後縦靱帯骨化症に該当するQ&A

検索結果:649 件

頸椎後縦靱帯骨化症の手術前に感じなかった症状が出てしまい。

person 60代/男性 -

これまでも、質問を多数させていただいています。2023年2月に、添付のCT画像と症状から、後方からの弓形成型固定しての手術をうけました。これ以上進行しないようにとの医師の説明もありましたが、瞬間的に直進歩行ができない、平衡感覚が低下、気持ち悪さを感じ始めたためです。MRIはopenタイプではなかったため、撮影しませんでした。 先日askdocterでの質問で、c5〜6で信号変化を2月にopenタイプMRIで撮影した画像と、今感じている症状(身体の中心部でのグラつき、両脚両腕の痺れ、履行など〕について、頸髄損傷では残念ながら、タリージェなどを服薬しながら、付き合っていく以外の方法なしと、ご教示を頂きました。ただ、私としましては、術前にMRI検査が出来なかったことはありますが、ここ1ヶ月程度で、急激に術前も経験したことない症状(身体中心部でのグラつき〕が出たり、程度の悪化を感じることに対しての疑問、1年半近く経過して悪化するのか、また、定期健診でMRI画像データ(輪切の画像もありましたが、MRI検査した 脳神経外科では、その画像を頂けなかった〕を見た主治医が、『手術してよかった。四肢麻痺になっていた。』その時にも、若干歩行のフラつきがありましたが、『精神的な要因もあるかも』と、まるで相手にしないような返事。信号変化がある画像を見ながら、そのような返事で、何か『予後がわかっていて、細かく聞いてほしくない』ような対応だったことを覚えています。質問になりますが、うまく付き合っていくしかないとの、ご教示は自身でもweb検索などで、さまざまな医療機関の解説や文献で目にしましたので、ある程度は理解しているのですが、姿勢や動き方で症状が起きにくいなど判断できる方法がないのか?造影剤はなしですが。主治医はMRI再撮影は不要と言われましたが、正しいのかについて伺ってます。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

頸椎後縦靱帯骨化症による頸髄輝度変化と症状についてご相談

person 60代/男性 - 解決済み

添付の画像は、これまでも、何度となく、先生方に見て頂きました。年齢的にも、体力的にも衰えを感じますが、加えて、後方からインプラントで固定をし、未だ、前進での歩幅は狭く、大人の半分の時間がかかってしまいます。また、左右、回転の動きではバランスを崩しやすい状態ではあります。ただ、約1ヶ月前から通勤で実測歩行で約6000歩/日(階段降300段含む。週4日)を経験してから、これまで体感していた、左半身だけの痺れや冷感は感じなくなりました(かわりに、発汗が多くなり)。web検索で、私の輝度変化箇所であるC5〜6が損傷すると、横隔膜や腹筋の働きが影響をうけるとありました。一見すると、過呼吸かと思いましたが、10年以上前から時に、息が入らなくなって、あくびが出来て、ようやく息がはけるようになることがあります。ただ肺機能検査では若干実年齢より劣りますが、一応要検査にもなってはいません。また、歩幅は狭いながら歩けてはいますが、ちょっとした坂では脚が重くなり、順調に歩いていても突然ふわっとして、脚が前に出にくくなる、頸肩肩甲骨周りの張りが酷くなると脚が前に出にくくなり、補助杖と両脚での三点保持で歩かなければならない(少し歩くと脚が前に出始めます)など、体幹のふらつきをまだまだ感じます。質問になりますが、主治医からは、四肢麻痺にならずに良かった、頸椎は万一転倒などしても、前側の骨折はあっても、インプラント部はしっかり固まっており、心配なしと、かなり大雑把な見解でしたが、C5〜6の画像の輝度変化状態と上記の現在の体調で、これから悪化する可能性が高い症状があれば、またその症状を改善、進行を遅らせる、止めるための日常でのリハビリがあればご教示お願いします。画像は9ヶ月前のもので、直近の主治医の診察は、レントゲン撮影とあわせて、2ヶ月です。転居で、12月には中部圏の某脊椎センターを受診予定です。

5人の医師が回答

フラつきを後縦靱帯骨化症の後方弓形固定術、突発性頭位めまい症で(再)

person 50代/男性 - 解決済み

何度となく質問をさせていただき、先生方からご教示を頂いております。内耳の血流改善効果ありと処方の薬は、めまいの悪化を感じたため服薬を中止しています。9日前に突然横歩きしか出来なくなり、ひどいフラつきで病院の救急にて、めまい改善点滴をうけたこと、その3日後に同様のフラつき(10分程度で改善)あり、は前回質問をさせて頂きました。今回の質問ですが、CCDカメラで眼振なし(2件の耳鼻咽喉科)の中、やはり内耳性めまいとのご教示も頂きましたが、椅子からゆっくり床に座る際の距離感の歪み感、椅子に座ったまま、ゆっくりと右に頭は動かさず、90度動いた場合のフラつき(左廻りはほぼありません)、身体の軸で痺れ(震え)の後、必ず身体の平衡感覚が乱れ、歩行が千鳥足になります。この症状について、ある薬剤メーカー(商社)のWEBでは、足の動きが脳にうまく伝わらないことが理由と言われているとの表記がありましたが、伝わらない神経に影響を与えている場所(神経根、頸髄輝度変化のある場所)が、添付のMRI画像で可能かどうかについて、また、立ち上がると頸筋が硬直し、フラつきに繋がっている感じがし、人間工学にもとっづいたパソコンチェアに座ると、頸部が少しでも動きますが、立位と在位で頸部の可動域に変化が起こっているのは理由があるのか、また、スクワットを勧められ、ゆっくり10回を1セットを1日2回、今後は3回とかに増やしていきますが、血流改善、リンパ液の流れに影響あるためなのかについてです。薬はB12などは服用したいですが、他は過敏なのか、頭位めまいは薬では改善しないとのご意見もaskdocter内の先生のご評価もあり、血流やリンパ液の流れ改善でカバーできればと考えています。先生方からのご見解、ご教示お願いいたします。

1人の医師が回答

頸椎後縦靱帯骨化症術後4ヶ月、様々な症状からリハビリに消極的ですが、

person 50代/男性 - 解決済み

頸椎後縦靱帯骨化症で後方固定術術後から職場復帰までの1ヶ月は順調でした。痛み止めなどの投薬、入院中は早期の離床、日常生活が送れるように、院内リハビリで、特に痺れや痛み、フラつきを感じることなく。職場復帰後3ヶ月が経過しようとしていますが、現在は残念ながら術前に戻ってしまい、歩行時に身体のバランスが崩れ、右脚を若干外側に向け、バランスをとる、補助杖にまだお世話になる、時に身体の中心部に電気がはしるようにビリと感じた後、フラつきを感じ、歩行を一旦とめる、左肘から指先の痺れ(術前は、掌どまりでした)。足元(歩行バランス)がおぼつかないなど、症状が沢山出てくるようになりました。また、現在は事務仕事のため、椅子では姿勢を保つために身体に力が入り、頸から背中に凝り、痛みが出て、肩甲骨回しをするも身体のフラつきが出るなどです。この病気、術後3ヶ月くらいでようやく術部が落ち着く頃と、先生方から伺ったこともあります。この現在の状態のため、歩行も極めて少なく、自宅と勤務先での必要最低限の動きに、止まっており、リハビリと言える活動はほぼない状態にあります。リハビリに対する考え方に間違いがあるかもしれませんが、今の体調でも、ここで質問をされる皆様は、バリバリ、リハビリに励んでおられるのか?時を待って、体調が回復してからリハビリと考えても、体調は回復しないのか?今の住まい地には、通院リハビリをされる病院が極めて少なく、地域中核の総合病院の主治医も紹介状はと積極的でなく、日常生活をおくれることが、とりあえず、リハビリの一貫かと思っています。術後4ヶ月のこの時期、これでよいのか。勤務先からは、もともと外勤のため、いまは役たたず。配置替えも考えているようですが、県内大学病院の指導医に執刀してもらい、この時期と体調から今の他府県への異動は心配が多いです。アドバイスをお願いします。

3人の医師が回答

後縦靱帯骨化症の手術一年後も首肩背中の痛みが良くなりません

person 60代/女性 - 解決済み

初めて相談します。60代の主婦です。 昨年6月にOPLLのため頚椎椎弓形成術しました プレート2枚人工骨入ってます 手術は成功して、その後何回かの診察でも、レントゲンやMRIも異常なし あとはリハビリで治すと言われましたが、一年たってもずっと首肩背中の痛み違和感が取れません(手術前には無かった) ずっとコリ痛みがひどくて頭痛眩暈もするので、あまり運動はしてません。朝起きた時はマシですが、だんだん凝ってきて痛みだし、横になって休み休み用事する日もあります。湿布とロキソニンを飲んでます。 まだ胸椎にも少し骨化症が出てきてるらしいので、あまり激しい運動は怖くてできません。手術しない方が良かったかと憂鬱でますます動かない生活になってしまってます。リハビリが足りなかったのでしょうか。もう治らないのでしょうか。 主治医の先生は、もう走っても大丈夫だから、ジムでも行けるとおっしゃいましたが、怖くて痛くて動くのがますます億劫になってきてます。がんばって肩や首の筋トレなどすれば、まだ回復するのでしょうか。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

後縦靱帯骨化症手術後6か月過ぎ、症状と定期健診の主治医の対応で

person 50代/男性 - 解決済み

骨化症手術後、6か月を過ぎました。他の相談者の内容や先生方からの返信内容も拝見しています。昨日、定期検診で、前回3か月検診と同様に、レントゲン撮影、指を👊✋を繰り返してのコメントは「指はうごいている」だけでした。添付の写真では「インプラントが緩んでいないかを確認している」と話があっただけで、緩みが出るとどのような症状が出るかなどコメントはありません。首を急に後に逸らすことで、頚骨が神経に触って症状が重くなったりしないかを質問しましたが、インプラントは、頚骨に止めていないと、否定をされました。私の精神的は理由でMRI検査は受けられませんが、1日の中でも足元が覚束ない、肘から先が痺れと脱力感があったり、 症状の改善は認められず、術前のままです。 MRIを受けられないため、説明をすることに限界があるのか?わかりませんが、次の検診は1年後です。添付の写真から、これからの症状の改善、悪化や、強い衝撃を受けた場合のインプラントの予想される状態が伺えレバー有難いです。実は昨日から出張のため、よく揺れる電車に揺られっぱなし、またコインロッカーから旅行バックを高い場所から降ろす際に、約20kgありますが、振り子のように腕をつよく引っ張られるように力がかかり、頭と首の付け根で、グきっと痛みがあり、マズいと思った出来事があったこと、旅行カバンとはいえ、もちあげたり、降ろしたり、歩いたりが長く続いたこと、腕に力がかかった後、多少ですが、眉間に痛みと若干の不快感が時に感じるため、インプラント部に影響を及ぼしていないかが心配です。 まだまだ、車では段差の上下振動では、首に振動を感じます。 先生方のご見解をお伺いできれば有難いです。宜しくお願いします。

3人の医師が回答

後縦靱帯骨化症の術後の痙性めまいなるもので日常生活にも起床をきたしており

person 60代/男性 - 解決済み

同じ質問で整形外科の先生からご教示の着信をお待ち申し上げております。めまいに関して、耳鼻咽喉科でも樹脂済みです。4日前、朝出勤到着時に急に前進歩行が難しくなり、かにの横歩きではありませんが、そのような状態から必死にエレベーターで事務所まで到着したものの、その間も床はトランポリンに乗っているかのように、弾む感覚を覚え、周囲はパニックになっているのでしょうかキラキラするような感覚で、意識をなんとか保ちながら入室。直後にしゃがみ込み、立ち上がることができません。10分程度、待ちました。多少の改善は感じましたが、救急のお世話になり、骨化症を手術した病院を指定して、めまいを抑える点滴とCTをとって、歩けるまでに回復はしました。 それ以来、自宅静養です。頸とめまい症状に特化すれば、askdocterのさまざまな先生方から内耳性めまいを疑うとのご教示もあり、耳鼻咽喉科を受診。体位変換によるCCDカメラによる眼振検査を行いました。眼振はありませんでした。ただ、骨化症の術後情報もいれた上で検査をして頂きましたが、一度、軽くプチっと頸で音がし、頭がスッキリしました。また、救急搬送時に、エレベーターが狭いため、シートで移動した際、頸に負担はかかりました。さて、今日のめまい症状は、木曜日と全く同じです。食後正座、胡座組最中です。その前にスマホを見ていた際に、一度グラっとし、目を離しました。また、室内の移動では、両脚の前側に力をいれて歩く傾向がいつもより強く、突っ走って歩いていた感じです。寝る時は、右向きで、蕎麦ガラ枕をつかい、頸が斜めになりにくいようにしているつもりですが、ふわふわ感は感じます。今一度、MRI画像を添付いたしました。痙性めまいなるもの、起きる可能性があるとするならば、どくか?また、痙性めまいなのか?今のままでは、出勤も困難、寝たきりになってしまうと思い、ご教示をお願いします。

4人の医師が回答

頚椎後縦靱帯骨化症の後方弓形成形手術後の定期検査でインプラントが緩んでいると言われ

person 60代/男性 - 解決済み

手術した病院からは、転居のため、名古屋圏の脊椎脊髄の有名な先生に、難病認定の定期検査をお願いして、受診をしました。EOS検査とX線検査ですが、先生の診断は、こんなところにインプラントをとめるのは?画像で頚椎の端部をラインで形とって、術後すぐのX線写真と比較して、形が変形している。スペーサー上部と頚椎の隙間が確かに、術後すぐの画像と比べても、離れているのを私も確認しました。骨融合の可能性ありとのことで、今、術前に近い症状が再発していることもあり、どこまで再手術でできるかを検査して検討しなければならないと言われました。大変ショックをうけました。質問ですが、術後1年10ヶ月経過し、転居前の9月にX線撮影で問題ない、ジムでトレーニング、しっかりインプラントが効いているので、ほぼ何をやっても問題ない的な話を主治医から受けて、転院。歩く、階段を降りるなどの比較的落ち着いた運動しかしていませんが、インプラントが緩む、あるいはごんな所にインプラントは打たないとまで言われるような手術は、一般的にどうなのか?医療ミスなのか?また、骨融合とは何か?どのような症状がでたりするのか?インプラントが外れるあるいは、弛んだ時に、日常の動作の中で血管を傷つけたり、脊髄(今でもc5.6の間で高輝度変化があると当先生方にはご指摘を頂いていますが)が、もっと傷つき四肢麻痺になったりの可能性があるのか?正月休みを迎えるにあたり、3時間ほど、ローカル路線の振り子電車に揺られますが、そのような揺れや振動で現在のインプラントが緩んでいる程度が進行するのか?について、お尋ねをいたします。転院先の主治医は、その可能性について、詳しく検査をしていないため確実なところは、言えないが、ゼロではないとの回答でした。また、詳細検索で造影剤を使うと思いますが、20年程前に造影剤投入直後に気分悪くなり2時間動けませんでした。回避方法は?

5人の医師が回答

頸椎後縦靱帯骨化症の手術後1年半経過しますが、術前の症状が復活して苦しんでいます。

person 60代/男性 - 解決済み

骨化症の手術は、検査と症状から主治医が判断されたことに加え、頭を動かす、首をうごかすことで、吐き気を感じるケースが出てきたことが、決断の理由でした。手術は、これ以上悪化しないことを目的とすると、主治医からも言われましたが、術後から半年くらいまでは、かなり回復も感じ、勿論、吐き気や歩行に困難も感じにくいという良い状態を維持していました。残念ながら、今年2月頃から、就寝時の枕の高さ、首に当たる位置、によって、フラっと、クラっとし、少し変えると治る。軽い吐き気も、それと同時に、瞬間的に軽い気持ち悪さが出る。頭の位置を変えると、早めに治る。椅子に座っても、リクライニングで身体を倒しすぎると、頭がヘッドレストに当然当たりますが、クラっとはじまり、場合によっては、足先までクラっとすることもあります。いずれも、同じ体位、力が加わる、座っている場合や仕事でパソコン仕事において、首筋が硬く、腫れ上がる、ふらつく、まっすぐに歩きにくい、歩幅が狭くという感じです。自らでは策がなく、このままでは、筋力の低下から活動がますます狭くなると、残念な流れが見えます。頭位めまい症からのPPPDのご見解も頂戴しましたが、首筋からの流れを何とか止めたいと思っています。歩行に苦慮していますので、今は、柱に捕まえてのスクワットをたかだか10回、ハンドグリップで、握力維持くらい、仕事中は、室内をできるだけ、動く程度しかできませんが、何らか回復のための手段、ご教示頂きたくお願いいたします。

3人の医師が回答

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