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ロキソニンテープ50mg

リードケミカル
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皮膚から浸透し、炎症を引きおこすプロスタグランジンの生合成を抑え、炎症に伴う腫れや痛みをやわらげます。通常、変形性関節症、筋肉痛 ... 続きを見る 、外傷後の腫脹・疼痛の消炎・鎮痛に用いられます。

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  • 7cm×10cm1枚
  • 10cm×14cm1枚

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Q

妊娠初期の咳。処方された薬の内容について。

person 30代/女性 -

現在妊娠11週です。 4月下旬から咳、副鼻腔炎に悩まされています。発熱はありません。 処方された薬を飲んでもいいか教えて下さい。 10年前から好酸球性副鼻腔炎で、手術をしたりしたこともあります。経過が良好だったので、調子の悪いときだけ薬を飲んでいました。咳喘息もあり、パルミコートを普段から吸入しています。 今までの経過は以下の通りです。 4/26内科受診。妊娠していることを伝え、アスベリン錠、小青竜湯、メイアクト、を4日分処方。 症状改善せず。 5/2内科再受診。アスベリン、小青竜湯、メイアクトを4日分、アラミスト点鼻薬を2週間分処方。 症状改善せず。 5/7夜、下腹部痛と腰痛がひどく、産婦人科受診。胎児は順調だが、咳のせいで張っているのではないかということで、張り止めと麦門冬湯を処方。 少し咳が改善する。 5/16咳き込みすぎて嘔吐もあったので、内科再受診。麦門冬湯、アスベリン処方。 5/20咳がひどく、内科を再受診。アスベリン、麦門冬湯、 咳が酷い時だけとプラコデ配合シロップを処方。肋骨辺りが痛いと伝えると、ロキソニンテープ50mgを処方される。 薬局で、妊娠中と伝えると、プラコデ配合シロップとロキソニンテープはできるだけ使わないで下さいと言われる。 内科の先生は、妊娠中であることも考慮した上で、プラコデ配合シロップとロキソニンテープを処方されたと思うのですが、使わない方がいいのでしょうか? 肋骨の辺りの痛みは今のところじっとしていれば我慢できそうです。 咳は夜中に目が覚めて咳き込んで吐くほどで、眠れないのとお腹が張るので、辛いです。 内科の先生は、シロップは咳で眠れない時に使うよう指示されましたが、やめた方がいいですか? 薬剤師さんが不安そうに処方されたので、私も不安になってしまいました。 (30代/女性)

16名が回答 呼吸器・喘息

このお薬の分類

薬効分類
鎮痛、鎮痒、収斂、消炎剤
メーカー
リードケミカル