切迫早産に該当するQ&A

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切迫早産で入院中 32週 頚管長1.4cm

person 30代/女性 - 解決済み

19週で頚管長3cm自宅安静→26週で2cm管理入院→32週の現在までの間、張りは全く無く、子宮口の緩みや感染も無く、投薬無しで1ヶ月半過ごし、退院が決まりました。 (上の子の3年前のお産も全く同じ週数と長さの経過で、40週2日で出産でした。) 万が一の早産に備えリンデロンを打ちましたが、最後の頚管長測定でまさかの1.4cm。ただ、収縮が無いことと、急激にどんどん短くなってきたわけでないことで、自宅安静と週1の検査で、様子見て良いでしょうと予定通り退院となりました。 1、原因が無いので体質なのでしょうか。 2、自宅でも病院同様の安静度体制を作りますが、それでもまだまだ危険なものでしょうか。 3、長期で滅入り始め、退院を希望しておりホッとしました。一方、引き続き入院の選択もあったので、迷いもありました。投薬無しの入院をしているメリットは、万が一時の対応がすぐなこと(スーパー母子センターです)、長時間の外来に通う負担がないこと、上げ膳据え膳なこと、あたりでしょうか。自宅との差の考え方に助言をいただけたらと思います。※動きについては、正直、大病院なので遠い遠いトイレへの往復や、狭くてかがまなくてはならないシャワー、診察にも結局廊下で30分待ち、など、自宅の方がよほどコンパクトで、動きは少ないと思っています。

5人の医師が回答

28週4日切迫早産入院、子宮頸管長8mm、骨盤位

person 30代/女性 -

35歳、体外受精で授かり、現在28w4dです。 2・3月上旬の妊婦健診では子宮頸管長4cmほどあったのですが、4月2日の27wの健診で短く測ると8mmしかないとのことで緊急入院となり、現在も入院中です。 元々NICUのある総合病院で健診を受けていたので、そのまま同じ病院に入院しています。 28wも子宮頸管長は短く測ると7〜8mmとのことです。 ・お腹の張りは1日に数回 ・胎児の袋は見えていない ・骨盤位で臍帯下垂の状態 ・胎児がいつ見ても子宮口?を蹴りまくっている(自分でも自覚あり) ・特に点滴はなく、ビオスリーをお守り的に服薬指示 ・安静度もそんなに高くなく、毎日シャワー可、デイルームまで歩いて面会可、ベッドで座ってPC可 という状態です。 ・自分としてはなんとか肺が機能する34wは目指したいのですが、それよりも前に出てきてしまった場合は子どもの生死や障害の有無のリスクは高いでしょうか? ・一般的な見解として、ほとんど張りなしでこの子宮頸管長の場合、どのくらい持つことが多いでしょうか?個人差があるのは承知しています。 ・ベッドでリクライニングを背もたれにして座ると、骨盤後傾になってお腹のスペースが潰れる感覚があるのですが、座る場合は骨盤が立つように座った方がいいのでしょうか? ・安静生活で逆子がなおる可能性はあるのでしょうか?

4人の医師が回答

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