その他の漢方薬に該当するQ&A

検索結果:5,251 件

右手親指のしびれと慢性的な疲労感について

person 30代/女性 -

症状: 8日前から、右手親指の先端や腹の部分に「ジリジリ」としたしびれを感じます。 程度: 朝晩問わず感じますが、生活に支障が出るほどではありません。何かに集中している時は忘れていますが、ふとした瞬間に気になり、性格的にも非常に不安を感じています。 既往の診察: 別件で専門外の医院を受診した際、ついでに相談し首のレントゲンを撮影しました。「骨と骨の間が少し狭くなっている可能性がある(ストレートネック気味?)」との指摘を受け、続くようなら整形外科へ行くよう勧められています。 【その他の気になる症状・背景】 しびれ以外に以下の不調や既往歴があり、関連があるか気になっています。 慢性的な疲労・頭痛: 仕事と育児の両立で休息が取れておらず、常に疲労感があります。 貧血の疑い: 知り合いから「顔色が白い」と心配されることがあります。2年前の帝王切開時に鉄欠乏を指摘され、鉄剤処方や入院延長の経験があります(現在は服薬していません)。 服薬歴: 以前、内科で**「抑肝散」**を処方されたことがあります(疲れやストレスケアのため)。 【質問したいこと】 以下の2点について、先生方のご意見をお伺いしたいです。 1. 重大な病気の可能性について 一番心配しているのは、このしびれが脳梗塞や腫瘍(ガン)などの重大な病気のサインではないか?という点です。 現在の「右手親指のみのしびれ」という症状から、緊急性や重篤な病気の可能性はどの程度考えられますでしょうか。(可能性が低いと分かるだけでも精神的に救われます) 2. 慢性疲労に対する医療的なアプローチの可能性について 仕事と育児の調整が難しく、生活環境を変えて休息時間を増やすことが現実的に厳しい状況です。 そのため、精神論や「休んでください」というアドバイスではなく、**「医療の力」で少しでも現状を底上げできる選択肢(可能性)**があれば知りたいと考えています。 私の既往歴(貧血気味・帝王切開時の鉄欠乏・抑肝散の服用歴など)や現在の症状から考えて、改めて検査を行う意義や、投薬(鉄剤や漢方薬、ビタミン剤など)によって、今のしんどさが改善する余地はあると考えられますでしょうか? 現在のライフスタイルのままで検討しうる「医療面からのサポートの可能性」について、先生方のご意見を伺いたいです。

6人の医師が回答

ビソプロロールからの他のお薬への変更について

person 70代以上/女性 - 解決済み

【現在の状態】 現在母が今年一月頃から左回旋枝の狭窄の可能性がある為に服用致しました主にビソプロロールによる影響と思われる、不眠や日中の眠気、抑うつ、頭の混乱、怠さの症状が出ております(特に薬の血中濃度が高くなる昼頃にいつも症状が強く出て、夜からある程度改善します)。 サキサグリプチンも同時期から一緒に服用開始しております(ジャディアンスにも一時的に変更しておりました)。テルミサルタンも同時期から服用しておりましたが、テモカプリルに変更後に副作用ような症状が出たので、現在は両剤とも服用を中止するように言われております。 日中の眠気につきましては、2週間ほど前からビソプロロール5mgから3.75mgに減量後にある程度収まっておりますが、ただ減量のせいか、または不眠のせいか怠さが少し強くなったようなので、心臓の負担を考え現在はこれ以上減らしておりませんでした。ただ今週、2.5mgに試しに一日だけ変更してみた所、日中体が軽くなったと言っておりました。ただ今迄とは逆に薬の血中濃度が下がる(安定)すると思われる夕方頃から、少しだるくなったと言っておりました。その日の夜は、睡眠中の脈がいつもより5~10高く(70~80台)なっておりました。この為、現在はまた3.75mgに戻した所、脈は元(60~70台)に戻っております。循環器の主治医には問題なければ2.5mg迄減量を試すように言われております。 この為、次回の受診時にはまた薬の増減とお薬に変更についても相談しようと考えております。 【ご質問】 1.母のお薬ですが、もしビソプロロールから他のお薬の変更する場合に、ジルチアゼムやイバブラジン等のお薬が不眠や眠気や精神的な副作用が少ないようですが、どうでしょうか。後、β遮断薬でもカルベジロールは調べたら、メラトニンの産生に悪影響を与えないようなので変更を考えているのですが、どうでしょうか。他に母の現在の不調が出ない代替のお薬が御座いましたら教えて下さらないでしょうか。 2.他のお薬への変更する場合、母の下記のお薬との飲み合わせはどうでしょうか(サインバルタはカルベジロールの代謝酵素を阻害するようです)。 3.他のお薬に変更する時には、いきなり別のお薬に変更するのが普通のなでしょうか、それとも徐々に置換するのでしょうか。 この度もご回答何卒宜しくお願い致します。 【現在服用しているお薬】 ・アムロジピン5mg(血圧降下薬、朝服用) ・プラバスタチン5mg(脂質低下薬、夜服用) ・サインバルタ20mg(セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤、朝服用) ・半夏厚朴湯(漢方製剤、朝昼晩服用) ・抑肝散(漢方製剤、寝る前服用) ・ロゼレム8mg(睡眠薬、夜服用) ・サキサグリプチン錠2.5mg(血糖降下薬、朝服用) ・ビソプロロールフマル酸塩3.75mg (血圧降下薬、抗不整脈、朝服用)  ・ニトロペン舌下錠0.3mg(血圧降下薬、症状が出た時服用) ※以前お聞きしたホスファチジルセリンですが、まだ隔日服用で100mgではなく50mgを2回しか試しておりませんが、ビソプロロール2.5mgから3.75mgに戻した次の日、また昼頃精神的に落ち込んでいたので約50mgを服用させた所、精神の落ち込みが回復しました。今回はただ単に前日2.5mgに減らしたおかげで血中濃度が上がる午後から今迄とは逆に調子が良くなった可能性があるかもしれませんし、その日は単に午後から調子が良かっただけかもしれません。

3人の医師が回答

複数箇所のリンパ周囲の張りと頭痛。扁桃炎から2ヶ月続く体調不良について

person 30代/男性 -

現在、腋の下および鼠径部付近のリンパ周囲に張るような違和感がありますが、自分で触れて明確に分かるしこりはありません。 鼠径部から大腿部にかけて、だるさや軽いピリつきを感じることがあります。 喉の違和感と頸部のつっぱり感が続いています。 こめかみから側頭部付近にかけて、鈍く重い頭痛があります。拍動性ではなく、気圧変動による頭痛とも異なる性質です。 顔、下顎、頸部付近の筋肉の強張りを感じます。 また、手の筋肉がやや動かしにくいような感覚がありますが、日常生活に大きな支障はありません。 これらの症状は常に同時に出現するわけではなく、日によって現れる部位や強さが変動します。 いずれも一過性で軽度ですが、完全に消失せず繰り返しています。 現在のところ、発熱、急激な体重減少、寝汗はありません。 これまでの経過 10月末頃、左下歯茎内側に比較的大きな口内炎が出現しました。その後、舌下腺の腫れと唾液が詰まるような違和感が続きました。 次第に、頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 複数の医療機関を受診し、当初は扁桃炎と診断され、抗生物質およびステロイドを処方されましたが、服用後に吐き気、めまい、脱力感が出現しました。 別の医療機関にて薬が合っていない可能性を指摘され、抗生物質とステロイドは中止となり、漢方薬と鎮痛薬に変更されました。 この時点で行われた血液検査およびめまいの検査では、異常は認められませんでした。 12月3日、同医院耳鼻咽喉科を再受診し、扁桃炎は治癒しており、現在の喉の症状はウイルス性咽頭炎の残炎との説明を受けました。 その後、鼠径部から大腿部にかけての倦怠感が出現しました。 12月15日、鼠径部リンパ付近の違和感を主訴として同医院内科を再受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、緊急性は低いと判断され、採血やCT検査は行われず経過観察となりました。 12月23日、同一医療機関にて、鼠径部の違和感について整形外科を受診し放射線撮影を行いましたが、骨に明らかな異常は認められませんでした。 同日、耳鼻咽喉科も受診し、扁桃炎および咽頭炎はいずれも改善傾向と診断され、引き続き経過観察となっています。 不調が約2か月以上続き、日によって症状が変動することから、長期間の体調不良やストレス、自律神経の影響によるものか、あるいは血液疾患や神経系疾患など他疾患の可能性を考慮すべきかについて判断を仰ぎたく、相談しました。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)