後まで大学病院への紹介状は待つべきでしょうか? 2、怖い病気(癌、難病など)は心配しなくても大丈夫でしょうか? 3、感染症後の声枯れ(声帯がただれる)と強い咳があった場合、ここまで長引いたりするものでしょうか?自分の中ではなるべく話さないように気をつけてはいますが・・・。 現時点で声枯れしてから、5週間以上経過してます。不安な毎日です。 医師の皆様、ご返信よろしくお願い致します!

4人の医師が回答

脇の下から乳房にかけてのしこり

person 40代/女性 -

44歳女性です。 数日前に、乳がんのセルフチェックをしていたところ、脇の1番くぼんだあたりから少し乳房よりに3センチ位の長細い筋のしこりを二箇所、並んだような位置で見つけました。昨日再度確認したところ、右にももう少し小さいしこりが同様の場所にありました。 乳がん検診は、3月にマンモグラフィーとエコー、7月から乳汁分泌が気になり、9月にもエコーしていただき異常がありませんでした。その後乳汁分泌は11月の頭にはなくなっていました。最後のセルフチェックは11月上旬ごろで、おそらくその頃にはその部分のしこりはなかったように思います。 その他、 9月下旬から昼過ぎや夕方に37.4までの微熱と倦怠感が続いていましたが、先月末から少し改善傾向で、37度や37度1分になることもありますが倦怠感はほぼなくなりました。内科では、昨年から原因のはっきりしない血痰や血尿があり、3月に甲状腺や膠原病の検査を受けて異常がなく、一般的な採血でも異常は無いので様子見と言われています。 また、11月上旬に左の首の痛みがあり、耳鼻科クリニックでリンパ節炎と言われ、抗生剤の処方があり、3日程度で痛みは落ち着きました。しかし、まだ週に数回痛みのある日があり、微熱もあったので念のため11月中旬に細胞診をしてもらい悪性リンパ腫ではなさそう、リンパ節も2センチから1.2センチと小さくなっているので様子見となりました。その後も痛みは続いており、耳たぶの後ろのほうも頻繁に痛むようになったので、12月の中旬に再度耳鼻科を受診し、エコーを受け、確かにリンパ節は腫れているが(大きさは合わず)、悪い形ではないので様子見でいいと思う、肩こりなどでも腫れるので、との事でした。 脇の下から乳房にかけてのしこりについて、9月にエコーを受けていれば、あまり乳がんなどの心配は無いのかなと思っていますが、熱や首のリンパ節などの経過から悪性リンパ腫などのリンパ節自体の病気が気になっています。 受診する科は再度乳腺外科でよろしいでしょうか? 乳腺外科で悪性のリンパ節などの病気もみていただけるのでしょうか? あるいは熱の経過で受診している内科の方がよろしいでしょうか? なお、11月下旬からほぼ36度代であった熱が、12月5日から10日までまた37、1から2度になっており、今はほぼ36度台になっているのですが、12月10日に耳鼻科を受診して採血していただいた結果を添付いたします。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

固縮タイプの頚部ジストニア?

person 40代/男性 -

3年前に熱中症のような症状(低ナトリウム血症?)になり、意識を失いかけた体験がトラウマとなり、それ以来、様々な自律神経系の不調を経験し、それが更にトラウマになるという負の連鎖から、パニック障害や不安障害を自覚している者です。 半年前から、首周りの違和感を覚え、当初は首下がりのような症状が強く、頭の重さを強く感じ、後頭部から首周りの固まり感も強く、食事がうまくできない程でした。感覚トリック?のような要領で、左手で頭や首を触りながら食事をしていました。 それ以来、現在まで根本的な改善には至っていません。現在は、ネックサポーターや首周りにタオルを巻きつけると、違和感が和らぐので、食事中や仕事中(デスクワーク)、外出する時も何らかのサポーターを使い生活しております。 症状が強い時は、サポーターを使っても首や頭が重力を感じしてしまい、固まり感が強くうまく動かせない、そして、それに連動するように身体のバランスが取りにくく、歩行時も少し不安定な感じです。家事などの小回りが必要な動作はより辛いです。 最近は、特に仕事中の緊張する場面で(会議や上司との会話など)で、左肩が上がる、首が左に傾く、首肩周りに強い痛みを感じるようになりました。 大学病院ではジストニアの疑い、最近はひどい肩こりもジストニアのうちという説もあるから、ということで、別の病院を紹介され、6月にボトックス注射を打つ予定です。 仕事中や会話中の首の傾きは少し自覚しているものの、主な症状は首の付け根あたりこ固まり感と、それに連動する頭、首の動かしにくさ、バランスの取りにくさ、同じ体勢が続いたり緊張が続いた後の強い刺すような痛みです。 素人ながらに、いわるゆ痙性斜頸とは少し違う?かも?という気もしているのですが、パーキンソン病などを可能性をセカンドオピニオンで別途確かめた方が良いのでしょうか? また、ボトックス注射ではなく、神経ブロック注射など、他の注射も検討したほうがよいのでしょうか? 既に首周りに何らかのサポーターを巻かないと、思うように動けない身体になっている気がしております(脳が学習してしまった)。 薬は、毎日リボトリール0.5を1回、ロラゼパム0.5を2回服用していますが、多少の症状緩和に繋がっている気がする程度で根本的には改善しておりません。不安障害のほうも。 なので、心療内科からはパキシルCR6.25を処方され、どこかのタイミングで服用を始めてみようと考えております。 不安障害と首の違和感、不安定さ、身体のバランスの取りにくさ、これらの改善へ向けて、あれこれ試行錯誤している日々を過ごしております。人生の辛さを感じながら、性格も消極的になりましたし、人間関係も縮小してしまいました。昔の自分に戻りたいですが、今の状態からはかなり距離があり、このまま細々とギリギリの生活をして生きていくしかないのかな?と悲観的になっております…。

4人の医師が回答

ディナゲストを服用していますが、プラセンタ注射をしています

person 40代/女性 - 解決済み

46歳女性です。 更年期症状だと自覚する症状がいよいよ生活に及んできたので、医師の勧めもあり、10日前プラセンタ注射を打ちました。 結果、この10日間精神的疲労やだるさの軽減が私には感じられ、注射のアレルギーもなく続けようと思っていました。 しかし、ディナゲストを服用中でも問題ないという方と、そうでない方の意見があり困惑しています。 以下が私の病歴に関することです。 2年前に、子宮内膜症卵巣嚢腫(チョコレート嚢胞)になり、左側卵巣・卵管のみ摘出手術を受けました。子宮筋腫はなかったと聞いています。 以後、ディナゲスト1mgに当帰芍薬散、エクオールとできうる限りの副作用に対応しました。ディナゲストの副作用である不正出血や腹痛は初期の半年を超えてなくなり、半年ごとの検査でも子宮内膜も薄く保っており、なにより生理の辛さから解放され身体的には楽になりました。身体的副作用はなく自分に合っていて良かったと思っていました。 術後の体力低下や環境の変化などで自律神経が乱れてしまい、この状態を受け入れて何とかやり過ごしてきたのですが、昨年頃から体の疲れ、おっくうな気分の継続、頭痛が出るほどの肩こりや眼精疲労、胸のざわつき、頻尿など明らかな身体症状が日常時にあり仕事量を減らしても動けない日もでてきました。身体症状のほとんどは、それぞれ内科や眼科などほかの病気が隠れていないか確認などしましたが、原因になるものは見つかりませんでした。 プラセンタ注射については、胸の症状に気になることがあったので乳腺外科で乳がん検査をしてもらい、その病院で更年期障害の緩和でプラセンタ注射は有効とチラシを拝見し、医師に現在の状況を伝えて、打ってもらうことになりました。 ディナゲストで子宮内膜症の予防をしているので、ホルモン治療などは考えていなかったのですがそういったものとは違うアプローチ法もあるのだと思い、継続していくつもりでした。 しかし、かかりつけの乳腺外来の病院は遠いので、かかりつけの婦人科でプラセンタ注射の相談をしました。担当医ではなかったのですが、ディナゲストとプラセンタはどちらもホルモンに作用するので、同時に使用するのは保険適用内でもおかしい。それなら注射はせず、ディナゲストを0.5にして様子を見ればとの回答でした。 0.5の案は、1年に1回の骨密度の検査で最初にでた2年前(ディナゲストを服用して半年後)より、今年夏の検査では少し下回っていてやはり影響があるのだなと心配になった時に出た話です。 医師が見る限り心配になる数値ではなかったのか、その時はディナゲストは1.0のままで半年後に整形外科で詳しく検査をしてから下げたらよいとの判断でしたので、保留にしていました。 プラセンタ注射は身体症状の改善で栄養が体にいきわたる印象でした。何より疲れにくく、精神的に安定していたことが私には効果として実感しました。生活改善や栄養補給のためアリナミンAなどできることはしましたが、更年期症状が出ていて、初期のステップで利用しようとしてたのですが、かかりつけの婦人科で否定されたので、更年期症状とうまくいく方法が行き詰ったように感じています。 これからは術後の経過を見るための通院ではなくて、更年期症状を相談する通院になるのではと思っています。更年期症状とうまく付き合うために利用するにあたって私はこの注射ができないのでしょうか。 長文となり申し訳ございません。できるだけほかの先生方のご意見もいただきたく存じます。どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

メイラックスの止め方について

person 60代/女性 -

何度か相談させていただいている者です。昨年夏頃からフワフワめまい、気が遠くなる感じから始まり肩こり、首こり、耳鳴り、耳つまり、食欲不振、不眠などなどに悩まされ病院にかかりましたところ、自律神経失調症、全般性不安障害、と診断を受けました。昨年までは耳鼻科と脳神経内科でいろいろな漢方薬やセルトラリン、デパスまで処方されましたが、セルトラリンで体調を崩したり、免疫力の低下からか発熱も繰り返したり、その都度食欲不振に陥り戻るまでに早くて半月、遅い時には1ヶ月もかかるという状態を繰り返しておりました。その際の気持ち悪さや立ってトイレにも行けないほどの状態に、恐怖や不安感がいっぱいになり、よけいにひどい不安障害になってしまったように思います。 今年になり、かかっているドクターの勧めもあり心療内科を受診しました。まずは不安感を抑えるために、長時間効いているメイラックスを基本として、日中不安が襲ってきたらワイパックスを1日三回までは飲んでも良いという処方を受けました。飲み始めてしばらくたつと、大変体調も良くなり耳鳴りすらもなくなり、「自分は治ったかもしれない」と思ったほどでした。しかし、何ヵ月か同じ薬を飲み続けているうちに、少しずつ効き目が弱くなる感じや日中の眠さも感じるようになっていました。ある夜、トイレに起きた時に意識が朦朧としたのか?壁に激突してしまい、頭やおでこなどがしばらく痛み、それに関しても「大丈夫かな?」と心配でした。その出来事を脳神経内科のドクターに話すと「メイラックスは長期に飲まないほうがいいよ、できたら少しずつ減らしたほうがいいね」と言われ、知識のない私はしっかり調べることもなく、その日からメイラックスを1日おき(少し量も減らしたかもしれません)にしてしまったのです。すると、4日目ぐらいから体に異変が起こり、それから約1ヶ月ご飯がほとんど食べられない状態が続きました。「あ、これが離脱症状だ」と気づいて毎夜飲むように戻したのになかなか体調は戻りませんでした。その間に心療内科受診をしたので、ドクターに壁に激突したことと脳神経内科のドクターに減らすように言われたことを話すと「ほかの先生からそういう話が出ているなら、何もしないわけにはいかない、これからは毎日半分にしてください」と言われたのです。私自身、まだ離脱症状から立ち直れてないから「もう少しゆっくり減らしたい、せめて3/4から」と、お願いしたのですが「調子が悪ければ飲めばいい」としか言ってくださらず、私が「調子が悪い時には頓服を飲めば良いのですね」と聞くと「頓服も止めておいて」と。 私は、心療内科では薬の減薬には患者の状態をみて、個々に綿密な減薬計画を立ててくださるとばかり思っていました。しかし、私の現状もろくに聞いてもらえず、ほかの先生に言われたから減らさないといけない、と言われたようで不信感が芽生えてしまいました。あまりに離脱症状がきつかったので、私は心療内科受診以来、2週間は3/4錠ずつ飲み続け、最近半錠と3/4錠を交互に飲み始めているところです。本当は、まだまだ目覚め時は不安感に襲われ、疲労感を感じながらベッドを離れる毎日ですが、こんな状態でも減薬が必要なのかと疑問です。しかしメイラックスはやはり、早く止めたいという気持ちも強いのでこのまま頑張りたいのですが、「こんな減薬方法が体に負担が少ない」とか「離脱症状が出た時にはこんな対処法がある、別のこんな薬を飲むと良い」などご教示お願いしたく思います。頓服も飲みたくなる時も多々ありますが、グッと我慢したりして飲まないで頑張っています。

2人の医師が回答

肩・腕・背中の痛みと、手指・足の指の関節痛(へバーデン結節)について

person 50代/女性 - 解決済み

昨年暮れから、ズボンの後ろを上げる時などに左肩が痛むようになり、いわゆる五十肩なのかなと思っていました。毎朝、会社でラジオ体操をしていたのでショックでしたが、年齢的なものと思っていたところ、着替えなど袖に腕を通す動作も辛くなり、4月に整形外科を受診したところ、五十肩ではなく単なる肩凝りという診断でした。 しかしながら、肩の痛みも左だけだったのが両肩になり、痛む範囲も肩から上腕へと広がってきたので、7月に別の整形外科に通院しています。 レントゲンでは異常はなく、鎮痛剤や注射等で様子を見ていたところ、ふと手を見ると左手小指の第一関節が腫れていることに気づきました。朝起きたときなど、指が曲げづらい手のこわばり症状はかれこれ5~6年前から発生しており、思えば出産後も同様の症状があったので、女性ホルモンバランスの乱れからくるものと思っていました。左手の小指以外も症状があります。腫れはへバーデン結節だけでなく、第二関節のブシャール結節も有ります。 3年前からホルモン補充療法を初めて継続中ですが、この手指のこわばり症状はあまり改善せず、以前テレビで見た更年期症状によるへバーデン結節と思い、7月下旬、専門外来に受診したところ、ホルモン補充療法をしていても手指の症状がある人はいる、指に負担がかからないようテーピングをすることと、エクオールの服用を勧められたので、8月から飲み始めました。 生理についてはこの3年間、ほぼ正常な周期できていましたが、5月の生理がなく、6・7月はありましたが以前と比べると経血も少なめで、また8月の生理もありませんでした。 8月に入ると、肩や腕の痛みが上半身全身に広がり、じっとしていても身体が痛く、座り仕事なので前から身体の凝りはありましたが、それとは違う背中の痛みや、また時折肩などにズキズキと刺すような痛みもあったり、それが朝から夕方頃まで続き、夜になるとようやく引いてくると状況が続くようになりました。何が原因なのか考えたところ、毎朝一番にエクオールを飲むようになったためかと思い、いちど飲むのをやめてみたところ、その日は日中の身体の痛みは現れなかったので、私の身体には合わないのかと思いエクオールの服用は中止することにしました。しかしながら翌週からまた身体の痛みはあり、手指に加えて足の指(親指以外)もヘバーデン結節のような関節の痛みや腫れが起こるようになってきました。 身体の痛みは筋肉組織の痛みと言うよりかは神経的なものかと思い、頸椎のMRIを撮ったところ、3番目が少しヘルニア気味だったのですが、身体の痛みの原因はこれだけとは言い難いということでした。 ロキソニンなどの痛み止めを飲んでも効き目がないため、プレガバリンという薬を変えてみました。痛みの症状としてはエクオールを飲んでいた時に感じた疼痛は多少良くなった気もしますが、最近は着替えや髪の毛を束ねることも痛みで辛くなってきました(洗濯物を干すなど、腕は上には上げられますが、可動域は狭まっています)。以前受けた血液検査では、リウマチではないという結果でしたが、値としては正常でも、リウマチを発症する可能性はあるというので気がかりです。 指の痛みは手よりも足の指の方がつらいです。身体の痛みがあっても、エクオールの服用を続けるべきでしょうか。また、身体の痛みについては、ペインクリニックなど別の医療機関を受診した方が良いでしょうか。線維筋痛症についても気になります。 長文になり恐縮ですが、改善方法などご教示いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

心疾患よりも精神的な問題なのか?

person 30代/女性 -

4月頭夜中 睡眠中息が出来なくなっておきる、脈触れない、その後頻脈 7/24夜中 突然心臓が止まりそうな胸の圧迫感、脈ふれない、苦しさを感じた後に頻脈180超え 8/4 睡眠中目が覚め胸が苦しくなり頻脈になる170超え その後血圧が下がったのか目の前がチカチカ、耳鳴り、吐き気でしゃがみ込む 8/6 睡眠中目が覚め目の前が霞んでいておかしいと思っていたところ吐き気と気持ち悪さと共に(血圧下がってた?) 胸が苦しくなり頻脈になる190超え 以前頻脈時にメトプロロールと冷水で狭心症のような症状が起こったり 早期再分極(こちらで言われました)もあり心疾患の可能性を考えていますが複数の病院で最終的に心療内科に紹介になります。 半年前から循環器に行き始めこの度ホルター心電図11回目 詳しい結果は後日ですが今日言われたのは心室性期外収縮48と上室性期外収縮12回 以前までは心室性期外収縮は10-20上室性期外収縮は0でしたが ホルターをする度に回数が増えていっております ここのところ不調だったので今日も目が覚めると思ってましたが、発作は起きずまたホルター空振りとなりました 総合病院の循環器医師は胸の違和感や何となく痛むというのは心臓は関係ないと言い切っておられましたが 実際には肩こりや頭痛、胃の痛み、胸に少し違和感がある程度 で実際に心疾患だったケースは山のようにありますよね?(不整脈や狭心症、突然死の前兆等) 何故口で伝えた症状だけで精神的なものだと決めつけられるのか分かりませんが どこも似たようなことを言われます どこの医師や看護師もみんな揃っていうのが検査しても異常が無いので心臓とは無関係だということ その症状がある時にみてもらえていない(病院に受診連絡する時間、病院に向かう時間、待ってる時間)のにそれでは確かに異常はないに決まってますよね。無症状のときに心電図やホルターしたって分からない 心拍数が200以上になったり それが精神的なもので起きるのか? 狭心症発作の件も心臓とは限らないと言われたり ニトロでスーッと痛みが引いたと言っても プラシーボ効果かもしれない、気のせいじゃない?と言われたりまともに取り合ってもらえないです 埋め込み心電図の提案もない、アブレーションの提案もない→一度頼んで紹介されて行ったがそこでアブレーション必要ないと言われたり 精査について希望しても必要ないと言われ、とりあえず先に精神科にかかりそれから…と濁される 実際精神科にかかって良くなった試しはありません 入院もしましたが余計に症状が悪化しました 今日は右側舌のしびれのどの痺れで耳鼻科にかかりましたが 首を傾げられ、二回目となる睡眠時無呼吸症候群の検査については機械貸し出し中の為再来週になりました 頻脈については一定リズムで突然始まりピタッと止む感じはないですが 比較的すぐ引く感じがあり心房粗動なのではと気になっています 心房粗動も冠攣縮性狭心症も早期再分極も突然死とでてくるので毎日辛くどこを当たっても同じような対応でたらい回し状態 心電計をみてもらってもその時に12誘導とらないと分からないと言われたり病院側もお手上げなのか分かりませんが私自身もお手上げ 死にたくないが病名がハッキリしないので治療も手術も出来ずどうしていいか分かりません ヘルベッサーやワソランは副作用があるのと徐脈が時々あり飲めません またメトプロロールやビソノテープも冠攣縮の疑いがあるので使うのに抵抗があります

3人の医師が回答

軟口蓋の裏側が腫れぼったく違和感を感じる

person 50代/男性 -

発症から現在までの経過をまとめました。 1.発症(7月下旬) 7月下旬頃、扁桃腺に違和感を覚え、鏡で確認したところ、片側の扁桃腺にポリープ状の小さな膨らみがあり、扁桃腺および軟口蓋周辺に発赤を認めました。 耳鼻咽喉科を受診し、抗生物質を処方されました。 2.初期治療後の経過 抗生物質の服用開始から3日ほどで、扁桃腺の膨らみは徐々に白っぽくなり、最終的に膿栓のようなものが排出されました。 この時点で扁桃腺の違和感自体は改善しました。 3.その後の治療と残存症状(8月上旬〜9月末) その後も症状が続いたため、8月上旬から9月末頃にかけて、抗生物質および抗炎症薬、逆流性食道炎の薬など、計5〜6種類ほど処方していただきましたが、いずれも明確な効果は得られませんでした。 この期間を通して、 軟口蓋および扁桃腺周囲の炎症 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこ(口蓋垂)が舌の上に乗っているような感覚 といった症状が持続していました。 4.複数の医療機関受診と診断(10月上旬) 鼻からの内視鏡検査を含め、複数(計4件)の耳鼻咽喉科を受診しましたが、明確な異常は指摘されませんでした。 10月上旬、4件目の医療機関にて、鼻からカメラと綿棒を挿入し上咽頭を擦過した際に出血が認められ、「慢性上咽頭炎」と診断されました。 5.慢性上咽頭炎とBスポット療法 自身でも慢性上咽頭炎について調べたところ、 倦怠感 頭がフワフワする感覚 強い首こり・肩こり など、該当する症状が多かったため、Bスポット療法を開始しました。 初回は激しい痛みがありましたが、7回目頃からほとんど痛みはなくなり、倦怠感やフワフワ感も改善しました。 最初は鼻からのみ綿棒を入れておりましたが、8回目頃から喉からも薬を塗っていただいており、軟口蓋の裏側あたりは薬がしみてヒリヒリする状況。 6.現在の状況 現在までにBスポット療法を約20回(口からは12回ほど)受けており、体調はとても良いですが、 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこが舌の上に乗っているような感覚 については改善が見られていません。 Bスポットでの鼻からの治療時の痛みは無し。 喉からの治療は軟口蓋裏側(奥の上咽頭側ではなく手前側)に若干しみてヒリヒリするが30分ほどで違和感がなくなる状況。 ちなみに違和感を感じているのも、このヒリヒリしている部分。 7..現在の治療 現在は「荊芥連翹湯」という漢方薬を処方され、服用開始から約6日が経過しています。 初期と比べると多少の改善は感じるものの、症状が完全には改善せず、若干不安を感じています。 8.補足症状(軟口蓋の裏側の腫れぼったさについて) 軟口蓋の裏側の腫れぼったさは、1日の中で時間帯は一定ではなく、強く感じることもあれば、あまり感じないこともあります。 声を出している時間が長いと症状が強くなることがあり、比較的夜になると強く感じる傾向があります。 腫れが強い時には、息が鼻の方へ抜けにくくなるため鼻声となります。 なお、普段からも通常に比べると鼻声気味であると感じています。 9.相談内容 上記の経過を踏まえ、 現在残っている症状について、慢性上咽頭炎以外に考えられる病気や原因があるのか、ご意見を伺いたいと考えています。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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