ALT30に該当するQ&A

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精巣上体炎と精巣がんについて

person 30代/男性 -

30歳の夫が12/2に睾丸の痛みが気になり泌尿器科へ行ったところ、エコー検査をして右側精巣の軽い精巣上体炎と診断されました。 レボフロキサシン錠500mgを処方してもらいました。 しかし、翌日から痛みが強くなり腫れてきて12/5には野球ボールほどに大きくなってしまい、痛みで歩けなくなってしまったため救急車を呼び、そのまま総合病院に入院となりました。 エコー、CT、血液検査、尿検査をしてCRPが高く他にも基準値外の項目がありました。 性病は陰性でした。 これだけ腫れていると40度の熱が出てもおかしくないと言われたらしいですが、腫れてから一度も熱は出ていません。 点滴で抗生剤を投与してもらい、腫れも痛みもまだまだありましたが5日間ほどで退院。 退院後はセフゾンカプセル100mg、テプレノンカプセル50mg、セレコキシブ100mgを処方してもらい飲んでいます。 だんだんと腫れがひいてきて、入院した時の睾丸のサイズが5.5cm、今日再診し触診したところ約4.5cmになっていたそうです。 痛みもだいぶひいて、入院時は10段階中7くらい痛かったのが今は1くらいに。 今日やった血液検査の結果もASTとALTの値が高いですが、他は正常値に戻りました。 以下質問です。 1. 20日後くらいに造影剤を使ったMRIを撮ることになったそうですが、癌を疑ってるということでしょうか。 CTやエコーではわからないのでしょうか。 癌以外に疑う病気もありますか。 2. MRIの結果を聞けるまでに1ヶ月程かかりますが、癌だった場合そんなに時間が空いて大丈夫でしょうか。 夫が「今日撮った方がいいですか」と聞いたら「サイズがおさまった時に撮った方がいい。まだ疑惑性なので。」と言われたらしいです。 疑惑性というのがよくわかりませんがMRIを撮る理由が癌しか思いつかないので、サイズがおさまった時なんて気の長い話で大丈夫なのか心配です。 3. 入院時はAST28、ALT21と正常値でしたが、今日の血液検査の結果がAST41、ALT82とだいぶ高くなっていました。 短期間で数値が高くなったのは飲んでいる薬のせいでしょうか。 ご回答お願いいたします。

1人の医師が回答

アーモンドのミルクの影響で、たった3週間で、肝機能の数値がここまで爆上がりするものですか??

person 30代/男性 - 解決済み

アーモンドのミルクがここまで肝機能の数値を上げるものですか?? すみません、前回の投稿の続きです。 https://www.askdoctors.jp/topics/5168497?from=notification ★去年7月から、アーモンドのミルクを飲み始めて(今もずっと飲み続けています。)、今年の1月までは肝機能が基準値だったのに、その後から徐々に肝機能の数値が上がっていく、なんてことはあるのでしょうか?? 今年の1月までは基準値だった肝機能が、2月から、AST,ALT、ガンマが、36(~40),47(~40)、43と、ここで初めて基準値を超えたのを境に、毎月のように徐々に上がっていき、 この8月30日には、47(~30),129(~42),92(~64)になっていました。 そして、この9月19日では、89(~40)、218(~40)、99(~80)となっていて、ビックリしました。。 もう2月から上がり続けていますので、すべてのサプリメントもこの3月から中止しています。 考えられる原因は、この8月30日から9月19日までの間は、アーモンドのミルクを一日(コップ半分)飲んでいただけです。 ★親は、「肝機能が上がった原因はこれに違いない!これを飲むのを止めろ!」 と言ってきますが、このたった3週間で、本当にアーモンドのミルクの影響で、こんなにも肝機能の数値が上がるものなのでしょうか? これが疑問で、なかなかアーモンドのミルクを止める決断が出せません。。 ★8月30日に、エコーをしてもらい正常で、9月4日にMRIをして、正常でしたが、 もしかしたら、MRIにも映らない小さな小さな癌が出来ているという可能性はありませんか? (先月の投稿にも書きましたが、好酸球は8~9と基準値を超えてますし、僕は、4年前に漢方で肝機能が500まで上がったほどアレルギー体質なので、僕の肝臓は疾患があるのではないか?と思っています。)

6人の医師が回答

薬剤性肝障害の経過について

person 30代/男性 -

2024年8月末から、以下の容量と期間でイソトレチノインを服用しております。 2024年10月10日に受診した健康診断で、肝臓の【ALT値:67、AST値:36】で異常を指摘されました。これまで肝機能について指摘されたことはありません。 今回のご相談は、被疑薬の服容量を減らしても数値が上昇し続けることがあるかという確認です。 健康診断の結果をうけ、消化器内科で腹部エコー検査も行いましたが脂肪肝の所見はなく、血液検査の結果から、イソトレチノインの服用が原因ではないかとの診断でした。 しかし、皮膚炎の治療目的で服用を開始したばかりだったため、様子見で服用継続を希望しました。 その後、下記の通り段階的に10mgまで減薬し、12月15日に再度血液検査を受けたところ数値が上昇しておりました。 その後、1月5日に受けた血液検査においても更に数値の上昇が認められたため、服薬中止となりました。(服容量は10mgに減らしたままです) 血液検査の結果を添付いたします。 一般的に、被疑薬を(中止ではなく)減薬した場合も、添付の結果のように継続して数値が上昇することはあるのでしょうか。中止をすれば改善するのでしょうか。 セカンドオピニオンとして見解をお聞かせください。 ▼服用容量と期間 10mg 8月2日〜9月27日 30錠 20mg 9月28日〜10月27日 30錠 30mg 10月28日〜11月1日 5錠 20mg 11月2日〜11月26日 25錠 10mg 11月27日〜12月26日 30錠 10mg 12月27日〜1月11日 16錠(服薬中止)

4人の医師が回答

糖尿病の今後の予後について

person 30代/男性 -

36歳、181センチ、1/6/2025の検査でhba1c 7.5 で食事改善と運動をするようにと言われました。その当時の体重は87〜88キロでした。脂肪肝もあります。 2100キロカロリーに1日の総カロリーを抑え、1日3食、糖質は一食あたり50〜65グラム程度にして間食はせず飲み物も以前と変わらず水かお茶にしています。薬は飲んでおらず週2回の14キロランニングと週1〜2回の筋トレを行なっています。 1/6/2025 体重 88キロ(bmi 26.9) ast 100 alt 200 gt 246 hba1c 7.5 glu 97 腹部エコーで脂肪肝以外の異変なし 2/17/2025時の検査 体重 75.9キロ (bmi 23.2) ast 57 alt 98 gt 88 a1c 6.1 glu 102(朝食後3時間) 質問 1. かかりつけ医からは『次回は5点台いけそうだから薬無しで押し切れるかもしれないけど、この状況は(今の食事と運動を維持することで体重維持に努めて)持って5年位』と言われました。恐らく加齢による変化も鑑みてのことと思いますが、この経過は今の状況に努めて適宜調整すれば5年より長く維持することはできるのでしょうか? 2. 糖尿病は血糖コントロールの他、罹患期間が合併症の進行に影響するのかもしれないなと思うようになりました。血糖コントロール不良になる期間が罹患期間に伴って蓄積される可能性が高く結果的に罹患期間が長いと合併症の発症に影響すると思えます。私のように30代後半からの罹患であれば80歳代まで生きる可能性は低いのでしょうか。 3. 糖尿病を発症するとβ細胞が半分ほど死滅しているが、そうでないケースもあってβ細胞を休ませることで機能回復することもあるかもしれないとの記事を読みました。私のケースでは「β細胞が完全に死滅していない」可能性はあるのでしょうか?その場合に、どの項目を検査すればβ細胞の機能などがわかるのですか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

自己免疫性肝炎/原発性胆汁性胆管炎と体重減少

person 50代/女性 - 回答受付中

数年前から、肝機能の数値が原因不明で基準値を越えては正常値に戻るようなことを数回繰り返してきました。 今回人間ドックで肝機能低下を指摘され、総合病院の肝臓専門医の診察を12月上旬に受けました。 血液検査は AST60、ALT97、γGTP72 、T-Bil160 抗核抗体 40倍 、抗ミトコンドリア抗体2.7 IgM、IgG、IgAはすべて基準値内 腹部エコー検査は異常なし。フィブロスキャンの結果は、肝臓の硬さF0、 肝臓の脂肪化S0で、脂肪肝もありませんでした。アルコール摂取もなく、B型C型ウィルスも陰性。橋本病でチラージンを服用しているのですが、薬剤性肝炎の可能性もほとんど考えられないとのこと。 以上を踏まえ、抗核抗体は微陽性ではあるが自己免疫性肝炎の可能性が高いので肝生検をすすめられました。 しかし、12月中の入院は仕事の関係上難しいため、年始の血液検査の結果をみてから生検の予約を入れる予定だったのですが、 今回の血液検査の結果が AST 30、ALT 32、γGTP 27、T-Bil 178で 1ヶ月間ウルソを服用したおかげか、肝機能が落ち着いてきたので、生検はせずにしばらくウルソを服用して様子をみることになりました。 質問は 1. ウルソで下がったということは、自己免疫性肝炎より、原発性胆汁性胆管炎の可能性の方が高いということでしょうか? 2. 食欲があるのに5ヶ月間で体重が6kgも減少してしまったのですが、体重減少はこれらの免疫疾患と関係ありますか?ちなみに胃と大腸内視鏡検査もしましたが問題ありませんでした。 3. 体重減少で頬がげっそりしてしまったので、線維芽細胞を注入して肌再生医療を今月末に受ける予約を入れていたのですが、数値が安定していても自己免疫性疾患が疑われるような状態では、ヒアルロン酸や線維芽細胞などの美容施術は受けられませんか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

通常の血液検査でのリンパ腫の診断について

person 20代/女性 -

現在、免疫抑制剤を長期服用しているため、まだ若いとはいえ、悪性腫瘍(特にリンパ腫)を心配しながら生活しています。(全身の定期的な癌検診は受けていませんが、採血は毎月行い、胸部と腹部のCТを1年に1回撮っています) 今回、心配になりましたのは、下記のように昨年までと血液検査の傾向に変化が出てきたからです。(昨年までと今年を左右で比較して記載いたします) ・白血球 6000~8000 → 時々10000を超えることがある ・赤血球 4000~4500 著変なし ・血小板 25前後 著変なし ・リンパ球量 1700~2000 → 平均が1300程度(最小値1100) ・AST 25前後 著変なし ・ALT 15前後 著変なし ・γGT 30前後 著変なし ・LD 160~200 → 前回180、今回260 自分の判断で上記を抜粋しましたが、他に大事な指標があるかもしれません。 白血球が高いことが定期的にあることと、今回、LDが急に上がってしまったため心配になったことに加え、3ヶ月前から痒疹に悩まされていることも不安です。(リンパ腫、皮膚リンパ腫) リンパ腫のB症状は出ていないのですが、これらの情報だけでも悲観的でしょうか? また、どのような検査が必要になっていくのでしょうか? アドバイスをいただきたく、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

「1歳9ヶ月 40度の熱 熱性痙攣」の追加相談

person 乳幼児/女性 -

1歳9か月の娘について相談です。 10月25日(土)から高熱が続き、25日夕方に簡易血液検査、夜に詳細な血液検査を行いました。 27日(月)には市民病院の小児科で再度採血・尿検査・レントゲンをしています。 【経過】 25日夕方から発熱(最高40.5℃)し、夜に熱性けいれんを起こしました。 26日は受診なしで自宅で経過観察。朝8:00にダイアップ2回目を入れ、日中は比較的元気に過ごしましたが、夜から再び40℃前後の高熱。 解熱剤を入れても効果がなく、朝まで高熱が続きました。 27日に市民病院小児科を受診。点滴(ソルデム)を受けながら血液・尿検査、レントゲンを実施。 肺に少しモヤモヤが見られ、吸入薬の処方を受けました。 以前、生後2か月のときにRSウイルスで入院歴があります。 【検査結果】 10/25夕:WBC 9.6、CRP 1.6 10/25夜:WBC 9.1、AST 23、ALT 59、CRP 1.41 10/27朝:WBC 4.53、AST 108、ALT 48、CRP 1.65 白血球数は減少し炎症は全体的に落ち着いてきているようですが、CRPはやや上昇。 一方で肝臓の数値(特にAST)が上昇しており、主治医から「肝機能が少し悪い」と言われました。 肝エコーでは異常なし。解熱剤(坐薬)はこれまでに6回ほど使用しています。 尿検査では、比重1.005以下、潜血1+、尿糖2+。 点滴中の採尿だったため、医師からは「ソルデム(ブドウ糖)の影響の可能性あり」と説明を受けました。 29日(水)に肝機能と尿の再検査予定です。 【その他の情報】 ・咳と鼻水あり(マイコプラズマ、EBウイルス、サイトメガロウイルスも追加検査予定) ・インフルエンザ、コロナ、アデノ、RSすべて陰性 ・まぶたに毛細血管が赤く浮き出て見える(左右差なし、腫れなし) ・ほっぺの青タンはダイアップの副作用でふらつきてこけてしまい、加湿器にぶつけました。 【質問】 1. 肝臓の数値上昇はウイルス感染(マイコプラズマ等)による一時的変化の可能性がありますか? 2. 坐薬や発熱が肝機能に影響することはありますか? 3. 尿糖や潜血は点滴や高熱による一過性変化と考えて良いでしょうか? 4. まぶたの毛細血管の赤みも発熱や炎症によるものの範囲内でしょうか?   5. 本日受診した病院で、熱が続いているのでもし明日の朝8時(2回目のダイアップから48時間後)にも熱があったら3回目のダイアップを入れてねと処方を受けました。 何度からを発熱とするのか聞くのを忘れてしまいました。 また、最初に行った救急病院ではダイアップ3回目は基本いらないともらった紙に書いてました。どうしたらいいのか迷っております。 現在:体温37.9℃(14:30時点)/最後の坐薬は朝7:30使用。 水分は摂取でき、ぐったり感はやや改善しています。

5人の医師が回答

胆石 MRIで写らなかった

person 50代/女性 -

胆嚢摘出か経過観察か迷っています。 1. 症状の経過 約10年前から、食後や食後4時間前後にみぞおちの痛みが何度も起きています。 初めての発作は救急車を呼ぶほど強く、その後の発作は1時間~30分でおさまります。 7月には4回、9月にも再発しています。 2. 検査結果 15年ほど前から、胆石(胆泥)を腹部超音波で指摘されてきました。 今年6月のCTでは胆石ありと指摘されました。 7月の人間ドックの腹部超音波で胆管結石疑い、胆管拡張、胆嚢腺筋症疑いで精密検査となり、病院でMRCPを実施。結果は胆管結石はなし、胆石も胆嚢内には写らず、胆嚢腺筋症のみ確認されました。 2年前のMRIでも変化なしと言われています。 胃カメラは異常なしでした。 発作のあった日に採血したところ、AST 76、ALT 67、γ-GTP 135、ALP 119で、肝機能に軽度の異常がありました。 3. 確認したいこと これまでの症状や血液検査の結果から考えて、胆嚢摘出を検討すべき状態でしょうか? 病院で3か月後のエコー検査することになりましたが、経過観察を続けても安全でしょうか? 発作の頻度や肝機能異常を踏まえて、早めに手術を検討する場合の目安はありますか? MRIで胆石が写らない可能性や、過去のCTとの整合性についても教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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