血液検査alpとはに該当するQ&A

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【3つ病院の骨密度に関する意見の違いと骨吸収抑制剤投与で激痛が出現して悪化した理由が知りたいです】

person 30代/男性 -

30代の男です。 【A】【B】【C】の3つの病院にかかりましたが 【A】【C】病院は30代男性で現在は栄養状態良好、歩行可能、日光浴可能であれば 骨密度は時間はかかるが回復していくとの同じ判断で【B】だけが骨密度を上げる為には 投薬も必要と言っておりどの病院の意見を信じるべきか分からなくなっております。 どの病院の判断が妥当でしょうか? ------------------- 【去年10月の骨密度】(添付の画像に記載) (1)腰椎L2~L4:78%、Tスコア-1.5 (2)大腿骨(左大腿骨全体)68%、Tスコア-2.6 ------------------------ 【既往歴と出生時の体重】 出生時体重1,1kg程度の低体重、3年前に重度の不眠症と食事がとれなくなり3カ月で体重が20kg近く下落し経管栄養⇒軽い食事⇒普通の食事で2カ月入院、うち1カ月はほぼ病院のベットで寝ていた為、筋力が大きく低下し退院後も数キロ~20kg程度の物を持つだけで全身の広い範囲に痛みが出ておりました。画像検査(レントゲン、MRIでは骨にひびや骨折は発見できず) ---------------------- 【A】整形外科。最初に受診。 上記の栄養失調の影響だと考えられ、体重と筋力は退院後徐々に回復しており 骨密度低下は回復段階で 骨粗しょう症とは考えにくいので投薬は不要で食事療法と歩行と日光浴+骨密度の定期検査での経過観察で対応との判断。 ------------------------ 【B】整形外科。休診日やこちらの都合で【A病院】に通院が難しくなり一時的にこちらを受診。事情を話すと上記の栄養失調の影響は3年近くも前であり関連性は考えにくく退院後3年近くも経過してこの骨密度だと食事療法と歩行と日光浴では骨密度を上げるのは難しく食事療法と歩行と日光浴でのみで行くか投薬も行うかの2択となり投薬も試す事にし 投薬前の血液検査でtotal P1NP53.6、リン2.8、カルシウム9.6で アレンドロン酸35mg(12月中旬~下旬の合計2錠)⇒ボンビバ静注1mg(1月中旬に1回だけ)+エルデカルシトールカプセル0.75mg×1錠を朝食後に服用の投薬を試しましたがどちらも全身に激痛と胃の激痛が出て逆に短期間で悪化した為、上記の3回のみで投薬を終了し【A病院】へ逆紹介して頂きました。 ----------- 【C】B病院での投薬からの激痛と悪化の為【A病院】から内分泌内科【C病院】へ紹介して頂き、血液検査、尿検査、腰椎MRI、全身の骨シンチ検査を行い、血液検査ではビタミンD=20.3、PTH=67、骨型ALP=11.3、リン=2.3、カルシウム=9.1、テストステロン=5.06、LH=2.39、FSH=3.42、プロラクチン=6.91、TSH=1.577、FT4=1.061、尿検査では尿カルシウム=2.8mg、尿中リン=21.5mgでビタミンDとリンの低下による長期間に渡る痛みの可能性もあるとの事で補正が必要だと言われて食事療法と歩行と日光浴を続ける事に加えてアルファカルシドールを処方して頂きました。全身の骨シンチ検査と腰椎MRIで骨にひびや骨折は無く上記の栄養失調の既往歴の影響で骨密度が低下していたと言われ検査の結果で骨軟化症や骨粗しょう症は否定され骨密度の定期検査が必要だが【B病院】のようなアレンドロン酸やボンビバなどの骨吸収を抑制する強力な薬は今のところ不要だと判断されました。(A病院と同じ意見) -----------

5人の医師が回答

肝臓の病気について困っています(AST、ALT、ALP)、肝臓と運動に詳しい方助けてください。

person 30代/男性 - 解決済み

▪︎2ヶ月前より本格的な、食事の改善と筋トレを始めたところ、肝臓の数値が悪くなりました。 そこで 1.原因は何が考えられるか? 2.考えられる病気は? 3.なぜ1週間でALTが急上昇したのか? 4.癌や自己免疫疾患の可能性はあるか? 5.大きな病院にいくと肝生検をされるのか? 6.今後どうするべきか? を教えていただきたいです。 質問が多く恐縮ですが、何件か病院に通っても 答えが出なくて困っている状況です。 お忙しい中恐縮ですが、ご回答頂けますと幸いです。 ▪︎時系列と食生活は以下の通りです。  よろしくお願いいたします。 ・R7 年 4 月 14 日、24 日(2 回とも血液検査) 左足親指の付け根を曲げると痛み、クリニック受診。AST、ALT は正常値、尿酸値も正常。炎症値は反応→痛みは 8 月頃には落ち着くが、まだ少し痺れる感覚が残る。 ・R7 年 8 月以前 体重 65.9kg、週 5 日でお酒を飲む(1 回に、ビール1本、ハイボール 2 杯程度) 月 2 回は、4 次会くらいまで飲み会に行き締めのラーメンまで。糖質、脂質など気にせず接種。朝は食べないか、完全栄養食ドリンクかプロテイン摂ったり。果糖ジュースなどは飲まない。筋トレ 30 分を週 1 〜 2 程度。 ・R7 年 8 月〜 9 月初旬 筋トレを本格化(1時間、週 4 回)食生活見直し。毎朝、起床後直ぐに EAA(必須アミノ酸)7g を欠かさず接種して有酸素運動を20 分。時々、脂肪燃焼のためカルニチンも 2g 接種。タンパク質を体重 x3 倍以上接種。脂質を控えめにし糖質は 250g 程度を目安に接種。足りない時はプロテインを飲む。寝る前にプロテイン。マルチビタミンは、時々 1 錠。筋トレ中は EAA を 7g 飲む。水は基本的に 2L/ 日は飲む。お酒は月に 2 回程度に減る。 ・R7 年 9 月 4 日 体重は 64.8kg(-1kg)会社の健康診断で ALT が 66 となり異常を指摘される。(HBs、HCV、ピロリ菌は陰性) ・R7 年 9 月 4 日〜 20 日 食事バランスの見直し。タンパク質体重 x2 倍の130g、脂質 50g 以下、糖質 260g 以下に。起床後とトレ中の EAA は継続、時々クレアチン。アプリで記録し、足りない時はプロテインとマルチビタミン、マグネシウムカルシウムのサプリを飲む。早朝に筋トレする週 2 回は糖質を入れるため、CCD(高分岐環状デキストリン)を 45g飲みながら行う。 ・R7 年 9 月 21 日 クリニックで再検査→肝臓の数値が全般的に高いクレアチニン 0.88、ビリルビン 1.6、AST 49、ALT 50、ALP 154、GGT 43。 この日は検査後に会食があり、3050kcal/ 日を接種(たんぱく質 128g、脂質 79.3g、炭水化物 329g、 お酒 6 杯程度) ・R7 年 9 月 22 日〜 27 日 食事内容再見直し(タンパク質:体重 x1.75 倍114g/ 日、脂質 50 以下、炭水化物 260 以下)トレ中の EAA は中止、プロテインは足りない時だけ。 ・R7 年 9 月 28 日 クリニックで再検査、AST、ALP は正常値に戻るが、ALT が 140 と急上昇する。(筋トレは 4 日前から休み、朝の EAA は 2 日前から休み)、体重は 63.5kg。(約 2 ヶ月で -2kg)

4人の医師が回答

腸間膜リンパ節がやや目立ち、汎用性変化の可能性ありとは。悪性リンパ腫や悪性腫瘍がとても不安。

person 20代/男性 -

不安が強いため、より多くのお医者様からご意見を頂けたらなと思います。 長くなってしまいますが、どうかよろしくお願いいたします。 9月頭より水様便→下痢→軟便を繰り返して、9月半ばから粘液便や粘液の排泄があり、9月末に血便あったため総合病院を緊急受診。 受診時(採血時)体温は37.4. 10月1日に血液検査、単純腹部CT、胸部レントゲンを実施。 10月2日に大腸内視鏡検査を実施。 血液検査 白血球:10.9 赤血球:5.54 血色素:15.2 ヘマトクリット:45.6 血小板:233 MCV:82 MCH:27.4 MCHC:33.3 好中球:70.4% 好酸球:0.9% 好塩基球:0.8% 単球:7.6% リンパ球:20.3% PT時間(秒):11.3 pt時間(%):115 総蛋白:8.0 アルブミン:5.1 AST:58 ALT:155 LD:283 γ-GTP:199 CRP:0.52 ALP:76 総ビリルビン:0.40 全腹部CT所見 ・腹部 脂肪肝あり 胆嚢、膵臓、脾臓、副腎、腎臓に活動性病変なし 下行結腸は若干浮腫状の可能性はありますが、周囲脂肪織不整なし。 腸間膜リンパ節はやや目立ち、反応性変化の可能性あり。 腹水貯留なし。腹腔内遊難ガスなし。 内視鏡の診断書の記載 小腸-回腸末端 診断:異常なし 大腸-S字結腸 診断:大腸炎-アフタ性大腸炎 所見:フリーコメント-AVより30cm付近に単発の小びらんあり、所見は非特異的です 大腸-肛門 診断:痔核 胸部レントゲン異常なし。 腸間膜リンパ節はやや目立ち、反応性変化の可能性あり。 と言う文言が不安になり相談させていただきたいです。 私は心気症であり、今は悪性リンパ腫がすごく不安です。 現在、首、脇、鼠蹊部にリンパの腫れはなく、あるのは37.0くらいの微熱?高めの平熱?と軟便(たまに下痢)と左腹部メインの腹部のちょっとした違和感?です。キリキリしたりするくらいです。 微熱は2025年6月末、2025年8月末にもありました。ずっとなのかはわかりません。 ただ、心気症で色々な病気が不安になり複数回検査をしたり、複数回病院に行ったり、何回も調べたりとなかなか精神状態は良くなく、そこから微熱が出てるのではとも言われました。 腸間膜リンパ節はやや目立ち、反応性変化の可能性あり。 と言う文言が不安なのですがと先生に聞くと可能性は完全には否定できないが、現状選択肢には入らない、考えなくて良い、精密検査や再検査は必要ないとのことで再診予定はありません。 下記質問です。 1)私の場合、腸間膜リンパ節がやや目立ち、反応性変化の可能性ありとされましたが、これはどういうことですか? 2)腸間膜リンパ節がやや目立つ原因として私の場合は何が考えられますか? 3)総合病院にて2人のお医者様から結果を聞きましたが、悪性リンパ腫や悪性腫瘍疑いで経過観察、精密検査は行わないとのことで、CTの再検査やその他検査予定はありませんが問題ないのでしょうか? 4)血液検査結果、CT所見、担当医所見など総合的に考えると悪性リンパ腫や悪性腫瘍は現段階では考えなくてもいいのでしょうか。安心してもいいのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肝臓数値が急激に悪くなっているのはなんででしょうか?

person 60代/男性 - 回答受付中

本日の血液検査で肝臓の数値が異常であることがわかりました。 AST 828、ALT 294、ALP 530、γ-GTP 266、FIB-4 12.32 白血球数5.7,好中球% 76.8でした。 1ヵ月前は、それぞれ41,34,208,41,1.58、白血球数5.5,好中球% 60.5でした。2ヶ月以上前は平均AST 35, ALT30, AL P 198, GT P 44です。 本日の異常値を鑑み、すぐに腹部エコーを肝臓中心に行ってもらいました。後に示す膵臓癌の肝転移癌は、境界も見えなくなってまして、今回再発ではないとのことです。ただし脂肪肝がしっかりあるのでそのためではないかとの事でした。体調面でも投薬面でもこの1ヵ月間で変化点はありません。昨夜軽く微熱が出た位です。また、首と肩が痛いので、ロキソニンをよく飲むようになった位です。横胆もありません。腹痛も起きてませんし、嘔吐もありません。食欲はかなり旺盛です。1ヵ月前の検査ではCR Pが2.48でしたが、前夜の発熱が影響しているのだろうと言うことでした。1ヵ月前の肝臓数値悪化との因果関係は分かりませんでした。 先生方に質問です。この急激な悪化は何によるものだと想像できますでしょうか? 私は4年5ヶ月前に、膵頭十二指腸切除術を行い、その後すぐに肝臓転移とリンパ節転移が発覚したため、フォルフィルノックスを再開。これが効果があったのか、肝臓の転移部分はほぼ見えなくなっています。リンパ節には複数の映像が写ってますが、微増であるため、1年半前に抗がん剤は自己責任で中止し、今では以下の投薬だけです。また以前は1週間に1回から2回37度5分前後の1日で治る発熱を繰り返しておりましたが、最近では1ヵ月に1度程度になっております。また膵性糖尿病であるため、インスリン注射を毎食前行っております。 コメントをお願いします。 飲んでる薬 リパクリオン3錠を毎食後、ウルソデオキシコール酸2錠、毎食後、マグミット1錠毎食後,デプレノン1錠毎食後.,ビオフェルミン1錠毎食後、アムロジビン1錠朝食後,エソメプラゾール1錠朝食後発熱時は抗生剤でセフカベン、ロキソニンなど。

9人の医師が回答

骨吸収抑制剤から3カ月以上続く痛みと関節の動かしにくさ、骨軟化症の状態で投与すると悪化しますか?

person 30代/男性 -

3年前に栄養失調で体重52kgから3カ月で32kg程度まで落ちてしまい2カ月入院してほぼ1カ月は経管栄養と病院のベットで寝たきりで退院後もなかなか体調は戻らず自宅で安静にしていることが多かった為去年の10月中旬に骨密度測定を受けると、大腿骨68%、腰椎78%で骨粗しょう症疑いと診断され12月中旬から投薬治療を開始してエディロールとフォサマックを2週間で2錠飲んで顎や全身の骨の痛みや胃痛が出た為、中止し、翌月1月中旬に注射なら胃に入らないので胃痛は出にくいとの事でボンビバ注射に変更し投与するもこちらも同じような全身の骨の激痛、違和感、関節の動きにくさなどが出現し、中止し今はアルファカルシドールのみの投与を行っております。フォサマックよりボンビバ注射の方が圧倒的に効果が強く今も筋力低下、歩行困難、骨の痛み、関節の曲がりにくさ、腰を曲げるのが難しいなどの症状があり、整形外科、内分泌内科、免疫内科を受診して腰椎MRI、股関節MRI、血液検査、尿検査、骨シンチ検査も行いましたがビタミンD20程度、リン2.3で低下があり、骨型alp11.3、骨形成マーカー53.6、軽度の骨軟化症の疑いがあるとの事でした。画像検査に異常はなく、膠原病やリウマチ、性病検査、免疫関係も問題なく、全身の至るところに痛みが出る線維筋痛症ではとのお話がでました。 ------------------------------------------------------------------------------------- 【質問1】整形外科、内分泌内科、免疫内科の先生は確かに骨吸収抑制剤は骨には長く残るけどごく短期間の投与で中止していて最後のボンビバ注射からもう3カ月近く経過してるからこのような痛みが長く続くのは少し長いような気がするとは言っておりますが自分でもこんな体験は初めてで違和感や関節の動かしにくさがいつまで続くのか不安ですが ロキソニン、カロナール、トラムセット、サインバルタなどを色々試しましたがほとんど効果は無く、逆に胃痛などの副作用が出てきた為今は中止しております。この症状でこの3カ月かなりのストレスや不安が貯まってるのは事実でかなり身体が疲れているかもしれません。治療法はあるのでしょうか? ------------------------------------------------------------------------------------- 【質問2】フォサマック2錠、ボンビバ注射1回だけの投与でも顎の骨の壊死や大腿骨などの非定型骨折は起こる可能性はありますでしょうか?未だに顎の違和感や大腿骨の痛みなどが出ているので不安です。 ------------------------------------------------------------------------------------- 【質問3】骨軟化症の状態でフォサマックとボンビバを投与したら痛みや違和感などの症状が悪化して逆に骨折やヒビが入りやすくなるのでしょうか?

6人の医師が回答

骨粗鬆症の投薬で短期間で急激に悪化した原因と短期間でのカルシウム濃度上昇とリンの低下の原因

person 30代/男性 -

30代半ばの男です。 少し長くなりますが 以下の内容と経緯なのですが骨粗鬆症以外にどのような疾患が考えられますでしょうか? (1)超低体重出産1,120g程度で生まれ(2)の出来事があるまでは重い物でも痛みもなく 普通に運べていました。 (2)3年前に重度の栄養失調で2カ月で体重50kg程度から30kg程度まで減少し 1カ月はほぼ寝たきりで経管栄養で2カ月入院。退院後体重は37kg程度まで回復。 (3)退院後も2kg~20kg程度の物を持つだけで全身の痛みや筋力低下が数カ月続く。 (4)整形外科で頸椎や腰椎のレントゲンやMRIを撮影するも 骨が薄いが骨自体に骨折やひびは無しとの事で 経過観察と鎮痛剤と簡単なリハビリで数カ月かかるも症状は消失することが多かった。 (5)退院から1年9カ月程度経過の2024年12月に体重は60kg程度まで戻り筋力低下も治り、 7kg程度の物までなら痛みなく運べるまで回復。 (6)2025年6月よりまた徐々に調子が悪くなり筋力低下と身体の痛みと身体のだるさと全身のべたつき、喉の痛みで飲み込みにくさなどが出現。 (7)去年の10月に骨密度を測定すると腰椎78%(Tスコア-1.6)、大腿骨68%(Tスコア-2.6)で骨粗鬆症の疑いだと診断。 (8)退院後~去年の12月初旬までの2年9カ月程は地道な食事療法と日光浴と歩行と睡眠で 改善を図るもそれでも低下している骨密度の低下を懸念し骨粗鬆症の薬(フォサマック35mg・ボンビバ1mgの注射・エルデカルシトールカプセル0.75mg×1錠を朝食後に服用)による投薬が始まる。 (9)1カ月半ぐらいの投薬を続けていましたがフォサマックは12月中旬から下旬の2週間で合計2錠服用し全身の痛みと胃の激痛が出て中止し1月中旬にボンビバ注射に変更するもフォサマックより強い全身の痛み(特に大腿骨と腰が一番激痛)が出た為こちらも中止、エルデカルシトールカプセル0.75mg は短期間でカルシウムなどの吸収が良くなりすぎて9.1程度だったカルシウム濃度が9.8まで上がってしまい身体がしんどくなり痛みによる歩行困難や日常生活の困難、胃の不快感なども出現しました。 (10)投薬で急激に体調が悪化した為、原因を精査するために内分泌代謝内科を紹介され血液検査(画像で添付しております)と尿検査と腰椎のMRIを受けたところ結果はビタミンD=20.3、PTH=67、ALP=11.3、リン=2.3、カルシウム=9.1、テストステロン=5.06、LH=2.39、FSH=3.42、プロラクチン=6.91、TSH=1.577、FT4=1.06、尿カルシウム=2.8mg、尿中リン=21.5mg、腰椎のMRI=全く正常で異常なし、今までの骨折歴無し、追加で骨シンチ検査を受けて結果は後1週間後に分かります。 【質問1】主治医はデータだけ見ると骨粗鬆症だけど若年男性では珍しいのでおそらく栄養失調の入院で大きく体重が低下した事による影響がまだ治っていない状態で治ってる過程かもと推測しておりますがいかがでしょうか? 【質問2】直近の血液検査ではカルシウム9.1mg、リン2.3mg、ビタミンD20.3ng、PTH67、尿中リン21.5mg、尿中カルシウム2.8mgでリンが短期間で大きく下がり、尿の中にリンがたくさん漏れている為、骨シンチ検査の結果次第では骨軟化症などの疑いがあるかもと言われております。その場合は治療法はどうなるのでしょうか?

4人の医師が回答

多数のクスリの服用と頻尿及び尿失禁

person 70代以上/女性 -

89歳の母のことです。尿失禁で泌尿器科にかかっています。そのほかにも、股関節の痛みで整形外科、脳梗塞を患って脳神経外科にかかっており、病院では薬が処方されて以下の薬を服用しています。1.ベタニス 2.トフラニール 3.プレガバリン 4.クロピドグレル 5.アトルバスタチン 6.アムロジピン 7.テラムロ配合錠 8.ドキサゾシン。今、一番の母の悩みは尿失禁です。泌尿器科では、頻尿だったり尿失禁だったり、息子の私自身が母の症状を正確に把握しないまま説明した結果、尿関係ではベタニスとトフラニールが処方されて長く服用していますが全く効果が見られません。ここにきて母の血液検査の結果が、GOT -370、GPT-536、ALP-369、LDH-494、血糖-209、など特に肝臓の数値が正常だった2か月前から急に悪くなって、大病院で検査を受けましたが肝臓そのもの胆嚢(特に石)など特に異常が認められず薬の副作用の可能性が高いのではと言われました。今は、1週間後に数値がわずかに下がったので様子見の段階です。しかし、薬も同じような薬を長く服用していて急に別の薬を服用したわけではありません。これを機会に私なりに薬の効果と副作用について調べてみました。薬によって効能と副作用に同じような症状に対するものもありプラスマイナスであったりもします。母の尿失禁は、薬の何らかの副作用ではないかとも考えました。この段階で気付いたのですが、頻尿と尿失禁は全く違うということです。日に8~10回の頻尿でもその都度普通にトイレに行っていれば尿失禁はありません。頻尿でなくても、尿意を感じてトイレに間に合わなければ尿失禁です。頻尿と尿失禁の両方もあると思います。また尿意自体感じなくて尿失禁ということもあります。そこで母にくわしい症状を確認しました。尿の回数は1日に4~5回ですが、尿意を感じた後トイレに間に合わないということでした。ただし、夜中に寝ている時だけはほぼ毎日、自然にオムツを濡らしていて目覚めるそうです。私は最初、母の尿失禁の症状は何らかの薬の副作用ではないかと思いましたが、頻尿ではなくトイレに間に合わないということで、よく言われる骨盤のあたりの筋肉が弱っているのではと考えました。肝臓は薬かもしれませんが、尿は薬ではないのではと考えます。薬の関しては、母にとっては少なくとも頻尿関係の薬の服用は何の効果もないということになります。ここまで考えるに至って、泌尿器科では、当初に症状は聞かれましたが、私が母に確認したほどに詳しい情報は把握していないまま、単に薬を処方するだけで、その原因をつきとめようとする何らかの処置がないということに気づかされました。以上が事実関係であり、私なりの素人考えです。先生方に質問です。母のような高齢者の尿漏れは珍しいことではないと思いますが、母の症状から薬の服用は必要なのでしょうか。また、考えられる原因としてどのようなものがあり、どのように対処すればいいでしょうか。よろしくお願いいたします。  

2人の医師が回答

11歳、男の子、早熟

person 10代/男性 -

現在11歳、5年生、男の子です。 10歳半位の時に声を沢山使う機会があり、その後から声枯れあり。3ヶ月経過後も声枯れがあり。11歳過ぎに陰毛が生え、睾丸が大きくなってきた。身長がこの1年で10cm以上身長が伸びている。耳鼻科で声帯を診察したところ、炎症がおきていた。現在ステロイド吸入剤とトラネキサムサンを3週間分処方され服用中。炎症があったといえ、声も低いまま。(本格的に低くはない。喉仏、顎下ひげ、脇毛なし。口下産毛が少し濃い)成長外来を受診にて、血液検査と骨のレントゲンを撮影。数値的に腫瘍があるなど病気の疑いはなし。成長期のスパートに入ったと考えられる。レントゲンで骨が12歳8ヶ月に成長しているが骨の軟骨は余白あり。固まっていない。最終身長は170cmや180cmはいかないかもとのこと。 1.脳の腫瘍などの疑いなしとのことですが調べていると抹消型、中枢型などと言葉がでてきて、他の病気も不安に思っています。他に可能性はないでしょうか。 2.最終身長が170センチや180センチはいかないかもと幅が大きい診断ほだったのですが、ここまでの成長曲線や数値を見ると170センチを超える可能性は低いですか。何センチくらいが最終身長と予測されますか。 3.どうにか170cm以上にさせてあげたいのですが、今からリュープリン治療やホルモン剤の投与をして、身長を伸ばせる可能性はないでしょうか。初診の先生には、今リュープリン治療をしても結果はあまり変わらないと思うからお勧めしないとのことでした。 4.早熟であった場合に、今少しでも身長を伸ばすのに、食事や生活習慣を整えること以外手段はないのでしょうか。 5.食事以外にサプリなどは、飲ませても良いですか。タンパク質、亜鉛、鉄、ビタミンD、アミノ酸の成分が入っているものです。 6.逆に今控えるべき栄養素はありますか。 7.睡眠時間を9時間以上とれば、寝る時間帯は遅くなってもいいのでしょうか。それともいわゆるゴールデンタイムの午後22時には寝かせるべきですか。中学受験を控えているので、ほぼ毎晩午前0時くらい就寝になってしまいます。身長のことを考えると、中学受験をすることで運動不足になり、睡眠時間も確保でき ず、断念するかも悩んでいます。 以下に詳細を記載いたします。 血液検査結果 ALP/IFCC→459 LD(LDH)/IFCC→243 AST(GOT)→17 ALT(GPT)→13 GH/ECLIA前→1.29ng/mL ソマトメジンC→458ng/mL プロラクチン前→9.3ng/mL LH前→1.8mIU/ml FSH前→3.5mIU/ml TSH/ECLIA→2.150u IU/mL FT4/ECLIA→1.11ng/d L コルチゾール前→4.6ug/d L DHEA-S→1011ng/mL テストステロン血清→311.0ng/d HCG定量-血清→1.0未満 両親の身 身長130.8、体重37.2kg 8歳6ヶ月 133.4、体重39.7kg 9歳0ヶ月 136.0、41.4kg 9歳4ヶ月 身長138.5、体重42.4kg 9歳6ヶ月 身長139.0、体重43.3kg 10歳0ヶ月 身長141.6、体重47.2kg 10歳4ヶ月 身長144.6、体重50.4kg 11歳3ヶ月 身長155.5、体重54kg

4人の医師が回答

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