3歳の男児が月曜の深夜に39.0の発熱があり、発熱から12時間以上経ってからインフルエンザの検査をし陰性でした。アデノウイルスも陰性でした。
木曜まで熱が上がったり下がったりで、咳と鼻水の症状が強く出てきたため、再受診し、コロナ、インフルエンザを再検査し、陰性でした。
金曜の現在も38.0の発熱があります。
ただ、朝方や日中は平熱なことが多く、夕方のお昼寝起きや夜中にかけて熱が高くなる傾向があります。
金曜になり、胸〜お腹、腰あたりに赤い発疹ができています。ブツブツというより赤く広がっている感じです。触ると痛いとのことでした。
月曜の深夜には、水下痢が数回ありましたが、今現在は治まっています。
処方されたカロナールを飲んでいますが、喉の痛みが続いているようです。
病院では、風邪でしょうとの診断で、実際処方された鼻水や咳の薬は効いているようで、昨日から比べても症状は治まってきています。
ただ、こんなに熱が下がりきらないことが今までは少なく心配です。
症状を調べると溶連菌の可能性もあるように思うのですが、どうなのでしょうか?
溶連菌だった場合、日数がけっこう経っていますが治療は間に合いますか?