親感謝できないに該当するQ&A

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研修医の私、大好きな母に罵倒する。女性ホルモン病か?精神科か?教えて下さい。仲良くしたいです。

person 20代/女性 - 解決済み

私は20代の研修医です。仕事場の人間関係は上手くいっており、先生方も優しく指導して下さり、オペと外来のある科志望し楽しいです。 シングルマザーで一生懸命働き、私の夢を叶え医学科に入れ、医師にさせてくれた母に感謝し大好きです。 しかし実家に帰ると病気の母に向かって(無理をして働き今はあまり動けない病気になった) 母に怒りイライラし馬頭を繰り返し母の心身を深く傷つけてしまいます。 (母には息子が二人いますが、二人とも温厚で穏やかで母とケンカした事は一度もなし) 生理の前後のイライラは特に絶頂になり、あらぬ言葉が口から出て、母は涙を流し、病気の身体が痛むから苦しいからやめてね、とよく泣きます。 祖母は私に医者をやめれ!縁を切る!と怒りました。 大学病院で勤務している私は非常に人間関係が上手く行き、コミュニケーション力抜群と言われ色々な代表に選ばれ医学論文発表をしたり... 私の様な、家庭では親を罵倒し、切れて泣かし、 職場では先生方と協力しあい、楽しく働く人間。 裏表の激しい人間は、何か精神的な病気があるのでしょうか? 又は婦人科系の女性ホルモンの病気でしょうか? 私に尽くす、茶目っ気たっぷり料理上手な話題が合う、かくれんぼしよく笑う楽しい可愛らしい天然の母が大好きで、仲良くしたい。 しかしいつも仲良く出来ず、母からはもうら会いたくない、怖い、と言われました。 母は、私と別れると三日間ウツになり身体が動かず寝込んでしまうそうです。 医学科に入ってから始まりました 一体何の病気が私に孕んでいるのでしょうか? ご指導、アドバイスを、お願いします。 このままでは、母と仲良くしたい想いとは裏腹に、母は私とは本当にやって行けないから、身体も心もダメになる、会いたくない。と言われました。 何の病気の可能性があるのかご回答を宜しくお願いします。

2人の医師が回答

足の裏の病変についてのご報告とこれまでのお礼、今後についてのご相談。本当にありがとうございました!

person 30代/女性 - 解決済み

お世話になっております。 秋頃、足の裏のほくろのような病変についてご相談させていただいた者です。 このたび、昨日初めて正式な病理結果の説明がありました。 結果は 表皮内メラノーマ( in situ)でした。 長年にわたり3つくらいの医療機関で「良性の可能性が高い」と言われていたため、 こちらで相談させていただき背中を押していただけたことで 主治医に「切除したい」という気持ちをきちんと伝えることができました。 そのおかげで、早い段階で治療を終えることができ本当に感謝してもしきれない程にありがとうございました。 こちらのサイトにて良いタイミングで素晴らしい先生と出会えたこと‥このご縁にあたたかな涙がでます。 パソコン上の病理報告書を拝見した際 「一部に強い異型があり、一部が表皮内に存在する」といった記載があったように記憶しています。 20代で初めて気づいた時点ですでに約6mmほどあり 発生自体は10代まで遡る可能性もあるのかもしれずとても驚いています。 ほとんど変化もなく、非常にゆっくり進行していた病変でした。 治療については、はじめから1cm程度の病変に対し、私の希望もあり10mmマージン(直径約3cmの円形)の切除を行っていただいており、 主治医からは「表皮内であれば切除により治療は完了している状態」と説明を受けました。 そのうえで、今後について3点ご相談させてくださせていただけると嬉しいです。 1 フォローアップとしての全身CT 主治医からは、表皮内メラノーマの場合、理論上は転移はしないと言われているため定期的な画像検査は必須ではない一方で 「ご本人の不安が強い場合には」半年〜1年ごとの全身CTで経過を見ている とのご説明がありました。 ただ、私自身昨年に肺炎を繰り返した影響で、1年間とゆう短期間の間に16回以上CT検査を受けており 昨年1年間だけでも累積の被曝線量がおおよそ100mSvを超えている?状況です。 そのため、 ・表皮内メラノーマに対して、今後も定期的に 「特に全身CT」を行う必要性 ・被曝のリスクとのバランス について、専門的なご意見を伺えましたら幸いです。 2 メラノーマの遺伝性について 家族に一切メラノーマの既往はありませんが、私自身は全身にほくろがかなり多く、実母も同じようにほくろが多いです。  親である私がメラノーマと診断を受けた場合、 わたしの子どもへの影響や「遺伝的なリスク」はどの程度上がるかについても教えていただきたいです。 ⸻ 3 子どもに似た病変が見つかった場合の考え方について 将来もし子どもの足の裏などに 私と似たような病変がごく早い段階(数mm程度)で見つかった場合 早期に切除する安心感はある一方で早期だと病変ギリギリの切除になると思います あまりに早期・小範囲の切除では、病理診断上、逆にメラノーマと確定しづらいことがあり危険なのか ・経過観察と切除のバランス について教えていただけると幸いです。 〜最後に〜 もっと世の中には、 私よりもずっと辛い思いをされている方がたくさんいて小さな体で病と向き合っている子どもたちも、たくさんいるのだと感じています。 そう思うと、今回の私のことは おかげさまで本当に恵まれていたのだなと感じ 今はそうした気持ちで日々を過ごしています。 ありがとうございました。

3人の医師が回答

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