転院したい時の言い方に該当するQ&A

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これは双極症ですか?

person 20代/女性 -

初めてうつ症状が出たのは2019年3月頃(当時23歳)で、その時は数日で自然に回復しました。その後、数ヶ月後に短い抑うつエピソードがありましたが、自然に良くなり、日常生活は普通に過ごせていました。この期間に、自分で気づくような軽躁症状はありませんでした。 2020年に、いろいろ重なって抑うつが再発し、これは長期化しました。当時は強迫症の治療も行っており、パキシルCR 37.5mg やリフレックス15mgを服用していましたが、十分な改善が得られませんでした。反復する抑うつが続いていたため、双極性の可能性を考え、転院のタイミングで炭酸リチウムを処方していただきました。 その結果、リチウムが明らかに効果を示し、症状が安定し、体調も大きく改善しました。その後も、頑張りすぎたり活動量が増えると抑うつが再発し、また回復するという波はありましたが、自分で「軽躁」と判断できるような状態は特にありませんでした。 最近、引っ越しに伴い新しいクリニックに通い始めましたが、主治医から「双極2型は軽躁があって判断するものだけれど、あなたの場合ははっきりした軽躁が見えないね」と言われ、もしかすると自分は双極ではないのかもしれない、と迷っています。 症状としては、不眠はほとんどなく、むしろ過眠傾向があります。食欲も落ちることはなく、むしろ食べ過ぎてしまうことが多いです。また、体が鉛のように重く感じる「鉛様疲労感」が出ます。 さらに、日内変動があり、特に夕方になると気分や体調が悪化する傾向があります。 炭酸リチウムで明らかに良くなった経過があるため、自分としては双極性の可能性を強く感じています。この点について、こちらの先生方のご意見を伺いたいと思っています。 また、現在も抑うつ状態であり(1週間前から)、かなりつらい状況です。この症状を何とか改善したいと考えています。炭酸リチウムは継続していますが、これ以上増量するのは避けたいと思っています。こうした場合、ラツーダなどの薬剤が選択肢になるのでしょうか。

3人の医師が回答

副鼻腔炎と蕁麻疹、ショック症状

person 30代/男性 - 解決済み

夫なんですが、副鼻腔炎がとても酷く頭痛や微熱、顔の痛さもあり6月23日に耳鼻科にかかりましたがたまたま非常勤の先生だったとのことで、とりあえず鼻風邪でよく貰うお薬を処方され様子見とのことで飲み続けてたのですが、土曜日の深夜に蕁麻疹(今まででたことありません)が出てきて日曜日には少しおさまったので蕁麻疹なので一過性かと思ってたんですが、日曜日、月曜日と顔もパンパン、手のひら足の裏、体の隅々まで真っ赤でボコボコに蕁麻疹だらけで腫れてしまいました。 月曜日深夜、蕁麻疹高熱と急に震え、嘔吐、呼吸しにくい、血圧低下もあったので救急搬送していただき1~2日入院とのことで現在本人は入院しております。 搬送先では、胃腸炎と薬疹とのお話なのですが、血液検査等なにもしておらず、胃腸炎の点滴と解熱剤の服薬はさせていただいてるのですが、高熱も蕁麻疹も良くならず、医師からも【なんの薬での薬疹かわからない】と夫に話しがあったとのことです。(搬送時と、火曜日に今飲んでいる薬は全て提出済みです) そこで、もしや副鼻腔炎をこじらせていて、病巣感染での蕁麻疹、その蕁麻疹も酷すぎてショック症状を起こした、、、、?なんじゃないかと思ったのですが、搬送され入院した病院には耳鼻科も皮膚科もありません。 でも熱も全く下がらない為当初の予定よりも現在退院が延び熱と蕁麻疹がおさまらないと退院できないと言われたそうなのですが、もし病巣感染であるなら今の治療では一向に良くなることもないのでどうしたら良いかと頭を抱えています。 本人は39度を越える熱が連日さがらず、見るに堪えない蕁麻疹だらけでもはや全身ボコボコに腫れている状態です。 この場合、入院したまま他院への転院を主治医に申し出るべきなのでしょうか。 素人見解の提案で申し出るのはどうかとおもうところもあり、 そういった場合の相談先や、主治医への話し方が全くわからず、本当に困っています。

1人の医師が回答

「内視鏡的乳頭切開術。その後のステント挿入について」の追加相談

person 70代以上/女性 -

前回までのご相談の経過として。レンメル症候群の診断を受けて都心部の第三次救急病院に転院しました。その病院の胆管膵管専門医の先生に乳頭切開をしていただき翌週にステント挿入。それでも数値が変化がなかったとの事で結果的にまたステントを抜く処置をされてすぐに退院になりました。丸1ヶ月の入院で3日前にもといた施設に戻りました。ところが風邪を引いたのか痰が絡んで苦しそうです。食事もなかなか食べてくれなくて、結果的に往診の先生が来られて特別看護指示が出ました。肺炎の一歩手前だと言われ、この3日間お昼間だけ抗生剤と栄養剤の点滴が入ってます。初日の血液検査で炎症反応があまりない事から抗生剤は明日で終わるそうですが状態はあまり変わっていません。そして今日。住宅型老人ホームには医療が弱いので、また入院するか看取りの承諾書を書くよう指示がありました。確かに血液検査や心音を聞いて下さるくらいしか往診ではできないので病院に入院の方が安心だとは思います。が。三軒目の病院に入院しても原因がわからなかったら貴重な残された時間がもったいなくも感じます。今の施設は家族に対して理解が深く状況に応じて面会時間の制限もなかったりします。でももし風邪ではなく誤嚥性肺炎だったりすると24時間点滴が必要だとも思うので結果的に看取りであっても入院すべきでしょうか?3日前までに入院していた病院に行く前に往診の担当医から余命宣告された2ヶ月を逆算すると残りの余命は3週間くらいです。一度目の入院ではレンメル症候群と診断されて処置がないと退院になり。二度目の病院ではレンメル症候群ではないが肝数値の悪化は何が原因かはわからないから、と退院許可がおりました。三度目の病院を探して入院してまたいろいろな検査で痛い目に合わせて原因がわからずそのまま看取りになるのは辛いです。かといって現在の住宅型老人ホームでは可能な医療行為や見回りが手薄なのは仕方ない事で。痰が絡むからか食欲がないからかほとんど食べないので朝9時から5時まで点滴が入っています。その間点滴を抜去しないよう見張りも兼ねて5時間から7時間くらい付き添いさせてもらっています。病院だと当然面会は15分程度です。長くなりましたがご教授よろしくお願いします。

2人の医師が回答

うつ病の治療方針について

person 20代/女性 - 解決済み

長文になりますが、ご確認の上ご質問に回答いただけますと幸いです。 まず私についてです。 26歳の女、中ニでうつ病発症されましたが、良くない家庭環境のせいで治療ができたのは大学生の18歳です。 うつ病と複雑性PTSDと診断されました。 ※発達障害と双極性障害ではないと言われています 病院には毎月かかり、ミルタザピン45mgとアリピプラゾール2mgを毎日飲んでいます。 ※数年間、この薬を飲み続けています 18歳から今も治療をしていますが、一度も寛解しておりません。 仕事は一般雇用で働いていましたが、昨年の5月に悪化してから休職が続いています。 体調はずっと悪いわけではなく、良い悪いを繰り返しています。 症状として過眠(10時間から12時間)や無気力、楽しくない、体と頭の重さなどが多いです。 TMS治療をしましたが効果の持続は2ヶ月程度でまた体調が悪くなりました。 休職できるのも今年の11月まででこの先の不安が大きいです。 そこで以下の質問をさせてください。 【質問】 1.転院すべきでしょうか。 →10年ほど同じ主治医に診てもらっていますが、治らないこととアドバイスを貰えないことから不安があります。 2.私は今は何をすれば少しでも改善するでしょうか。 休息、運動、カウンセリング、睡眠など沢山ありすぎて分からないです。指針が欲しいです。 →ここ1週間の体調ですが 【悪い点】 数日の過眠(毎日ではない) 夕方からぐったりめ(昼は活動できる) 体が重いときがある あまり頭が働かない 意欲が湧かない 疲れやすい 【いい点】 少しの集中はできる(1時間〜2時間) 家事も少しならできる 散歩も30分程度ならできる 3.自分で治らない原因を探したところ良くなった時に活動しすぎが考えられました。自分で体調の見極めができていない。 そこでここ1週間ですが、一日にしていいことの上限を決めました。 今の所、寝込むことはありませんでした。 これを徐々に増やしていくという考えはいかがでしょうか。 →30分程度の散歩・家事1つ・食器洗い・シャワー・2時間程度の趣味。他はストレス負荷が極力ないように過ごす。 これが最大なのでしなくてもいい。今はこれ以上は無理そうです。 4.もし質問3が正しい場合、運動と活動(家事や趣味など)のどちらを増やしていく方がいいでしょうか。 活動は仕事復帰に向けた意味があります 5.この後の回復は一般的にどのようにするものでしょうか。 このまま治らないかもと不安でこうなれば良くなっているなどの判断基準があれば知りたいです。 6.その日の疲れによって睡眠時間が変わります。 そうなると起床時間や生活リズムが日によってまちまちです。 頑張って整えた方がいいでしょうか、それとも今はまだバラバラなままで良いでしょうか。 質問も多くて申し訳ありませんが、ご回答いただけますとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

意識不明の母、胸水が溜まって酸素飽和度が92でも酸素吸入してくれない

person 70代以上/女性 -

脳出血で意識不明になって10カ月の母83歳ですが、急性期病院に入院時コロナにかかり間質性肺炎から心房細動にもなり胸に水が溜まりました。急性期病院で胸の水が抜けきらないまま療養病院に転院し胸の水も少し引け安定した状態でしたが、最近熱が出て脈拍が90台だったものが110‐120、胸に水もまた溜まり、酸素飽和度も一時は80台、呼吸も荒く無呼吸にもなりかなり苦しそうな状態でした。90台を切ったので酸素吸入をお願いしましたが一時的だからとしてもらえませんでした。翌日92位まで上がり無呼吸もなくなりましたが、現在も見ているのも辛いほど苦しそうに呼吸をしています。 急性期病院では95位でも常時酸素吸入をしていたのと、父が在宅で療養の際、やはり胸水が溜まり95位から酸素吸入を行いました。呼吸がかなり苦しく全速力で走っている状態と聞いていたので苦しくならないように先生にお願いしましたが、変わらないから、他の人にも酸素吸入していないから、80台は一時的だからと必要に応じて酸素吸入すると言って断られました。呼吸の波形を見ても呼吸が浅くなって、酸素飽和度も上がらずむしろ下がっているのが心配です。 昨日はまた90台を切りそうだったので看護師に再度依頼したところ呼吸が浅くなったので4時間だけ酸素吸入したら95までいったのでまた止めましたとのことでした。 ・寝たきりで何もなく呼吸も苦しくないのならですが、胸に水が溜まり呼吸が苦しい状態では95を切ったら酸素吸入が必須なのではないでしょうか? ・ずっと苦しいままの呼吸を続けてると心臓にも負担がかかり心臓にも影響が出てくるのではないでしょうか?そのため疲れて呼吸する力もなくなり呼吸が浅くなり、どんどん弱っていくのではないのでしょうか? ・心臓にも負担がかかり全体の体力も落ち胸の水も引けにくくなるのではないでしょうか? ・酸素吸入を4時間したら95になったのならそのまま続けてもらいたいのですが、酸素吸入をし続けるのはよくないと言われたのですが、苦しい状態を続けるほうがよくないと思うのですが、急性期病院ではずっとやっていたのにやらない方がよいのですか? ・酸素飽和が90台を切ると低酸素脳症になるとあるのですが、面会30分間は少なくとも80台後半よくて90でした。看護師もその状態を把握していたのでそれ以上の時間だと思いますが、低酸素脳症になっていないのでしょうか? ・脳出血で脳の大部分が損傷しているのですが、先日CTを撮ったところ更に損傷部分が広がっていました。脳の大半が損傷してる人は何もしてなくても脳の損傷がおこると言われましたが本当にそうなのでしょうか?今回の酸素飽和度の低下等なにかしらの理由があってだと思うのですが、自然に損傷するのでしょうか? ・酸素吸入をすると95まで戻るのに苦しいままにして寿命を縮めてるとしか思えないのですが、そのようなことはないのでしょうか? ・酸素吸入をすることにより呼吸がかなり楽になると思うのですが、先生のいうように変わらないのでしょうか? ・何を言っても酸素吸入をしてくれない先生にどうすれば酸素吸入をしてもらえるのでしょうか?

4人の医師が回答

再発したウイルス性イボの治療方針について

person 40代/女性 -

足の親指の腹のウイルス性イボについての相談です。 約1年前から治療を続けています。以前はイボ専門外来に8か月通院し、一度は治癒と判断されましたが、3か月後に同部位に再発(1mm)し、現在は別の皮膚科に通院しています。イボ専門外来の曜日が変更になっていて通えなくなったため泣く泣く別の病院に変更しました。 現在通院している病院では、初診時のみ医師の診察があり再発と診断されましたが、2回目以降は医師の診察や処置はなく、毎回看護師による液体窒素療法のみが行われています。 処置前の評価は目視と触診のみで、ダーモスコピーによる確認は行われていません。担当看護師は毎回異なり、過去の治療経過や前回からの変化を踏まえた評価はされていないように感じます。 治療方針は「毎週1回、状態に関わらず液体窒素を行う」というもので、前回の処置による炎症や赤みが残っていても、次回も同様に処置されます。処置の強さについて「強い方がいいか弱い方がいいか」を患者である私に確認されることもあります。 また、角質を削った際に「まだ削る角質がある=イボが治っていない」と説明されましたが、液体窒素後の正常皮膚の反応との区別がどのようにされているのか疑問を感じています。 完治の判断については、「皮膚がきれいになった段階で、看護師がダーモスコピーで撮影し、その画像を医師が確認して治癒判定を行う」と説明されています。その際、医師が患者本人を診察したり、触診を行うことはないとのことです。 以前通院していたイボ専門外来では、毎回医師が診察し、ダーモスコピーで確認したうえで処置を行い、状態に応じて1週間・2週間・1か月と通院間隔を調整していました。 そこで以下について、全国の皮膚科医の先生方のご意見を伺いたいです。 1)足のイボの再発例・難治例において、医師の診察なしで、看護師のみが毎週画一的に液体窒素治療を行う体制は一般的なのでしょうか。 2)ダーモスコピーを用いず、触診と目視のみで治療継続の判断をすること、また最終的な治癒判定を画像確認のみで行い、医師が患者本人を診察しないことは、医学的に妥当でしょうか。 3)炎症が残っている状態でも1週間ごとに液体窒素治療を継続することで、治癒判定がつきにくくなる、あるいは正常皮膚へのダメージが蓄積する可能性はありますか。 4)このような治療体制のもとで完治が期待できるのか、それとも医師による定期的な診察・評価が行われる施設への転院を検討すべきか、ご意見を伺いたいです。

1人の医師が回答

膵臓がんステージ4bと診断された父の余命について

person 70代以上/男性 -

いつもお世話になっております。 84歳の父が6/10の夜、突然の腹部の激痛で救急搬送され翌日に担当医師からすい臓がんで余命1年と言われました。 救急搬送された当日にちょっと胃の調子が悪くてかかりつけ医に胃薬を出していただいたそうですが、その日まで普通に仕事をしていたし食欲もあったし、本当に突然のことだったようです。 6/25に消化器専門医のいる病院を受診し、6/30~検査入院、膵臓の組織の検査、血液検査、MRI検査を行い膵臓がんが確定、腹膜播種あり、肺への転移あり、門脈と大動脈への侵潤ありで「ステージ4b 余命1年(もっと短くなる可能性あり)と診断されました。 胆管が細くなっているとのことで広げる処置もしていただきました。 7/5に一度退院したのですが7/8未明に再度腹部の激痛で救急搬送されそのまま入院、現在に至ります。 年齢的にも治療法がないということで緩和ケアをすることになりました。 7/5に退院した時に少し腹水が溜まっていて、車の中で辛そうにしていましたが、その後1週間でどんどん状態が悪くなりました。 現在は腹部の酷い痛み、背中の痛み、腹水でお腹がパンパンに膨らんでいる状態、両足のむくみも酷く日に日に悪化して象の足のようになっています。 血液検査で炎症反応がありとのことで抗生剤の点滴、利尿剤の点滴、食欲がなく食事が摂れないため点滴で栄養を入れています。 また、酸素濃度が下がってしまったため酸素吸入もしています。 下痢が続き(看護師さんが抗生剤のせいかもと言っていました)、痛みや腹水でくるしくて夜中に何度も目が覚めてあまり眠れていないようです。 ベッドから起き上がるのも辛そうですが、個室内のトイレには一人で歩いて行っています。 主治医が回診に来てくださる時間にお見舞いに行けず直接質問ができないので、こちらで質問させてください。 (1)私の説明だけでは判断は難しいかもしれませんが、今の父のような状態の場合、一般的に考えて余命はだいたいどれくらいと考えればいいのでしょうか?1年もつとは思っていませんが、この夏を越せるのか?と思うくらい日に日に病状が進んでいるように思います。 (2)腹水がかなりたまって辛いと言っているのですが、主治医は腹水を抜かない方針の方のようで抜いていただくことができません。私としてはたとえすぐまた溜まってしまったとしても、少しの時間でも苦しくない時間を過ごさせてあげたいと思っています。腹水を抜くのはデメリットの方が多いのでしょうか? (3)このまま腹水を抜かずにいたらもっともっと溜まってしまうと思うのですが、これ以上腹水が溜まったらどうなりますか? (4)今後、緩和ケアの病院に転院し痛みのコントロールをしていくとのことですが、痛みのコントロールがうまくいけば退院することはできる可能性はあるのでしょうか? お忙しいところ恐れ入りますが、上記4つの質問にご回答いただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

流行り目後遺症の角膜混濁の再発と眼圧

person 40代/女性 - 回答受付中

昨年11月末に流行り目になり、レボフロキサシン1.5%とフルオロメトロン0.1%を1日4回点眼で治療がスタートしました。 その後、角膜混濁があるとのことで12月半ばからフルオロメトロンを1日4回→2回→1回に2ヶ月ほどかけて減薬していき今年1月末一応治り、再発の可能性をみるために1ヶ月後に受診するようにとのことで、2月末に再診しました。 すると角膜混濁が再発しており、フルオロメトロン1日4回1週間→治りがいまいちとのことでリンデロン0.1%1日4回2週間→1日2回1週間→フルオロメトロン1日2回1週間→1日1回1ヶ月と治療をし寛解しました。 寛解から2週間後の5月頭は角膜混濁は無くまた1ヶ月後に再診と言われ、6月に受診したらまた角膜混濁が再発とのことでした。この時目薬などは出ず、2週間後にまた再診との指示でした。 眼圧については治療開始から2週間後より毎回検査しており、だんだん上がってきて寛解して一旦目薬を中止した後も最初の頃に出た数値まであまり戻りません。A医師からはステロイドと眼圧のバランスをとりながら治療、今のところ眼圧の治療は不要だが場合によっては眼圧を下げる目薬を使うかステロイド目薬での治療との方針でした。眼圧は最初は基準値内、ステロイド治療が長期化すると基準値より少し出るかぎりぎり基準値内かくらいです。 OTC検査もしましたが異常はありませんでした。また、いずれの時も見えづらさや眩しさなどの自覚症状は全くなく受診により混濁が発覚の繰り返しです。 眼圧と再発が気になり、セカンドオピニオンで別の眼科に行き今までの経過を伝え、A医師のところでやる空気を目に当てるのではない方法で眼圧計測したところ、4〜5くらい数値が低かったです。B医師は眼圧も範囲内、確かに混濁はあるが混濁を知らずに生活している人も結構いるし、自覚症状がないならこのまま放置して治療不要と思うとの診断でした。そしてステロイドに反応しやすい目なのだと思う、空気を当てる方法だと緊張やストレスや瞼の力み方で眼圧が高く出ることもある、最初から強めのリンデロンで治療していればここまでだらだらと治療が長引かなかったかもと言われました。 現時点でA医師は「2週間後受診してください」、B医師は「1ヶ月後くらいに眼圧と眼底検査しましょう多分眼底検査も大丈夫だと思います」との診断ですが、今後どう通院すればよいでしょうか? 今後A医師よりステロイド目薬なり眼圧を下げる薬なり処方されたら素直に従うべきか、A医師にかかるのを止めB医師へ転院すべきか?A医師のところでの目に空気をあてる方法で眼圧を測るデータをもとに眼圧や再発の治療が始まるかもと思うと、自覚はないものの混濁があるならば治療したい気持ちもありますがモヤモヤします。 また、角膜混濁は年数とともに自然に改善することもありますか?

4人の医師が回答

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