後縦靱帯骨化症に該当するQ&A

検索結果:674 件

頸椎後縦靱帯骨化症術後4ヶ月、様々な症状からリハビリに消極的ですが、

person 50代/男性 - 解決済み

頸椎後縦靱帯骨化症で後方固定術術後から職場復帰までの1ヶ月は順調でした。痛み止めなどの投薬、入院中は早期の離床、日常生活が送れるように、院内リハビリで、特に痺れや痛み、フラつきを感じることなく。職場復帰後3ヶ月が経過しようとしていますが、現在は残念ながら術前に戻ってしまい、歩行時に身体のバランスが崩れ、右脚を若干外側に向け、バランスをとる、補助杖にまだお世話になる、時に身体の中心部に電気がはしるようにビリと感じた後、フラつきを感じ、歩行を一旦とめる、左肘から指先の痺れ(術前は、掌どまりでした)。足元(歩行バランス)がおぼつかないなど、症状が沢山出てくるようになりました。また、現在は事務仕事のため、椅子では姿勢を保つために身体に力が入り、頸から背中に凝り、痛みが出て、肩甲骨回しをするも身体のフラつきが出るなどです。この病気、術後3ヶ月くらいでようやく術部が落ち着く頃と、先生方から伺ったこともあります。この現在の状態のため、歩行も極めて少なく、自宅と勤務先での必要最低限の動きに、止まっており、リハビリと言える活動はほぼない状態にあります。リハビリに対する考え方に間違いがあるかもしれませんが、今の体調でも、ここで質問をされる皆様は、バリバリ、リハビリに励んでおられるのか?時を待って、体調が回復してからリハビリと考えても、体調は回復しないのか?今の住まい地には、通院リハビリをされる病院が極めて少なく、地域中核の総合病院の主治医も紹介状はと積極的でなく、日常生活をおくれることが、とりあえず、リハビリの一貫かと思っています。術後4ヶ月のこの時期、これでよいのか。勤務先からは、もともと外勤のため、いまは役たたず。配置替えも考えているようですが、県内大学病院の指導医に執刀してもらい、この時期と体調から今の他府県への異動は心配が多いです。アドバイスをお願いします。

3人の医師が回答

後縦靱帯骨化症の手術一年後も首肩背中の痛みが良くなりません

person 60代/女性 - 解決済み

初めて相談します。60代の主婦です。 昨年6月にOPLLのため頚椎椎弓形成術しました プレート2枚人工骨入ってます 手術は成功して、その後何回かの診察でも、レントゲンやMRIも異常なし あとはリハビリで治すと言われましたが、一年たってもずっと首肩背中の痛み違和感が取れません(手術前には無かった) ずっとコリ痛みがひどくて頭痛眩暈もするので、あまり運動はしてません。朝起きた時はマシですが、だんだん凝ってきて痛みだし、横になって休み休み用事する日もあります。湿布とロキソニンを飲んでます。 まだ胸椎にも少し骨化症が出てきてるらしいので、あまり激しい運動は怖くてできません。手術しない方が良かったかと憂鬱でますます動かない生活になってしまってます。リハビリが足りなかったのでしょうか。もう治らないのでしょうか。 主治医の先生は、もう走っても大丈夫だから、ジムでも行けるとおっしゃいましたが、怖くて痛くて動くのがますます億劫になってきてます。がんばって肩や首の筋トレなどすれば、まだ回復するのでしょうか。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

後縦靱帯骨化症手術後6か月過ぎ、症状と定期健診の主治医の対応で

person 50代/男性 - 解決済み

骨化症手術後、6か月を過ぎました。他の相談者の内容や先生方からの返信内容も拝見しています。昨日、定期検診で、前回3か月検診と同様に、レントゲン撮影、指を👊✋を繰り返してのコメントは「指はうごいている」だけでした。添付の写真では「インプラントが緩んでいないかを確認している」と話があっただけで、緩みが出るとどのような症状が出るかなどコメントはありません。首を急に後に逸らすことで、頚骨が神経に触って症状が重くなったりしないかを質問しましたが、インプラントは、頚骨に止めていないと、否定をされました。私の精神的は理由でMRI検査は受けられませんが、1日の中でも足元が覚束ない、肘から先が痺れと脱力感があったり、 症状の改善は認められず、術前のままです。 MRIを受けられないため、説明をすることに限界があるのか?わかりませんが、次の検診は1年後です。添付の写真から、これからの症状の改善、悪化や、強い衝撃を受けた場合のインプラントの予想される状態が伺えレバー有難いです。実は昨日から出張のため、よく揺れる電車に揺られっぱなし、またコインロッカーから旅行バックを高い場所から降ろす際に、約20kgありますが、振り子のように腕をつよく引っ張られるように力がかかり、頭と首の付け根で、グきっと痛みがあり、マズいと思った出来事があったこと、旅行カバンとはいえ、もちあげたり、降ろしたり、歩いたりが長く続いたこと、腕に力がかかった後、多少ですが、眉間に痛みと若干の不快感が時に感じるため、インプラント部に影響を及ぼしていないかが心配です。 まだまだ、車では段差の上下振動では、首に振動を感じます。 先生方のご見解をお伺いできれば有難いです。宜しくお願いします。

3人の医師が回答

後縦靱帯骨化症の術後の痙性めまいなるもので日常生活にも起床をきたしており

person 60代/男性 - 解決済み

同じ質問で整形外科の先生からご教示の着信をお待ち申し上げております。めまいに関して、耳鼻咽喉科でも樹脂済みです。4日前、朝出勤到着時に急に前進歩行が難しくなり、かにの横歩きではありませんが、そのような状態から必死にエレベーターで事務所まで到着したものの、その間も床はトランポリンに乗っているかのように、弾む感覚を覚え、周囲はパニックになっているのでしょうかキラキラするような感覚で、意識をなんとか保ちながら入室。直後にしゃがみ込み、立ち上がることができません。10分程度、待ちました。多少の改善は感じましたが、救急のお世話になり、骨化症を手術した病院を指定して、めまいを抑える点滴とCTをとって、歩けるまでに回復はしました。 それ以来、自宅静養です。頸とめまい症状に特化すれば、askdocterのさまざまな先生方から内耳性めまいを疑うとのご教示もあり、耳鼻咽喉科を受診。体位変換によるCCDカメラによる眼振検査を行いました。眼振はありませんでした。ただ、骨化症の術後情報もいれた上で検査をして頂きましたが、一度、軽くプチっと頸で音がし、頭がスッキリしました。また、救急搬送時に、エレベーターが狭いため、シートで移動した際、頸に負担はかかりました。さて、今日のめまい症状は、木曜日と全く同じです。食後正座、胡座組最中です。その前にスマホを見ていた際に、一度グラっとし、目を離しました。また、室内の移動では、両脚の前側に力をいれて歩く傾向がいつもより強く、突っ走って歩いていた感じです。寝る時は、右向きで、蕎麦ガラ枕をつかい、頸が斜めになりにくいようにしているつもりですが、ふわふわ感は感じます。今一度、MRI画像を添付いたしました。痙性めまいなるもの、起きる可能性があるとするならば、どくか?また、痙性めまいなのか?今のままでは、出勤も困難、寝たきりになってしまうと思い、ご教示をお願いします。

4人の医師が回答

頚椎後縦靱帯骨化症の後方弓形成形手術後の定期検査でインプラントが緩んでいると言われ

person 60代/男性 - 解決済み

手術した病院からは、転居のため、名古屋圏の脊椎脊髄の有名な先生に、難病認定の定期検査をお願いして、受診をしました。EOS検査とX線検査ですが、先生の診断は、こんなところにインプラントをとめるのは?画像で頚椎の端部をラインで形とって、術後すぐのX線写真と比較して、形が変形している。スペーサー上部と頚椎の隙間が確かに、術後すぐの画像と比べても、離れているのを私も確認しました。骨融合の可能性ありとのことで、今、術前に近い症状が再発していることもあり、どこまで再手術でできるかを検査して検討しなければならないと言われました。大変ショックをうけました。質問ですが、術後1年10ヶ月経過し、転居前の9月にX線撮影で問題ない、ジムでトレーニング、しっかりインプラントが効いているので、ほぼ何をやっても問題ない的な話を主治医から受けて、転院。歩く、階段を降りるなどの比較的落ち着いた運動しかしていませんが、インプラントが緩む、あるいはごんな所にインプラントは打たないとまで言われるような手術は、一般的にどうなのか?医療ミスなのか?また、骨融合とは何か?どのような症状がでたりするのか?インプラントが外れるあるいは、弛んだ時に、日常の動作の中で血管を傷つけたり、脊髄(今でもc5.6の間で高輝度変化があると当先生方にはご指摘を頂いていますが)が、もっと傷つき四肢麻痺になったりの可能性があるのか?正月休みを迎えるにあたり、3時間ほど、ローカル路線の振り子電車に揺られますが、そのような揺れや振動で現在のインプラントが緩んでいる程度が進行するのか?について、お尋ねをいたします。転院先の主治医は、その可能性について、詳しく検査をしていないため確実なところは、言えないが、ゼロではないとの回答でした。また、詳細検索で造影剤を使うと思いますが、20年程前に造影剤投入直後に気分悪くなり2時間動けませんでした。回避方法は?

5人の医師が回答

頸椎後縦靱帯骨化症の手術後1年半経過しますが、術前の症状が復活して苦しんでいます。

person 60代/男性 - 解決済み

骨化症の手術は、検査と症状から主治医が判断されたことに加え、頭を動かす、首をうごかすことで、吐き気を感じるケースが出てきたことが、決断の理由でした。手術は、これ以上悪化しないことを目的とすると、主治医からも言われましたが、術後から半年くらいまでは、かなり回復も感じ、勿論、吐き気や歩行に困難も感じにくいという良い状態を維持していました。残念ながら、今年2月頃から、就寝時の枕の高さ、首に当たる位置、によって、フラっと、クラっとし、少し変えると治る。軽い吐き気も、それと同時に、瞬間的に軽い気持ち悪さが出る。頭の位置を変えると、早めに治る。椅子に座っても、リクライニングで身体を倒しすぎると、頭がヘッドレストに当然当たりますが、クラっとはじまり、場合によっては、足先までクラっとすることもあります。いずれも、同じ体位、力が加わる、座っている場合や仕事でパソコン仕事において、首筋が硬く、腫れ上がる、ふらつく、まっすぐに歩きにくい、歩幅が狭くという感じです。自らでは策がなく、このままでは、筋力の低下から活動がますます狭くなると、残念な流れが見えます。頭位めまい症からのPPPDのご見解も頂戴しましたが、首筋からの流れを何とか止めたいと思っています。歩行に苦慮していますので、今は、柱に捕まえてのスクワットをたかだか10回、ハンドグリップで、握力維持くらい、仕事中は、室内をできるだけ、動く程度しかできませんが、何らか回復のための手段、ご教示頂きたくお願いいたします。

3人の医師が回答

後縦靱帯骨化症の後方固定術術後の症状とリハビリ効果、MRI検査の必要性について質問

person 50代/男性 - 解決済み

何度もMRI検査を試みますが、極度の閉所恐怖症と検査時の身体固定による筋縛状態が耐えきれず、MRI検査の必要性は十分感じますが受けられない。CT検査では、主治医からも術後の除圧から解放された箇所の脊髄、神経の状態は判断できない、と言われます。同じ病気に罹患されている方の相談への先生方の回答を拝見しますが、私の症状である胸部に鍼で触ったようなズキとした痛みの後に起きるフラつき、無理のない範囲で胸から上を起こし、顔をあげた状態で歩いた際におきるフラつき、目眩。神経症状は、徐々に回復する場合もあり、1年程で回復のレベルが決まってしまうとの先生方の回答もこれまで拝見しました。投薬で症状を緩和させる、悪化した場合や術前にはなかった症状がでれば、MRI検査をするとの回答も拝見しました。鎮静剤でのMRI検査のご指導も頂きました。 MRI検査、理学療法士の先生方がリハビリの内容と強度を判断する情報として、不可欠なのでしょうか?先生方への質問には、リハビリに励んでおられる方にも、症状の緩和どころか、別の症状が出たり、既症状が悪化したり、再発したりを拝見します。転倒を出来る限り回避できるように体幹を鍛え、足腰の筋力を高めるためのリハビリなのか。リハビリに神経症状を緩和させる効果が期待できるのか?術後4ヶ月経過し、術部の骨の状態もある程度、安定する頃と拝見したことがあります。その神経症状を穏やかに安定させるには、よく歩くことが良いのか、却って反動が出て、悪化する可能性があるのか。残念ながら、まだ補助杖を時に使う必要がある脚元のフラつきがあるため、積極的な歩きも屋外では出来ませんが。 リハビリの期待度も、リハビリの反動も、MRI検査がなければ、前途が暗く、何もすすまずなのか?今一度、専門の先生方から、ご見解をお伺いします。宜しくお願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)