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モービック錠10mg

日本ベーリンガーインゲルハイム
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炎症物質であるプロスタグランジンの合成酵素の活性を抑えることにより、炎症を抑え筋肉や関節の痛みをやわらげます。通常、関節リウマチ ... 続きを見る 、変形性関節症、腰痛症、肩関節周囲炎、頸肩腕症候群の治療に用いられます。

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  • 5mg1錠
  • 10mg1錠

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Q

BCG注入後の副作用が6週間続いて治らない

person 60代/女性 -

6月に膀胱がんと診断され、TUR-BTを2回受けました。ガンはT1G3と診断され、術後の経過も普通だったと思います。その後BCG注入を開始し、9月3日から6回実施しました。1-5回目は、実施後38度の発熱や悪寒、排尿痛もありましたが、3日後には回復していました。6回目実施した時には排尿痛が長引き、ほんの少し出血しましたが、7回目までにほぼ回復しました。7回目は2時間が待てなくて、20分早く排尿しました。帰宅後排尿痛、悪寒などで震えるほどで、ロキソニン服用、その後ボルタレンの変更しましたが、改善せず、病院に連絡して8回目を実施せず、入院しました。この時かなり濃い色の血尿でした。2週間入院しました。入院中、ボルタレンも効かなくなって、ソセゴン筋肉注射を6時間間隔でしていました。依存性が高い鎮痛剤なので変更したほうがいいという事で、トラムセット配合錠に変更し、4時間おきに服用しました。その後自宅療養にして、トラムセットは1日4回に減りましたが、症状はあまり変わりません。BCG注入最終は10月15日、11月12日の検査ではALT51、γ-GTP134、ALP683、尿淡白+-、潜血2+、赤血球1-4、白血球100<。 11月26日の検査ではALT44、γ-GTP123、ALP672、尿淡白1+、潜血3+、赤血球50-99、白血球100<。現在飲んでいる薬は、ムコスタ錠100、パリエット10mg、アレグラ錠60mg、ウルソ錠100mg、モービック錠10mg、トラムセットです。このまま、1か月先の診察まで待てばいいのか不安です。また、自宅療養中、早く回復する工夫があれば教えて下さい。宜しくお願いいたします。 (60代/女性)

1名が回答 癌・腫瘍

このお薬の分類

薬効分類
解熱鎮痛消炎剤
メーカー
日本ベーリンガーインゲルハイム