70代男性です。
1年前脊柱菅狭窄症除圧固定術の手術を受けました。
一時は回復し、しびれ以外の症状はほぼ無くなりました。
しかしながら一年が経過した今、再び術前からの痺れはもちろんですが、それに加えて前屈の姿勢が困難で、洗顔や着替えに時間がかかり臀部のお尻の山が凝って長時間立つことが困難で直ぐ座り込みたくなります。
又、背中に違和感も感じています。
このような状況下ですので日常生活にも支障を来たし初めています。
そこで、再生医療も視野に入れて今後の治療計画を考たいのですが、固定術後の再生治療は可能なのか否か。
もし、出来たとしたら既に埋め込まれているボルトはそのままなのか取り外した後、再生治療を行うのかなどご返答頂ければ幸いです。
何卒宜しくお願い致します。