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ビ・シフロール錠0.5mg

日本ベーリンガーインゲルハイム
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脳のドパミンD2受容体を刺激し、特発性レストレスレッグス症候群の症状(じっと座っているときや横になっているときなどの安静時に、脚 ... 続きを見る やときには腕に異常感覚が起こり、脚を動かしたいという強い欲求が現れる)を改善します。通常、特発性レストレスレッグス症候群(下肢静止不能症候群)の治療に用いられます。

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  • 0.125mg1錠
  • 0.5mg1錠

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Q

パーキンソンの薬を止めるリスク

person 70代以上/女性 -

私の母の相談です。年齢は87才です。 約10年前にパーキンソン病と診断されました。 現在のパーキンソン治療薬と服用時間 ・服用薬=ビ・シフロール錠0.5mg、ネオドパストン配合錠L100 ・服用時間=6時、9時、12時、15時、18時、21時 特養にお世話になっています。 特養の医師は内科ですので、近くの病院の神経内科を定期的に 受診しています。 ところが、突然、特養の医師が服用を中止しました。 理由は、「最近老化が進んできた様なので、パーキンソンの薬は 老化を早めるから中止してみた」とのことでした。 約1週間後、飲み込めなくなり、誤嚥性肺炎を併発し意識混濁と なりました。体も硬直してしまいました。 話すことも、飲み込むこともできません。 結果は、老衰よりかなり状態が悪くなってしまいました。 パーキンソンの薬を砕いて鼻からチューブで胃に入れても効果 ありません。 肺炎は抗生物質の投与で改善しました。 相談ですが、 1、パーキンソンの薬は気にするほど老化を進行させるのでしょうか。 2、パーキンソン病の薬を途中で止めることは適切だったのでしょうか。   リスクが大きいような気がします。 3、もう無理と思いますが、何か良い方法はありますでしょうか。 以上、よろしくお願いします。 (70代以上/女性)

3名が回答 頭・神経

このお薬の分類

薬効分類
抗パーキンソン剤
メーカー
日本ベーリンガーインゲルハイム