60代の母親のことです。左目の下側がピクピクすると以前から言っていましたがよくならず、あまり続くので、新聞紙面に同じ症状を専門にする先生の記事があり、診察をうけました。手術が必要ということでしました。まれに聴こえにくいことがあると説明を受けたそうです。術後聴力の確認があり母は術後でよくわからず聞こえたと答えたそうですが、入院中聞こえないことを何度も訴えたけれど相手にしてもらえなかったそうです。結局相手にしてもらえないまま退院し、3カ月は安静にすることで聴力が回復するかもしれないとのことで、投薬もうけました。しかし耳鳴りがひどく他院の耳鼻科にかかりましたが、聴力がないとのこと、3カ月間は以前の病院の指示に従うこととのこと、神経に問題があるとのこと。このまま様子をみても耳鳴りはおさまりそうにありませんが、この場合の責任は病院側にはないのですか?副損傷だから仕方がないですと言うことですか?この術式については専門で何例も扱い、3人ほどだけが聴力に問題があったとのこと。担当医は入院中、二人名前があり執刀はその先生だと思うのですが、説明なく現れたもう一人の担当医が執刀してこうなったのかという憶測が残ります。退院前には名前がなくなり転院したとのこと。ベテランの先生だから大丈夫と思っていましたがこんなことはあるのでしょうか。耳鳴りで苦しんでいます。どうしたらいいでしょうか?