病院の転院に該当するQ&A

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腎臓専門医先生で遺伝子検査で第一号の患者さん診察した医師に回答いただけたら、嬉しいです

person 10歳未満/男性 -

息子は8歳で低身長症で病院に通っている時に去年夏多飲多尿を話したら、血液検査しましょとの事、結果、腎性貧血とクレアチニン0.9高く、尿が薄い事がわかり転院、最初尿崩症と慢性腎臓病検査入院をしエコーで白くうつるが奇形なし脳MRI検査耳MRI検査異常なし。先天性の尿崩症はなく、5歳までクレアチニンは正常だった為軽い尿崩症でしょうと。しかしその後3ヶ月クレアチニン高値で慢性腎臓病小児特定疾患診断。今年2月に腎生検をし、細胞が日本初で見た事の無い細胞でした。 エコーでも、腎が穴があいてなく病名がつかず。なので今年5月に遺伝子検査し結果はまだです。予測はネフロン癆のわくに入る気がするが世界第一号になりそうと言われてます。診断は症状的には低身長と貧血とクレアチニン高値でネフロン癆の疑うが、エコー検査で腎臓の形が穴が開いてなくネフロン癆でなく、細胞もネフロン癆でないとの事あと腎生検でわかったのが、糸球体の方は綺麗で、腎臓の上の方は綺麗出口付近の炎症が多いそうです。病名がつかず、遺伝子検査に今出して結果待ち。医師予測はネフロン癆の枠に入るけど世界初になるとのこと。心配事★1クレアチニン値なんですが0.92から0,97を去年の夏から冬いききしてて腎生検後1.2までいき、0,97まで戻ったんですが4.5月が1,07になって今1.15になってしまい医師に、夏だし成長でもあがりやすいと言われましたそうですかね? ★2遺伝子検査で第一号だった患者さんは、いずれにしても病状は腎不全→移植でしょうか?第一号の人は合併症おおかったですかね?血尿蛋白尿無し、電解質異常無しで糸球体が綺麗だから移植さえすればこの子は再発する腎臓病でないから長く持ちます!と言われてますが、合併症が心配です(泣)第一号だと合併症多くでるとかありますか?

1人の医師が回答

手足や顔のマヒの原因と対応策について相談できる病院

person 70代以上/男性 -

2015/4に食道がんを内視鏡手術(ESD)で除去しましたが、その時点でがんは粘膜下層に少し浸潤しており、抗がん剤治療を勧められましたが、30年以上前からIGA腎症を患っており、CR値も1.3-1.5ありましたので、抗がん剤治療をやらずに経過観察を選択しました。1年半後の2016/9のCT検査で、胃や膵臓近くのリンパ節に転移が見つかり、2017/1に開腹手術で胃の半分と転移がん二箇所の摘出と周辺のリンパ節郭清をやってもらいました。その後の経過は食欲不振や吐き気が酷く、TS-1という飲み薬の抗がん剤も身体が受けつけず、一週間程度でやめました。その後は経過観察と免疫療法(NS細胞培養やオプジーボ投与)を続けましたが、2017/10の検査で、大動脈と肝動脈近くのリンパ節に再転移が分かりました。再手術は不可とのことで、それまでかかっていた病院からがん治療専門機関に転院しました。そこでは、17/12、18/1、18/6の3回、ネダプラチンと5FUの点滴投与をそれぞれ5日間やりました。最初の二回の後のCT検査ではがんが写らないほど小さくなりましたが、PET検査では5ミリ以下のがんが依然二箇所あり、3回目の抗がん剤治療後のPET検査8月末)では逆に耐性が出てきたのか、少し大きくなっているとのことでした。抗がん剤治療の副作用もいろいろありましたが、CR値も2.2-2.8まで悪化してもう抗がん剤は無理だと感じています。現在は放射線治療を受けており、今日現在で21/30までやっています。抗がん剤治療前から足裏には玉砂利を踏みしめるような感じがありましたが、抗がん剤治療後には、手足や顔のしびれがどんどん酷くなり、今も悪化が進んでいる感じがします。特に足の感覚や口の中の違和感が酷いと感じています。現在神経内科にも見てもらっていますが、原因と対応策がみえず、どこにかかるべきか相談するものです。

3人の医師が回答

心筋梗塞既往症通院について広く意見をお聞かせ下さい

person 50代/男性 - 解決済み

翌日通院の為確認させて頂いてます。悩むのなもよくありませんので、質問も最後に致します。 経緯詳細=2009年に心筋梗塞(右動脈2番目末)を発症ステント留置(最大CPK1300で約五百円玉ダメージ)ステント留置後5日目にエコーにて測定EFは49%12日間入院後退院時心臓リハビリ(PTによる)不必要、運動は無理のないように→半年後心カテ検査により運動制限特になし→7年後直近、心カテ実施冠動脈異常なし経過順調、ダメージ部引っ張られてる感じするがシッカリ拍動してます、運動制限特になし。※毎回動画で冠動脈と心臓が黒くなり後に黒が吐出される画像は見ていますがEF値は未計測。日々ジョギングを5kmしてます。(※エコー7年前実施以降一切無し、年2回負荷心電図検査)下記列記質問お願いします。1.PTによる、心臓リハビリなし(発症時)となってましたがどうしてと思われますか? 2.2009年発症時にエコー1回しただけで(7年間実施無し、血液検査年1回)主治医に相談するも必要なし回答で、他院に依頼しても支障ないでしょうか?又他院にもエコー評価だけで不都合はないか、紹介状はいらないですか?(何故フォロー病院でしないのかて言われませんか) 3.上記の内容よりEF値は回復(推測)してると思われますか? 4.発症時の重症度及びダメージはどの程度と想定しますか? 5.ずっとこのまま、エコーされなく通院してていいものですか(年1回は妥当とこちらで知った次第です)6.弊者みたいな場合は、血圧、脈拍はいくらぐらいにコントロールするのが妥当なんでしょうか ※お手数かけますがこの際理解を深めたく、エコー実施他院依頼又は転院検討もしてます宜しくお願いします。(主治医に伺うのは熟知してます、あくまで推測にて助言お願いします。箇条数多くてすみません)

5人の医師が回答

胃瘻か中心静脈栄養を続けるか、 今後の栄養の取り方について

person 70代以上/男性 - 解決済み

質問 胃瘻か中心静脈栄養を続けるか、 今後の栄養の取り方についてアドバイスお願いします。 腸瘻は難しいのでしょうか? 状況 88歳の父。腸閉塞で緊急入院。 (入院後に誤嚥性肺炎発症)大腸・小腸などが横隔膜の孔に挟まっており、絶食であるが血流は保たれているので緊急手術は必要ない。肺炎が安定したら手術を行う旨の家族説明がありました。 ところが5日後の土曜日18時30分に食事を開始され、その約2時間後に心肺停止で発見された。蘇生したものの大脳皮質の広範囲にダメージを受け、蘇生後脳症となりました。 既往症 体重45kg COPD 食道裂孔ヘルニア・逆流性食道炎 嚥下機能の低下 (4ヶ月前にも誤嚥性肺炎で他所入院) 40代の頃に胃潰瘍で胃切除(詳細不明) 現在の状況(入院2ヶ月目) 自発呼吸あり。 意識レベルは低い(会話は出来ない。僅かに追視するように見える) 中心静脈栄養を点滴により腕から実施中。 四肢の拘縮も始まりつつあるのでリハビリ実施。 担当医からの選択肢 1.胃瘻。 (出来るだけ逆流しないようカテーテルで小腸に近い所に栄養を流す。内視鏡検査により胃瘻出来ない場合もある。吸痰回数も増え、誤嚥のリスクも増える) 2.このまま中心静脈栄養を続ける。 (既往症や腸閉塞の再発なども考慮し、腸瘻の希望を出していましたが、 担当医からは、腸瘻は手術になり、当院では処置出来ないと言われ、上記の選択肢が提示されました。 転院については、短期ですが関連のリハビリ病院を希望し、その後、看護師常駐の医療病床を探すよう伝えています。) 現状から考えてセカンドオピニオンを求めても、患者を受け入れして貰えるとは考えにくく、上記1.2.のどちらかを選ぶしかないかと思っています。 どうぞアドバイス宜しくお願いします。

6人の医師が回答

円錐切除後の高度異形成について

person 40代/女性 -

・40才時に初めて子宮頸がん検診をクリニックで受診。ASC-Hでコルポではグレード分からず。 ウイルス検査は16、18型以外のその他の型が陽性。・3か月ごとに細胞診。コルポで2回C1N2。検査で取ることが治療にもなるとのことで、1年後には異常無に。・その後異常無だったが、45才の時に細胞診でHSIL。頸管炎とのことだったが、3か月後の細胞診でもHSILに。コルポの結果C1N2。※21才の頃の性交渉経験豊富な相手からハイリスクHPVが移ったのでないか。その後長く性交渉無でしたが、44才の時に性交渉再開。この時の彼とはコンドーム無しで、そうした後に細胞診で異常が出る。その後性交渉はストップ。・職場の都合でクリニックを変わり、細胞診で経過観察(コルポ無し)。ASC-US→HSIL→ASC-US→ASC-H=HSILを除外できないと出て、コルポをすすめられ、総合病院へ47才時に転院。・移ってすぐのコルポでは異常無。半年後に高度異形成と出る。円錐切除をすすめられ手術。・術後、切除部は高度異形成で、断端は陰性。(限りなくグレーに近い陰性)ウイルス検査はその他の型が陽性。・細胞診は異常無だったが、先月、高度異形成が出る。2回目の円錐切除か、子宮を取ることをすすめられています。1.円錐切除を1度したのに異形成が又出てきたのは、子宮頸部の奥まで広がっていたからでしょうか2.円錐形切除は2度までと言われていて、又ダメだったら子宮を取ることを考えないといけないのでしょうか(結婚も考えているため伝えにくい気持があります)3.原因は免疫がHPVを排出できないからだそうですが、自分の免疫力が低いからでしょうか。普段運動はせず、仕事は夜遅くまでハードです。仕事を控え運動を取り入れて、生活習慣を改善したら違うでしょうか。祖母が子宮がんで30代半ばに子宮を摘出していますが遺伝的なものもあるでしょうか。

2人の医師が回答

38w4d 促進剤使用分娩 自閉症リスクについて

person 30代/女性 -

33歳 8/24に第一子を38w4dで出産しました。 妊娠経過は順調でしたが胎児に更新口蓋裂が見つかり転院が必要となりました。 自宅から病院までの距離が遠いため破水等何か起こった時のことを思うと不安になったためこの週での分娩を私自身が希望しました。 (39wでも良いと言われていました) 分娩経過は以下のとおりです。 促進剤使用中のお腹の張りは頻回でしたが、胎児は元気だと終始言われていました。 先生や看護師さんが何度も様子を見にこられましたが耐えられる痛みだったため継続しました。 今にして思えば過強陣痛だったのでは?と思います。 産後、促進剤使用に伴う過強陣痛は自閉症その他知的障害発症リスクに繋がるという趣旨の記事を目にし、取り返しの付かない選択をしてしまったのではないかと後悔と不安で押しつぶされそうです。 陣痛促進剤使用およびそれに伴う過強陣痛と自閉症等発症リスクの関連性についてお伺いしたいです。 よろしくお願いします。 38w0dにラミナリア挿入13本 38w1dに促進剤(点滴)1500cc 腹痛腰痛あり 38w2dに促進剤(プロウペス)2時間半で抜去 ↑低血圧や過強陣痛の副作用が見られたため 38w3dに促進剤(点滴)1500cc、腹痛腰痛あり 38w4dに促進剤(点滴)1200〜1300ccほど入ったところで破水 腹痛腰痛あり→破水後1時間以内に出産。 なお、子どもは男児で3300g超えでした。 陣痛促進剤を使っての自閉症発症リスクは男児に多いという記事もあるようで不安です。 実際のところどうなのでしょうか。 専門知識のある先生に、一言回答のような形ではなく、なぜそう言えるのか?も分かるよう出来るだけ詳しい回答をいただきたいです。 図々しい質問ではありますが、何卒宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

子宮体がん末期の緩和ケアについて教えてください

person 70代以上/女性 -

74歳の母のことで質問があります。母は3年5か月前に子宮体がんの診断を受けて、子宮と卵巣の摘出手術後半年でリンパ節転移が分かり、抗がん剤治療(免疫チェックポイント阻害薬も含めて)を6回受けました。効果はありましたが、持病のパーキンソン病の症状が辛くなり中断していたところ、今年2月に脳梗塞になりトルソー症候群と診断を受けました。  2月の時点では傍大動脈リンパと左総腸骨リンパの腫れのみで、他臓器への転移はありませんでしたが、4月頃から左大腿部の痛みを訴えはじめ、5月初旬に高熱と痛みで通院先の大学病院に救急搬送されました。結果、左側腸腰筋と背骨、骨髄にがんが転移しており、膿が溜まり敗血症になり、ドレナージをして抗生剤を投与しました。ドレーンは一旦抜きましたが、5日ほど前から熱が出て痛みも強くなりCTを撮ったところ、左腸腰筋から右側にかけて膿のようなものが写っており再びドレナージを行ってもらいました。しかし、膿をひくことはできず、がんの浸潤によって血の塊のようなものができていて、これ以上治療はできないので転院し緩和ケアを受けたほうが良いと主治医から言われました。現在は胃ろう(元々はパーキンソン薬投与のために作った胃ろう)から栄養を入れたり、点滴をしていて、経口摂取はしていません。これまでに何度か輸血をしました。  お聞きしたいのですが、このような形でがんが急速に広がっている場合、ホスピス病棟ではどのような緩和ケアを受けることができるのでしょうか。がんが急速に広がっていることに加え、骨転移もしているので痛みがかなり強いようで、オキファストの注射を受けているのですが、面会に行っても意識は無く、痛みで唸っていることもあります。主に強い医療用麻薬等で緩和をしていく形になるのでしょうか。鎮静のようなケアを受けるようになるのでしょうか。その場合予後はどのくらいでしょうか。

3人の医師が回答

P16陽性の中咽頭癌(咽頭後壁癌)の治療の選択肢について

person 30代/男性 -

37歳の夫が中咽頭癌と診断されました。 咽頭後壁に2〜3cmの腫瘍、扁平上皮癌、左リンパ節にレベル1の転移あり(1〜2cmのものが2個)、P16陽性でステージ1でした。 診断を受けた病院では咽頭癌の治療をしていないので癌センターに紹介状を書いて頂き10日後に初診予定です。 今後の治療については転院後の主治医の先生と相談をしていくことになることが大前提として、今回診断をしてくださった耳鼻咽喉科の担当医の方とかかりつけの近隣の耳鼻科の先生(癌センターの頭頸部外科にで長くお勤めされていたそうです)に今後考えられる治療についてお話を伺ったのですが、お二方とも違う見解を教えてくださった為今後の判断の参考にさせて頂きたく先生方のご意見を伺いたいです。 夫の1番の希望は今後の仕事への影響を考え声に影響が出ないことと再発などの可能性が低いことです。 1.耳鼻咽喉科の担当医 P16陽性の場合放射線や抗がん剤への反応が非常にいいので腫瘍とリンパ共に化学療法を第一に考えてはどうか。多少声帯に放射線がかかったとしても声枯れや出にくさがずっと続く可能性は低い。 2.かかりつけの耳鼻科の医師 咽頭後壁の腫瘍、リンパ共に手術で摘出。癌が残った場合放射線。放射線だと声の出づらさがずっと残る可能性もあるのと唾液の減少などが生涯続くことは想像してるより辛い。P16陽性癌は一般的には放射線などの反応が良いが咽頭後壁の場合は反応があまり良くない。放射線で咽頭後壁がドロドロになってしまう。(ドロドロの意味はちゃんと伺ってないです) 2のかかりつけの耳鼻科の先生はもう10年以上前に開業されてるので最新のことは分からないという前提でお話をしてくださいました。 正解はないと思いますが、先生方が主治医であればどのような治療を提案されるかなどお伺いしたいです。

1人の医師が回答

77歳、母。パーキンソン病による嚥下機能低下。パーキンソン病の増悪との診断、ヤール4。

person 70代以上/女性 -

2016年8月にパーキンソン病と診断されました。2023年2月上旬に、家で転倒し、急性期の病院に右大腿骨骨折で人工関節置換手術を受けました(2021年8月にも左大腿骨折で手術と入院)。手術後5日ほどで、嚥下機能が著しく低下したため栄養剤を鼻から入れることになりました。そのため、誤嚥性肺炎を起こしました。肺炎は治りましたが、熱が続き、熱の原因がわからず、抗生物質を投薬していました。最終的には、「こもり熱」という診断を受け、空調の管理や布団からタオルケットに変えるといった処置をしました。2月上旬から4月上旬までのことです。熱が下がらないまま、4月上旬すぎに転院し、肺のCT検査をしたところ、左右の肺に水が溜まっていることがわかりました。心不全も起こしていました。治療のため利尿剤を投与しましたが熱が下がりませんでした。水は減っています。1週間後、肺のCT検査、血液検査をしたところ、肺炎はよくなっていましたが、影があり真菌の可能性もあるので、再度CT検査と血液検査をしました。検査結果は真菌でもなく、感染症でもなく、医学的には問題がないのに、熱がさがらないのが、よくわからないと主治医が言っていました。薬剤による熱かもしれないのでパーキンソン病の薬を1週間ほど投与しませんでした。5月1日に再度CT検査と血液検査をしました。検査結果、間質性肺炎だと言われました。5月2日からステロイドの投薬をはじめました。5月6日で5日目ですが、熱が39度と続いています。母の状態は呼びかけに対しても目を開けず眠った状態です。3か月で体重が43キロから35キロぐらいに減りました。熱が下がらないので嚥下や身体のリハビリもほとんどできずにいます。この状態から、母が少しでも回復する治療はありますか?胃ろうのことは、医師には言われていません。5月8日にCT検査と血液検査をします。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

子宮筋腫へのジドロゲステロン投与について

person 40代/女性 -

42歳不妊治療中です。 一年半前から不妊外来に通い、幸いにもタイミングで半年も待たずに妊娠できましたが、8週で心拍確認後9週で稽留流産となりました。 流産手術の際に染色体の検査もしましたが異常は見られず、不育の原因は血液凝固異常とのことでした。 その後ステップアップし、今年5月に人工授精1回目で妊娠し妊娠がわかった日からアスピリン内服して7週目で心拍確認、8週目も心拍に問題なく不妊外来から産婦人科へ転院。 産婦人科の診察でも大丈夫そうなので母子手帳をもらうようにと指示されましたが、昨日妊婦健診1回目(10週目)で稽留流産となりました。 不妊治療開始時より子宮筋腫があると言われていましたが数年目立って大きくなっておらず、妊娠には問題ない場所にあるとのことで子宮筋腫の治療はしていませんでした。 しかし、子宮筋腫は黄体ホルモンが多いと増大すると聞きました。 何度か黄体ホルモンの数値も検査しているのですが数値は高めだったにもかかわらず、1回目も2回目も妊娠後ジドロゲステロンが処方されておりました。 子宮筋腫があり黄体ホルモンの数値が高めの妊婦にジドロゲステロンの処方は問題なかったのでしょうか? 今思えばジドロゲステロンを内服中は下腹部の痛みを感じることが多く、飲み切った後数日経った後から痛みがなくなったような気がします。 血液凝固異常をアスピリンでコントロールしても、子宮筋腫の栄養になる黄体ホルモンを追加して不育のリスクを高める治療に意味はあったのでしょうか? 1回目の妊娠の際、黄体ホルモンは充分に分泌されているのに薬を飲む必要があるのか尋ねると、流産予防に皆に処方しているとのことでしたが、別の病院で同じく高齢で不妊治療し妊娠出産した友人は流産予防の内服はなかったと言っていたのを思い出し、ジドロゲステロンが不要だったような気がしてなりません

1人の医師が回答

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