34週出産に該当するQ&A

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全前置胎盤について質問です

person 40代/女性 - 解決済み

【相談内容】 現在、妊娠23週の初産ではない40歳です。体外受精で妊娠しており、完全前置胎盤と診断され、大学病院への転院が決まりました。ここまでの経過と今後のリスクについて専門的な意見を伺いたく投稿します。 【私の妊娠歴・背景】 •年齢:40歳 •妊娠方法:(体外受精) •分娩歴: 2023年 → 正期産で1児出産 2024年 → 妊娠するも 18トリソミーで死産 •今回の妊娠: - 胚移植:6月27日 - 初期のHCG・胎児心拍は順調 - 現在23週、胎児の発育は正常範囲 •NIPT陰性 •既に「完全前置胎盤」と診断されている •現時点まで 出血は一度も無し •1週間前からお腹のチクチク、腰痛、重だるさがあり→ ただし明らかな「お腹のカチカチの張り」は頻回ではありません •張り止め薬内服あるが副作用が強く飲めない状況 【現在の症状】 •お腹がチクチクする感じが時々ある •腰痛が強い •ただしお腹は柔らかい状態がほとんど •出血はゼロ •寒気を感じる日があったが、発熱なし •赤ちゃんの胎動は感じている 【生活状況】 •上の子が2歳 •仕事はデスクワーク中心だが、講師など立ち仕事・長時間話す業務も一部ある •医師に勤務内容の制限についても相談したい段階 •激しい運動・遠出は控えている 【伺いたいこと】 1.完全前置胎盤の位置と、現時点で“上がる可能性”はどの程度あるか?  - 体外受精、40歳という背景で変わるのか  - どの週数で改善が期待できるか 2.出血した場合の入院基準と、その後の管理方針は?  - どの程度の量でそのまま入院になるか  - 出血後は基本的にずっと入院になるのか 3.帝王切開の予定週数の目安(出血ゼロの場合 / 出血があった場合)  - 34週・35週・36週のどこが基準か  - 大学病院ではどの週数が一般的か 4.輸血・大量出血のリスクと、手術時に行う出血対策(バルーン・IVRなど)の有無  - 私の条件で輸血率はどのくらいと考えるか  - 癒着胎盤の可能性はどれくらいに見ているか(第1子の出産時はやや癒着気味で羊水込で1700gの出血あり) 5.現在の症状(チクチク痛、強い腰痛、寒気)は前置胎盤や早産の兆候と関連があるか?受診の目安はどのラインか? 6.生活上の注意点と、仕事はどこまで可能か?  - デスクワークは可?  - 立ち仕事・講師業は避けるべきか?  - 上の子の育児、散歩、買い物などの可否  - 自宅安静レベルの必要 以上です。 赤ちゃんが少しでもお腹にいてくれるように、私ができる最善の管理と生活の仕方を知りたいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

34週での妊娠糖尿病診断

person 30代/女性 -

第二子妊娠中の33歳妊婦です。 総合病院の産婦人科で妊婦健診を受けており、毎回担当医が異なりますが 妊娠中期頃から胎児が大きい (最大で頭と足は+1ヶ月、腹囲は+2ヶ月、推定体重は+1ヶ月相当) とどの医師からも言われ、羊水量やその他に何か問題はないとのことで様子見でした。 中期の50g糖負荷試験もクリアし、毎回の尿検査でも尿糖はマイナスでした。 しかし34週になったタイミングで産婦人科の医師が全員異動で入れ替わり、 新しく来た医師たちが胎児の大きさが気になるとのことで75g糖負荷試験を実施しました。 結果、 空腹時血糖値:87 1時間後値:180 2時間後値:145 で1時間後値が引っかかり妊娠糖尿病と診断され糖尿内科に紹介されました。 そこでは朝食2時間後の血糖値測定し、 108で問題ないと言われました。 思い返すと妊娠6ヶ月頃から食後1時間で苦しい動悸(脈120〜130程度)があり、 食事の食べ方を見直してからは動悸はしなくなりました。 おそらく長いこと血糖スパイクを起こしていたんだと思います。 質問ですが、 〇妊娠中期から胎児が大きすぎたならもう数ヶ月前から高血糖状態だったということで 今から血糖値を正常にしたとしても胎児のリスク(新生児低血糖や将来の糖尿病リスク)は多少低くなる程度で、高いままでしょうか。 今さら改善したところであまり意味はないのかと思ってしまいます。 既往帝王切開のため37週で出産予定です。 〇第一子の時は妊娠糖尿病診断はなく3035gで出産でしたが、やはりわたしのような妊婦から産まれた子は将来の糖尿病リスクは高いのでしょうか。 糖尿内科では栄養指導のみですが 診断がおりてから食事が楽しくなく食欲もなく、子供へ申し訳ない気持ちと自分自身の糖尿病リスクを考えては将来に悲観的になってしまいます。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

甲状腺ホルモン内服とハイリスク妊娠

person 40代/女性 -

欧州在住です。年末より過度のストレス由来とおぼしき体調不良や不眠が続いたため、3月17日、当地の家庭医にかかりました。 血液検査を実施され、妊娠希望も伝えていたところ、結果はTSH 4.07/FT3 3.9/FT4 11.4(単位省略)だったのですが、妊娠するにはTSHを2.5以下にすることが望ましいとのことで、レボチロキシン50μgの服用を開始しました。なお、甲状腺の超音波検査では異常は認められませんでした。 4月中旬、自然妊娠していたことが判明し(最終月経開始は3月2日)、当方が出産時42歳の初産婦であり、また実姉妹に早産経験者(後に橋本病が判明)がいることも伝えたところ、家庭医より周産期センターを備えた総合病院の産婦人科に紹介されました。 4月29日実施の血液検査では、TSH 0.72でしたが、医師からは引き続きレボチロキシンと葉酸やヨードを含む妊婦向けビタミン剤を服用するよう言われ、血液検査は一期に一度のペースで行っていくと伝えられました。また、担当医(ハイリスク妊娠専門)によると、当地では50歳近くの出産も散見されるなど当方は高齢とは言えず、また甲状腺疾患があるわけでもないので、通常の管理で問題ないとのことでした。 他方、日本での帰省出産も検討しているため、地元の個人病院の産婦人科に問い合わせたところ、年齢のみならず、甲状腺ホルモンの投薬治療をしていることなどを考慮して、高い確率で周産期センター併設の総合病院(大学病院)を紹介することになると示唆されました。また甲状腺の管理状況も簡単に尋ねられましたが、日本の同様のケースにおける管理のあり方も分からず、その時点での電話ではうまくお伝えできませんでした。 高齢出産については重々承知していたつもりでしたが、それ以上に甲状腺ホルモンの投薬や管理について、思っていた以上にセンシティブなケアが必要との印象で、認識が甘かったと反省するとともに、現行どおりの当地の対応でいいものか大変不安になっています。 長くなりましたが、お尋ねさせてください。 ・日本では、やはりハイリスク妊娠として管理されるケースでしょうか。 ・当地での管理方法は日本のスタンダードから見て適当でしょうか。日本での帰省出産ありきとするべきか考えています。 ・(地元の産科に再度照会しますが)日本での帰省出産の場合、通常、34週の検診までには転院を、とされているところ、総合病院への再転院の可能性にかんがみ、より早く日本に転院する方がベターでしょうか。 ・この他にもお気づきの点やご助言をいただけますと幸いです。またご回答にあたり当方から情報に不足があればお知らせください。 私事ながら、生活や言葉に慣れ、勝手知ったる欧州内の別の国から、言語や医療システムの異なる隣国に年末に異動となって間もなくこういう思いがけない状況となりました。高齢妊娠のリスクはもちろん、知見も頼れる人も乏しいことから不安に押しつぶされそうですが、出来ることは何でも手を打って、なんとか正産期まで辿り着ければいいなと祈るような思いです。どうかよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

33w0日で出産。NICU入院中の新生児の反り返りについて

person 乳幼児/女性 -

33w0日で突然の破水にて双子を帝王切開で出産しました。肺の成熟が心配とのことで、ステロイドは一回だけ打つことが出来ました。 姉の方は、帝王切開をして取り出した時にすぐに泣き言が聞こえました。 妹は、泣き言は聞こえませんでした。 新生児科の先生が待機しており、すぐにNICUに運んで下さいました。 姉→1533g 妹→1750g 姉は最初から呼吸器は必要なかったのですが、妹は呼吸器?肺を乾かす機械?を3日程つけておりましたが、4日目からは外れました。 現在出産から11日目ですが、姉は、体重がまだ小さいとのことで保育器に入っており、ミルクの管が入っています。 呼吸器が付いていた妹は、34wから保育器の屋根が外れてミルクの管が入っています。 毎日NICUに母乳を届け、二人に面会しています。 3日前くらいから、保育器に入っている姉がグイーンと体をそり、首も座ってないのに首をうつ伏せで上げる仕草を見せるようになりました。 看護師さんからは、反り返りとの説明があり今の時期にはよくあることですと説明を受けました。面会中の反り返りの頻度が高いような気がします。 筋肉がまだついてないからとのことでした 。姉妹とも今週からPTさんによるリハビリが入って訓練しているとのことです。PTさんが入るのは異常があるからではないと言われました。だいたいの子供さんが受けるとのことです。 また、姉妹ともミルクの吐き戻しが多くなりました。レントゲン撮影しても特に異常はなく、生理的なものだそうです。 一回量を減らして、回数を増やしているそうです。またミルク後動いてしまい、それで吐きやすいとのことでした。 このような状態を見て、心配になり色々調べると、脳性麻痺、自閉症と出てきて心配でなりません。 姉は最初から泣いており、酸素は足りていたのではと思うのですが、、、 ちなみに出産時の状況ですが 朝破水してすぐ病院へ行き、前期破水と診断。34週までなるべく持てばいいねとのことで、ステロイドをその日に注射。昼に羊水にうすい出血が混じるようになりましたが、普通なのかと思い、看護師さんに報告せず。夕方近くのトイレでは出血なし。夕方にお腹の張りと陣痛のようなものが短い感覚で起こるようになり、内診すると子宮口が全開となり胎児の一人の背中がふれたとのことで、帝王切開へ。ちなみに朝から夕方までずっとNSTしていました。 1.姉の反り返りは体重が増えて、週数が進めば落ち着いてくるのでしょうか? 今の時期にこの反り返りは多く見られることですか? 2.二人とも酸素は足りていたのでしょうか?破水して昼に出血してたのに報告しなかったことを後悔しています。おそらく妹の方が子宮口まで降りてきたと思います。 3.脳性麻痺の可能性はありますか? 特に姉の反り返りが多いので心配です。 4.ミルクの吐き戻しは今の時期によくあることですか?これも脳性麻痺の特徴ですか? 5.吐き戻しのせいで、体重が姉は増えにくくなってきました。大丈夫でしょうか? 先生の説明では、今のところ特に問題なく順調に行けば最後に耳の検査して退院ですと言われました。 ただ、あの反り返りを見ると心配でなりません。 長文で申し訳ありません。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

妊娠初期で空腹時血糖値が高いが、開業クリニックでの分娩は可能か

person 30代/女性 -

妊娠初期7w2dの34歳女性です。 初めて妊娠し本日8/18に心拍が確認できました。 8w,9wに心拍を確認できたら産院への紹介状を出していただけます。 気になることがありまして 7/9に行った会社の健康診断で 空腹時血糖100mg/dl・HbA1c5.4・BMI27でした。 1年近く不妊治療をしてまして 6/12に採卵・6/28に0w0d・7/18に冷凍胚移植でした。 6/12にルナベル14錠、6/30にレトロゾール5錠の処方があり1日1錠飲んでいたと思います。 そろそろ産院を決めてくださいと言われたため不妊治療クリニックの先生に上記説明の上総合病院を探すべきか確認したところ、高血糖が軽度であれば開業クリニックでも大丈夫だと思うとの回答でした。 産院は家の目の前に市民病院がありますがホスピタリティの面で口コミがよくないので家から40分の開業クリニックを希望しています。 年齢的に健康診断で血液検査が対象外で直近の他の結果がありませんが、5年前に受けた際は空腹時血糖は74でした。(当時61kgで現在より10kg痩せていました) 特に自病や病歴はありませんが祖父が糖尿病でした。 現在34歳ですが誕生日が3月末で、予定日の4月上旬には35歳で高齢出産になります。 下記が教えていただきたいことです。 1.健康診断をした7/9に不妊治療の薬で血糖値に影響があった可能性はありますでしょうか。 妊娠と関係なく高値で問題ありということでしょうか。 2.妊娠超初期にHbA1c5.4は胎児への影響がありますか。 3.空腹時血糖100mg/dlは糖尿病の正常高値(境界)のようですが、妊娠前からこの値だと開業クリニックで断られることがありますでしょうか。 もしくはインスリン処方並みの高血糖で断られることが多いでしょうか。 4.食事管理をして血糖コントロールをしたいと思いますが、血糖が高くなりやすい妊娠後期になってやはりうちでは分娩できませんと断られる場合がありますでしょうか。 (そうでしたら最初から総合病院を探したい) 5.紹介状を出してもらえるのが9週のようで2週間モヤモヤし続けるより早めに産院を決めて予約するためにも 糖尿病外来でブドウ糖負荷試験を受けるか、産院で初診時に受けるかどちらがいいでしょうか。 (不妊治療クリニックで試験できるかまだ確認できていません) 勉強不足で妊娠糖尿病のことを知らず、体重管理ができていなかったと反省しています。 (血圧は下65,上100位で毎回正常範囲内です) ブドウ糖負荷試験の結果次第だと思いますが、初めての妊娠で心配になり質問させていただきました。 長文で分かりづらい部分ありましたらすみません。 ご回答お願いいたします。

3人の医師が回答

胎児のBPDが小さい

person 40代/女性 -

40代、現在妊娠34週5日、初産になります。 28週頃から、妊婦健診のエコーで胎児の頭が小さめとの指摘を受け、32週頃に心配であれば大学病院で詳しい検査を受けることも可能と言われた為、大学病院で胎児超音波検査を受けました。エコーで見る限り、脳の構造や、その他の異常はないとの事でした。 34週5日の数値は下記になります。 BPD 77.0 -2.2SD AC -0.9SD FL +0.6SD 体重1876g -1.5SD ちなみに前回(32週5日)のBPDは74.5(-1.8SD)、体重は1586gになります。 また、これまで、絨毛検査、初期胎児ドック、中期胎児ドック、後期スクリーニング検査を受けていますが、いずれも異常はありません。 妊婦である私の出生時は頭囲が31.5センチ、体重は2450gで、現在も小柄です。 主人も顔は小さく、小柄であります。 (出生時の頭囲33センチ、体重3000g) 1.上記の状況であれば、個人差の範囲内の可能性が高いでしょうか。 2.現在、標準範囲から外れており、このままいくと出生時の頭囲も-2.0SDより小さい可能性が高いと思われますが、その場合、出生時の頭囲のみで、小頭症と診断されるのでしょうか。 3.上記2のように頭囲のみで小頭症と診断された場合でも、やはり何かしら障害などが後々発生するする可能性が高いのでしょうか。

3人の医師が回答

3ヶ月 低出生体重児の今後の成長について

person 乳幼児/男性 -

新生児1.8キロで帝王切開で生まれました。38週3日です。 生後数日で黄疸が出て光線治療(1クール)を行いました。 発育不全は22週のときに指摘され、32週ごろから推定体重の増加が止まりました。 エコー上は発育不全以外の問題は見られず、出産後の胎盤病理検査でも異常は見つかりませんでした。 NICUでは保育器には入らず低血糖で点滴のみ、NICUとGCUに27日入院しました。 入院時から亜鉛欠乏と鉄欠乏があったため内服をしています。 106日目で先生からは首座りがまだで発達が遅めと言われました。哺乳はミルク寄りの混合で1日550ミリ〜600ミリ程度(一回量40〜200ミリ)飲んでいます。 体重増加が少なく成長曲線から外れてきていることや首座りが遅いこと、握り母指の症状があることや胎児発育不全が重度だったことから染色体検査について説明されています。 握り母指についてはレントゲンでの異常はないようで以前よりは開くようにはなってきています。 笑ったりはするのとクーイング、追視、首は左右に動かしますが、腹ばいでは顔を上げるそぶりはありません。目は合う時もあれば全く合わない時あります。また指しゃぶりは一切しません。 泣き声は小さめでかなり声が高く、ほとんど泣きません。また、泣いてもすぐにやめることが多いです。夜泣きもなく一日泣き声を聞かず終わることもあります。夜も熟睡しており、起こさなければ起きないと思われます。(夜間は起こして4時間程度で哺乳させています) 何か先天性疾患、染色体異常、障害等の可能性があるのでしょうか? また、検査等行う上で心づもりをしておきたいので 1:可能性としてどのようなことがあるのか 2:今後の予後について経験上でもデータ上でもどういう場合が多いのか 3:ミルクの飲みに対して体重増加しない原因で考えられることは何か について教えていただきたいです。 0日:体重1823g、頭囲32.8cm、身長41.8cm、腹囲26.4cm 27日(退院時):体重2156g、頭囲34cm、身長47 cm、腹囲25cm 29日(1ヶ月検診):体重2058g、頭囲34.2 cm、身長46.3 cm、腹囲28.3 cm 43日:体重2490g、頭囲34.5 cm、身長48.4 cm、腹囲29 cm 49日: 体重2560g、頭囲35.6 cm、腹囲29.2 cm 71日:体重3040g、頭囲37.4 cm、身長50.9 cm、腹囲31.8 cm 106日:体重3630g、頭囲39 cm、身長52.8 cm、腹囲34.5 cm

3人の医師が回答

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