圧迫骨折入院に該当するQ&A

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腰の圧迫骨折と坐骨神経痛

person 70代以上/男性 - 解決済み

76歳要介護2、入院前は、外出時は車イス、室内は介助あり歩行(パーキンソン病の進行により、小刻み&すり足歩行)、週2デイサービスと車イスのリース利用。 診断名は、腰の圧迫骨折と坐骨神経痛。2週間入院中。 小トイレは、10日間はチューブ利用。 その後は、車イスでトイレを利用。 痛みは、徐々に回復中。 リハビリは、介助歩行練習(1日おき) この治療の他に、何か願い出た方が良い治療法はありますでしょうか? 看護師より、現病棟は治療が必要な患者病棟の為、ある程度の回復患者は、リハビリ病棟へ移る話がありました。 リハビリ用の服へ毎日着替える為、現在のリースセット(感染者予防の為、病院でリース契約が原則。)に加えて、リハビリ服が毎日実費説明あり。実費負担を減らすためにオムツ持参を願い出ることは可能なものでしょうか?リース原則の病院は、初めてなので教えてください。 主治医は、退院せずにリハビリ病棟で訓練した方が良いと言われておりますが、患者の同居家族は、週末もしくは週明け退院の自宅介護を希望していました。 身内会議により、リハビリ病棟へ移った一週間後に退院を願い出ることに決めたのですが、その間、退院後の生活ケア準備としてケアマネとソーシャルワーカーに双方でアシストについての相談をしてもらいたいのですが、こちらから言うべきでしょうか? 骨粗鬆症の治療をしたいので、退院後は、近所の整形外科に通院を考えておりますが、MRIの画像は焼いてもらって持参した方が良いですか? 皆様の見解を伺いたいです。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

92歳母、間質性肺炎の兆候、血中酸素濃度が低い時があります

person 70代以上/女性 - 解決済み

いつもお世話になります。92歳母ですが、50年以上前から気管支拡張症を患っております。ここ数年程前から間質性肺炎(肺繊維症)の兆候が見られるとの事で、月に一回、総合病院にかかっておりますが、今、コロナ禍という事で、私が薬だけ受け取りに行っております。去年の夏に緑膿菌に感染して、喀血。3週間程入院しておりました。退院してからは、身体障害者の認定を受けて在宅酸素で過ごしております。今年の1月に腰椎圧迫骨折になり、そちらの方の痛みもある所です。在宅酸素吸入機の流量が1.00で、過ごして来たのですが、安静時には、95〜98ぐらいある時もあるのですが、少し外してトイレに行って測ると、88ぐらいまで落ちます。先程、普通にしてるのですが、測ってみると、88ぐらいだったので、流量を1.50リットルに上げました。 すると、95ぐらいまで戻って来ましたが… 主治医には、1.00リットルで と言われたのですが、そういう風に数値が落ちた時などは、1.50リットルやまた、2.00リットルなどに勝手に変えてもよろしいですか?上げすぎると、身体に負担になるとか、ありますか? 本人は、息苦しさとかは、全くないとは、言っているのですが… また、いくら流量を上げても、90に達しない時などは、救急で連れて行った方がよろしいでしょうか?真夜中にすみませんが、アドバイスをお願い致します。母、去年春に帯状疱疹もしております。体重は、27キロ程です。

2人の医師が回答

89歳の父、嚥下機能が低下し、中心静脈栄養でも栄養状態がよくなりません

person 70代以上/男性 - 解決済み

 89歳の父のことで相談をします。昨年11月末に自宅で転倒し腰椎圧迫骨折により入院しました。リハビリ病院に転院後12月末に誤嚥性肺炎を発症し、点滴による栄養摂取となりました。さらに本年1月下旬には新型コロナの陽性による肺炎を発症するなどにより体力が著しく低下しました。嚥下機能の低下から点滴による栄養補給が続いておりましたが、十分なカロリーの摂取ができず、褥瘡もあることから、2月下旬中心静脈栄養に切り替えました。高カロリーの栄養を投与し体力が回復したところで嚥下機能の回復を図る予定ですが、3月に入って病院側から電話連絡で、  ・リハビリの食べる評価が上がらない  ・全身の栄養状態がよくない  ・とろみ、お茶の少量で痰が出てしまい経口摂取が難しい  ・本人の意欲が上がらない と言われました。今後の栄養方法について主治医との検討が必要と言われています。 お伺いしたいのは、  ・今後の栄養方法とリスクについて(父は元気なときに「胃ろう」はしたくないと意思     表示をしていましたが、私は選択肢として捨てきれていません。)  ・すでに看取り段階として覚悟をする必要があるのかどうか。 等です。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

82才女性、食欲不振、めまい、胃炎

person 70代以上/女性 -

3月に転倒により背骨圧迫骨折してBKP骨セメントの手術。その後転院してリハビリして5月末退院。退院後に元々手術した病院にかからないとリハビリ通院出来ないと言われ6/3に手術した病院へ通院。そこで骨粗しょう症治療でプラリア皮下注射。それから3日後位に膀胱炎で抗生剤治療。そこから膀胱炎は良くなるものの胃炎を感じ、食欲不振、めまい、倦怠感。昨日内科で胃カメラ検査すると胃は綺麗でピロリ菌の可能性あり、それは菌の検査を別途しますがそれでも胃炎の直接原因ほど悪くはないとの事。家に戻りリハビリ病院に入院しているときに4/17にリクラストを注射してることが分かりました。6/3に通院した時に骨粗しょう症の注射の事を聞かれましたが本人もあまり覚えておらず、病院からリハビリ病院に聞いてくれると言われ任せましたが、結果プラリア皮下注射をしましたので、確認して大丈夫となったのかと思いました。体調不良は続いてるので4/17リクラスト、6/3にプラリア皮下注射からは短期間で注射を打った副作用でしょうか? プラリア注射の後はカルシウム補うためにデノタスチュアブルを処方されましたが吐き気がするとあまり飲めておらず。 もし注射による副作用でしたら、治療法はありますか?

1人の医師が回答

胆道癌術後の予後と症状

person 40代/女性 -

3月に背中の痛みで救急搬送→胆石からの膵炎 4月胆石の手術の際胆道癌が見つかる→手術をやめ癌手術の準備 6月胆嚢癌手術→縦12.3センチ横5センチくらいの癌を摘出 癌は全て取りきれず進行は免れないと。 入院中、貧血→輸血 胆管炎と転倒の為頚椎12圧迫骨折 その後、痛みで食事が取れず徐々衰弱していく その際、せん妄、嘔吐など面会の際にあり 7月下旬→血にバイ菌の為、抗生剤投与 8月胸水、腹水、下肢の浮腫、発熱、嘔吐で水もとれなく力もわずか寝たきりになる 腰の痛み 貧血→輸血 アルブミン点滴 他、輸液 当初予後半年と言われたのですが癌が急速に全身にまわり末期の為、予後8月いっぱいとの事で自宅に連れて帰る 現在、利尿薬、ステロイド、ガスター、ビタミンCなどを点滴 デュロテップ2.1で痛みを抑えアンペックでフォローだいたい1日1回から2回 持ち直している様子で、食欲が出てきたり水をのんだり利尿薬で浮腫がとれたり、自力で寝返りなど、退院時より状態が良くはなったのですが、腰の痛みが強いようです。 背中や腰への転移は可能性として高いでしょうか? また諦めてた状態より持ち直す事はあるのでしょうか?

1人の医師が回答

88才の母親の看護について

person 70代以上/女性 -

2024年12月下旬に、風邪を引き、インフルエンザが判明し自力で立てなかったため入院。インフルエンザは治り、療養型の病院へ転院しました。転院時は、高熱が出たり下がったり、食事も食べると吐いてしまう状態が続いたためか、体重は段々と落ちて行き、現在は熱も下がり病状は、安定していますが、食事が取れません。体重も10キロ落ちています。 誤嚥防止のため食事もペースト状、飲み物もとろみがついている状態です。 ただ、飲み物を与えても一口二口で、いつも要らないと言います。尿量が減り、2、3日置きに点滴をしていますが、その点滴も痩せたせいか、血管が細くなり過ぎて、針が刺せない状態になって来ていると言われました。 その次の手段としては、皮下輸液や、輸液の提案をされました。高齢になると、食欲がなく、ご飯が食べれなくなってしまうのでしょうか?水分も、少し取ると咳き込みます。咳き込まなくても要らないと言います。沢山水分をとってもらう方法ないでしょうか? 高齢者は、食事を取れなくなって食べられなくなっていくものなのでしょうか? 意識はちゃんとあって、意思の疎通も出来るし、会話も成り立っています。なので何とか食事や水分を沢山取れる様になって欲しいのですが何か良い方法ないでしょうか。宜しくお願い致します。 ・圧迫骨折、胸椎、腰椎にあり。 ・2022年8月に乳がん手術 ・現在、ホルモン剤は、中止してます。

3人の医師が回答

大腸がんの転移の治療について

person 60代/女性 -

現在69歳の母の病状についてです。 2009年3月 大腸がんの手術。 その際、リンパに若干の転移がみられ、抗がん剤(UFT)による治療を開始。 2010年9月 肺に転移。手術により切除。 薬の名前は分かりませんが、点滴による投薬を開始し、副作用に耐えながらひとまず投薬終了。 2011年8月 自宅にて転倒し、腰の骨を圧迫骨折。足のしびれ、不眠、うつ状態によるもの。4か月弱の入院。 2012年11月 腎臓近くに転移。1センチくらいの大きさで、手術ができないとのこと。手術ができないのは、リンパが通っており、飛び散ってしまうから?大きくなると尿管を圧迫し、尿が出にくくなるとのこと。近日中に点滴による投薬を開始予定。今回の薬は副作用により手足の皮膚がガサガサになるそうです。 私は離れて暮らしており、直接担当のお医者様から話を聞いていないので詳しいことはわからないのですが、このような場合、本当に手術は難しいのでしょうか?手術で取ってしまうのが一番いいのであれば、別の病院を探した方がよいのでしょうか? また、がん細胞に直接放射線をあてて治療するやり方もあると思いますが、そのような治療は有効でしょうか?本人はどちらかというと神経質で後ろ向きの性格。別の病院やがんセンターに行こうと言っても、また説明するのが嫌だとか、もういい、とか言って動こうとしません。幸い近くに総合病院があるためそちらにお世話になっていますが、セカンドオピニオンは有効ですか?足のしびれ、ひざの痛みもずっと続いており気になります。

2人の医師が回答

肺腺がんステージ4 骨転移による腰痛の可能性について

person 70代以上/女性 -

◆現状・病状 母・72歳、非小細胞肺腺がんステージ4と診断されタグリッソ80ml服用中(5ヶ月) 左肺が原発、肩甲骨右下辺りの骨に転移有り。 両方とも2~3センチと1月に言われましたが、小さくなってきている、増殖していないと今月初旬の定期検査で言われています。 1月に入院中誤って転倒し第1腰椎圧迫骨折しています。 骨折後コルセットをしていましたが、付け方が良くなかったのか骨折前より姿勢が悪くなり、左肩甲骨下あたりが膨らんていますが痛みはありません。 毎月の定期検査の際には骨用の点滴(ゾレドロン酸)を行っています。 5月初旬から腰周辺の痛みが急に強くなり、不安からか気を紛らわせる為、家の中を5分起きにウロウロし始めました。(心療内科で不安を抑える薬を処方して貰い服用中) 整形外科を受診しましたが痛みの原因が分からないので今月末にMRIの予定です。 ◆質問1 タグリッソを飲んで効果が出ている状態でも腰周辺に骨転移する事はあるのでしょうか? 5月初旬まで近所を散歩していましたし、現在もウロウロしている時や睡眠時に腰の痛みは無いそうです。 不安からくる腰痛なのか、姿勢が悪くなった状態でウロウロしていることが原因の腰痛なのか。 MRIを撮れば原因も分かるようですが、骨転移が原因かもと思うと不安です。 ◆質問2 重粒子線や放射線は肺に近い部分は無理で、タグリッソと併用治療は出来ないと主治医に聞いていますが、やはりそうなのでしょうか? お忙しいところ恐れ入りますが、ご回答宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

肝臓がん術後再発で副腎転移があり化学療法で治療中 継続すべきか

person 70代以上/男性 -

83歳男性 大腸がんからの転移の肝臓がんで19~20年で3回手術しました。今回の再発では副腎転移があるため手術不可能で、化学療法で進行を遅らせるしかないとの診断を20年11月に受けました。  通院&入院での化学療法中でしたが、食欲,体力、気力低下や痴ほうかと疑われる症状が急にすすみ,23年5月中旬より一時的に入院。点滴で顔色はよくなってきました 【質問事項】 (1)体調や認知機能の悪化に化学療法の副作用は関係しますか?中断で改善の可能性は? (2)化学療法を中断した場合、余命への影響 (3)化学療法をしていると入れる施設が限られる。解決策がないか (4)化学療法以外の治療方法 (5)本人は介護サービスを受けるのを頑固に拒んでおり、(3)も考慮し介護も含めた治療方針アドバイス 【最新状況】 20年12月から50km離れたがんセンターに通院して化学療法を受けていましたが、21年5月に腰の圧迫骨折で通院困難となり、近隣の総合病院で化学療法を継続中。 23年4月中旬頃から日中も眠いと寝てばかりとなり、5月初めからベッドからの自力起き上がりが困難、トイレに行く時にもふらつくようになり、入院。傾眠といって認知症の初期症状かもしれないとの意見。病院内で一時的に暴れだすことがあり、施設入所を検討中。 20年7月  抗がん剤の効果でがんの縮小が認められたため肝臓がん手術 20年11月  CT,MRIで肝臓と副腎でしこり  肝臓 4か所 前回手術した隣あたり  前回手術から3~4か月で大きくなり成長スピード速い 余命6か月から1年弱  横隔膜をだいぶとっており、追加手術困難   抗がん剤治療  30カ月~3年くらい  完全に治せる確率は1%もないが進行を遅らせる効果 放射線治療  効果が少ないと主治医からは推奨されず

4人の医師が回答

肺気腫によりHOT導入必要と診断されました。数分でも外してはいけないですか?

person 70代以上/女性 -

79歳義母の相談です。が 肺気腫によりHOT導入必要と診断されましたが、短時間でも、外してはいけないでしょうか? 火気厳禁のため、キッチンのガスコンロをIHに変える必要ありますが、料理に火力が必要なためガスコンロを手放すことを納得しません。 診断の経緯は下記の通りです。 25歳からずっと喫煙者です。多いと1日一箱くらい。 21年8月に肺炎で、1週間入院。 22年3月31日呼吸苦で、救急搬送され、低カリウム血症、細菌性肺炎、肺気腫により入院。 たまたま3/26に、自爆の交通事故で、第二腰椎圧迫骨折も起こしており、痛みのため安静を強いられていました。 肺炎は軽微ですぐに回復しましたが、昨年8月の測定以来SPO2が低い状態が継続していることがわかりました。 (2019年8月にも93%でした) 息苦しさの自覚症状はないものの、時々SPO2が60代になることもあります。 5/9より、急性期の病院から回復期リハビリ病院に転院、7/7退院予定ですが、HOT導入必要と診断されています。 最初の急性期の病院でも、今のリハビリ病院でも、トイレに行く数分間でもO 2を外してはいけないと言われています。 O 2の流量は1ℓです。 HOT導入必要となったら、5分でも10分でも外すことは許されないでしょうか? 本人の体調次第で変わることもありますでしょうか? 低酸素の状態は、自覚症状がなくても心臓への負担も大きくなり危険な状態であることは理解しました。 ですが、義母はかつて飲食店をやっていたこともあり、料理は趣味でもあります。 本人のQOLを高める意味でも、できれば短時間でもガスコンロを使って料理を作れる環境を残してあげたいと思うのですが、これは難しいことでしょうか。

4人の医師が回答

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