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ザジテンシロップ0.02%

サンファーマ
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抗アナフィラキシー作用および抗ヒスタミン作用によりアレルギーの原因となるヒスタミンや炎症物質の作用を抑え、気道や鼻粘膜などの組織 ... 続きを見る の過敏性を減弱させます。通常、気管支喘息、アレルギー性鼻炎、皮膚炎、じんま疹などの治療に用いられます。なお、気管支喘息に用いられる場合、既に起こっている喘息発作を速やかに改善する薬ではありません。

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Q

息子の鼻水、痰を絡む咳の症状を治したいです

乳幼児/男性

長文失礼致します。 1歳4ヶ月の息子が今年の一月下旬から、黄色い鼻水が出るようになりました。保育園で集団生活してるのでしょうがないと思っていたのとある程度免疫をつけさせた方が良いという家族の意見もありましたが、痰をからんだ咳も出るようになった為、2月12日に小児科で診てもらい鼻風邪との診断を受けました。小児用ムコソルバンシロップ0.3%1回0.67ml、ムコダインシロップ5%1回2.5mlの処方を受け、服薬させてました。息子の鼻水を吸引器でとってましたが、嫌がる息子が可哀想だということで家族の反対意見もあり吸引できないことがたまにありました。 治らず、2月28日に同じ処方を受け、服薬させてました。 その後も吸引について反対意見が強まり吸引できないことが増えました。 起床の時間帯になると、呼吸が苦しくなる程、痰を絡んだ咳が出るようになり 4月5日に別の小児科で、ザジテンシロップ0.02%、ムコダインシロップ5%、イノリンシロップ0.1%、フロムヘキシン酸塩シロップ0.08%ミックスを1回9mlの処方を受けて、服薬させてました。鼻水の吸引も反対意見に押され思うようにできず症状はかわらないままでした。 4月13日に小児科にて同じ処方を受け、様子を見ましたが変わらず、4月20日に耳鼻咽喉科で診てもらい鼻炎との診断でした。ビオフェルミンR散、エリスロシンドライシロップW1ミックス1回1.5g、ゼスラン小児用シロップ、カルボシステインシロップ5%、アスベリンシロップ0.5%ミックス1回6mlの処方を受け、1日服用させたところで、手と足に赤い発疹ができ(緊急診察にて手足口病との診断)、服用をやめさせて、現在は鼻水の吸引の理解を家族からもらい朝と晩にしてます。症状は少しよくなりました。 (乳幼児/男性)

3名が回答 赤ちゃん・子供
Q

乳児(生後4ヶ月)のアトピー性皮膚炎診断と投薬

乳幼児/女性

乳児湿疹を経てC小児科にてアトピー性皮膚炎と診断され、担当医には通院のたびに質問していますが、生後4ヶ月の赤ちゃんに本当にこれだけの多くの薬とステロイドが必要なのか気になっているので処方と診断が妥当か教えてください。 経過:生後3週目→体・顔に湿疹、顔は所々黄色いかさぶたができる。 生後1ヶ月→里帰り先だったA小児科でロコイド処方、4〜5日に一度の使用。 生後2ヶ月→ロコイド3〜4日連続で使用しないと効かなくなり、使用後から3〜4日後にはまた湿疹が出てくるの繰り返し。里帰りから戻り、おむつかぶれでB小児科よりエキザルベを処方され1ヶ月で改善。 生後3ヶ月→よだれかぶれでほっぺたがただれ、B小児科にてデルモゾールG軟膏処方。他の部位の乳児湿疹にはパルデス0.05と亜鉛華軟膏が混ざったものを処方される。その後、デルモゾールでよだれかぶれは一度良くなったが再発する。 生後4ヶ月→顔や頭をしきりにこするようになり、湿疹の赤みが悪化。頭、首、関節、背中、足首にも湿疹が広がる。ただれはほっぺたのみ。ちょうどその時予防接種を受けに行ったC小児科の医師がアレルギー専門医で、すぐにアトピー性皮膚炎と診断をされ、こちらで治療を継続するように言われる。3日連続で通院し、フルコーF軟膏と亜鉛華単軟膏ヨシダが半量ずつ混ざったものを、陰部のおむつかぶれも含め全身の赤い部分に厚く塗られ、ガーゼを貼られる。3日目には全体的に綺麗になり、赤みはほとんど消えてかさぶたになる。 処方:赤いところ→フルコートF軟膏・亜鉛華(10%)単軟膏ヨシダ 頭皮→エクラーローション0.3% 赤みが消えた部位→プロトピック軟膏0.03% 内服→ザジテンシロップ0.02%(1日3回)、トランサミンシロップ5%・ゼスラン小児用シロップ0.03%(1日2回) 診断、見立て:アトピー性皮膚炎。外用薬使用から保湿のみでの治療に切り替えていく予定だが、内服は一生必要。 (乳幼児/女性)

2名が回答 赤ちゃん・子供

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薬効分類
その他のアレルギー用剤
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サンファーマ