MRIできないに該当するQ&A

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片目に現れる小さな点

person 20代/女性 -

21歳です。 8月の旅行中に初めて起こってから今まで繰り返しています。 突然右目の中心近くに1mmもないほど小さい黒点が現れました。 (※飛蚊症のようにゆらゆらせず、ずっと同じ場所で固定されています) 一日中常に見えていたのですが、1週間後にはぱたりと消えました。 そのまた1週間後くらいにまた右目に同じ黒点が見えましたが、場所は前回と違いました。この時は消えるのに2週間かかりました。 その後は左目にも見えることがありました。 しかし、両目で同時に同じ物が見えたことは無く、何度確認しても常に片目のみなんです。 (例えば、右目は中心の少し右上に見えているが、左目では中心より左下に見えるといった風に) 消えるまでの期間はバラつきがあり、2週間掛かる時もあれば3日くらいで消えていることもあります。 一度だけ、1時間半のこともありました。 旅行中のすごくハードな時に見え始めてそこから断続的に繰り返すので、不気味で怖いです。 10月初頭に眼科で散瞳検査をしましたが、ちょうどその時には消えてしまっていて持病のFEVR以外は異常なしとのことでした。 その後も症状がある時には病院に行けていません。 また9月下旬に別件でMRIをしましたが、その時にも症状は無かったので不安です。 元々飛蚊症はあり、その時も黒い点は見えますがその時はゆらりと動きます。 ですが、最近の黒点は目を動かしても場所が固定されているので飛蚊症ではないと思います。  1週間以上見え続けることもあるので閃輝暗点も考えにくいように思います。 先生方はこれが何なのか分かりますでしょうか…? (出来れば、眼科だけでなく神経内科や脳外科の先生にもご意見いただけますと幸いです。) 目の不調で眼科に掛かることが多いのですが、いつも原因不明と言われているのでこの症状も分からずじまいになるのではと結局病院に行けずにいます。 お忙しいところ申し訳ありません。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳癌温存術後の腋窩リンパ節郭清の必要性について

person 40代/女性 - 解決済み

45才、女性、閉経前です。 昨年末に右側上部内側にしこりが見つかり、組織診の結果、3センチ程の非浸潤癌との診断を受け、術前のエコー、MRI、CTでも他に問題箇所は無かったため、今年2月に部分切除のみ行いました。  事前に主治医からは、同時に腋窩リンパ節郭清も可能な旨説明を受けましたが、この時点では非浸潤だったということもあり、なるべく不要な手術は避けたく、病理診断を見て必要な場合は後日追加でと依頼しました。  そして、病理診断結果は右乳房粘液癌(浸潤15ミリ、非浸潤を含む全体径36ミリ、癌は取り切れたがギリギリ)ホルモン受容体陽性、HER2陰性、ki67は15%でルミナールAでした。  主治医の見解は、浸潤だが割と大人しいタイプで、リンパ節転移の確率は15%程度だが、リンパ節郭清を追加で行い、今後の治療計画を決めるのが望ましいとのことでした。(今のところ、放射線とホルモン療法は必須とのことです)    当初は、1センチ以上の浸潤癌があった場合郭清は必ず追加するべきとの説明でしたが、予想より穏やかなタイプだった為、追加するべきか悩んでおり、見解をお聞きしたいです。  なお、術後にネットで初めてセンチネルリンパ節生検というものを知ったのですが今の病院では、一切話しは出ていないので、こちらは行っていないものと思われます。   長くなってしまいましたが 1.上記経過において、腋窩リンパ節郭清は追加した方が良いか? 2.郭清は、現在の転移有無の確認の他、今後の転移、再発の予防効果も期待できるのか? 3.郭清をしなかった場合、今後の放射線治療の回数や照射箇所が増える可能性はあるのか? 4.他院にて、センチネルリンパ節生検を行うことは可能か?(術後なので難しいのか?) 以上、4点について、お伺いしたく、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

体の不調が年中続いています

person 30代/男性 -

体の不調が数年前から続いています。 様々な症状があるのですが、特に悩まされているのが、頭が常にフラフラとしていてめまいなどが常に起こっている点です。 フラフラというのはなんとなく血流がよくないような感覚で、起きてから座る姿勢に変えて1時間から2時間ほどもすればかなり頭が詰まった感覚になり、そのままいると倒れそうな感覚になってしまいます。耐えているのがやっというイメージです。(食後に悪化しやすいときもあるのですが、特にひどくならないときもあります。) また、特にひどい日がまれにありましてその時は頭から耳への詰まり?がひどく寝ているのがやっとな時もありました。(起き上がっても脳に血流がいってないような感覚になり、起きていられないくらいになります。) これらの症状はひどい日を除き、ベッドで横になると少しだけ治まっていきますが、変わらずフラフラとした感じやめまいは起きてしまいます。そのため、しんどい日はずっと横になっています。 その他の症状としては以下のものがあります。 ・歩いていても地面が抜けるように揺れる感覚がある。(座っているときも時々、地震と勘違いします。) ・テレビの特に青色が眩しく感じる。 ・首、肩こりがありラジオ体操の途中で腕がとてもだるく続けられなくなる。 ・姿勢を変えたり、立っているとき少し下を向くと視界の上の方に光が走る。 ・できるときに少しだけ歩くだけなどの運動をしているのですが、次の日疲れている時に足がイガイガとする。 ・目がかなり疲れやすい。 などがあります。どの症状も調子がいいかもと感じる日にはあまり現れません。フワフワやめまいはなくなりはしませんが控えめな日もあります。 検査歴としましては、脳のMRIとMRAを2ヶ月ほどまえにしていただき問題ありませんでした。 正直、もうどうすれば良くなるのか分からない日々が続いており、心もまいってきています。カテゴリが分からず、自律神経などもあるのかと思い神経の病気を選ばせていただきました。

8人の医師が回答

低音障害型感音難聴の治療について

person 40代/女性 -

5月半ばに左耳が低音障害型感音難聴と診断されました。 そこから2ヶ月間でイソソルビド内溶液、重ねて1ヶ月半五苓散を服用し定期的に聴力検査をしましたが結果は変わらずでした。 (途中ダイアモックスを処方され2回程飲みましたが、手や顔にしびれのようなものが出たため病院に問い合わせ服用を中止しました。) 7月末に念のためMRIを撮りましたがこちらも異常なしで、薬の処方もなくなり、あとは定期的に聴力検査をし、何か症状に変化があれば来てくださいとのことでした。 聞こえにくさ以外にめまいなどの症状はありません。また、げっぷをした時に耳の中でヒュンっという音がするのですが、それも耳管が開いているのかもしれないけれど、他の症状もないようなら特に治療するというものでもないというような感じでした。 このような状況なのですが、例えば別の病院にかかったら治療の方法が変わったり、こういう治療法もある、など改善の可能性や方法はありますでしょうか? また、昨日昼頃から急に大きな音の耳鳴りが始まり明らかに聞こえが悪くなり、それが数時間続き夕方にかけておさまっていきました。 (仕事で体を酷使した翌日は耳が詰まった感じになるので、それが酷くなった感じかもしれません) おさまった後の聞こえは極端に悪くなってはいない感じはするのですが、念のため病院にかかったほうが良いでしょうか? 結局いつも通り何もできることはなく終わるのではと思って躊躇しています。 あと最後に、2ヶ月程耳のために鍼治療をしていて、あと1ヶ月程続けようと思っているのですが特に問題ないでしょうか?(逆にやめた方がいいとかでなければ一応続けようかなという感じです) 聞こえが悪いのはある程度諦められるのですが、仕事ですごく疲れた翌日など調子が悪くなるのでなんとかならないか、別の病院にかかったほうがいいのか考えています。 何卒よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

多発性筋炎と診断されました。原因について

person 50代/女性 - 解決済み

今年2月に乳がんステージ1で部分切除、 4月中旬に放射線治療が終わりレトロゾールの服用をしていました。 5月中旬から関節痛が強く出てきたため主治医に相談したところ、 レトロゾールによるものかもしれないので休薬することになったのですが、 その後関節痛はますます広がり、痛い箇所が増えていきました。 6月になりあまりに痛みが強いため再び主治医に相談したところ、 リウマチ科の受診を勧められたので受診、 血液検査・エコー・MRI等でも確定診断が難しかったため、 筋生検・確定診断・治療を行うため7月下旬より入院となりました。 諸々の検査結果から多発性筋炎の診断となり、 プレドニンの経口薬を30mgから7月末からスタートし、 退院後も2〜3週間おきに5mgずつ減らして現在15mgです。 50代女なので年齢的にも膠原病系の病は出てきやすいのはわかっていますが、 そもそもの病気発症の原因がレトロゾールなのではないかと疑っています。 プレドニン・メトトレキサートが奏功しているおかげかだいぶ痛みは治まっていますが、 乳がんのあと膠原病になるとは思っておらず、 これからの人生、治療がずっと終わらないと思うと落ち込み、うんざりしています。 (質問1) この多発性筋炎がレトロゾールが原因(というかエストロゲンの生成が減少)となりえるのかが知りたいです。 乳がんの主治医もリウマチ科の主治医もレトロゾールが原因とは絶対に言いません。 乳がんそのものが原因かもね、というのはリウマチ科の先生は言っていました。 (質問2) 筋炎のせいなのか年齢のせいなのかわかりませんが、 爪の両側の皮膚にささくれ・ひび割れなどができやすくなってきました。 乳がんの傷跡に塗るベタメタゾン軟膏が手元にあるのですが、 これをささくれに塗っても問題ないでしょうか。 プレドニンを服用しているので ステロイドの重複が大丈夫なのか気になったのでお尋ねします。

3人の医師が回答

11か月の息子の運動発達についてです。

person 乳幼児/男性 -

こちらで定期的に今まで何度か質問させて頂いています。 息子の運動発達が遅く心配しています。 寝返りは4か月になったばかりのときに出来るようになり、それと同時に首もしっかりしだしました。 それまでは特に心配することもなかったのですが、うつ伏せでいられる時間が短く、すぐに泣いてしまっていました。それが7か月頃まで続き、8か月になった頃に上半身がペターっとなっていたのがだいぶぐっと持ち上げられるようになり、うつ伏せで遊ぶことに慣れてきて、8ヶ月の終わり頃にようやくうつ伏せで方向転換と後退りをするようになりました。 その頃には、こちらが座らせればお座りもだいぶ安定しだしました。 それからもなかなかズリバイで前に進めなかったですが、足を舐めるようになり、やっと足をみつけたのか(?)10か月の中頃についに前進しだしました。初めはゆっくりでしたが11か月になった今はかなり高速にはなってきました。しかしずっと右足だけで蹴っているのは気になります。 うつ伏せの際お尻が上がっていないのでハイハイは出来なく、つかまり立ちもまだまだする感じはなさそうです‥。立たせようとしても足を曲げて浮かせてしまい立とうとしません。 よつんばいになりそうなしぐさ(?)お尻を前後にゆらす動作をかれこれ1ヶ月以上していますがなかなかハイハイにはなりません。自分でうつ伏せからお座りをするのもできないです。 テーブルの前で膝に座らせた状態にして、おもちゃなど気になるものを置いていると掴まりだちを促せると聞きやってみたら、不安定ではありますが一応テーブルに掴まって立ちました。 それからは座って抱っこしているときに両足に力を入れて地面をぴょんぴょん蹴ったり、立つ?仕草をするようになりました。 こんな感じで息子なりにすこーしずつ成長しています。 また、息子は先天性眼振があり、眼科、小児科にて経過観察中です。眼科での目の検査(目の病気があるかの検査や、近視遠視の度合いの検査等)をしましたが異常はなく、追視固視もよくしていて、遠視も赤ちゃんの遠視の数値の範囲内であり、揺れがあるだけだろうとのことでした。 揺れ自体もはじめの頃より軽快しているとのことで、次回は1歳になったら受診の予定です。 小児科でも今までの受診では特に発達を問題視されませんでした。(その際は眼科や小児科でもMRIの必要もなさそうとのことで実施はしていません) 少し前まで集中しているときに寄り目になることがあり、それも相談していましたがたまになら大丈夫だろうとのことで、その寄り目も最近はしなくなりました。眼科での検査で斜視もありませんでした。 自分で調べたときに眼振があると小脳に異常があって運動発達の遅れが出るとあったのですが、その可能性もありますでしょうか。 運動発達がゆっくりなこと以外は、 名前を読んだら手をあげて、ハー(ハーイの真似)と言ったり、いないいないー?というと「ばぁ!」と言ったり、他にも簡単な真似は良くします。 後追い人見知りもしっかりとあり、コミュニケーションをとれている感じもあり、精神面での心配は今の所ありません。 小脳に異常があると、精神、情緒面、知能などに異常はなくても運動発達だけ遅れたりしますか? それとも情緒面に心配がなければ小脳にも異常は考えられませんか? ゆっくりではありますが、少し前の息子とくらべるといつもなにかしら成長しているのもありこのまま少しずつ見守っていきたいですが、歩けるようになるのか、想像できなくて心配です。

3人の医師が回答

針生検の結果についてなど教えてください。

person 50代/女性 -

10月10日、ホルモン陰性のHER2乳がんの診断を受けました。 発見して、ちょうど1ヶ月目となります。 医師からは、増殖力が強く転移率も高い悪いものと言われました。 非浸潤癌と針生検では記載がありますが、MRIでは、一部浸潤とあります。 きっと、針生検は、一部しかとれていないから非浸潤癌となっているように思えます。 そこで、サブタイプがわかり、改めての質問なのですが、 1.増殖力が強い、悪性度が高いこのタイプは、短期間で浸潤癌へと進むのでしょうか? 2.手術中のリンパの検査が大事かと思うのですが、オスナ法を取り入れているところが多いです。ネットでは、陽性を陰性として表示することがたまにあるとかいてあり、検査前に、サイトケラチン19という腫瘍マーカーを、針生検の時に患者に行った方が良いなども記載があります。オスナ法を行なっている病院に問い合わせると『ふつうはマーカー検査はしない。だからしてない』との回答でした。マーカー検査しないのは、迅速診断の病理結果としての情報の安全性の問題がありますか? オスナ法で術中迅速診断を利用する前に、腫瘍マーカーは行わなくてもいいのでしょうか? 3、全摘しても、全摘した側の乳房にがんが再発することがあるといわれました。 それは、がんを取りきれなかったから起こるのではなく、取り残しがない全摘でもあることなのでしょうか? 4、全摘であっても、手術でとった乳房の切れ端は、後日、標本として細胞診断に出し、取り残しがあった場合は再手術しますといわれたのですが、これは、病理医がいないから後日の検査となるのでしょうか?総合病院など、病理医がいる場合は、切れ端の癌が残ってないかどうかの確認は、手術中に行えるので再度の手術は要らないのでしょうか? 5.針生検の説明で、HER2は、悪性度が高いもの、増殖力の高いものと言われました。 喘息の既往から、総合病院での手術も考えているのですが手術まで一ヶ月から一ヶ月半待つこととなります。 個人病院では、2週間後に手術できます。 癌の発見から、すでに本日まで一ヶ月経過し、さらにまた一ヶ月半なので、約3カ月経過することになります。癌の増殖力を考えると、難しいのでしょうか? 全ての総合病院は、一ヶ月半位の待ちとなります。 このHER2というサブタイプは、手術の順番を入れ替えて対応しなければならないほど、悪性度の高い悪いものなのでしょうか?基準がわからないので、教えていただけませんか? よろしくお願い致しします。 【造影MRI診断】 左乳癌疑い:DCISないし一部が浸潤癌の可能性 2025.10.8『針生検の結果』 •HER2/neu(IHC#) ■2+の際、DISH法を実施 DHER2/neu(DISHI#) Left breast, CD (CNB): Ductal carcinoma in situ High-grade DCIS, papillary type, nuclear grade 2(3+1), comedonecrosis(+) IHC: ER- (0%), PR- (0%, HER2+ (3+), Ki-67 LI: 27.3% (242/887) 提出された組織3全てに、腫瘍組織が見られ、種々の程度に拡張した乳管内に大型・高異型度腫瘍細胞の乳頭状増殖を認めます。部分的にコメド壊死をともなっています。腫瘍細胞の浸潤性増殖はありません。High-grade DCIS, papilary typeの像です。

1人の医師が回答

脳梗塞点滴治療、心筋梗塞ステント留置、その後の大腸憩室大量出血 抗血小板薬2剤服用再開が怖い

person 60代/男性 - 解決済み

今年に入って脳梗塞、心筋梗塞及び狭心症、大腸憩室出血と大きな病気にたて続けになってしまい。どれも再発する病気であることとお薬が利益相反しますので悩んでおります。 どれも救急で入院したこととお医者さまも転院が多く、まずは意見を聞かせてください。経過説明の為 長文になりますがすいません。 今年1月、寝起き直後に右半身麻痺・呂律が回らない等の症状を発症し救急車を呼んでもらい救急病院Aに搬送、MRI等の検査を経て脳梗塞と診断され、即点滴により治療開始。治療開始後すぐに右半身麻痺・呂律が回らないは解消し、HCUを経て一般病棟へ 1週間後にMRIや造影剤CT、頸動脈のエコー検査で治療経過は良好及び狭窄の程度は少ない理由によりステントやバイパスの手術はリスクの方が多いとのことで、服薬による予防措置のみの継続にて発症から3週間後に退院しました。 その後2ケ月弱の間は“しいどい”のが取れなかったのですが、今度は4月初旬の朝、胸が痛くなり我慢できずに救急車を呼び、脳梗塞とは違う救急病院Bへ搬送、心筋梗塞の疑いで緊急カテーテル検査からのステント留置手術、8日後に一旦退院を経て、本年3度目の入院をし4月末に2本目の冠動脈のステント留置手術を実施していただきました。 緊急の措置をしていただけたおかげで、心臓機能はギリギリ普通の人のレベルはあると言っていただき4月末に3度目の退院ができました。BNPの数値は33pg/mLくらいです。但し 心房細動ではないが治療対象の不整脈があるとのことでした。 服薬は2病院にまたいでおりますが、調整もしていただき、朝食後に、プラビックス錠75 mg1錠、ネキシウムカプセル20mg 1錠、ロスバスタチンOD 錠5mg 2錠、エナラプリルマレイン酸塩錠2.5mg 1錠、バイアスピリン錠100mg 1錠を飲んでいて、不整脈が気になる時にビソプロロールフマル酸塩錠0.625mgを1錠飲んでました。 夜間頻尿や不整脈もあり、やはりしんどいのは続いていたのですが、最近はぐずぐず言っても改善しないので、自律神経の安定の為にもほぼ毎日40分以上のウオーキングをするようになり心身とも良くなっておりました。しかし今度は運動をするとお腹が減ってしまい、だんだんと好きなものを好きなだけ食べてしまっておりました。 先日 食べ過ぎによるせいか軽い下痢になり、すぐ治まったのですが、その3日後にとんでもない量の血便が出て、慌てて救急病院Bに電話して救急診察をうけ、CTの結果 S状結腸憩室出血の疑いで今年4回目の入院、相当量の出血はあったものの4時間後くらいに止血し、3日間の絶食の後、おかゆ・軟野菜を3日間食し、点滴もなくなった時点で退院となりました。薬は出血した当日は全てを止め、止血後の2日目からはプラビックスのみ止めておりましたが、消化器内科の先生は退院したらいつも通りの服薬に戻すよう言われましたが、今 退院して2日目ですがプラビックスは怖くてまだ飲めておりません。 ネットで調べると抗血小板薬2剤服用は出血リスクが高く、大腸憩室出血の量が大量になる原因にもなるみたいで、せめて下血してしまった量の血液が元の量に復元するまでの間(2週間ほどでしょうか?これも教えて欲しい)抗血小板薬1剤のままでは駄目でしょうか? その場合はバイアスピリンとプラビックスどちらを服用したら宜しいでしょうか?(入院中は 他院処方のプラビックスを止めておりました) ご意見頂戴しました後、かかっている病院に聞いてから実行いたします。一般論で結構なのでご意見お願いします。

2人の医師が回答

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