神経症に該当するQ&A

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自慰による慢性的な胸痛があります

person 20代/女性 -

20代女性です。 12年前ほどから自慰での神経痛?があります。 12年ほど前は自慰の最中に死ぬのではないかというくらいの心臓痛があることもありました。 11年ほど前から慢性的な心臓痛があります。 6年ほど前は急に心臓がズキっととても痛くなることもありました。 去年やっと病院に行き、24時間心電図を取りましたが、異常なしでした。 ただ、今でも定期的に慢性的な痛みがあり、心臓痛ではなく神経痛かなと思いました。 脇の下や胸のところが少し痛くて寝る時に当たらないような方向で寝たり、痛くなくてもツーという違和感がある時があります。胸が押しつぶされる感じで息がしにくいような時もあります。 痛みは自慰をした時と、そのようなことを考えた時によくなりますが、普通の時もなります。仕事中などストレスがある時にもなりやすいです。友人と遊んでいる時はなりません。1人で家にいる時は、この間12時から19時くらいまでずっと違和感がありました。24時間心電図を撮るために通院していた際、とても不安な気持ちで、家で寝ている時に死にそうなほどの心臓痛で飛び起きたことがありました。気持ちの問題もあるのかと思っていますが、そうでないなら不安です。 脇の下や胸のところが少し痛かったり、痛くなくてもツーとなっていて気になるような感じがあります。押しつぶされる感じで息がしにくいような時もあります。 自慰を1.2ヶ月ほど辞めると痛みはほぼ治りましたが、再開するとまた慢性的に痛くなりました。 質問です。 1.これは神経痛ですか?狭心症や心臓の病気、心筋梗塞ですか?どの程度の危険・リスクがあるのでしょうか? 2.どのような病院に行くべきですか?何科の、大きな病院か個人病院かどちらに行くべきでしょうか?女性の先生を希望しています。 3.病院ではどのように説明すれば良いでしょうか? 4.今後突然死や、性行為した時に死ぬことはありますか?現在は性行為のようなことをあまりする機会がないのですが、今後交際と結婚の機会がありとても怖いです。 ご回答お待ちしております。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

14歳で左肺気胸、胸腔鏡手術、術後の両側の痛み、ポコポコ音について

person 10代/男性 -

14歳中学二年生の息子ですが、7月5日に自宅で伸びをしたところ、パチンと音がした、と言い、深く息を吸うと左肩甲骨が痛い、ポコポコ音がすると訴え、7月7日に呼吸器内科を受診。 軽度から中等度の左肺気胸という診断でその場で紹介状をいただき、すぐ大きな病院へと言われ、そのまま大学病院の小児外科へ入院。 数日安静にするも虚脱の状態は良くならず、心配症な本人の性格もあったこと、主治医より手術した方が安心だし手っ取り早いねと、14日に左肺の胸腔鏡手術をしました。 経過は順調で術後5日で退院しましたが、退院2日後、今度は反対側の背中の痛み、ポコポコする感じがあると訴え、レントゲンを診てもらいましたが異常なし。 しばらく同じ状況が続いていましたが、1ヶ月フォローの頃少し落ち着いてきており、レントゲンも異常なしで安心しておりました。 が、それから1週間ほどして、また両側の肩甲骨、脇の下、溝落ちあたりを痛がり、両側からポコポコする感じがあり、少し息苦しさもあると、、不安から何度かレントゲンを撮っていただきましたが、その度に異常なしです。 現在、術後1ヶ月半程たったところですが、手術した左側の痛みは、肋間神経痛かな、ポコポコ音も多少の隙間があるのかなと理解が出来るのですが、、 1. 手術の影響で反対側にも、肋間神経痛は出るものなのでしょうか。 2. 反対側に感じる、ポコポコする感じは気胸でないのなら、どういう状況なのでしょうか。 3. 肋間神経痛は3ヶ月、半年くらいは続くかもとは、主治医の先生から聞きましたが、ポコポコする感じはいつまで続くのでしょうか。 4. 症状があってもレントゲンに異常がなければ、CTを撮るまでもないでしょうか。普通に生活していても大丈夫でしょうか。 最初の気胸自体の症状は大したことなく、むしろ、今の方が痛みが強く、手術の影響と気胸の症状が似通っていすぎて、本人がずっと不安な状態になってしまっており、今の症状に対して、腑に落ちる理由が知りたくて質問させていただきました。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

71歳男性、便秘の悪化

person 70代以上/男性 - 解決済み

10年前から便秘になり、病院で薬を出してもらっておりますが、便秘が悪化しております。 以前は、夜に麻子仁丸と酸化マグネシウムだけで便が出ておりましたが、一年前から、便秘が悪化し、また、腸にガス溜まりも起きてきました。約半前から毎食前に大建中湯、桂枝加芍薬湯、毎食後にモサプリドクエン酸、ガスコン錠、ビオスリー配合錠、朝夕食後にアミティーザ24μg、モビールLD、寝る前にリンゼス錠を飲むようになりました。これだけ多量の薬を飲んでいるのに、自力排便ができず、レシカルボン座薬で、便を出すことが多くあります。また、ストレス緩和にロラゼパム錠、不眠症の対応で寝る前にマイスリー5mg、また、高血圧対応で朝にカデチアHD錠を飲んでおります。 昨日、腸の状態を知るため、消化器内科で腸のCT検査をすると大腸に多くの便とガスが溜まっており、多量の便秘薬を飲んでいるため、既に大腸の神経が壊れて、腸の動きが悪くなっていると思うので便秘薬を減らすことは出来ないと、モビールはLDではなくHDに変更を、夕方にラキソベロンを30滴飲むように言われました。 なお、大腸検査は昨年末に行い、大腸メラノーシスで腸が黒くなっているとの指摘はありましたが、大腸ガンや大腸ポリープは無いと言われました。 つきましては、3点質問がございます。 質問1。 高齢者で、これだけ多量の薬を飲んでいるので、肝臓や腎臓に影響が出ると思うので、可能なら便秘薬減らしたいのですが、問題無いでしょうか。その場合、何を飲むの止めたら良いでしょうか。 現在は、毎食前の桂枝加芍薬湯を飲むのは止めています。 質問2。 腸を動かすために、刺激性下剤のラキソベロンを毎日飲んも問題無いでしょうか。問題ある場合は、ラキソベロンではなく、グーフィス錠剤を夕食前に飲もうと思っていますが、問題無いでしょうか。 グーフィースを飲むと薬が増えるので、アミティーザを飲むのを止めようと思っています。 質問3。 医師からは、減薬しても腸の神経は、回復しないので、薬を飲み続けるしかない。また、減薬しても大腸メラノーシスは直らないと言われました。 減薬しても腸の神経は回復しないのでしょうか。 また、刺激性下剤を止めても大腸メラノーシスは直らないのでしょうか。

4人の医師が回答

【再相談】扁桃炎〜ウィルス咽頭炎、継続する全身不調

person 30代/男性 - 解決済み

再度ご相談させていただきます 経過 10月末〜11月初旬:左下歯肉内側に大きめの口内炎出現。その後、舌下腺が腫脹し唾液の詰まり感が持続。 以降、頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左頸部〜肩の張りが出現。 11月中旬:別医院で扁桃炎と診断され、抗生物質・ステロイド治療開始。扁桃炎自体は改善傾向。 治療中〜後半より、吐き気・めまい・脱力感が出現。 11月下旬:同日別の記念病院初診外来を受診。薬剤不適合の可能性を指摘され、抗生物質・ステロイド中止。 採血・めまい検査は異常なし。 漢方・頓服へ切り替え後、強いめまい・吐き気は改善。 12/3:同記念病院耳鼻科にて「扁桃炎は治癒、ウイルス性咽頭炎」と診断。めまい検査異常なし。 12/15:同記念病院初診外来再受診。右鼠径部リンパの違和感(ヒリつき)について相談。 発熱、寝汗、体重減少なし、顔色良好。 緊急性低いとの判断で採血・CTは実施せず、経過観察。 現在、以下の症状が続いており不安を感じています。 ・下腹部、鼠径部、大腿、臀部にかけて、ピリッと走る神経痛様の痛み ・胃腸の不快感(重だるさ、つっぱり感)、消化不良感 ・頸部〜下顎付近の強張り、熱感、全身の倦怠感 ・扁桃炎が再燃しているような違和感 いずれも症状は軽度で短時間ではありますが、日によって不調箇所が変わったり 良くなったり悪くなったりを繰り返しており、 根本的に治癒が進んでいないのではないかという不安があります。 これまで大きな異常は指摘されていませんが、 長期間このような体調不良が続くのは初めてで、 精神的なストレスも大きく感じています。 現在の症状が ・自律神経の乱れ ・炎症の後遺症 ・神経痛 などで説明可能な範囲か、 また追加で考慮すべき点があればご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

就寝時のめまい、8日前からあります

person 50代/男性 -

8日前から、就寝時に頭を枕に沈めた瞬間に回転性のめまいが5秒ほどして、その後は回復しますが、起床時に起き上がる時にも軽いめまいが3秒ほど継続します。日中は、上部にあるものを見ようと頭を上向きにすると軽いめまいが発生します。入浴時に浴槽から立ち上がるとき、数回軽い立ちくらみがありましたが、ゆっくりと浴槽から上がるようにしてからは発生していません。そのほかの時には、めまいが発生しません。 4〜5年ほど前、スノーボードをしている時に、身体が一回転、宙を舞い、頭の上から雪面に落ちる形で転倒しました。転倒した時、首が大きく、「グキッ』として、その翌日、整形外科にかかり、レントゲンを撮りましたが異常なしとの所見でした。しばらく、痛みが続き、その後も後遺症として時々首が痛い時期が3年ほど継続していましたが、最近は亡くなりました。 また、昨年末12月から、ED薬として、タダラフィル2.5ミリグラムを1日1錠、13回使用していて、上記のめまいの症状が出たので、その後、服用を停止しています。タダラフィルは、オンラインで医師の診断を受けて提供される形で購入しました。タダラフィルの副作用には、めまいが発生することがあると、納品書には記載がありました。 近くの脳神経外科にかかった所、MRI診断では異常なし。平衡感覚を司る耳の器官が不調であるとの所見で、ベタヒスチンメシル酸塩錠6mg(めまい改善薬)、 メコバラミン錠500(末梢神経障害治療薬)3日分が処方され、3日間服用しましたが、めまいが改善されないため、改善しないときは、耳鼻科医にかかってくださいとの脳神経外科医のススメに従い、耳鼻科にかかりました。 耳鼻科医では、はっきりとした診断はつかず、アデホスコーワ顆粒10%(21グラム)を1日3回1週間分が処方され、服用3日目になりますが、症状は一向に改善されません。 今後、どのように対応すべきか、アドバイスを頂戴いたしたく、お願いいたします。

6人の医師が回答

良性発作性頭位めまい症について

person 40代/女性 - 解決済み

5/9(土)の夕方に頭を下げたあとに、ふらつきが現れ、夜間から5/10(日)の早朝にかけて、寝たり起きたりしたときや、寝返りをうつと、自分から見て反時計回りの強い回転性のめまいと嘔吐があり、かかりつけの脳神経外科の救急外来を受診。 頭部MRIを撮影し、脳に異常なし。 耳からのめまいということで、半日は安静にしておくように言われ、頓服で吐き気止めのメトクロプラミドのみ処方。 5/11(月)まだめまいがあったため、耳鼻咽喉科を受診、聴力検査問題なし、平衡感覚の検査、眼振検査を受けましたが、その時は眼振が出ませんでした。 めまい体操が書かれた紙と、ジフェニドール塩酸塩錠25mgとメコバラミン錠500を1週間分処方してくださいました。 今日現在、まだ寝たり起きたりしたときや、左向きに寝ていて、そこから正面を向いたときなどに、毎回ではありませんが、数秒反時計回りのめまいを感じることがあります。 頂いたお薬はもうないのですが、めまいが1週間経っても続くようならまた受診してくださいと、耳鼻咽喉科の医師から言われましたが、再度受診したほうが良いでしょうか? 昨日、今日とと仕事のため、明日しか受診できません。 また、5/25(月)に大腸内視鏡検査を予定しており、めまいが残っている状態で受けても問題ないでしょうか? 追記  同じようなめまいは昨年6月に初めてあり、今回で2回目です。 その時に受診した脳神経外科で右内頸動脈に3ミリほどの未破裂脳動脈瘤がみつかり経過観察中です。 また、持病に双極症2型があります。

6人の医師が回答

足裏の腫れと痛みの原因について

person 60代/男性 - 解決済み

 2か月半ほど前より、右足のA)足指の付け根に赤味の腫れとヒリヒリ感、B)その下方中足骨頭あたりまで母指球含むにジリジリ感及びヒリヒリ感があり、若干赤系の色合いかなと思います。痛みは安静時もあり、痛みの強弱は波があります。写真ではわかりづらいかもしれませんが、腫れ感は明確にあると思います。整形外科で足部と足先のMRIをとって確認したところ、画像上で異常はなく、モートン病や滑液包炎、骨膜炎などもほぼ否認で整形外科的な異常はないとのこと。痛みが継続していて、原因は不明だが、足裏の脂肪が厚めで、左よりも右側が厚みがあるとのことで、脂肪織炎の可能性もあるので一度皮膚科を受診してみてはと言われました。受診したところ、症状や発症期間から感染症でもなく、血行障害も静脈瘤検査では問題はなく、リュウマチとか自己免疫疾患が原因として残りますが、可能性は低いようです。足指等の高齢化による変形などで、足前の負担が大となり、神経障害が発生しているのが主かもしれません。 1) 可能性は少ないものの、脂肪織炎は足裏でも発症するものでしょうか。私の場合は該当するでしょうか。 2) 皮膚科的には腫れや痛みの原因はないものでしょうか。 3) 外用薬で、足前には、炎症時にロキソニンゲルを、足中から踵にはヘパリン系ローションや軟膏を塗布していますが、神経性疼痛にて、効果は期待できないでしょうか。痛みがある時はアイシングもしていますが、無駄でしょうか。

1人の医師が回答

血管性認知症 薬による嚥下機能低下 胃ろう造設

person 60代/男性 -

68歳男性です。 【経緯】 大動脈解離を発症後、術後のMRIで脳梗塞は発覚。左半身麻痺、半側空間無視の後遺症あり。2年程在宅介護していましたが、コロナ発症により入院。コロナの後遺症により認知症の症状が進行したため、神経内科にて入院治療を継続中の状態。 【現状】 入院期間中、誤嚥性肺炎を3〜4回繰り返しているため、嚥下機能を低下させないよう、これまで薬の処方を担当医の先生が調整して下さっていましたが、ここ数ヶ月は、暴言・暴力などの問題行動が激しくなっており、車椅子やベッドを破損させたりする程にまで至っているため、担当医から『手を尽くしてきたが、このまま薬を調整して治療を続けるのは本人にとっても辛い状態が続く。胃ろうを造設して、栄養と薬は胃ろうから摂取出来るようにした方が、本人の精神の安定も図れるし、栄養状態も良くなるので考えてほしい。』との話を受けました。 【家族の懸念】 本人の判断能力が低いため、胃ろうの造設は家族の判断に委ねられていますが、本人もおそらく胃ろう造設については、拒否反応があるかと思われます。もし仮に、無事胃ろうの造設が出来たとしても、これまでの本人の問題行動や元来の性格からして、術後胃ろうの抜去をして、身体拘束を受けたり、そのストレスによりさらに精神状態が悪化し、強い鎮静剤を投与せざるを得なくなる可能性もあるように感じています。 【質問】 1.胃ろうの造設により、認知症の症状がさらに進行する恐れはないのでしょうか? 2.嚥下機能が低下することを承知のうえで、今の問題行動を抑えるための薬の処方を医師の先生にお願いするのは難しいのでしょうか? 最悪、いつ誤嚥性肺炎を起こすかわからない状態になるのであれば、退院させて在宅介護に切り替えて、せめて本人の希望を叶えてあげたいと思っています。本来であれば担当医に相談すべきことは重々承知ですが、他の先生からのご意見も伺いたく、ご相談しました。

4人の医師が回答

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