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イムラン錠50mg

アスペンジャパン
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核酸合成を阻害することにより免疫抑制作用をあらわします。クローン病の症状再燃を抑えながら併用されるステロイドの減量を可能にしたり ... 続きを見る 、ステロイドの使用により病状が治まった場合に、その期間(緩解期)をより長く保ったり、自己免疫性肝炎の症状を抑える作用があります。通常、ステロイド依存性のクローン病の緩解導入および緩解維持、ステロイド依存性の潰瘍性大腸炎の緩解維持、自己免疫性肝炎の治療に用いられます。

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  • 50mg1錠

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Q

潰瘍性大腸炎で炎症が消えません(付属データ)

person 50代/男性 -

11月初旬→粘液便、血便(固形便)、便回数 1~3回/日   ◎(11/18) 大腸内視鏡 潰瘍性大腸炎(直腸型)   ■(11/30からアサコール開始) 12月初旬→ 下痢 3~5回/日 12月下旬(20日頃)→固形便に変化   ☆年末年始で暴食(潰瘍性大腸炎を知らず) 1月(1/1~1/31) 下痢 6~12回/日   ■プレドニン      2/1~2/14 20mg   ■リアルダ 2/1~現在も継続 (1200mg)、ビオフェルミンも 2月(2/1~2/20) 下痢 6~12回/日   ☆~2月 体重 69KG→60KG 9kg減(身長163cm)    △2/8 便潜血 18565    △2/13 便潜血 5032   ■プレドニン    2/15~2/22 40mg     2/23~28   35mg     3/1~3/17  30mg 3月(2/21~3/20) 固形便(ばなな) 1回/日   ☆この時期 体調がすこぶる良好、健康な時よりいい    登山ほか実施   ■プレドニン    3/18~3/29 25mg    3/30~4/12 30mg    4/13~5/10 25mg    5/11~現在(5/27) 20mg   ■イムラン    3/29~4/12 25mg(半錠)    4/13~4/15 50mg(一錠)    4/16 中止  嘔吐   △3/29 便潜血 9027 4月(3/21~4/4) →軟便にかわり 1~4回/日   (4/5~4/15) →固形に変わる   ☆4月17日 嘔吐、腹痛が激しく、緊急入院    感染症腸炎   ☆4/17~4/22 入院   △4/13  便潜血 1320   △4/23  便潜血 998   △4/27  便潜血 1869   ■シンポニー    4/27 200mg 注射    5/11 100mg 注射 5月(4/16~5/8) 下痢 、倦怠感   (5/9~16) 固形便 5/17~5/27 泥状便 4回/日 続く   倦怠感継続   △5/11  便潜血   793   △5/14  便潜血   600   △5/25  便潜血  5,847 (50代/男性)

2名が回答 胃腸・消化器