注射針に該当するQ&A

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組織診でクラス5と言われました。

person 50代/女性 -

以下検査結果を記載いたします。 > 令和4年4月 心臓胸部CT(造影剤)乳がんは見えず > 令和6年9月7日 マンモ、エコーに乳がん映り込みなし > 令和6年10月15日 乳から汁がでたので受診。エコーに丸いものが写るが1.3ミリ未満のため異常なしと医師から言われる > 令和7年9月10日 乳がん検査 画像に4年10月15日にあった場所と同じところに1.4cm✕1.8cmのものが見つかる この時の 細胞診中に針を入れた後、注射器内に血液が飛び出したので、3回取り直しを行う >令和7年9月18日 細胞診結果クラス5 現在上記の状態です。 現在かかっているのが乳腺個人病院のため、造影剤のアレルギーがある人は、総合病院を紹介している。もし自分のところで手術するなら、CTのみ(造影剤なし)で全身の転移がないかを撮影すると言われました。 また、全摘するならば、全ての検査の必要なしとも言われました。 私は、ここで造影CTが撮れないなら、紹介状を大きな病院に書いてください。と言いました。 そこで質問です。 1、通常、造影剤ありのCTを撮るそうですが、同じくらいの精度で、造影剤なしのCTは、全身の顔の広がりを確認できるのでしょうか? もしくは、紹介状を書いてもらい、1.2週間検査は遅れても、アレルギー対応できる大きな病院へ、造影剤CTを撮るべきなのでしょうか? 2.まずは検査ということから、総合病院を紹介されていますが、多分受診日は1、2週間後です。 検査はもっと遅くなると思います。 手術は2ヶ月先位になると思います。 その間、がんを放置しても進行しないのでしょうか?どう動くかをドクターの指示がなく自分で考えている状況です。 3.私自身は、がんの出現の経過が早いと感じます。なぜなら、3年前CTには映らなくて、去年9月のエコーにも映らなくて、10月に、1ミリ程度現れて、それが、今年ら14✕18ミリに成長、 検査中も、針を入れた部分から出血量も多い。しかも、組織診では、3や4を通り越して、はっきり5が出ています。 これは、悪性度や進行が早いものと予測されますか? 4.薬剤アレルギーがある人も、通常の全ての科のある総合病院で、抗がん剤を利用した治療ができるのでしょうか? もしくは、手術は2.3カ月先になっても、大学病院などの抗がん剤がん薬物療法専門医、指導医の資格のあるドクターがいるところへ行ったほうがいいのでしょうか? それとも、がん認定病院ならどこでも可能でしょうか? 5.がん治療認定医の先生がいないところと居る所がいます。 どちらの病院でも、違いはないでしょうか? 6.組織診を先にしてくださいと言われた時、CTを撮ってからの方がいいと言われました。飛び散らないからと。 また、全摘するなら検査は要らないとも言われております。 これは、どういう理由か推測していただけますか? 7.組織診の時の出血が、黒じみになってます。 組織診での出血は、がん細胞の中の血が出てきており、その黒じみには、がん細胞が混じり、別の場所で広がるのではないか、また、血液が出てしまい、血液の抜けた血管からがん細胞が入り、全身に行き渡るのではないかと考えていますが、そのようなことはありますか? 7、紹介状を持って行く前に先生に会いたいのですが、会えないので、病院の選び方を教えてください。 行きたいのは大学病院ですが、手術までの時間を考えるといけなくなります。

1人の医師が回答

乳がんにまつわる検査について

person 50代/女性 -

造影CTを撮るということになりました。 「造影剤にアレルギーがある」 と、お伝えしたところ、その病院は、個人病院だったので、ここでは撮影できないと言いました。 そこで、以前撮ったことがある病院の診療明細書をみました。 その紙には、ソル・メドロール125ml一瓶と書かれていました。 アレルギー反応が出ないように、造影剤をいれる前に、上記薬品を注射していたようなので、ドクターにそのことをお伝えしたところ、検査の依頼のみの紹介状を書いてくれました。 別の病院にも造影剤CTについて、聞きに行きましたが、アレルギーの人は、普通のCTで大丈夫といいました。 ここで質問なのですが、全摘の場合は 1.乳がんのがんの散らばりを見るための検査に関して、通常CTで、十分なのでしょうか? 「造影剤」は、特に、必要ないのでしょうか? 詳細な情報は必要なく、 「できれば造影剤が入ったほうが見やすい」ということなのでしょうか? 2.ソル・メドロールを使ってまで、撮影する必要がありますか? また、ソル・メドロールは、125ml一瓶一気にいれるわけですが、これが原因で、健康を損なうなどのことは、ありませんか? 3.造影剤CTを撮った1週間後に造影剤MRIがあります。1週間間隔に、別種類の造影剤を使いますが、問題はないでしょうか? 4.病院を選ぶ時、手術の日程、また、先生にお会いして決めたいです。 なぜなら、自分の体を預けるわけですから。しかし、そのためには紹介状が必要になります。3つの病院へ行くと、紹介状が3つもいります。今見てもらっている病院にお願いすることは、患者の権利として、できますか? もう、ネット情報のみで、いちかばちか、病院を決めて、紹介状を一つ書いてもらうほうが、時間のロスにもならず、利口でしょうか? 5.造影剤CTなのですが、全身に癌が散らばってないかを確認するためのものとして考えた場合、頭から足先までの撮影ではないのでしょうか? 今回は、肩から腰までの撮影のようですが、がんの散らばりに対し、腕、太ももや足先、そして一番大事な頭のCT撮影は、しなくていいのでしょうか? 乳がんからの腫瘍は、頭の場合、MRIでわかるのでしょうか? 一般的な乳がんの散らばりの検査となるCTの撮り方は、首からお尻までで大丈夫でしょうか? 6.今回は、全摘を決めてますが、造影MRIは、必要でしょうか? 7.造影CTと造影MRIは、1週間離れています。 早く、組織診断をという気持ちと、組織診断の結果まで1週間かかるので、CTとMRIの間に、組織診断をお願いしたところ、針を入れると、形が変わるといって全ての検査が終わるまで待つこととなりました。このCTとMRI、2つを見比べる必要はあるのでしょうか?

2人の医師が回答

軽度の脊柱管狭窄症とギランバレー症候群の後遺症?ALSの初期症状?

person 60代/男性 -

2024年8月(62歳)に仕事を退職して以降、腕と足の筋力低下を感じる。 2025年9月上旬にコロナ罹患。 1週間程で熱や風邪の症状が治るが、今まで以上に手足が思うように動かず。 9月中旬には身体が重く(めまいもする)動きづらく日常生活にも支障がでる。 9月下旬に脳神経外科クリニックでギランバレー症候群ではないかとの診断。 メコバラミン錠500「トーワ」を処方。 10月上旬に手足が重い感じが残るが、今までの50%ぐらいの速さで歩けるようになる。 10月中旬頃より、腕や足だけではなく肩などが動かしにくくなるのと足、腕、肩などの筋肉がピクピクするようになり 太もも、ふくらはぎ、ひざ、腕、背中、肩などに痛み(ひきつる感じ)が出る。 お尻の筋肉も減少。 この頃受けた人間ドックのCT・MRIは異常なし。(脳出血・脳腫瘍ではない) 左右35キロぐらいはあると思っていた握力が右26キロ、左23キロしかなかった。 11月になると睡眠時に筋肉のピクピクやのどが詰まる感じで目が覚める症状が出る。 また、痰が切れず、声も枯れたままである。 11月初旬に整形外科クリニックでMRI検査をし軽度の「脊柱管狭窄症」(L4/5)との診断。 腰や足の痛みはこれが原因ではと言われるが、足の重いのもこれが原因か疑心暗鬼。 首のMRI検査は異常なしで首、肩の痛みの原因わからず。 リマプロストアルファデクス錠5ug、プレガバリンOD錠25mg、漢方薬を処方。 症状改善せず、 11月中旬に脳神経内科クリニックに初めて行く。 「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症ではと経過観察となり、 メコバラミン錠500「トーワ」0.5mgと漢方薬を処方される。 しかし12月になっても足の重さ、太ももや膝下の筋が引っ張られるような痛み、首を左に向けた時の痛み、痰がからみ、声がかすれも治らず。 しかし、腰の痛みは軽減し、 体重は9月にコロナで70キロから66キロに減少したがその後は横ばい。握力も右26キロ、左23キロに下がったが横ばい。 12月中旬に脳神経内科クリニックを受診。(2回目)ギランバレー症候群の後遺症は半年、1年かかる人もいると、整形外科で処方されているプレガバリンOD錠25mgが徐々に痛みにきいてくると思うのでと引き続き経過観察との診断。 今までの薬と声がれ、痰がらみの漢方薬を追加で処方される。 しかし、今現在も症状改善せず。 ※脳神経内科クリニックで軽度の「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症と言われました。 素人考えですが軽度の「脊柱管狭窄症」とALSの初期症状ではと不安に思っていますがどうでしょうか? ※整形外科から痛みが酷くなればブロック注射や手術の選択肢もあると言われていますが、ネットで「脊椎手術後にALSが判明した症例」を見て、 ブロック注射や全身麻酔の手術は怖いと思いますが大丈夫でしょうか? ※こんな症状でも日常生活に大きな支障をきたしていない、 こんな状況で『神経伝導検査や針筋電図などの電気生理学的検査を受けても意味がないでしょうか? 脳神経内科・整形外科クリニックの先生の経過観察の見立てで問題なく検査の必要がないでしょうか? ※声がれ、痰のからみはALSの初期症状ではないでしょうか?生活に支障がなければ耳鼻咽喉科に行く必要はないでしょうか? (漢方薬を飲むのみ) ALSの初期症状なら今後徐々に悪化していくのではと色々と不安になっておりご相談した次第です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

42歳、二回目の胚盤胞移植について

person 40代/女性 -

去年の12月の誕生日で42歳を迎え、パートナーができた為、すぐに不妊治療を開始しました。 いまは不妊治療を初めて8ヶ月目です。 42歳で2度目の移植が来月の予定です。 治療開始時には不妊治療の知識もなく、3度人工授精を受けましたが陰性。体外受精の為、子宮鏡の診察をうけ、子宮内膜に大きなポリープがあったため、5月に手術して切除致しました。 1度目の移植は、自然周期?ドゥファストンの1週間程度飲んだだけでの採卵で2個採卵し、顕微授精を行い、2個とも胚盤胞になりましたが、6日目胚盤胞の5bcと4ccとグレードが良くなかったようです。2個移植でシート法を使い、ルテウム補充の自然周期移植しましたがhcgは4程度で陰性でした。 その後、2度目の採卵をppos法で終えている状態です。 私のAMHは5.41です。ppos法でゴナールの注射を150単位で打ち、卵胞はある程度できたようなんですが、子宮筋腫が左の卵巣の採卵時に丁度邪魔で見えない位置にあり、〔大きいですが年齢的に取ってる時間がなく、妊娠にはあまり影響しない位置にあるそうです。〕採卵時に左は腹経採卵?お腹の上から針を刺して採卵をするかもとの事でしたが、結果的に右側だけの卵巣から採卵10個できたので、左は取らなかったとのことです。10個顕微授精を行い、BB以上の胚盤胞のみ凍結するという事で、結果的に4つしか凍結できませんでした。〔5日目4BB.6日目4BB.5日目3BB.6日目5BB〕 保険での移植が残り2回で、2回とも二個移植を予定しています。治療は保険のみで、自費の継続はしません。 質問は4つです。 1.移植の順番として、5日目胚盤胞から移植した方がいいのでしょうか?先生ならどれから2個移植をしますか?やっぱり6日目胚盤胞は着床率落ちますよね? 2.2度目の移植がだめだった場合、残りの卵は破棄し、もう一度採卵からやり直したほうがいいのでしょうか?〔現在のクリニックの先生はまぁ、それも一つの方法として有りだけどね。という雰囲気です。〕 3.桑実胚になる前の初期胚の段階のグレードが3だった場合、着床率は良くない胚盤胞なのでしょうか?胚盤胞になってからのグレードのみ信じればいいんでしょうか? 4.次回移植にむけて、現在はサプリを飲み、先進医療として内膜スクラッチ・シート法を予定してます。子宮鏡検査と子宮内膜炎検査も直近で予約済みです。他にオプションや、やった方がいいことがあれば教えてください。

1人の医師が回答

浸潤性小葉癌(ルミナルB)/子宮疾患あり/今後の治療についての相談

person 40代/女性 - 解決済み

子宮内膜症と子宮筋腫があり40~44歳までジェノゲスト服用。 現在44歳で、浸潤性小葉癌の左胸全摘。 浸潤型11mm 核グレード1 pN0(SNL0/3)、脈管侵襲なし、ly0、v0 断片陰性、背側3mm、 ER72.3%、PgR95.3% HER2 ultralow ki67 32.4% ステージ1A ルミナルB (ホルモンレセプターとki-67については針生検の検査結果のまま) BRCA遺伝子検査 陰性 オンコタイプDXの結果は、 RS20、10年遠隔再発率7%、化学療法上乗せ1%未満 今後の治療内容はタモキシフェンと閉経後アロマターゼ阻害薬のトータル10年となりました。 ジェノゲストの服用を中止し、タモキシフェンのみで開始して、現在服薬2週間目です。 乳腺外科、婦人科、それぞれの担当医に確認しましたが、「ジエノゲストとタモキシフェンの併用は大丈夫です!」とのことでしたが、タモキシフェン服薬してから1ヶ月後に採血があるので、一応タモキシフェン単独の肝機能なども確認したいので、ジエノゲストは中止しました。 また、閉経前のホルモン陽性乳がんの方は、多くの方がタモキシフェンに加えてリュープリンも追加して治療しているように思います。 乳腺外科の主治医に相談したら、 「注射薬は、抗がん剤治療をするような高リスクな方には効果が高いから勧めるけど、低リスクな人には積極的には勧めない。でも、オンコタイプで再発リスクが20で不安なら希望があれば3ヶ月製剤でしましょう。」 とのことで、私自身とても不安が強いのでリュープリンも追加希望しました。 ここで相談ですが、 1、リュープリンを始めると卵巣機能抑制されるので、子宮疾患も改善方向に進むような気がしますが、私のオンコタイプの結果も踏まえて、リュープリン追加希望は大丈夫でしょうか? 2、オンコタイプで50歳以下RS16~20で低臨床リスク患者の化学療法上乗せ率は1%未満だと記載があります。RS21~25になると、化学療法上乗せ率が6.5%に上がってくるとのことですが、私の場合はギリギリRS20で、その辺りをどのように解釈すれば良いのか悩んでいます。いきなり6.5%に上がるのでは無く、なだらかに上がるイメージで考えていますが、ステージ1の転移無しRS20以下の方でも点滴の抗がん剤治療やTS-1をされている方も居るので、ホルモン療法だけで大丈夫なのかな?と気になります。補助的にTS-1もした方が良いか教えて欲しいです。 3、万が一リュープリンの副作用が辛くて続けるのが難しくなった場合は、タモキシフェンとジエノゲストと併用しても、主軸の乳がん治療的には大丈夫なのでしょうか? 長文失礼致します。 どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

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