前立腺がんに該当するQ&A

検索結果:8,922 件

前立腺癌 治療中 ゴナックスとピカルタミド併用

person 60代/男性 -

6月下旬に頻尿状態が強かったので町医者にて診察 血液検査の結果PSA値が46で紹介状をもらい市民病院で診察 MRIで癌の可能性がかなり高くリンパ節への転移可能性あるとのことで生体検査13-13で癌の細胞が確認されたと告知を受ける。グリソンスコアも4+5で9低いのは3+4で7でした。 その日からピカルタミドを処方されています。その後8/14CT 8/15骨シンチを受けました。 骨への転移はなかったもののリンパ節右脚付け根、肺門部、左鎖骨じょうかへの転移が認められるとの告知でした。 現在はゴナックスとピカルタミドでの治療中です。 3回目の注射の時の血液検査でPSAが46→25→12→10と変化して来ていますが前回から今回の数値減少が緩やかになって来ています。担当医師からは強めの薬(新薬)を勧められています。費用を聞くと1日1〜1.5万円程度の経口薬をゴナックスと併用らしいです。正直言って生活に余りゆとりはありません。やはり担当医師から言われるように新薬に踏み切らないと良くないのでしょうか? 数値が下がったらまたもとピカルタミドに戻しても良いのか 薬を飲まなくてもよい時期はいつなのか 命とお金の天秤で悩んでいます。

1人の医師が回答

前立腺がん ホルモン療法+放射線治療で悩んでいます。

person 60代/男性 -

65才男性。PSA5.5で生検の結果、14本中、GS3+3が2本、4+4が1本見つかり、T2a、N0、M0で転移はないと診断されました。医師からは当初、手術か小線源+外部照射を選択するよう言われました。医師からは手術を勧められましたが、失禁症状や性機能障害等を考慮し、悩んだ末、2週間後に放射線治療の意向を示したところ、GS8が見つかっているのでホルモン療法も加えた方がいいと言われました。具体的には、まず最初に注射1回と3か月間、毎日飲み薬を続け、その後、小線源治療を行い、その1か月後に外部照射を2~3週間。その間にもホルモン注射1回と飲み薬をさらに3か月続けるということです。ホルモンは多用するとやがて効かなくなると言われています。私は、再発した場合等に備えてまだ使いたくないと思い、当初示されたように小線源+外部照射のみで行えないか医師に質問したところ、投与する期間は6か月だけなので問題はない。将来もし使うことになっても、この投与分を含めた合計で効果に影響するということはない、と言われました。6か月なら本当に問題ないのでしょうか。さまざまなご見解を伺えればと思います。 また、ホルモンによる副作用は回復するのでしょうか。手術を回避したい大きな理由にやはり性機能障害がありますが、放射線治療にホルモン療法をプラスすれば、性機能障害という点では結局、手術と変わらないのでしょうか。教えてください。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)