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プレマリン錠0.625mg

ファイザー
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女性ホルモンである卵胞ホルモンを補充することにより、卵胞ホルモンが影響する婦人科疾患を改善します。通常、卵巣欠落症状、卵巣機能不 ... 続きを見る 全症、更年期障害、腟炎(老人、小児および非特異性)、機能性子宮出血の治療に用いられます。

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Q

自己免疫性肝炎の診断と服薬についてご教示ください

50代/女性

50代女。2017.3月にALTの値が36、7 月 ALT36 白血球数32、10月 ALT32 白血球数28 2018 .3月ALT31 白血球数28でした。 その間プレマリン錠0.625mg2~3か月、スルピリド50mg・エクセラーゼ・モサプリドクエン酸塩錠を頓服として服用していました。 今年3月にオースギ桂枝ぶくりょう丸料エキスGを処方され2か月弱服用しました。 5月の血液検査 でAST94 ALT146 γGTP51 という値が出、びっくりして一切の服薬をやめました。 6月の検査ではAST58 ALT88 γGTP42  7月がAST41 ALT50 γGTP35  8月13日がAST41 ALT45 γGPT35と順調に下がっていたのですが、8月27日の検査でAST41ALT45 γGPT35と変わらず(なか2週間ではあったのですが)不安になり、肝臓も診られる先生に紹介状を書いていただきました。8月30日、血液検査でAST39 ALT42 γGTP32 でしたが、TTT 10.5 ZTT15.6 白血球数2.52 フェリチン114.0という数値が出 ウルソ錠100mgを21日分処方され服用後、血液の再検査をすることに。(このときエコーも撮り少し脂肪肝といわれる) 9月20日 AST42 ALT51 A/G1.08 TTT9.5 ZTT 14.8 CA19-9 59.6 という結果が出自己免疫性肝炎と言われました。ウルソ100mg錠(1回1錠)とグリチロン配合錠(1回2錠)を35日ぶん処方されこの次また血液検査とのことですが、万一自己免疫性肝炎でなかった場合この服薬は逆に体を害さないのか心配です。 食事に気をつけ毎日1時間程度の犬の散歩をするだけではやはりだめでしょうか。 (50代/女性)

3名が回答 肝臓・腎臓

このお薬の分類

薬効分類
卵胞ホルモン及び黄体ホルモン剤
メーカー
ファイザー