ミヤBM便秘に該当するQ&A

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腹痛、下痢、お腹の違和感が続く

person 30代/女性 -

腹痛、下痢についてお伺いしたいです。 3月31日、4月3日、8.9.11日と下痢をしてます。 (固形の便が出てから水様便が複数回に分けて出ます) 4月10日に消化器内科に受診して 血液検査と腹部レントゲンを撮りました。 血液検査では感染症の数値は出てないと言われ、感染症からくる腹痛下痢ではないと言われ、腹部のレントゲンもそこまでガスは溜まってないと言われました。 下記の薬を処方していただき飲んでますが、腹痛、下痢、お腹の違和感が改善されません。 ・トリメプチンマレイン酸塩錠 ・ミヤBM錠 ・グーフィス錠 その他の情報としては、 産後3ヶ月(授乳はしてないです)、便秘体質です。 3月中旬から4月9日まで防風通聖散を飲んでいました。 今までは便が出ず下痢した時は、出し切ればその後お腹が痛くなることはなく普通に過ごしてました。 今回は下痢した後にもお腹が張ってる感じやガスが溜まってる感じ、腹部の違和感が続きます。 今日は便は出ておらず、朝からガスが溜まっているような腹痛、違和感がずっと続いてます どのような病気が考えられますか。 今回病院受診の際にこれといった病名を言われなかったので.... また薬はいつ頃から効いてくることが多いのでしょうか。 薬は2週間分処方されてます。 子供もいるのでなかなかすぐに病院に行けないので 治らない場合次の受診目安もお伺いしたいです。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

生後5ヶ月 急に便秘になりました

person 乳幼児/女性 -

生後5ヶ月(離乳食開始前)の娘についてです。 生まれてからずっと快便でしたが5ヶ月に入って便秘がちになってしまいました 新生児期は1日に10回近く出ることもあり、4ヶ月頃までは1日平均2.3回でした。 5ヶ月に入った頃から1回も出ない日があったり、出ても少量の日があり、3日ちゃんとしたうんちが出なかったので小児科で浣腸をしてもらいミヤBMを処方されました。 その後、1回自力で排便がありましたが、また出ない日が3日続いたため再度小児科を受診し、浣腸をしてもらいラクツロースシロップとラックビーを2週間分処方されました。 そこで医師から今後も3日排便がなかった場合は自宅でイチジク浣腸をするよう指示されました。 薬を飲み続けて2週間間もなく経過するのですが、自力で出せたのは2回、それとは別で自宅で2回イチジク浣腸をして出させました。 娘は3日出てなくても機嫌が良いです。 ただ、3日排便がないと少しお腹が張ってるような感じがするのと、おならが臭ってきます。 このまま娘は自力で排便ができなくなってしまうのか、別の病気が隠れているのではないかと不安です。 質問は以下です。 ❶離乳食開始後の便秘はよく聞きますが、快便だった娘はなぜ便秘になってしまったのでしょうか。 ❷2週間薬を飲んだら効果が現れているのが普通でしょうか。 ❸イチジク浣腸の3日に一度の使用は使いすぎでしょうか。 ご回答よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

胃カメラ検査結果 逆流性食道炎

person 50代/女性 -

51歳です。 先程、7年振りに胃カメラ検査を受けました。 年末から年始にかけて、胃の不快感が続いた(原因は便秘でした)のでそろそろ受けておこうと思いました。 今回初めて病状を言われました。 「逆流性食道炎」と診断されました。 自覚症状はありませんでした。 更にはポリープもありましたが、 これはピロリ菌がいない証拠であり、 良性とのこと。胃に癌の要素は無いと言われ ほっとしていますが、逆流性食道炎が気になります。 私はもともと便秘でこちらのクリニックに通っており1年前に大腸カメラ(異常無)を受けました。 薬が無くなる頃や、症状があったとき、定期的に通い下記を処方してもらっています。 ・ポリフル錠500ミリグラム ・ミヤBM錠 ・マグミット錠330ミリグラムまたは250ミリグラム 更にごくたまに便秘後の排便後に胃が一時的に軽く不快感になるので、その為に処方してもらったのが 「モサプリドクエン酸塩錠5ミリグラム」です。 いつも飲んでいたわけではありませんでしたが、 今回の診断で、このまま 「モサプリドクエン酸塩錠5ミリグラム」を続けてくださいと言われ、今後症状に変化があれば薬を変えましょうと言われました。 質問1 逆流性食道炎の薬として モサプリドクエン酸塩錠5ミリグラムは適しているのですか? 質問2 胃のポリープはピロリ菌がいない証拠なんですか? 質問3 逆流性食道炎において、最低気を付けておくべきことはありますか?主に食事など。

3人の医師が回答

5歳の子供、昨夜から高熱、胃腸炎の後です

person 10歳未満/男性 -

・5歳の子供ですが、今月28日の日曜日の朝起きがけに嘔吐しました。その後すぐに2回目の嘔吐、熱はありませんでした。 ・同日小児科を受診し、おそらく胃腸炎との診断で、整腸剤と吐き気止めが処方されました。吐き気止めはドンペリドンで昨日飲みきり、整腸剤はミヤBM細粒で今も飲んでいます。 ・28日以降、便が出ておらず、昨日30日ごろから本人も気にしている様子で何度かトイレに行くも、出ず。 ・お腹が張っているのか時々お腹をさすっており、食欲はあまりありません。いつもだと飛びつくような、おやつや焼肉も少食気味でした。 ・昨日30日就寝後、寝ついた後で泣いておきました。体が熱かったので体温測ると37度6分ありました。その時にりんご1個とポカリを少し飲ませてまた寝付きました。 ・今朝31日の5時6時ごろの時点で熱は39度あったため、カロナールの座薬を入れて9時現在は37度台になり少し元気になりました。 ・先ほど何も具の入っていない白米のおにぎりを食べて、少し食欲も回復した様子です。 ご相談事項: 1.発熱の原因は何が考えられるでしょうか?便秘から来るものでしょうか? 2.便秘が続いておりますが、子供用の便秘薬や浣腸を検討した方が良いでしょうか? 3.食事はりんごかご飯が今食べられそうな様子ですが、どんな食事をとれば良いでしょうか?

9人の医師が回答

一日十数回の排便があります。原因と対策は?

person 70代以上/男性 - 解決済み

83歳男性です。 2019年2月にS状結腸がの手術を行い2022年1月に再発が見つかり手術をしました。 2023年10月骨盤と肺左右への転移が認められました。CVポートを設置しPmab+FOLFOXの抗がん剤治療をはじめ4週間ごと11回目の治療が5月29日に終わり今後も継続予定です。手術後排便回数は1日2~5回でした。抗がん剤点滴後1週間くらいは 一日5回のうち2回は通常便出下痢、液状便でした 今年の4月ころから1日5~8回通常便、下痢も交えた回数となりました。 内科医に話っところ便秘になるとまずいので我慢しないようにとのことでしたので自然に任せました。5月25日から一日9~17回の軟便、下痢状態になり5月29日の点滴前の主治医の診断時にあまりにも多いのでミヤBM錠とタンニン酸アルブミンの処方をいただきました。便は小指~赤ちゃんの拳サイズですが回数は昨日16回、今日15回といった状態で外出も不安です。毎日の食欲はあり3回通常食です。 尚、糖尿病、高血圧、痛風、高脂血症、頻尿、めまいの症状があり薬を処方されています 手術の結果排便数が増えるのは仕方ないとは聞いていました 食事等その他で注意するべきことはありますか

6人の医師が回答

肛門周辺の痒みが続く

person 40代/女性 -

5月中旬あたりからお尻の痛みと痒み、違和感で痔の市販薬を塗布していたところ 陰部の腫れと排尿痛が出てきたため 5月下旬泌尿器科受診→膀胱炎とのことで抗生剤服用(その後2回受診) その間もお尻の痛み痒みはあり →生理を経て痛みと痒みが耐え難くなってきたため肛門科受診。 重度の裂傷(内側)と診断されました(肛門ポリープあり)。 →強ポステリザン軟膏を朝晩と、ミヤBMと酸化マグネシウム服用(1日2回・生理前3回)。 前回7/22受診の際に裂傷はほぼ治っているとのこと。 その2日後に生理前による便秘で力んでしまい拭いたところ出血。 そこからずっと肛門の周りに痒みが続いています。排便時拭くとほんの少し血がつくこともあり。 現在排卵期で仰向けで寝ているとおりものなどの体液が肛門周辺にさわるのか(?)目覚めると痒さが気になる毎日です。 昨日受診すると裂傷は完治したので もう通院はしなくて良いとのことでした。 痒みについて相談すると ・意識がいきすぎている ・外側の皮膚は強いのでそんなにすぐ切れない ・マイザー軟膏を塗って(前々回肛門脇の皮膚炎に処方)とのことでした。 (※前々回マイザー軟膏は風呂上がりに1回塗布と指示あり) 血がついたことも伝えたところ念のため強ポステリザン軟膏(30日分夜1回) を処方してもらいました。 (その他ミヤBMと酸化マグネシウム30日分処方有。) マイザー軟膏を塗ると確かにその後半日以上痒みはなくなるのですが、 強いステロイドと聞いて痒みがあるたび1日1回とはいえ塗っていいのか迷いがあります。また、強ポステリザンの副作用に「かゆみ」とあるのですが関係しているんでしょうか。 痒みが続くようなら皮膚科に行くべきでしょうか。 生理〜排卵期に切れて痒みが出ると思うと憂鬱です。

2人の医師が回答

クレアチニン1.21における酸化マグネシウム常用と、非吸収性薬剤への切り替えについて

person 50代/男性 -

​【相談内容】 慢性的な便秘に対し、現在**酸化マグネシウム(計1,000mg/日)**とミヤBMを服用しています。 直近(2025年9月)の検査で、クレアチニン値が1.21でした。医師からは「水分不足」との指摘を受け、現在は水分摂取を意識しています。 ​腎機能の低下(軽度低下〜CKDステージG3a相当)を考慮し、高マグネシウム血症のリスクや腎臓への長期的負担を最小限にしたいと考えています。以下の3点について専門的な見解をいただけますでしょうか。 ​1. 減薬の妥当性とリスク管理について 先週より筋トレを開始し、水分補給(牛乳1日2杯+水)を強化したところ、自力での排便が「毎日」に改善しました。本日より自己判断でマグネシウムを**2錠(約660mg)**に減らしていますが、1.21という数値において、この減薬は妥当でしょうか。 ​2. 非吸収性薬剤への切り替え提案 マグネシウムのように腎臓で排泄される薬を避け、**「腎機能を介さない」**タイプ(ルビプロストン、リナクロチド、ポリエチレングリコール等)への切り替えを次回の主治医診察で提案したいと考えています。私の現在の数値において、これらの薬剤への移行は推奨されますでしょうか。 ​3. 頓服薬(予備)の形状について 以前ピコスルファート内用液を処方されましたが、液滴を数える手間があり継続が困難です。もし「どうしても出ない時の頓服」として備えるなら、同成分の**「錠剤タイプ」**を希望しても、腎臓への影響に差はないでしょうか。 ​現在の腎機能ステータスに最適な、攻め(生活習慣)と守り(安全な投薬)のバランスについて、アドバイスをいただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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