ブルガダ症候群検査に該当するQ&A

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ブルガダ症候群リスクと今後に関する不安

person 30代/男性 -

⚫︎質問内容 ・ブルガダ型診断(無症状)の場合、突然死リスクはどれくらいか。どの程度不安になるべきなのか。 ・更なる検査は必要ないのか。 ・運動(軽いランニング、筋トレ)は問題ないか。 ※一般的な内容についてはネットで調べたのですが、個別具体的なリスクを色々な方から伺いたく質問させていただきました。心電図やその他の資料を添付しますので、その内容も踏まえてご意見いただけましたら幸いです。 ⚫︎質問背景 健康診断でブルガタ型疑い(サドルバック型)と診断され総合病院の循環器内科の専門医を受診しました。診察してくださった医師の勧めで心エコー、心電図、(MRI)の検査をしたところ、心エコーやMRIには異常はなかったのですが、 心電図の結果で V2:タイプ2サドルバック型(通常位) V1:タイプ1coved型(一肋間高位)が現れました。この結果、ブルガダ症候群(心電図でも良いかもだけどとはおっしゃってました。)と診断されました。 特に経過観察や更なる検査をすることはなく「心配ないと思いますが、発熱、満腹、抗不整脈・抗うつ薬、深酒に気をつけつつ、失神などの症状がありましたら再度受診してください。」と言われ終診している状況です。 日常生活にはもちろん気をつけていこうとは思うものの、この診断を受けてから「いつ心室細動が起こってしまうのだろう」とかなり不安になっています。また、夜寝る時に発生しやすいと書いてあり、寝るのが怖くなり、少しでも正確な情報を集めるために質問させていただきました。 補足情報として、以下についてもお伝えします。 ・失神歴無し、家族歴なし、自覚症状なしです。 ・過去薄毛治療をしていたときにフィナステリドとミノキシジルの内服をしていました。(現在は断薬してます)

4人の医師が回答

ブルガダ心電図 サドルバック型と失神歴について(心電図画像追加)

person 30代/男性 - 解決済み

※以前質問した内容と同一になりますが、2肋間高位・通常時の心電図を追加で添付いたします。左上が1肋間高位、右上が2肋間高位、下段が通常の心電図になります。改めてご回答をよろしくお願いします。 32歳男性です。5年前に健康診断でブルガダ症候群の疑いを受け、循環器専門のセンターにてサドルバック型との診断を受けました(低リスクのためフォロー検査の指示は無し)。 先日、検査から5年経過したので自主的にセンターに再受診しました。するとエコー:所見なし・加算平均心電図:陰性・心電図も特に変化がないとのことでした。突然死の家族歴も無く、不整脈専門医には低リスクで間違いないと伝えられました。 私自身ほぼ安心しているのですが、16年前に1度だけ失神歴があることが少し不安で本相談をいたしました。失神した状況は14時ごろ・学校にて座位で試験中、鼠径部の痛みを感じた後、床に倒れ数十秒で意識回復しました。倒れた瞬間の記憶はありません。以降失神やそれに近い症状は経験しておりません。 医師には失神歴について話しており、神経調節性失神の可能性が高く心臓とは関連が無いと判断しております。今後は年に1回の経過観察を行っていく予定ですが、その方針で問題ないでしょうか?心電図を参考にご回答いただければ幸いです。

2人の医師が回答

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