断酒するに該当するQ&A

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早期慢性膵炎の判断について

person 40代/女性 -

2年前、一度急性膵炎になってから、飲むと背中が痛くなり息苦しくなるようになり、痛くなる時間も長くなり、この間は久々にお盆の旅行でワイン3杯と牛すじや角煮のようなものを食べてから今も痛みが続いて眠れないほどです。3か月に一度血液検査をして、カモスタット リパクレオンを飲んでいます。いつもお酒控えようねーくらいでした。 CTも去年とりましたが、大丈夫でした。 違う日にいつもと違う先生にみてもらったときに、早期慢性膵炎の急性憎悪だね。といわれて、、、そうなんだとはじめて知りました。検索してもその通りだと思いました。 はじめて断酒といわれて、今頃ですが、ハッとして断酒もして油物もひかえています。 質問がいくつかありまして。 1 .急性膵炎と言われた時アミラーゼ180リパーゼ107でしたが、入院をしませんでした。すごい激痛でしたが、自分で病院にいきました。 今頃になって、膵炎って入院するものではないのですか。と聞いたらしないのもあるよ、と言われたのですが、数値が軽かったりエコーで腫れてないからでしょうか。  2.毎回血液検査でだいたいアミラーゼが140ほど リパーゼが70-90で痛みや吐き気を繰り返していて。 この間先生に早期の慢性膵炎の急性憎悪だね。といわれました。 どのような判断で早期慢性膵炎なのでしょうか。 3.断酒をして、油物を控えても早期慢性膵炎だとなおらないのでしょうか。 超音波内視鏡をしたいのですが、先生にはそこまでやらなくてもいいんじゃないと言われたのですが。どうでしょうか。 うまく文章が書けなくてすいません。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

アルコール性慢性膵炎

person 40代/女性 -

1年前より左側下腹痛がありました。また、軟便も有り、その際は胃腸科に行き胃カメラし以上がないため、胃薬を頂きました。それから、たまに、食事後、左側の下腹部に鈍痛を感じていました。また、朝のお通じが下痢になることも多くなりました。そのため、8月12日に近所の内科に行ったところ、エコーをしていただき、膵臓が弱っていると先生に言われました。ファチモジンを処方され、治ったら、来院しなくても良いと言われました、禁酒は絶対すること。禁酒し、痛みは止まったのですが、本当に、そのままにして良いのでしょうか?10年以上、飲酒歴があり、9%のアルコールを毎日2~3本飲むような生活をしていました。 質問としては ※1 より、しっかり膵臓の現状を調べるために紹介状を頂いて、調べた方がよいでしょうか?因みに田舎に住んでおり、医大した超音波検査(EUS)は置いていません。その際は、医大を紹介して欲しいと言っても良いのでしょうか? 私の住んでいる県は田舎で医大への紹介はハードルが高いような気がしています。県立病院もあるのですが、CT、MRIはあるようです。 ※なお、断酒は決意しています。 ※2 寿命が65歳という記事を見ました。このまま断酒をしていきます。それでも65歳になってしまうのでしょうか?子供が小さいため、心配です。

7人の医師が回答

脳出血手術治療後の手の痙攣について

person 40代/女性 - 解決済み

40台女性。3ヶ月前に脳出血、3週間後に再出血。手術は無事終わるも、まだ意識は戻っていないです(左目が開いて、黒目も動く、あくびや咳もする。こちらと目線があったりするが、声がけに対する反応はない。気管切開していて、痰の吸引をしている) 入院中に髄膜炎を起こし、水頭症の手術が滞っていましたが、髄膜炎が治ったため水頭症の手術を5日前にしました。 手術前1週間程度から今も、主に左手が痙攣しています。多い時はずっと痙攣していて手をギュッと掴んでいる状態です。たまに右手もなります。 非代償性肝硬変もありますが、3年間断酒を続けていてアンモニアは正常値。γ-GTPは70くらいでした。薬も毎日アミノレバンやモビコール、リフキシマ、てんかんもしたことがあるのでエクセグランも飲んでいました。 ただ、脳出血になり入院してからは、リーバクトやリフキシマなどは投与されていましたが、てんかん止めの薬は投与されていませんでした。入院中はγ-GTPが250程度になってしまっています。 水頭症の手術後、1度てんかんを起こしたので、数日間は点滴で、いまは内服薬としててんかん止めを入れています。点滴の時は左手の痙攣はなかったのですが、内服薬にしてからは頻繁に左手が痙攣しています。 手の痙攣は何が原因と考えられますか? ご教示いただきたく投稿させていただきました。何卒、ご教示のほどよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

60代男性、肝機能障害と生活習慣の見直し

person 60代/男性 -

身長172cm、体重60kgの60代前半男性です。去る11月の健康診断で「肝機能障害を認めます、3か月後に再検査を受けてください」との指示が出ています。来年2月上旬くらいに再検査を受けるつもりでいます。 基準値を超えているのは生化学検査で、腹部超音波の肝臓所見は異常なし、肝炎ウイルス(-)、CRP=0です。     2025/11  2024/12  2023/11  2022/09 AST  45     27     30    23 ALT  68     36     33    19  γ-GTP 168    68      57    23  (ALP 81    68      67   59)   昨年以前と今年の生活上の違いは、日課のランニング距離です。平日は4km程度で変わりませんが、今年は土曜5km→10kmに、日曜5km→10km(2月~5月)→15km(6月~7月)→10km(7月~8月)→20km(9月)→10km(10月)と増やしてきました。とくに検診を受けた日の2日前までに10km走を3日続けています。 飲酒量はワイン1合/日(週1休肝日)で変わりません(月に数回の会合時は2合とかになっていると思います)。 健康診断後は土日は5kmとして、飲酒も控えています。9月の終わりごろから右わき腹後ろ側がしくしくという違和感がありましたが、いまは違和感はありません。 そこでお尋ねしたいことは、 ・3か月5kmと断酒という生活を続けて検査を受けるのがよいか? ・(願望として)10kmと1合にして検査を受けるのはどうでしょうか? ・再検査で生化学検査の数値が収まってきたら20km(途中休憩を入れたりスピードを落としたり)を再開してみたい。 ・肝機能はとにかく肝硬変を防ぐことと理解していますが、今年の健診結果(とくにγ-GTP)は生活習慣の見直しが必要なレベルでしょうか? (ネット上の情報) アスリートの原因不明の肝障害について| γ-GTPの数値が高い意外な原因 

2人の医師が回答

膀胱がん手術後、維持療法としてのBCG菌注入治療は受けなくても良いのでしょうか?

person 70代以上/男性 -

膀胱がんでBCG注入療法をした後は、維持療法として3ヶ月ごとのBCG注入療法をするのが標準のガイドラインとなっているケースが多いようです。担当している医師からは方針としてBCG維持療法はやらず、内視鏡だけで経過観察を行うと告げられました。個人的には維持療法をお願いしようかと思っているのですが、以下のような状況ではその必要はないのかご意見をお聞かせください。 これまでの経緯は以下の通りです。 2月末に表在性方向がん又は膀胱上皮内癌と診断され、3月末に経尿道的腫瘍切除手術(Tur-Bt)を受けました。その後、BCG注入療法を1週間ごとに8週間、計8回行いました。その一か月後に再度経尿道的腫瘍切除手術(Tur-Bt)を受けました。その際に採取した細胞の病理組織検査結果では、癌細胞は認められず、悪性所見はありませんでした。 ネット情報によると、初めのBCG注入療法終了後、3ヶ月ごとの維持療法をすると再発率が俄然低くなるとの情報が多かったので、当然、3ヶ月後のBCG注入維持療法があるのかと思ったのですが、医師からは3ケ月ごとの内視鏡検査だけでBCG維持療法はやらない方針であると告げられました。 これまでのBCG療法では血尿などの副作用が出ましたが、耐えられる程度だったので、再発率が下げるのであれば今後もBCG維持療法を受けたほうがよいのではないかと思っています。 サイド情報は以下の通りです。 73歳の男性 執刀医からは膀胱の約7割に腫瘍が広がっていたが全部切除したと言われました。その際に採取した細胞の病理細胞結果は、ハイグレード(high grade)のpTaでした。なお、転移している兆候はないと言われています。 5ヶ月後に再度経尿道的腫瘍切除手術(Tur-Bt)を受けた際に採取した細胞の病理組織検査結果では、癌細胞は認めらず、悪性所見はありませんという結果でした。 病歴としては、昨年の夏に心筋梗塞を起こして手術を受けました。現在降圧剤やコレストロール抑制剤など一連の薬物療法を続けています。 痩せ型で喫煙歴はなく、飲酒はしていました(手術後は断酒)。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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