集簇性微小円形石灰化の悪性の可能性

person40代/女性 -

市の乳がん検診でマンモグラフィーを受けました。結果が届き、要精検。所見、C領域に集簇性微小円形石灰化と書いてあり、カテゴリー3でした。ちなみに5年前の同じ市の検診では異常なし。
要精検となったので乳腺外科を受診。
もう一度マンモグラフィー(拡大ではない)とエコーと触診をうけ、その日のマンモグラフィーの画像を見せてもらうと、まさに親指サイズくらいの丸型の範囲の中に、白く輝くかのような色濃さで丸い石灰化が密に集まって見えました。パッと見て15個ぐらい。
それを見ながら医師が、これ5年前にはなかったの?なら心配だね、細胞診しますね、と。不安でいっぱいになりながら、いわれるがままにエコー室にまた案内され、エコーをしながら、エコー下乳突刺細胞診という、採血の細さの針でさされました。結果は1週間後です。と終わりました。
気持ちが追いつかず質問もできずふわふわして帰りました。自分の身に何がおきてるのかわからないまま、なんとなく嫌な予感しかなく。というのももしかして癌なのか⁈と怖さでいっぱいでそれから食べ物も喉を通らず過ごしております。
そこですみませんお尋ねなんですが、
まずこの私の状況からして、癌が強く疑われてるのでしょうか?
そしていくらかネットで恐る恐る調べると、石灰化の悪性を調べるには細胞診ではなく組織を調べる方の生検だとでてきます。なぜ細胞診だったと思われますでしょうか?
ご意見賜れますようお願いいたします。

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