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オルメテックOD錠10mg

第一三共
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アンジオテンシンIIタイプ1受容体に選択的に作用して、アンジオテンシンIIの結合を競合的に阻害して、血圧を低下させます。通常、高 ... 続きを見る 血圧症の治療に用いられます。

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循環器での余命?冗談?

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85歳の祖父の事です。 既往歴は狭心症、発作性上室性頻拍、虚血性腸炎、肺気胸、睡眠時無呼吸症候群などあります。 前立腺肥大とも言われているようです。 内服は、プレタール100mg 2錠、ニコランジル5mg 2錠、ノルバスクOD 2.5 mg 2錠を朝夕、クレストール 2.5mg 1錠、オルメテック5mg 1錠 夕食、プラビックス75 mg1錠と、ビオフェルミン、1錠、アボルカプセル0.5mg 1日1錠、ユリーフ2mg 1日二回朝夕です。 昨年8月に発作性上室性頻拍のアブレーションの治療もして頂きました。 検診では、心エコーでも心臓は元気に動いているとのことでした。 数か月前まではプレタール50mgでしたが、少し徐脈気味のため100mgになりました。 先日腎臓の病院に行った所、尿酸7.1 クレアチニン1.29 カリウム4.7 クロール106 グルコース 96 HbA1 5.9 eGFR creat 41.1で主治医より eGER creat の値を指摘されたようです。 現在も職人として働いており、生涯現役と毎月の検診でも先生に言っております。 最近検査の結果がよく、主治医より、この調子だと90まで現役は楽勝ですねと言われたようです。 これは、あと5年しか生きられないということをおっしゃっているのですか? もちろん平均寿命を超えていることは理解しております。 先々月の検診ではあと10年は現役でいける!とおっしゃいました。 主治医の意図と根拠が分からず、ご質問させていただきました。 (70代以上/男性)

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質問です。私は、バーター症候群が原疾患で、2011年9月右シャントで血液透析(HD)開始し、およそ3年後、オンライン血液濾過透析(HDF)に透析方法変更しました。ドライウェイトは、今年1月から4月までは、48.0kg(心胸比55.0%)でしたが、その後、ヘモグロビンが透析前12.0になり、ドライウェイトが48.8kg(4月7日)→49.3kg(4月21日)→今月3日レントゲン検査で心胸比(48.3%)になり、49.8kgまでドライウェイトが上がりました。普段、血圧は、上は120~130、下は60~98ですが、ここ数日、家庭や透析中に血圧が 上が72~93、下が53~72になることが度々あり、起き上がると一瞬ふらつくことがあります。脳貧血の対処法や血圧を下げる薬は、飲まない方がよろしいでしょうか。教えてください。 (処方薬)ザイロリック錠100 100mg(朝食後、0.5錠)、メバロチン錠10 100mg(夕食後、1錠)、テオドール錠200mg(夕食後、1錠)、シングレア錠10mg (夕食後、1錠)、オルメテック錠20mg(夕食後、1錠)、エピナスチン塩酸塩錠20mg(夕食後、1錠)、アダラートCR錠20mg(夕食後、1錠)、ポララミン錠2mg(朝、夕食後各1錠)、カルタンOD錠500mg(毎食後各1錠)、ムコスタ錠100 100mg(毎食後各1錠)、ビオフェルミン錠剤(毎食後各1錠) 病歴:バーター症候群、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、アレルギー性鼻炎、慢性腎不全、皮膚病性リンパ節炎、 (40代/男性)

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このお薬の分類

薬効分類
血圧降下剤
メーカー
第一三共