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アレグラ錠30mg

サノフィ
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ヒスタミンH1受容体拮抗作用や各種ケミカルメディエーター遊離抑制作用などを有します。スギ花粉症などの季節性アレルギー性鼻炎、ダニ ... 続きを見る やハウスダストで起こる通年性アレルギー性鼻炎によるくしゃみ・鼻みず・鼻づまりの鼻症状、また乾燥で肌がかゆい、虫刺されなどによる皮膚炎、じんましんなど様々な皮膚のかゆみを改善します。通常、アレルギー性鼻炎・蕁麻疹の症状、皮膚疾患(湿疹・皮膚炎・皮膚そう痒症・アトピー性皮膚炎)に伴う皮膚の痒みの治療に用いられます。

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  • 30mg1錠
  • 60mg1錠
  • 60mg1錠

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Q

長びくカゼと気分転換

person 40代/女性 -

仕事を辞めた途端に風邪のしんどさを感じ、7/17に内科を受診して、ピーエイ配合錠を毎食後、ムコダイン500mgを朝食後と夕食後に飲むように指示されました。飲み終わっても非常にしんどく、平熱は36.2℃ですが、お薬の飲み始めから、36.5℃〜37.0℃でした。7/22に、もう一度内科を受診して、補中益気湯エキス顆粒1日5gと、ムコダイン500mg朝食後と夕食後、10日分処方されました。飲んでいましたが、何日だったか、朝から激しい頭痛が続き、耳鼻咽喉科を受診しました。「喉が赤い」とのことで、フロモックス錠100mgを毎食後、香蘇散エキスを毎食前に、3日分出されました。頭痛が取れると、つい、何ヶ月も前からずっと楽しみにしていた聖書の講演会に電車に乗って出かけてしまいました。気分が高揚し、次の日、布を計って切ったり印をつけたり、ミシンをかけたりして、ランチョンマットを2枚作ってしまい、それが原因でぶり返したのかもしれません。7/30に耳鼻咽喉科を受診し、ムコソルバンL錠45mg夕食後、メジコン錠15mg毎食後、アレグラ60mg朝食後、夕食後、3日分、トローチ9錠を出されました。翌日、喉の痛みがひどくなり、耳鼻咽喉科で、フロモックス100mg毎食後、香蘇散エキス顆粒毎食前を出されました。 励みになる朗読を聞いたり、音楽を聞いたりしながら寝ていると、気が滅入り、家事は、少しですので、休むことができません。 丸一日布をいじったりミシンをかけたりしていて、ぶり返したのを反省して、30分と決めて、刺繍しています。集会(毎週の聖書の勉強会)と伝道のボランティアはしばらく休むので、ますます気が滅入ります。 30分刺繍するのはどうでしょうか?何かいい気分転換はないでしょうか? 食欲などは普通です。普通のおかずとお粥を食べています。 (40代/女性)

3名が回答 検査・薬

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薬効分類
その他のアレルギー用剤
メーカー
サノフィ